幻想水滸伝スターリープ、ですか
さてみなさん、コナミの人気RPG、幻想水滸伝の最新作『幻想水滸伝STAR LEAP』がスマホにて配信される運びとなりました。
気になるストーリーは初代幻想の前日譚的な位置づけで、故郷を追われた主人公が仲間たちや若き日の英雄たちと運命に導かれての戦いを繰り広げるといったもので、あまたの戦士たちが待ち構える世界でどのような運命が待ち構えるのか。これも期待を持ちたい1本であるのは今更述べるまでもないけれど。
さてみなさん、コナミの人気RPG、幻想水滸伝の最新作『幻想水滸伝STAR LEAP』がスマホにて配信される運びとなりました。
気になるストーリーは初代幻想の前日譚的な位置づけで、故郷を追われた主人公が仲間たちや若き日の英雄たちと運命に導かれての戦いを繰り広げるといったもので、あまたの戦士たちが待ち構える世界でどのような運命が待ち構えるのか。これも期待を持ちたい1本であるのは今更述べるまでもないけれど。
さてみなさん、かつて一世を風靡した妖怪ウォッチ、最近はどこか鳴りを潜めている感もある中、満を持しての新作たる『妖怪ウォッチ、名探偵猫又之助』が発売される運びとなりました。気になるストーリーは明治時代、彼の文豪夏目漱石と妖怪と化した彼の飼い猫が、様々な怪事件を解決していくといったものだけど。システムそのものはパズルゲーム『妖怪ウォッチぷにぷに』を利用したものであり、それなりのテクニックを駆使しなければストーリーが進めないというのが悩みどころかもしれない。
ともかくも今回もメディア化が期待されるところだけれども。これもまた盛り上がり次第ではメインのキャラたちも再登場の機会が得られる可能性もあるかもしれないからということでその辺は期待したいところだけど。
さてみなさん、世界中で大人気のスーパーマリオシリーズの『スーパーマリオギャラクシー』がこの度映画となって登場する運びとなりました。
スーパーマリオギャラクシーは、いわゆる3Dマリオの1作として、立体的な宇宙空間を飛び回り、降り立った星々を駆け巡って冒険と、多くの問題を解決する物語で、それが劇場版として登場する運びです。
ゲームとは一味違う冒険がスクリーンで繰り広げられることで、この作品もまたお近くの劇場に足を運ぶ価値もありでしょう。
アルゴスの戦士はテクモより発売されたアクションゲームである。
主なストーリー、まずは時代背景から取り上げるに古代から中世あたりで、オープニングから「地球誕生から45億年」と表されているけれど、大雑把に言えばストーリーの壮大さを表しているとも解釈され、先の時代設定と解釈されるか。
ともかくも世界が多くの獣人に支配され、一人の勇士が立ち上がり、神から与えられた武器で獣人たちに立ち向かうのだ。
途中の石碑などから得点アイテ厶やパワーアップアイテムで闘いを優位に進め、対して敵の攻撃ももちろん進むにつれて過酷になっていき、最後に待ち構える魔獣たちを従える獣王ライガー、これは海外版のタイトルにもなっている彼を打ち倒すことが大まかなあらすじとなっている。
あと当時のテクモ作品にも見られた、スペシャルボーナスの要素があり、これをゲットすることで大量得点を上げることができ巷のゲーマーたちから憧れの存在ともなったとか。
後にファミコンに移植、というより今でいうリブート的作品として発売され、パッケージとサブタイトルがコミカル調となっており、ゲーム内容も基本はアーケードと同じものの、アドベンチャーやRPG的な成長要素も盛り込んだシステムとなり、これらのシステムから今作も傑作の一つとなっている。
さらに時が流れて、プレステ等でもギリシャ神話をベースとした3Dアクションとしてリメイクされたバージョンもひとまず紹介したい。これもフィールドを縦横無尽に駆けめぐる冒険活劇としてわりと楽しめた一本ともいえる。
ちなみにアルゴスのテイストを受け継ぎつつバイオレンス性を高めたベルトコンベアアクションゲームのワイルドファング、アーケードにも雰囲気を継承した忍者龍剣伝もここに挙げたい。
そんなアルゴスの戦士も2000年代にデッドオアアライブの登場まである意味テクモの顔的存在ともいえるかもしれない。
さてみなさん、日本神話をもとに描かれたアクションシミュレーションゲームの傑作たる『天穂のサクナヒメ』
そのスピンオフ作品たる『ココロワ稲作日記』が放映される運びとなりました。
豊穣神の子供サクナヒメの親友として陰ながら彼女を助けたココロワヒメ、そんな彼女がこの度稲作に挑戦する様をお送りする運びです。
自らが創ったカラクリを駆使して、時には自身が稲作に取り掛かり悪戦苦闘しつつサクナヒメと労苦を分かち合う。その末にもたらされるものは実りの秋か。それを見守るのもいいかもしれません。それでは、ごゆっくり。
さてみなさん、和製アクションRPGにして農耕系シミュレーションゲームの要素で一躍人気を博した『天穂のサクナヒメ』その新作がこの度新作が発表されました。
新たな主役“ヒヌカヒメ”を迎え、舞台をスマホ対応と、手軽さを前面に出した仕様ということで、こういうのもやはり盛り上がりを期待したいところですが。
ともかくもこの新作『ヒヌカ巡霊譚』も期待をしていい一本とは思います。
さてみなさん、シューティングの名作たるグラディウス、そのシリーズの集大成的作品たる『グラディウス オリジン コレクション』が今夏発売される運びとなりました。
内容といえば歴代(とはいえⅢまでですが)のグラディウスシリーズ、外伝的作品たる沙羅曼蛇シリーズとひとまず充実したラインナップでお送りする運びということで。
その歴代作品の中にはかつてのAMショーで出品されたグラⅢも含まれて、あのただでさえやりごたえがあるⅢがさらに手ごわくなった感もある仕様となり、これも楽しみとなるという方もおられるでしょう。
さらには沙羅曼蛇の新作たる沙羅曼蛇Ⅲも登場し、さらなる超常世界がプレイヤーを待ち受けていることでしょう。
ともかくもこの夏はこのオリジンコレクションで熱くなるのもいいでしょう。
さてみなさん、日本ロボットアニメファン並びにゲームファン待望のスーパーロボット大戦シリーズ最新作『スーパーロボット大戦Y』が発売される運びとなりました。
今更述べるまでもなく、ガンダムやゲッターロボ等の戦うスーパーロボットたちが作品の垣根を越えてともに地球の平和のために戦うというもので、今回もまた熱い戦いを繰り広げることでしょう。
今回のラインナップではガンダムファン待望の水星の魔女、スレッタのエアリアルが満を持して登場することで、否が応にも期待も高まることでしょう。あとその他の作品もや舞台背景たるストーリーも随時公表する運びというので、これも期待したいところ。
はやして今作のYが意味するものは何か。その日まで待つことにしましょう。
さてみなさん、各作品のスーパーロボットが一堂に会する対戦格闘ゲーム『アイアンサーガVS』がまずはSTEAMから発売される運びとなりました。
この作品はかつてプレステにて登場した作品の流れをくみ、今作の製作と相成ったわけだけれど。気になる登場キャラとしてスパロボオリジナルとして『機動戦隊アイアンサーガ』の機体を中心に、マジンガーやゲッター、ダンクーガといった顔ぶれで、ラインナップとしては少し物足りない感もするけれど、これは日を追って見守りたいところ。
ともかくも先の期待を込めてプレイするのもいいかもしれない。
さてみなさん、満を持してのレベルファイブさん制作の『ホーリーホラーマンション』が発売される運びとなりました。
作品そのものを見てみると、とある少年がとあるモンスターと仲間になって様々な諸問題を解決するという、つまりはかつての『妖怪ウォッチ』をベースに新たな作品を作るといった作品でもある。これはかつてのシャドウサイトやY学園やらと同じようなノリで受け止めてもいいかもしれないけれど、やはり気持ちを切り替えて当作品を楽しんでもいいかもしれない。もちろん「♪」において低迷化した感もあった妖怪ウォッチにも今一度の盛り上がりを期待したいことも正直なところだけど。
ともかくこのホーリーホラーマンションも期待できる作品を信じたい。
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