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2026年1月

マンガレビュー:鉄鍋のジャン

さてみなさん、今回のホームページ更新は、マンガレビューとして『鉄鍋のジャン』をお送りする運びとなりました。
90年代の少年チャンピオンにおいてある意味格闘料理漫画ということで一世を風靡した当作品、主人公の悪役っぷりの反面料理に対する信念をも醸し出したことでも勇名を馳せ、現在でも愛読されている作品でもあります。それをどう表すかこうご期待ということで、それでは、ごゆっくり。

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となっております。

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各誌レビュー26年度1月号(その4)

さて今週の各誌レビューは、

<ヤニねこ(ヤンマガ)>
ヤニちゃん特製の煙隠れの術、それでも食い逃げに利用しちゃダメでしょ)事故。

<MAO(サンデー)>
まるで師の生き写しがごとき大五の冷酷さ、いずれ師の魂に飲み込まれんと真緒も危惧するが、一方の大五も来たる戦いに向けその冷酷さを必要としていた。その帰結するものはいかに。

<浦筋(チャンピオン)>
保湿クリームで透明になるのはいささか驚かないが、パンツだけ残ってそれが丸見えなのはいかにもギャグだな。

<タイカの理性(チャンピオン)>
戻った日常の中忍び寄るカラスたちと仲直りしようとするタイカだったが、その条件としてバスケに優勝しろというのだが。

そして<ルパン三世>
圧倒的な戦力で国境の国を蹂躙し、アイシュを傀儡として着々と王国を乗っ取らんとする東方国、それに対応する王国はもちろん、次元もまた反撃の機をうかがっていたが。

というわけでまた来週に。

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史上最強の弟子ケンイチ2、ですか

さてみなさん、ネットより急遽入手した情報から、なんと松江名俊先生の名作『史上最強の弟子ケンイチ』の続編がサンデーウェブにて連載される運びとなりました。
ケンイチはかつていじめられっ子だった兼一が武道家の集まりに参加し最強を目指していくというストーリーで、当時一大ムーブメントを築きながら様々な事情で連載を終了し、以降いくらかの連載を送った末の今回のケンイチ2の連載にこぎつけられたことで。
前作からいまだ明かされない謎や闘い、いうなれば闇を残したままに終わっただけに、それらが明かされるのかという期待を込め、今回の連載に臨みたいと思いますが。

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魔法の姉妹ルルットリリィ、ですか

さてみなさん、今春『魔法の姉妹ルルットリリィ』なる作品が放映される運びとなりました。
編者も少し興味を持ってネット等で調べたのですが、製作はかのスタジオぴえろ、かつてクリーミーマミをはじめとする魔法少女シリーズの流れをくみ、気になるストーリーも、二人の姉妹のもとを訪れた妖精が、魔法の力でアイドルとなり人々に夢を与えるというもので、これもマミの伝統を受け継いだものともいえる。かのマミを思い起こしてお目を通される方も、彼女たちの活躍にご興味を持たれる方も。これもある意味親子で楽しめる作品足りえるかを期待してご覧になればいいかもしれません。

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今週の神様26年度09号:顔を出したのは誰だの巻

さて今週のジャンプレビュー、まずワンピがお休みということで、続いて各作品のレビューをば、

<魔男のイチ>
まもなく産まれんとする命の前に幾の兄弟がその狂猛な本性をあらわし襲い掛かる。はたしてその運命やいかに。

<あかね噺>
正明の父たる先代の噺、その話の神髄の中に死神の噺を垣間見んとするあかねだったが。一方三禄の側でも揺さぶりをかけんとするというのか。

<ゴンロン・エッグ>
何とか解放軍の基地へと連れていかれたゴンロンだったが、やはりそう易々と受け入れるわけにはいかなかったか。はたしてただ者ではいかない彼らの総帥はいかなる存在なのか。

<WITCH WATCH>
着々と計画を進める黒魔女たち、それを阻止せんとするニコたち。潜入をする中でまずは一つ、続いてケイゴの前にケモノと化した敵が現れるが。

そして<呪術廻戦モジュロ>
死力を尽くした戦いはやがて呪術を超え己の強さをいかんなく発揮できる悦びへと昇華する。そんな中人とシムリアとの小競り合いをとどめる形でかの虎杖が乗り込まんとしていくが。

といったところでまた来週。

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ONE PIECE反省会:ゴッドバレー編総括

さてみなさん、今回は今までの物語で断片的に語られたゴッドバレーで巻き起こされた事件の全貌も明かされ、世界の根幹もまた垣間見えられることとなりました。そこに関わる人々の戦いとその後の運命についても語りたく、その後で今まで語られた事項と合わせての総括につなげたいと思います。それでは、ごゆっくり。

後に伝説と謳われる海賊たちも当時は鎬を削る若手にして凄腕ぞろいだった。そんな海賊たちの中で九蛇海賊団の皇帝たるシャクヤクが後の海賊島ハチノスで酒場を開き若き海賊たちの憩いの場を提供していた。
しかしそんなシャクヤクが世界政府の手によって拉致され、政府のあるゲームの“賞品”として捕らわれていた。そのゲームとは、世界政府に未加入の国の民と、前もってとらえた天竜人の奴隷たちを交えて狩るという殺戮ゲームだった。
そんな殺戮の宴に何とか逃れんとしたもの、ロジャーたち先のシャクヤクを助け出さんとする者、そしてロックスたち政府の商品目当てで乗り込んだもの、しかしロックス自身はそのゴッドバレーを故郷としていて、同族の者たちを犠牲になることに怒り、政府の者、ことに神の騎士団たるガーリングたちにその刃を向ける。しかしそんな彼に続いて立ちはだかったのは五老星サターン聖、そして彼に取りつき更なる異形化させた“イム様”であった。その“イム様”はそんなロックスを怪物化させ、周りの者たちを攻めさせんとする。
一方で政府の要人警護の任務に当たった海軍、ことに、前前よりロジャーたちを付け狙わんとした後の海軍の英雄ガープ。その息子で新兵として警護の任務に当たったドラゴンは、その無軌道な殺戮に疑問を呈しつつ、とある双子の赤ん坊を今わの際の頼みで助け出さんとするも、騎士団の一員の攻勢でしくじってしまう。戻ってガープはこの争乱の陰にうごめいた世界貴族、その頭たる五老星の実体を垣間見、さらに更なる異形化と化した際には他の海賊たちと攻勢にかかることになった。
そしてかのロックスと対峙することとなる際に図らずも宿敵ロジャーと共闘する羽目となり。ついには倒すに至る。
後にゴッドバレー事件において英雄と謳われるガープもそれに反発するも、後続の海兵のために軍にとどまることとなる。一方で真相を知り標的となった民衆を助けんと上官に反抗した罪で収監された息子ドラゴンをひそかに逃がし、そのままドラゴンは海軍を辞し、後の自勇軍、そして革命軍を立ち上げるに至る。
ここに後の四皇、そして海賊王とうたわれる海賊たちの起点がある意味成り、それはひとえに後の歴史に刻まれつつ一部を隠されたゴッドバレー事件の顛末としても語られるのだった。その中でも海賊ティーチ、かの頂上戦争以来究極の宿敵と思われたが、彼と現在の世界政府、ことに“イム様”を中心とする政府中枢とどう対峙をするのか、そしてルフィとの対峙を中心のどのような展開を見せるのか。これもまた今後の展開を待ちたい。

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レイ=マクドガル新設<バトルコロシアムD.A.S>

さてみなさん、今回のホームページ更新は、バトルコロシアムD.A.Sより格闘刑事レイ=マクドガルの記事を新設いたします。
今こそ溝口に大きくあけられたものの、もともとが彼こそが主人公格として、いよいよ動き出さんとするその雄姿をここにお送りする運びです。果たして彼の活躍やいかに、といったところで、それでは、ごゆっくり。

ENTER>ゲーム>バトルコロシアムD.A.S>レイ=マクドガル
となっております。

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各誌レビュー26年度1月号(その3)

さて今週の各誌レビューは、

<ヤニねこ(ヤンマガ)>
今回アニキ化というが早い話性転換ものということで、しかし問題は大家、肝心なところを似せてどうなるのか。
もうひとつ条例によって禁煙となってるが、取り締まりがもっと物騒なのもどうなのか。

<TTゆかり(グラジャン)>
プラレールの初版をめぐり下町の職人を訪ねる。ゆかりたちの至誠に時を隔てて譲られた思い。それは今でも生きているか。

<MAO(サンデー)>
ひとまずあやかしを対峙した真緒たち。そこに大五も加勢するも、付き添いのものたち、そして真緒たちをも見殺しにする言を発したが。その大五の真意はいかに。

<浦筋(チャンピオン)>
インフルで学級閉鎖でも元気に登校の小鉄。間違って登校した梢と一緒にいいひと時を過ごしたか。

<タイカの理性(チャンピオン)>
いまいち素直に応えられない綱吉に、竜成もできうる限りのスキンシップで応えんとし、ひとまずは収まったか。

そして<ルパン三世>
それぞれ傷を受けつつまんまとアイシュを奪われたが、今だ闘志を失わないルパン、しかしそんな状況だからこそ燃えるのがルパンの真骨頂でもあるのだが。

あと今週最終回を迎えた<地上(そら)へ>
月日が流れ成長したヒイロとゆい、彼がやりたいことはまだ多くあり、超人しての任務もいまだあるだろう。しかし今はゆいとのひと時を大事にし、これからも彼女とともに歩んでいけるだろう。
そんなわけで、いわゆる「純愛」の要素でしめた当作品、今までの作品に比べればどこかパンチが足りない、行ってしまえば色事が少ないのも響いたかもしれない。あとケンイチの要素がいまだ尾を引いているかもしれないけれど。それらも次回作やらケンイチの補完もできれば手掛けてほしいと思うけれど。

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CotW第2シーズン、ですか

さて皆さん、SNKにおいて絶賛稼働中の餓狼伝説City of the Wolves
その第2シーズンともいえる追加キャラのラインアップが発表される運びとなりました。
その追加されるキャラは、キムの息子、次男のキム・ジェイフン、そしてもう一人のヒロインたるブルーマリー、CotWの影のボスともいえるギース、そしてなんとクラウザー。
そのクラウザーに関してはロックがそうであるように、クラウザーにも子供がいるだろうと踏んでいただけにこれにはちょっと期待がある一方でやはり戸惑いを禁じ得ません。
ともかくもこの第2シーズンにての盛り上がりもひとまず期待したいと思います。

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風間葉月~大地の巫女の忍者少女(前編)<サムライスピリッツ剛!>

さてみなさん、今回の侍魂剛は、風間の忍び巫女、風間葉月の前編パートをお送りいたします。天サムより兄たちとともに登場し、その活躍も期待されましたが、この回もまた彼女の登場を願いつつ記事にした運びです。はたして彼女はどう闘い抜くことでしょうか。それでは、ごゆっくり。

ちなみにグランドオープニングはこちら

ベースストーリー・オープニング
風間のくノ一のたまごにして、世の自然を守る大地の巫女として、兄火月とともに穏やかな生活を送るとともに、天界にて巫女の修業をもこなしてきた。今回の抜け荷事件で解決に乗り出した兄たちを自分なりに力にならんと、彼女もまた今回の凶事に身を投じるのであった。

第一~三、五、六回戦(抜粋)
・対半蔵
葉月「半蔵さまと仕合うにあたり、私自身の修業の成果も試せられるのかと思うのですが、正直闘うこともまだ不安なところもありますが」
半蔵「わしはともかくお主もひとかどの忍、忍にわずかなためらいは命取りぞ、我が仕合にて己の力を確かめてみるがいい」
「ただ闘うのみでは忍もつとまりませんが、やはり私も私なりの忍道をこれからも極めてみたいと思います」

・対ガルフォード
葉月「ガルフォードさんもやはり凶事に当たりますか、未熟な私も足手まといにならないよう闘い抜きたいと思います」
ガルフォード「その気持ちだったら受け止められるさ、たしかに気持ちだけじゃ闘えないけど俺もできるだけ力添えをしようか」
「ガルフォードさんのように私も世のために役に立てたら、そのために私自身の力と心を高めなければいけませんね」

・対リムルル
葉月「リムルルさんも巫女の務めを果たさんとしますね、私も忍である前に巫女としても力添えをしたく思いますが」
リムルル「葉月さんも腕を上げたようだからね、あたしもカムイの戦士としても闘いたいからなるべく本気を出してね」
「少し手荒になりましたけど大丈夫ですよね、お互いまだ地位からも足りないようですので、これからも高めていきましょう」

・対ミナ
葉月「やはりミナさんの弓矢にも対しなければいけませんね、私も忍の誇りをもって仕合っていきましょう」
ミナ「あなたも忍にして巫女だけど、私の弓矢はありきたりの腕前じゃ見切れないわ、それでもあなたは向かうのね」
「弓で狙われるのはやはり怖かったのですが、それを乗り越えて闘い抜けましたから何とかなったものですね」

・対いろは
葉月「たしかいろはさんでしたか、この凶事にあたっていろはさんのお力も借りねばならなければ、胸を借りることにしましょう」
いろは「私の力を借りるのはやぶさかではありませんが、やはり葉月さんの忍術も甘くは見られませんね」
「私の忍術もまだまだですがいろはさんのお気持ちも見習って精進したいです、でも今度はお茶にお付き合いできますか」

第四回戦(対セレナ)
・仕合前
葉月「こんなところに銃を使う人がいるなんて、でも悪い人でなくむしろ義しい人のようですね」
セレナ「あなたもニンジャの方なのですね、私はガルフォードの妹のセレナです、あなたが風間葉月さんですね」
葉月「はい、ここはお互いの義さを高めるためにお手合わせお願いできますか」
セレナ「それもいいかもしれませんね、兄さんたちがそうしたように私たちも己の強さと正義を高められればいいですね」

・仕合後
葉月「やはり銃は怖かったのですが、セレナさんがお相手なら少しは気が楽に、あ、いえ、セレナさんが決して弱かったわけじゃなくて」
セレナ「でもいずれは私の未熟は事実ですから、ここは葉月さんにお任せしましょう、とはいえ抜け荷とかどわかしの件はご存じでしたね」
葉月「はい、ここから西の“ぺるしあ”にて悪だくみをする人がいるというので兄さんたちも乗り込んでいますが」
セレナ「はい、これからどのような危険も待ち構えていますので、くれぐれもお気をつけて」

第四回戦終了後
(ここまでストレート勝ち、もしくは武器破壊技もしくは秘奥義でフィニッシュ3回以上で特別戦に移行可能)
葉月のもとに1枚の大型じゅうたんが舞い降りる。
葉月「あら、この敷物は、まさかこれに乗れというのですね」
葉月、じゅうたんに乗り、そのまま空を飛ぶ。
葉月「ああっ、これってどこへ飛んでいくんですか」

(条件未達成時:そのまま共通パターンに移行)
葉月「でも、私の他に何人かが飛んでいるんですね、これはあの人たちといずれは仕合わなければいけませんね」

(条件達成時)
突然、天空から何者かが落ちてくる。
「うわああああ!」
それは頭からじゅうたんにめり込み、それから起き上がる。
「いたたたた、もうリスキーったら、有無を言わさずぶっ飛ばすんだから」
葉月「あの、あなたは、誰ですか」
「あれ、ええと、私はシャンティ。歌って踊れるガーディアンジニーでーす」
葉月「でも、この流れからすれば、まさかあなたと仕合うことになりますね」
シャンティ「そういえばあなたも忍者の人、それだったらこの仕合も受けなきゃいけないわね」

特別戦(対シャンティ)
・仕合後
葉月「精霊の人との仕合だったら気持ちよく闘えました、でも次はその舞いも楽しんでいきたいです」

(共通パターン)
魔法のじゅうたんはやがてペルシャにたどり着く。
葉月「ここが“ぺるしあ”ですね、この先に何があるか分からないけど、何とか闘い抜いてみせましょう」

つづく

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今週の神様26年度08号:夜は明け、空いまだ暗しの巻

さて今週のジャンプレビューは、

<ONE PIECE>
ハラルドを討ち取ったロキはそのまま罪をかぶり冥界にとらわれ今に至る。真実を知りほどなく和解するハイルディン。今差し迫ったエルバフの危機に当たり今解き放たれたロキがその危機に立ち向かうのだが。

<魔男のイチ>
一方のゴクラクとジキシローネ、特にジキは己の体の負担を耐えつつ魔法を放ち幾に立ち向かう。そこに時操も立ち上がり、ついには幾をもねじ伏せんとするのか。

<あかね噺>
自分なりにあかねも噺を演ずるが、正明にとってはいまだ足りないという。そして正明自身の己の闇を父を通じて語らんとするが。

<WITCH WATCH>
戦場の客船にてニコたちを待ち構えるウォーロックたち。味方うちでも一触即発の雰囲気の中、対決の時は刻一刻と迫りつつあるのだが。

<ゴンロン・エッグ>
緊迫の中他の龍たちに立ち向かう解放軍。そんな中ゴンロンに自らを託し力となり、ひとまず解放軍の力になるも、いまだ信頼を得られずそのまま連行されるのだが。

そして<呪術廻戦モジュロ>
呪具の力がダブラを追い詰めるも今だ闘志は衰えず、それ以上に燃え上がり反撃に転ずるのだが。

といったところでまた来週。

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ゲイツ=オルトマン<サイキックフォース2024>

さてみなさん、今回のホームページ更新は、サイキックフォース2024より愛と哀しみのサイボーグ戦士ゲイツ=オルトマンの記事をお送りいたします。
対サイキッカー用サイボーグ戦士として闘うもいくらかの激動に流されつつ、今度こそ自らのために闘わんとする彼ゲイツ、果たして戦い抜く先に待ち受けるのは、自由か混沌か。といったところで、それでは、ごゆっくり。

ちなみに指定ページの行き方は、ホームページから
ENTER>ゲーム>サイキックフォース2024>ゲイツ=オルトマン
となっております。

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各誌レビュー25年度26年度1月号(その2)

さて今週の各誌レビューは、

<ヤニねこ(ヤンマガ)>
世に出された作品の評価は人によって受け止め方も違うもの、それに一喜一憂するのも詮無き事だろうけど。

<MAO(サンデー)>
新たにもたらされたあやかしの依頼に、かつての過酷なつとめを思い起こしつつ、今と変わらぬ事変に対する真緒だったが。

<地上(そら)へ(サンデー)>
もたらされた平和を謳歌する超人たちだが、いずれは別れの時が来る。ゆいとヒイロのひと時を過ごすのだったが。

<浦筋(チャンピオン)>
いつものお調子の中でチンパン人形に扮した小鉄、一発芸ゆえにすぐに冷めてしまったものの、やがて本物を連れてきたがこれもインパクトに欠けたかな。

<タイカの理性(チャンピオン)>
タイカも綱吉も、それぞれ亜緒らパートナーとのひと時の中で絆を深めるが、被害を受けたカラスたちはただ事では済まされない事態になるか。

というわけで今週はここまでで。

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名探偵プリキュア、ですか(続報)

さてみなさん、いよいよ放映開始が近づく新たなるプリキュア『名探偵プリキュア』
そのストーリーの骨子は、現代に生きるヒロインが、なんと1999年にタイムスリップし、その次代のパートナーとともに、世を騒がす盗賊団と戦うため、新たなるプリキュア戦士として目覚めるというのが主なあらすじである。
さてこの時期というのが今となっては一世代前、言い換えるならば「刻(とき)はまさに世紀末」といったところで、これも思わせぶりなシチュエーションだけど、編者の推測で前者の要素を重視したい。でも初代の「ふたりは」は2004年ごろだけど。
ともかくも今回のプリキュアも親子二代で楽しめる一作であるとは思いたい。

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ONE PIECE反省会:ゴッドバレー編(ロックスサイド)、ハラルドの真実

さてみなさん、今回のワンピ反省会は、ロキの回想からロックスの過去、そして歴史の闇に隠されたゴッドバレー事件の全貌が明かされたことについてひとまず語りたく思います。それでは、ごゆっくり。

後に伝説と謳われたロックスをはじめとする若き海賊たちは互いにしのぎを削り合い、同じく後の伝説の海兵とうたわれるガープとの抗争にも明け暮れる。
そんな折ゴッドバレーを舞台とした天竜人のゲームにさらわれた海賊の一人がとらわれているとしらされ、奪い返さんと乗り込むも、そこでも海賊同士の、ついで海軍、そして世界政府直属の戦力たる神の騎士団との抗争に巻き込まれることとなる。
後に“イム様”に黒転支配により異形化し、周囲のものに襲い掛かることとなり、対して海賊ロジャー、海兵ガープが立ち向かうこととなり、図らずもそれを倒すこととなる。
後にゴッドバレーは歴史の闇に消え、残された巨人族の王ハラルドは世界政府に服従の意を示し、長じて彼もまたかの“イム様”の支配をうけることとなるのだが。
今回も秋冬のエピソードを各パートとして述べることとします。

・ロックス・D・ジーベック:今でこそ史上最悪の伝説の海賊と謳われた彼だったが、当時世界政府に喧嘩を売り、自らが世界を征服せんとする野心を持つに至る。それは自らに流れるかのデービーの血がなせる業だという。そんな彼の海賊団結成は実は偶然の産物だといい、白ひげ、カイドウ、ビッグマム、シキらの後の大物海賊がひしめきながら互いをけん制し合う危険な集団であった。思えば彼らのほとんどがルフィと対し(なお白ひげは張り合いながらも事実上共闘の形をとった)、結果ルフィをして新たな四皇に据え海賊王への一歩を踏み込んだという。
さておきロックスもかつて自身の一族を滅ぼしその復讐のためにことを起こすも、結局術中にはまり闇に墜ちてしまうのだが。

・海賊ロジャーと海兵ガープ:後に海賊王と海軍の英雄と謳われた彼らも、売り出し中の海賊とそれを追う凄腕の海兵であり、先のロックスたちとのしのぎの削り合いと同じく、それを追うガープとの因縁もここではぐくまれた。その際にもう一つの要素、九蛇海賊団も絡んでくるのだった。彼女たちの頭である当時の九蛇皇帝シャクヤクをロジャーたちが追うこととなり、それが続いたのちに海賊島ハチノスにてそのシャクヤクがぼったくりBarなる酒場を開くこととなる。そんなシャクヤクが間に入り、ロックス、ロジャーら海賊たちもひとまず抗争を抑えることとなるが。

・ゴッドバレー事件(その1):そして事態は天竜人によるゴッドバレーの人間狩りゲームが開催された。おりしもロックスが今や盟友ともいえるハラルドに自身が伝説の一族たるデービー一族の末裔にして、ゴッドバレーが彼の故郷と告げ、そこには自身の女房子供も住んでいるとも明かす。
しかしそのゴッドバレーでは、まず騎士団のガーリング聖がそこの住民たる女性に産ませた双子、彼らこそ後のシャンクスとシャムロックだった。ガーリングはその二人を手にせんがためその女性に手をかけたことに端を発し、人間狩りゲームの幕は上がる。その殺戮劇に対し、まずロックスが動き出し、しかし付き合う形となった配下の白ひげたちはゲームの商品たる財宝を手に入れんとし、当のロックスは一族の安否を確かめんと故郷の血へと急ぐ。しかしそこに待ち構えたのは異形と化して彼自身に襲い掛かる一族の者だった。
それらを退けて後、この茶番を繰り広げたシャムロックを退け、首謀者たる天竜人にもその刃を向けるのだが。

・ゴッドバレー事件(その2):ゴッドバレーにては天竜人の警護のために海軍の部隊も派遣され、その中には新兵たるガープの息子ドラゴンもいた。はじめ天竜人を暴徒から守るべく民衆にも銃を向けるままに任務を遂行する彼だったが、ある母親がこと切れる前に双子の赤ん坊を託される。それを安全な場所に非難させんとする前に、神の騎士団の一人に阻まれ、一人は騎士団に奪われ、もう一人は宝箱に入り込み後にロジャーによって拾われるのだが。後にこの事件の真実の一端を知るドラゴンは、民衆の安全を要求して上官に反抗して収監されるも、事の事情を知った父ガープによってひそかに釈放される。後に彼が自勇軍、さらには革命軍を開くのは後に語られることとなるが。
ちなみにバーソロミュー・くまがイワンコフたちの協力で悪魔の実を手に入れて、多くの民衆を助けたことは先に記した通りで、ついでにのちの黒ひげことティーチも母親とともに助け出されたこともある意味歴史の皮肉かもしれない。

・ゴッドバレー事件(その3):もう一人挙げたいのは今や海軍の英雄ガープで、彼もまた今回の事件でロジャーが介入してくると知らされて乗り込んでいく。当時の彼こそがおそらく全盛期でもあり、若い白ひげ、カイドウ、そしてリンリンら後の四皇と謳われた彼らの攻勢も通じなかったのだ。それはさておき、後に異形化した五老星サターン聖を前に嫌悪の意を表したことにみられるように、彼もまた昇進を重ね海軍の中枢に身を置く中で政府中枢のドス黒い噂を聞いていたのだ。
そんなサターン聖は、さらなる闇の介入を受けて異形化を強め、周囲のものを蹴散らしにかかる。それを真に受けたガープは、図らずも傍らの海賊たちとともにそれに立ち向かうこととなる。そして同じく闇に陥ったロックスを鎮めるべく、これもはからずながら宿敵ロジャーと共闘する形を取り、ひとまず討ち取ることとなる。後に海軍の英雄と謳われたガープは、その措置に反発するも、後進のために海軍にとどまり続け現在に至るのだ。

・ゴッドバレー事件(その4):そしてもう一つの当事者たる世界政府、中でも神の騎士団の一員たるガーリング聖、ゴッドバレーの殺戮劇を繰り広げた後に一族が犠牲となったことに怒ったロックスに一度は敗れるも後に持ち直し、ガープたちに鎮められたロックスにとどめを刺す。そこで双子の一人、後のシャムロックを確保するにも至るのだが。

・ゴッドバレー事件その後:事件の後でロジャーの海賊王への道、ハラルドの奔走が描かれ、ガーリングの双子、シャムロックはそのまま神の騎士団の仲間入りに、もう一人のシャンクスは最後の島にたどり着かないものの海賊王のクルーの一人として活躍するも、なんとロジャー処刑の直後マリージョアに戻り神の騎士団に加入する。その際浅海の契約を結んでいたが更なる契約の直後突如姿をくらます。後に海賊四皇として名を連ねる彼もその真意を後に語られるだろうが。
そこでもう一人の候補となっていたエルバフのハラルドと契約を結ぶことに。それからエルバフを取り込まんとんハラルドを操ろうとしたのだが。

・ハラルドの黒転支配とロキの真実:もともとがエルバフの地位向上のためにこの身を捨てて世界政府に尽くさんとした王ハラルド。その至誠を利用されまさに“イム様”のしもべとしてエルバフを掌握せんとさせられる。それを偶然駆け付けたシャンクスとギャバンが、そしてロキとヤルルが駆け付け、ハラルドの暴挙を止めんとする。そしてはからずもロキがハラルドを討ち取る形でその暴挙を止めることとなる。そしてその際ロキの武器たる鉄雷とそれに守られた伝説の悪魔の実を手に入れることとなるのだが。
結び:こうしてゴッドバレーの事件の全貌を我々が知ることとなり、ハラルドの真実もひとまず知ることとなる。そしてなぜにロキが今まで島の冥界にて捕らわれていたのか。まずはその一端を推して知ることとなり詳細もいずれ語られることとなるだろう。その上でロキと力を合わせられるかで、半年以上ぶりにエルバフを覆った暗雲を晴らされるかどうか。これもまた春季の展開を見守っていきたい。

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おためし紀行・鳥羽水族館(三重県鳥羽市)

さてみなさん、今月のおためし紀行は、年末恒例となったお伊勢参りより久しぶりに訪れることとなった鳥羽水族館について語りたいと思います。
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以前から竹島、碧南の明石、そして名古屋港と訪れましたが、やはりこの機会を借りて訪れることと相成りました。
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見せ場といえばやはり海の生き物、スナメリやジュゴンピラルクが待ち構えていました。
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もちろん密林の生き物、カピバラやヤマネコなども目を楽しませてくれました。
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そして何より忘れてはならないのは、伊勢湾に浮かぶミキモト真珠島。その雄大な海の景色は少し疲れた気分を癒してくれること請け合いでした。
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こうしてお参りに次いでの訪問を終えて一路伊勢から湾岸道を経由して、西尾へと帰路につき、年越しとお正月を過ごした後で新たな年への英気を養う機会と相成りました。

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秦崇秀新設<CAPCOM VS SNK・namco>

さてみなさん、今回のホームページ更新は、CSNから秦崇秀の記事を新設する運びとなりました。
餓狼伝説3のボスの一人として登場しつつもどこかマイナーな感じもぬぐえない秦兄弟。今まで兄の崇雷を盛り立てる記事を書いてきましたが、今回崇秀もここCSNにても登場することとなりました。果たしてここでの彼の活躍やいかに、といったところで、それでは、ごゆっくり。

ちなみに指定ページの行き方は、ホームページから
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となっております。

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各誌レビュー26年度1月号(その1)

さて今年最初の各誌レビューは、

<ヤニねこ(ヤンマガ)>
理想の男性像について語るも、結局は妄想ばかりが先走りみじめな気分になる。これはネコたちも同様なのか。

<TTゆかり(グラジャン)>
ミニチュア等モデルを集めるうちに本物を求めんとするのもコレクターのサガだというが、肝心のゆかり父はやはり初物が欲しいということで、ゆかりも一肌脱がざるを得ないというのか。

<MAO(サンデー)>
菜花を捕まえて威迫せんとする蓮次だが、やはり目的はメイだった。はたして行き着く先やいかに。

<地上(そら)へ(サンデー)>
ピカソ並びにオブジェクトを打ち倒した超人たち。その脇で始が己の役目を終えたと言わんばかりに、霧島の腕の中で消えていく。しかしこれで地上に平和が戻ったか。

<浦筋(チャンピオン)>
お正月といえば誰もがお祝いして遊びまわれるもの、しかしおせちの栗きんとんが尾を引いていくとは。

<タイカの理性(チャンピオン)>
ひとまず体が回復したタイカ。そもそもが人とイヌの確執、というかイヌを利用せんとする人への父の憤りが原因だったか。そこに阿久津も現れ、好きにはなれないがひとまず和解するタイカだったが。

そして<ルパン三世>
渾身の魔法でも再生で難を逃れる王、力を使い果たしたアイシュをひとまず確保し、戦線をさらに進めるか。

といったところでまた来週に。

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新生ミンキーモモ、ですか

さてみなさん、80年代に新たな魔法少女アニメとして一世を風靡した『魔法のプリンセスミンキーモモ』がこの令和の今に新作OVAとして制作される運びとなりました。
ミンキーモモといえば魔法の国から人間界にやってきて、人々の夢を守るべく様々な事件を解決していく。そんな中で得意の魔法で大人の姿での様々な職業での活躍を見せてくれた。
こうして後の作品にも影響を与え、90年度平成の時代に新たなモモが制作され、前作とは別の物語ながらもこれまたあの時のムーブメントを見せてくれた。
そんな中での今回のOVAであり、そのストーリーはどのようになるかはやはり続報を待ちたいと思うけれど。

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今週の神様26年度06・07号:新春早々あか抜けろの巻

さて今年最初のジャンプレビューは、

<ONE PIECE>
意志あるハンマーにてこずりながら求めた実を取りれたロキ、シャンクス、ギャバンの足止めと、何よりわずかに残ったハラルド自身の自我もあり、真の力を得たロキが対峙し、父の想いと業を受け止め、悪鬼と化した父ハラルドを討ち取っていく。

<魔男のイチ>
幼き頃より資質が見込まれるもどこか乗り気でなかったデスカラスだったが、大いなる災厄で村人と何より弟を失い、その業とともに魔女として発ち今に至る。そして今その弟が亡霊となりデスカラスに立ちふさがるのだが、さて乗り越えられるものなのか。

<あかね噺>
正明の死神の噺、噺のイメージ、なにより正明自身のイメージとは離れたあか抜けぶり。しかしあかねも何かをつかんだ模様でそこからどう活かすのか。

<WITCH WATCH>
ウォーロックの脅威も広まる中、決戦に向けてモイも父との対話で決意をあらためて固めんとする。そして戦場の船上へとみんなで向かうのだ。

<ゴンロン・エッグ>
解放軍のカガミ、龍の力を取り込んだ危険にして非情なる男。倒れた龍、そしてゴンロンたちにも手をかけんとする。やはり戦わなければならないのか。

そして<呪術廻戦モジュロ>
幼き頃の想いとともに天地を揺るがす業に追い詰められるツルギ、そんな中、語り掛ける声に応え、その異質なる力を受け入れる。ここかあr反撃に転ずるのはいいけれど。

といったところで今週はここまでで。

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月刊ストロングワーズ新世界編(創作):26年度1月号

さてみなさん、今月のストロングワーズはエルバフの異変に際しての人々の強き意思をお送りいたします。果たしてこの事態からどう現在、そして未来につなげるのか、といったところで、それでは、ごゆっくり。

・智慧の言葉
「世襲じゃねェんだぞ?期待されたものは・・・意外と天下は取らねェもんだ・・・!!(スコッパー・ギャバン)」
第1169話:一刻も早く死ななくては
ギャバンのもとを訪れたシャンクスは、そこで船長ロジャーの息子のことを知ることになる。その息子こそがロジャーの座を継ぐのかと問うも、もちろん詳しいことは教えずこう応える。海賊王の名を継ぐ者は血縁というわけではない。この言に続いて「その方が世界は面白い」という言葉も言い得て妙を表している。そして皮肉なことに、この言葉は後の大事件にても顕されることにもなるのだが。

・覚悟の言葉
「死んだ後の私の評判などどうだっていい!!!大切なのは、
「エルバフ」の未来だ・・・!!!そうだろう!!?(ハラルド王)」
第1169話:一刻も早く死ななくては
エルバフのために世界政府に取り入り、そのため御大“イム様”との契約を結んだ王ハラルド。しかしそれはその“イム様”のしもべとしてエルバフそのものを掌握せんとする布石と化してしまったのだ。
その異変に駆け付けた息子ロキ、ハラルドは残った自我を込めて自らを討てと言い渡す。世界政府の走狗と化し、今やこの国を蹂躙せんとする愚かな自分を討ち、彼に王の座を受け継がせんとする覚悟ある王の姿がそこにはあったのだが。

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マンガレビュー:おじゃまんが山田くん

さてみなさん、今回のホームページ更新は、漫画レビューからおじゃまんが山田くんのレビューを送りいたします。
昭和の日常をギャグタッチで描いたこの作品、平成、そして21世紀を経た今でも人々の心に刻み込まれた暖かさをここにお送りできればと思いキーを叩いた次第です。それでは、ごゆっくり。

ちなみに指定ページの行き方は、ホームページから
ENTER>マンガ・ノベルズ>ア行
となっております。

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50周年両さんの諸国漫遊記<こち亀ナイス!なチョイス>

さてみなさん、今年最初(発売日は年末ですが)のナイス!なチョイスは、50周年企画ということで、海外で大活躍及び悪戦苦闘する両津の活躍を描いたものでした。
いずれもいきさつや話の帰結がどうあれ大活躍にふさわしいストーリーばかりと今では言いたいものだけれど。ことにセレブコーヒーの巻は不祥事で飛ばされ続けてオチとなったけれど、続きをほのめかしながらシメとなったので、やはりこの帰結を考えたものでしたが。
続いてタイランドの巻でも描かれたけれど、競馬等のギャンブル好きな割に勝率は低いことが描かれがちなのは、やはりズッコケオチの一環となったことも挙げたいけれど。
ともかくも去年は結構ギャグに走ったけれど、本年も海外で一発ドカンと活躍してほしいのはファンならずとも思わずにはいられない、ところだろうか。

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2026新年のあいさつ及び1月のおしらせ

2025年
新年あけましておめでとうございます。
今年も当創作系個人サークル
”ニシオ企画”を
よろしくお願いします。

ということで2026年は一応の穏やかさで始まったようで、たしかに去年頭から初秋までなにかと大変な日々でしたが、それがようやく社会もゆっくりながらも持ち直した感もあります。たしかに余談も許されないこともありますが。やはり社会はどうあれ人々が力を合わせればまずは乗り越えられると信じて日々を過ごすことと致しましょう。
いったところで今月も新旧記事とともにお送りする運びとなりますので一応期待をしてください。
それでは今年一年よろしくお願いいたします。

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