ジャンプ

今週の神様26年度37・38号:覚悟の価値はの巻

さて今週のジャンプレビューは、

<ONE PIECE>
ルフィを助けたのはギャバン、しかしその後ルフィを厳しく突き放したかと思えば改めてイム聖にも海賊王としての夢を説き立ち向かうもほどなく倒されてしまう。それにしてもルフィもギャバンが投げかけた覚悟の重さをどう受け止めるのか。

<魔男のイチ>
透明の魔法を交えての魔法探し、しかし衡の魔の手はすぐそこまで迫るも、すでに承知の上、そして覚悟の上で立ち向かうか。

<あかね噺>
阿良河一門の陽を受け持った男全生、それは先代の芸を最後に受け持ったことの気概を背負いつつ、己の芸の総てをこの男も己の覚悟を込めて演ずるのだったか。

<WITCH WATCH>
迫りくる樒の猛攻にモイもまた攻略の糸口をを己の覚悟に込めてまた掴まんとしているのだが。

<勇者デストロイヤーず>
抗うものたちを一通り退け、ひとまずの居場所を手に入れたいじめられっ子を新たな仲間に引き入れられたか。

そして<HUNTER×HUNTER>
厳戒態勢の中、着々と進行する第一王子、その矛先はやがて末の王子に伸びんとするのだが。

といったところでまた盆明けにて。

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今週の神様26年度36号:51年目の挑戦の巻

さて今週のジャンプレビュー、今週ワンピがお休みで、その代わりあの作品が。

<こち亀>
まずはこち亀記念館の話題から、娘家族との腕時計談義に持ち込まれた。そこで両津の金儲け目当ての転売がそもそもの問題だが、結局詐欺でのズッコケからの部長お怒りオチになったか。それでももう少しドラマも欲しかったけれど。
つづいて各作家さんのこち亀応援をば。
・戦車やら騎馬やらの召喚か。しかしいくらナンセンスでもこれは少し飛び過ぎてるな。
・そういえば両津も今までしりぬぐいをさせられたから、今どきしりぬぐいなどやりきれないからな。
・いつもの部長には物腰が低いからそれなり中川も両津には物腰低かったな。
・お怒り中の部長に捕まったらどうなるか、巻き込まれた尋ね人もまさに災難だったな。
・いかに類似品といってもこういった気前がいいのもいいかもしれないけど。
ざっとこんなものでいずれにしても両津の魅力は誰もが語りつくせないのか。

<魔男のイチ>
もう一人のマジキーパーボクスターを交え、大勢ぞろいで衡の探索に。ひとまず件の屋敷に強行突入の末に待ち受けるものは。

<あかね噺>
あかねたちの対戦も前座に過ぎず、ふてくされのあかねはともかく、師匠たちの競演、曲者ぞろいの宴はまさに始まらんとしていたのだ。

<WITCH WATCH>
陸では当きょっくが動き出す中、樒を追い詰めた一行だが、骨を体内に埋め込んで最後の抵抗を見せる。差し迫った状況の中、モイとのガチンコに突入するが。

<勇者デストロイヤーず>
いつの世もいじめられっ子がいるもので、彼の住みやすい世の中もそうそうあるものじゃないのか。

そして<HUNTER×HUNTER>
ついに血で血を洗う構想にまでもつれ込む。生き残るのは果たしてだれか。そして誰かが生き残った先はあるのか。

といったところでまた来週。

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今週の神様26年度35号:大いなる戦いに向けての巻

さて今週のジャンプレビューは、

<ONE PIECE>
イム聖の凶刃にて貫かれるルフィ。かの玉座に刺し貫かれ、イム聖の凶刃として振るわれるあまたの刃をさらに振るわんとする中、ギャバンがそれを阻むのだが。そしてその中の一本が他の騎士たちの手に握られ、ゾロとサンジに立ちはだかる。そして彼らが巨人たちを求めるのは来たる戦いに備えるためというのだが。

<魔男のイチ>
衡にさらわれたアマドロを助けんとクムギが、そしてイチたちが立ち上がる。誰か余計なものもいるのだがこれも気にしてはいられないか。

<あかね噺>
魁生とあかねの噺も前座に過ぎないということか。その上で一生の噺が大いなる期待と不安を込めて始まらんとするのだが。

<勇者デストロイヤーず>
魔王でも風邪を引く。しかしただならぬ病に見えて先行き不安なのは分かるんだが。

<WITCH WATCH>
些細な裏切りから愛するものを失い、強大な力を得た樒。そしてそれが大いなる災いとなるのか。

そして<HUNTER×HUNTER>
高まる緊張の中で戒厳令が下され、ついには抜き差しならない状態に。はたしてその危機にクラピカはどう出るのか。

といったところでまた来週。

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今週の神様26年度34号:失望と期待の狭間での巻

さて今週のジャンプレビュー、ある意味2週ぶりと今回ワンピがお休みということで、

<魔男のイチ>
アマドロと衡(はかり)との対峙、その衡にフヂミネが近づくも衡は拒絶するのだが。

<あかね噺>
圧倒され負けを認めるあかねだが、最低はあかねに軍配が、勝負に負けて仕合に勝つこととなり、それが更なる飛躍につながるのか。

<勇者デストロイヤーず>
いつの間に後半掲載になったが大丈夫なのか。

<WITCH WATCH>
樒の知られざる過去。彼に関わる一人の女性が後世何をもたらすというのか。

そして<HUNTER×HUNTER>
護衛同士の暗躍と対立、その一方でクラピカが仲間たちのことを語る。彼らが乗り込むときは来るのか。

といったところでもう少し調子を取り戻してまた来週。

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マンガレビュー:闘将!拉麵男

さてみなさん、今回のホームページ更新は、マンガレビューとして闘将!拉麵男をお送りいたします。
当時キン肉マンと同じく当時のジャンプで人気を博した作品として、今なお根強い支持を維持している当作品、ひとまずここに紹介する運びです。それでは、ごゆっくり。

ちなみに指定ページの行き方は、ホームページから
ENTER>マンガ・ノベルズ>タ行
となっております。

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今週の神様26年度33号について

さてみなさん、本日少年ジャンプのレビューをお送りすることになっていましたが。今週号の付録としてワンピースのトレーディングカードが添えられたことでの転売問題で、各書店並びに各コンビニが相次いで完売騒ぎとなり、今回の記事記載が困難になりました。
そこで、というわけではないのですが、今号のレビューは保留ということで、各作品のストーリーを入手次第、逐次記載する運びと致します。
本ブログをご覧になられている方に関しては多大なるご迷惑をおかけしましたことを深くお詫びいたします。

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今週の神様26年度32号:支えるもの、支えられるものの巻

さて今週のジャンプレビューは、

<ONE PIECE>
ロキとイム聖の攻防はひとまずロキが退けられ、そのはずみで軍子の氷がラグニルで溶かされる。一方ゾロとサンジはそれぞれ己の力の意味を問いつつ強敵に立ち向かう。そしてその二人に支えられんとするルフィもあらためてイム聖に立ち向かわんとするんだが。

<魔男のイチ>
負けてへこんだデスカラスをよそに、卓球大会はなおも続く。そんな中イチはフヂミネの言葉にどこか戸惑いを隠せないでいたのだが。

<あかね噺>
魁生の噺はかつて一生が先鞭をつけ、己の幼さを内包しつつ今の己が包み込む。それこそが彼自身の噺”死神”の演目でもあったのだ。

<勇者デストロイヤーず>
癖あり過ぎの生徒たちには癖あり過ぎの先生あり、やはりどこか抜けているようでそれでいてただ者ではないか。

<WITCH WATCH>
強大な怪物に押されつつ、起死回生の風を炎を叩き込み勝利を収めたカンシたち。あとは相手の心の傷を癒すことを諭しつつ、一つの闘いが幕を下ろす。

そして<HUNTER×HUNTER>
末の王子は取り換えられていた、その真実を前にしてなおも争いは収まらない。はたしてこの勉強会もどのように帰結するのか。

といったところでまた来週。

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今秋の神様26年度31号:忘れた頃に来るものの巻

さて今週のジャンプレビューは、

<ONE PIECE>
王を手にかけたのはシュリ姫で、これは最初から仕立てられたものであった。そして最後の一撃から現在のブルックがいるわけだが、よもやその頃以前にかの実を口にしていたか。さておき現在の攻勢は以前にも使った手なのだが、ルフィたちも同じ手を使わせないと反撃に転じるが。

<勇者デストロイヤーず>
困ったときには勇者頼み、魔王といえど敵対する魔物に対しては人頼みの時があったか。

<魔男のイチ>
卓球で張り合うデスカラスとミナカタ、一方でいまだフヂミネの因縁を引きずっているものにも気にかけているものもあったが。

<あかね噺>
魁生の噺は、師の一生をも離れ己の路を歩むこと、そして己の生を、そしてまみえた死をもさらけ出すものだったか。

そして<HUNTER×HUNTER>
これからの対策のための勉強会、そんな中で末子の王子に継承権がないと告げられる。はたしてそれで解放されるかそれとも消されるのかこれからの展開に見逃せないか。

といったところでまた来週。

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今秋の神様26年度30号:本当の勝利とはの巻

さて今週のジャンプレビューは、まずワンピがお休みで他作品のレビューやいかに、

<勇者デストロイヤーず>
地下には石化の魔物たちがひしめいているが、それよりも危険な存在もひしめいているということか。

<魔男のイチ>
今や反世界のしもべたるフヂミネ、イチを揺さぶらんとするもデスカラスに阻まれひとまず退散。なんとか収拾がつくといったところか。

<あかね噺>
ついに魁生の闇が垣間見える時が来た。それは一生との出会いを通じて彼がはぐくんだ芸そのものを垣間見せることだというが。

<WITCH WATCH>
様々な駆け引きの末に勝利したのはミハル。しかし土壇場で斃れゆく敵をも救い真の勝利を得たか。

といったところでまた来週。

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今秋の神様26年度29号:隠された脅威も現れればの巻

さて今週のジャンプレビューは、

<ONE PIECE>
さまざまないきさつがあり仕官し、王妃や王女のおつきの剣士となったブルック。しかし王国に不穏の影が降り、やがては政府の手がかかり、それに抗わんとした末、国王が娘王女の手にかかる。そしてその傍らには。

<勇者デストロイヤーず>
生き残ったものたちで対策を立てんとするが、この期に及んで仲間内での争いに至るが、そこにも敵の手が降りんとするのだが。

<魔男のイチ>
続いて現れたのは最悪の魔女と名乗る謎の老婦人、不敵に攻め続けるフヂミネに、ついにはイチも本気で攻勢にかかるのだが。

<あかね噺>
魁生の噺、死神は、己の幼き頃をも織り交ぜ、様々な表情で客を魅せんとする。果たしてその噺の末にあるものやいかに。

<WITCH WATCH>
カンシたちの介入でひとまずは仕切り直し。バンも本気を出さんとしてようやく押し返したか。

といったところでまた(再)来週。

 

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