今週の神様20年度21・22号そして帰るべき処への巻
さて今週のジャンプレビューは、
<ONE PIECE>
ついに鬼ヶ島に上陸した連合軍。船を打ち捨て変装をして、いざ決戦の地へ。しかし敵の陣容はやはり厚く、ことにドレークをはじめ飛び六胞はいずれも曲者ぞろいだな、いろんな意味で。
<鬼滅の刃>
遠い意識の中、炭治郎を呼んでるものたちの声、それを引き止める、今や生への妄執のみの無惨を振り切り、ついに炭治郎は目覚める。これで本当に終わったか、そして・・・・・。
<勉強ができない>
家出してきたのは沙和子の母親。それぞれの事情を抱えているのだが、それを一番受け止めているのはやはり幽霊のみさおだった。はたしてどう収取をつけるのか。
<幽奈さん>
そして幽奈の番に回り、彼女自身の存在をかけたコガラシへの想い。そして生前の記憶へと辿るのだが。
といったところで次回はGW明けということで。
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