マンガその他

各誌レビュー26年度8月号(その1)

さて今週の各誌レビューは、

<ヤニねこ(ヤンマガ)>
ネコたちの用足しについて、さしもの妹子もヒトの尊厳だけは捨ててはいないか。

<TTゆかり(グラジャン)>
ラート運動からクラシックカー談議に流れ、それが国産クラシックカーを訪ねることにつながるとは。

<MAO(サンデー)>
町民のなきがらから式獣の皮に使うのはいいが、一体白眉は何を企んでいることやら。

<浦筋(チャンピオン)>
久しぶりのボギー愛子、対するは国会議員の一発。これはある意味怖いな。

<半蔵と十三人の女忍(チャンピオン)>
今回は女忍同士の恋愛小説談義、一方で半蔵は修行に余念がない中、新たな事件も近づきつつあるのか。

<バトこん(チャンピオン)>
まずはラケット選びから。そして持ち手の感覚が何より勝負を決めるか。

<タイカの理性(チャンピオン)>
指をなめられるだけでも恥ずかしがるのが乙女心だが、果たして亜緒はどう出るか。

そして<ルパン三世>
お次は死霊使いツワノの活躍だが、肝心の手駒が苦戦してる分術師のツワノも苦戦していると言えるか。

といったところでまた来週。

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各誌レビュー26年度7月号(その5)

さて今週の各誌レビューは、

<ヤニねこ(ヤンマガ)>
何気ない罰ゲームもある人にとっては好きな物って、少なくともイヤすぎるだろ。

<MAO(サンデー)>
今回白眉の事件を通じ、式獣を通じて彼も確信に近付いてくるのは間違いないのだが。

<ケンイチ2(サンデーうぇぶり)>
修行に余念がない兼一をはじめ、岬越寺師匠と谷本を交え、何やら怪しき美術館と謎の美女。これも何かありそうか。

<浦筋(チャンピオン)>
間違ったかき氷器の使い方からサムライ談義に転んじゃったか。しかもイカれた仁ままにかかりゃあっというまにカタストロフになったな。

<半蔵と十三人の女忍(チャンピオン)>
焼き焦がされた咲風零だったが、かろうじてその身を修復され、一体のカラクリから一人の女忍に生まれ変わったな。

<タイカの理性(チャンピオン)>
亜緒とのいい雰囲気から新たな女の子とのアブない関係にころんでしまったな。あと読み切りでもケモノたちの恋模様が織りなされたか。

そして<ルパン三世>
かつて人だったころのゴルスリー、かつての剣士との対戦を思い起こしつつ、潔く散っていくか。

あと安部せんせいの新連載、今回は学園日常系ということでどこか普通っぽいけどその点どう転ぶのか見守っていきたいけれど。

といったところでまた来週。

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各誌レビュー26年度7月号(その4)

さて今週の各誌レビューは、

<ヤニねこ(ヤンマガ)>
ネコたちの競争はともかく財布の中身は何とも語りがたい事情もあるのか。続いてとある医者の成功の影に母親が絡んでいたとは。

<MAO(サンデー)>
ひとまず華紋に芽生を預けるが、やはり魄の芽は根深かった。しかも蓮次と一蓮托生だという。はたしてその運命やいかに。

<浦筋(チャンピオン)>
夏の定番としてのソーメンと怪談、しかしこうまで話がこじれるとはさすが浦筋か。

<半蔵と十三人の女忍(チャンピオン)>
自らが道具として作り出した人形の魂とともに滅びゆく我音燈、一方己の存在と業を重ね合わせ滅びの路を選んだ咲風零、己の力によってその身を焼き焦がしていくか。

<タイカの理性(チャンピオン)>
今日はみんなで海水浴。それぞれが楽しむ中でタイカと亜緒は互いの想いを告げるのだが。

そして<ルパン三世>
ゴルスリーの剛剣の前に五エ門も明鏡の剣で立ち向かい、見事受け返していくのか。

といったところでまた来週。

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各誌レビュー26年度7月号(その3)

さて今週の各誌レビューは、

<ヤニねこ(ヤンマガ)>
ことに食べ物につきものの付属物が何らかの影響を受けるけれど、大抵の場合は悪い影響を与えるのが実情だけれど。
また占い婆さんが占った相手が悪かったのか。これがまさしく自殺行為か。

<ヤニねこ(ヤンマガ)>
憧れのビートルズを生で観たかったといった願望をこのお話に込められ、その想いが新たなムーブメントを引き起こすものかな。

<MAO(サンデー)>
すでに芽生には魄の芽が取り付いていた。しかし不知火に見とがめられるかと思いきや、彼女を連れて行けという、果たしてその行き着く先やいかに。

<ケンイチ2(サンデーうぇぶり>
敵の目的はあくまで美羽、それを守るためによくよく立ち回っていく。そこに美羽も到着し、反撃に転ずることができるか。

<浦筋(チャンピオン)>
夏休み前なのか食が細くなるのは問題だが、あまり騒ぐとかえって悪化するけれどこれも勢いがゆえなのか。

<半蔵と十三人の女忍(チャンピオン)>
最後の抵抗でガレキ龍を繰り出す我音燈だが、半蔵の冷静な判断と咲風零の底力で粉砕されここに討伐されたか。

<タイカの理性(チャンピオン)>
意気上がるカラスたち、あと狂乱の長老を抑えつつ決起を促す彼の真意やいかに。

といったところでまた来週。

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各誌レビュー26年度7月号(その2)

さて今週の各誌レビューは、

<ヤニねこ(ヤンマガ)>
今回着ぐるみのバイトに挑むが、時に代わりを立てるのも人を選ぶべきなのだが。

ケンイチ2<サンデーうぇぶり>
いざ手に入れた秘伝書だがなかなか解読に手間取っている。とりあえずは修行に打ち込むのみの兼一と、どこか付け狙われている美羽だが。
後日かつての敵味方を交えての合コンに臨むも、付け狙わんとする刺客にも対しなければならなかったか。

<浦筋(チャンピオン)>
雨の日の最凶の4人襲来、というかあと一人はどうした。

<半蔵と十三人の女忍(チャンピオン)>
非情にして圧倒的な我音燈の妖術。しかし師の教えをもとに一瞬の隙をつき反撃に転じるというのか。

<タイカの理性(チャンピオン)>
何かとマルチリンガルな子イヌちゃんはともかく、またカラスたちが暗躍を始めるというのか。

そして<ルパン三世>
圧倒的な剣撃を繰り出すゴルスリー、対する五エ門はただ受け流すのみでその剛剣に対するしかないのだが。

あと<刃牙らへん>について、何かと風当たりが強い御仁なだけに、これは単なる趣味かもしれない。

といったところでまた来週。

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各誌レビュー26年度7月号(その1)

さて今週の各誌レビューは、

<ヤニねこ(ヤンマガ)>
何かと要領が悪い詠子、漫画家さんが何とかなだめようとしてうまくいったかもしれない。

<MAO(サンデー)>
沙那の心臓を不知火に託す幽羅子、その水の館の奥地に佇む芽生の身に何かが起きているのだが。

<浦筋(チャンピオン)>
頼れるお姉さんはいいけどどこか飛びすぎているのが考えものだな。

<半蔵と十三人の女忍(チャンピオン)>
圧倒的な我音燈の妖術、しかし半蔵の方も闘志はいや増しその刃を向けるのだったが。

<タイカの理性(チャンピオン)>
勇戦むなしく試合には負けたが、全力を尽くした後なら悔いはない、しかし亜緒の様子が少し変わったところが気になるが。

そして<ルパン三世>
熾烈を極める五エ門とゴルスリーとの激闘、互いの殺気と闘志が渦巻く闘争はどう帰結するか。

といったところでまた来週。

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各誌レビュー26年度6月号(その4)

さて今週の各誌レビューは、

<ヤニねこ(ヤンマガ)>
何故か実験キッドで煙対策にしたのだが、肝心のヤニがたまって処理しそこなったか。

<MAO(サンデー)>
猫鬼との対峙、そして駆け引きの末にひとまずは退散させることができたが、真緒が望む幕引きはできるのか。

浦筋(チャンピオン)>
何かと春巻を気遣うみなみ先生、いろいろ気持ちも高まっているから分かるが。

<半蔵と十三人の女忍(チャンピオン)>
カラクリは倒したが結局咲風零をさらわれてしまった。駆け付けた半蔵にも攻撃を仕掛けるも、すでに我音燈の言うことを聞かなくなった。これで反撃に移ることができるか。

<タイカの理性(チャンピオン)>
嗅覚をはじめ出せる本能でラストスパートにかけるが、はたして最後のシュートを決められるか。

そして<ルパン三世>
続いて獣人ゴルスリーに対する五エ門、己の闘志と殺気を込めてかの強敵に立ち向かうのだが。

といったところでまた来週。

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各誌レビュー26年度6月号(その3)

さて今週の各誌レビューは、

<ヤニねこ(ヤンマガ)>
ネコたちみんなでカラオケ大会、しかし盛り上がっての気のゆるみが命取りに。

<MAO(サンデー)>
猫鬼攻略のカギは幽羅子が持っている沙那の心臓、つづいて蓮次と流石も動き出すが、一足早く猫鬼が手を伸ばすか。

<ケンイチ2(サンデーうぇぶり)>
敵の美学と信念がかつての弟子を死に追いやった。それを突いた逆鬼の拳が唸るか。

<浦筋(チャンピオン)>
父の日にちなんでかーちゃん愛の手ほどきも結局プロレス技になっちゃったか。

<半蔵と十三人の女忍(チャンピオン)>
操られた咲風零はともかく、我音燈の攻勢をいつもの連携で、そしていざとなれば捨て身でカラクリを封じられたか。

<タイカの理性(チャンピオン)>
ほんの指先のサインを通じ、パートナーとともに動き回れるか。

そして<ルパン三世>
王に託されたカナーマの殺意、それを頼りに次元に最後の攻勢をかけんとするも、駆け引きに関しては次元の方が上だったか、ひとまずカナーマを制するか。

そして<聖闘士星矢天界編>
アルテミスの戦士の妨害を退ける敵の刃に対し、アテナの力を覚醒させるお嬢様、そしてエリシオンの花園の秘密を瞬が聞くのだが。

ということでまた来週。

 

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各誌レビュー26年度6月号(その2)

さて今週の各誌レビューは、

<ヤニねこ(ヤンマガ)>
まちがいだらけでてきとーのヤニちゃんの墓参り。これじゃ呪われても当然だが。

<MAO(サンデー)>
幽羅子の願いは猫鬼からの真緒の解放だった。そのために同じ力を持つ菜花にも協力を持ち掛けるために誘ったのだが。

<ケンイチ2(サンデーうぇぶり)>
防戦むなしく陰伝書を奪われた兼一。一方で逆鬼はあくまで殺人拳を駆使する相手に拳の楽しさを伝えんと全力を尽くすが。

<浦筋(チャンピオン)>
イメチェンしたのり子、キャラ性も変化したけど最後の小鉄はちょっと外したかな。

<半蔵と十三人の女忍(チャンピオン)>
仲間の女忍たちを襲う敵我音燈の忍術、やがては咲風零にも術が及び危機はさらに高まっていく。

<タイカの理性(チャンピオン)>
今回日常のタイカ、内心の不安があれ今の日常をそれなり暮らしていってるか。

そして<ルパン三世>
戦いの間を頼りに敵を追い詰めた次元、しかしそれが敵の記憶を呼び起こした結果となるか。

そして<聖闘士星矢天界編>
次々集結せんとする仲間たち。一方で新たな神の刺客がお嬢様を狙わんとするか。

といったところでまた来週。

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各誌レビュー26年度6月号(その1)

さて今週の各誌レビューは、

<ヤニねこ(ヤンマガ)>
時間停止ごっこはいいけど、それを解除するのにアイテムが悪かったか。続いてマジックやらタバコやらどこかに飛ばしてひと騒動。いずれも取り繕うにも一苦労だな。

<MAO(サンデー)>
猫鬼のもう一人の依り代たる菜花を狙う幽羅子、自身を失えば真緒の命も失うと揺さぶり、反撃に転ずるも、そこには沙那の心臓が隠されていたが。

<ケンイチ2(サンデーうぇぶり)>
なんやかんやで陰伝書をまんまと奪い取った逆鬼、しかし敵もこのままでは済まされないと奪い返さんと襲い掛かるが、果たしてうまく逃げられるのか。

<浦筋(チャンピオン)>
浦安に巣食う妖精たち、今回のイタズラの犠牲者は大鉄だったか。

<半蔵と十三忍の女忍(チャンピオン)>
下手人は別にある。それを突き止めた半蔵たちはそのカラクリと妖術の使い手のもとに向かのだが。

<タイカの理性(チャンピオン)>
バスケの試合とは裏腹に、常に危険と隣り合わせの竜成と亜緒はやはりいい雰囲気になるのだが。

そして<ルパン三世>
激しい撃ち合いは紙一重の差で次元に軍配が上がったが、いかんせん相手は不死身の魔神でいまだ油断はならないが。

そして<聖闘士星矢天界編>
覚醒した星矢と沙織、しかし冥界はともかく天界の手は刻一刻と伸びているのか。

といったところでまた来週。

 

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