スーパーマリオギャラクシームービー、ですか
さてみなさん、世界中で大人気のスーパーマリオシリーズの『スーパーマリオギャラクシー』がこの度映画となって登場する運びとなりました。
スーパーマリオギャラクシーは、いわゆる3Dマリオの1作として、立体的な宇宙空間を飛び回り、降り立った星々を駆け巡って冒険と、多くの問題を解決する物語で、それが劇場版として登場する運びです。
ゲームとは一味違う冒険がスクリーンで繰り広げられることで、この作品もまたお近くの劇場に足を運ぶ価値もありでしょう。
さてみなさん、世界中で大人気のスーパーマリオシリーズの『スーパーマリオギャラクシー』がこの度映画となって登場する運びとなりました。
スーパーマリオギャラクシーは、いわゆる3Dマリオの1作として、立体的な宇宙空間を飛び回り、降り立った星々を駆け巡って冒険と、多くの問題を解決する物語で、それが劇場版として登場する運びです。
ゲームとは一味違う冒険がスクリーンで繰り広げられることで、この作品もまたお近くの劇場に足を運ぶ価値もありでしょう。
さてみなさん、90年代ミステリーアドベンチャー映画の傑作たるハムナプトラ。その第4弾が今年度に制作上映される運びとなりました。
ハムナプトラといえば古代エジプトの邪悪な神官が封印されるも現代によみがえり現世に災厄をもたらしていく。それを冒険家の主人公と考古学者のパートナーが立ち向かうといったストーリーである。
その好評を受けて続編では格闘家俳優のドゥエイン=ジョンソンがゲストの第2弾が、今となっては諸事情からなぜか古代中国の謎を探るといった、今となっては番外編となった第3弾が公開された。ちなみに第2弾の後日譚的なストーリーでカートゥーンアニメが制作されたことも述べておきたい。
そして今回の第4弾、その気になるストーリーの内容がいかなるものなのか。まずは前回までの主人公がそのまま出演するということでひとまずの期待をもって公開を待ちたいと思いますが。
さてみなさん、かつて80年代に公開されたホラーコメディの傑作『グレムリン』の続編的作品たる『グレムリン3』が制作される運びとなりました。
グレムリンといえば、謎の老人からもらい受けた謎の生物から、ひょんなハプニングより生み出された怪物グレムリンが街中をパニックに陥れるというのが大まかなあらすじでもあるけれど。
その後続編の2ではハイテクビルで増殖し、これまたビル狭しと暴れまわり、先年放映されたアニメ版ではおそらく老人の子供時代の頃で中国の街をパニックに陥らせたストーリーが展開された。その際にモグワイの出身についてのいきさつも語られたのだが。
そんな中で今回の3の制作が発表されたということで、かのグレムリンが今度はどのような混乱をみせ、対する人類がどのように対することだろう、といったところで今作の公開を待つことにしましょう。
さてみなさん、横山光輝先生の忍者アクション漫画たる『仮面の忍者赤影』がこの度新作ドラマとして放映される運びとなりました。
仮面の忍者赤影といえば年配の方は特撮ドラマとして忍者赤影と仲間たちが悪の忍者軍団とそれらが操る怪物たちとの激闘を描かれ、その次の世代はアニメドラマにてやはり悪の忍者軍団との激闘を繰り広げていった。
その赤影は現代によみがえり、戦国の世に暗躍する忍者絵巻が描かれることだろう。果たしてどのような活躍が見られるのか、これもまた親子二代、もしかすれば三代にわたって楽しめられる活劇が見られるかもしれない。
さてみなさん、ハリウッド映画にてストリートファイターが実写映画化される運びとなりました。
そういえば30年くらい前に同じような実写映画化が公開されました。たしかにヴァンダム主演のアクション映画ということで、キャラ性については微妙ながらもアクション性はひとまず楽しめたけれど。
というわけで実写化すればその賛否も激しい中、今回の映画もまずは30年前の映画のレベルを超え、さらには原作に近いノリを得られるかをひとまずは期待をしましょう。
さてみなさん、今や世界が誇る特撮映画となりつつあるゴジラ、そしてそれと双璧となすべきコング。この2大モンスターが共演する『ゴジラ×コング』の最新作『ゴジラ×コング スーパーノヴァが』製作される運びとなりました。
そもそもゴジラとコングの対戦は今から60年ほど前の『キングコング対ゴジラ』をベースにハリウッドがゴジラを、続いてコングを暴れまわる映画を製作し、彼らを共演する『ゴジラ×コング』を製作、このたび同作品の最新作たるこのスーパーノヴァの登場と相成ったわけで。
やはり気になるのがストーリー。いまだ未知数の当作品、はたしてゴジラとコングの立ちはだかるものは何なのか、これも期待して待つことにしてあるいは続編も期待してもいいかもしれない。
さてみなさん、世界のSF映画にその名を冠たるプレデターシリーズ最新作『プレデターバットランズ』
プレデターといえば、宇宙から来襲した謎の宇宙人が戦場等で強き獲物を求め殺戮を繰り返し、対する人類も強大な彼らに立ち向かう様をこれまで何度か映像化された。
そのプレデターが地球とは違う危険な世界に紛れ込み強大な敵に立ち向かう。この作品でそのプレデターはなんとヒーローを張る形を取るのだ。もっともそのプレデターはどちらかというとヴィラン(悪役)もっといえばアンチヒーローのイメージで通っているのだが。
そういえばプレデターシリーズの中には『エイリアンVSプレデター』なる作品もあり、これもある意味当作品にも連なっていくといえるけれども。
ともかくもはぐれ者である彼、若きプレデターの戦いの行方やいかにといったところで、期待をしてもいいかもしれない。
さてみなさん、今や世界に冠たるSF映画の金字塔『スターウォーズ』の新作『スターウォーズ・スターファイター』が来年に上映される運びとなりました。
宇宙をつかさどる理力“フォース”をめぐり、宇宙の平和を勝ち取る大いなる物語を展開したこのSW、今作の舞台はひとまずの平和を勝ち取ったエピソード9から数年後、その平和を守り切らんとする物語が繰り広げられるであろうということで、新たなる戦士や英雄が活躍する様も今から期待が膨らませずにはいられないことでしょう。
ともかくも新たなSWサーガ、ファンならずともその到来を待つことにしましょう。
さてみなさん、今やホラー映画の名作ともいえる『バタリアン』が来年の冬に上映される運びとなりました。
バタリアンといえば、生きた死体のゾンビが、とある薬品の力で現実に蘇り人々を襲うという大まかな流れだけど。初代から数度シリーズ化されたことだけど、設定そのものは共通しながら作品ごとの製作コンセプトに違いがありこれが現在の人気にマイナスに働いたかもしれない。
それでもこのバタリアンの設定から『バイオハザード』が製作され世界的なヒットと相成ったのはやはり述べるまでもない。
そしてこのたびのバタリアンの新作である。やはり気になるストーリー設定は未だ未知数ながら、初代の盛り上がりを再現するのも難しいながらも化学が生み出した怪物との熱き戦いを繰り広げられることにはやはり期待したい。
さてみなさん、かつてラッセル=クロウ主演の歴史大作たる『グラディエーター』をご覧になった方もおられることでしょうが、その続編たる『グラディエーター2』が近日公開される運びとなりました。
舞台はローマ皇帝の血を引く主人公が、故郷を侵略し自らを奴隷剣闘士に堕とした将軍、ひいては暴虐の現皇帝に戦いを挑むといったこれまた壮大なストーリーを繰り広げるものです。
前作がそうであるように、古代ローマの光と影を史実と虚構を交えて描いた作品だけあって、今作も一大エンターテイメント大作ともいえるだろう。
それらを含めて今作も大いに視聴的に期待はできるかもしれない。
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