特撮

スーパー戦隊レビュー:太陽戦隊サンバルカン・大戦隊ゴーグルファイブ

さてみなさん、今回のホームページ更新は、スーパー戦隊のサンバルカン、ゴーグルV(ファイブ)のレビューをお送りいたします。デンジマンに引き続きスーパー戦隊の基礎を築いたこの2作品の歴史の一片もここにお送りできればと思ってこの記事をしたためたものですが。ともかくなにはともあれ、それでは、ごゆっくり。
 
ちなみに指定ページの行き方は、ホームページから
ENTER>アニメ・テレビ番組・映画>スーパー戦隊シリーズ・その1
となっております。

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仮面ライダーセイバー、ですか

さてみなさん、きたる来週日曜日、新たなる仮面ライダーが放映される運びとなりました。
その名は『仮面ライダーセイバー』
主人公は一回の小説家で、世界を司る書物を守るライダーの力を得て、書物を記すペンの力を剣に変えて世界を書き換えんとする悪と戦うといったストーリーでもある。
そういえば主人公セイバーの守護獣の竜はどこかかつての龍騎の龍と似ていることから、イメージ的に龍騎に通じているかなとも勘ぐったりもするのだが。
ともかくも新たなる仮面ライダー伝説もその幕開けを待つのみだということで。

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今更ながらアイアンキングについて語る

さてみなさん、お父さん世代にとっては懐かしの特撮ドラマたる『アイアンキング』についてYouTubeを中心に調べた上でのレビューを述べたいと思います。それでは、ごゆっくり。
今回上げるアイアンキングについては、日本に暗躍する秘密結社不知火党、独立幻野党、そして宇宙から来襲した宇虫人タイタニアンの魔の手から世界を守るため、ひそかに開発されたサイボーグ戦士アイアンキングが立ち向かうというあらすじであった。
その全体的なあらすじについては、基本的にウルトラマンと同じ巨大ヒーローのバトルが中心ながら、ヒーローの苦悩というのはあまり表に出さず、かといって同時期に放映されたウルトラファイト等のバトルごっこ(あえて言わせてもらえば)にも陥らず、アイアンキングの人間時の姿霧島五郎のある程度のこっけいさが醸し出された活躍を中心とした人間ドラマもストーリーを盛り上げてくれた。
あとキングが対する敵も不知火党の巨大ロボット、幻野党の怪獣ロボット、タイタニアンの昆虫型怪獣とテーマが決まっているのも興味がある。
そんな魅力あふれる作品は、ウルトラマンや後の戦隊シリーズとは一味違った特撮作品として歴史の1ページを刻んだことは述べるまでもない。
余談ながらこのアイアンキングも円谷プロさんが版権を得てゲスト出演等リメイクしてほしいかなとお節介ながらも思うのだけれど。

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バトルフィーバーJ及びデンジマン<スーパー戦隊シリーズレビュー>

さてみなさん、今回のホームページ更新は、スーパー戦隊シリーズレビューの、バトルフィーバーJ及び電子戦隊デンジマンのレビューをお送りいたします。
ゴレンジャー以降本格的な戦隊シリーズの始動となった両作品。あらゆる面で斬新的なバトルを繰り広げ当時のちびっ子たちの心をとらえたこの作品に想いを馳せるのもいいでしょう。それでは、ごゆっくり。
 
ちなみに指定ページの行き方は、ホームページから
ENTER>アニメ・テレビ番組・映画>スーパー戦隊シリーズ・その1
となっております。

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スーパー戦隊レビュー新設

さてみなさん、今回のホームページ更新は、懐かしのテレビ番組のレビューとしていわゆるスーパー戦隊シリーズの記念すべき第1弾として『秘密戦隊ゴレンジャー』と『ジャッカー電撃隊』のレビューをお送りする運びです。
かつて当ブログでも紹介した記事をひとまずまとめ、このたびHPにおいて紹介することと相成りました。
今でも人気を馳せている東映の戦隊シリーズの原点であるゴレンジャーとジャッカーの魅力をひとまずはご覧くださいということで、それでは、ごゆっくり。
 
ちなみに指定ページの行き方は、ホームページから
ENTER>アニメ・テレビ番組・映画>スーパー戦隊シリーズ・その1
となっております。

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がんばれいわ!!ロボコン、ですか

さてみなさん、かつて昭和のテレビの人気者となった『がんばれ!!ロボコン』が今夏7月末より全国劇場にて公開される運びとなりました。その公開された時期が先日4月1日ということでその真偽を疑う人もおられたことでしょうが、ひとまずは事実だったようで今回の公開と相成りました。
ロボコンといえばかつてこの記事で紹介したものでしたが。万能奉仕型ロボットのロボコンが悪戦苦闘しながらも大活躍するといったストーリーで人気を博し。当時の子供たちを楽しませたことでしたが、それが一連のメタルヒーローシリーズを経てカブタック、ワンダックといったコミカル系ヒーローから『燃えろ!!ロボコン』へのリメイクと相成りましたが。そういえばロボコンの後にもコミカル系のヒーローが数多く制作されましたね。
ともかくそれらを踏まえて現在に至り、令和の時代に乗って新しい時代の『ロボコン』の活躍を劇場で観られることになり、あの時の想いで胸を弾ませる大人の方もその子たちとともに足を運ぶのもいいかもしれませんね。

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ウルトラマンZ、ですか

さてみなさん、きたる6月に『ウルトラマンZ』が放映される運びとなりました。
主人公のZはなんと先のZEROの弟子ということで彼から継がれた技を駆使して戦うといったところ。これはひとえにセブン、そしてレオの路線をも引き継いでいるかとも読めるかもしれない。つまりは従来の怪獣退治にとどまらず自分に課せられた試練や宇宙人と地球人間の人間ドラマをも期待できる。
ともかくも今回のZも新たなるウルトラマン伝説に胸を躍らせてもいいかもしれない。

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プリティ電王、ですか

さてみなさん、きたる4月に全国東映系にて数十年ぶりに当時のちびっ子に親しまれた“東映まんがまつり”が上映される運びとなりました。
これは東映系制作の子供向けアニメやドラマを劇場で上映するもので、そんな中今回『プリティ電王』なる作品も上映される運びとなりました。
これは『仮面ライダー電王』のスピンオフ作品ともいえ、かつての『仮面ライダーキバ』におけるキバーラや『フォーゼ』のなでしこの位置づけだろうか。現在情報が流れていない状態なので編者としても予測で記事を書かざるを得ない状況でもあるけれど、それならば新たなヒロイン系ライダーの登場を楽しみに待ってもいいかもしれないですね。

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魔進戦隊キラメイジャー、ですか

さてみなさん、きたる8日に新たなる戦隊シリーズ『魔進戦隊キラメイジャー』が放映される運びとなりました。
宇宙の平和を司る宝石に選ばれた戦士たちが、宇宙を闇に包まんとする悪に立ち向かうといったのが大まかなあらすじですが、基本は宝石とマシンとを合わせて戦うといったところで、ぶっちゃけいえばプリキュアに近いかなといったところ。これは女性ファンを意識しての制作とも読めますが、ともかくも新たなる戦隊ヒーローが我々の心に光を差し込んでくれるということで期待していいでしょう。

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シン・ウルトラマン、ですか

さてみなさん、エヴァンゲリオン、シン・ゴジラで有名な庵野秀明カントクが今度はシン・ウルトラマンの製作に係るというではありませんか。
まずウルトラマンといえば、宇宙の彼方から地球に到来し、地球を脅かす怪獣や宇宙人などと戦う戦士ということで、それに派生してエヴァが製作されたのもこれも周知のこと、最近ではウルトラマン自体も新たな解釈でのヒーロー像も描かれたことで、それに合わせて更なるヒーロー像、というよりエヴァやゴジラを踏まえた創り、あるいはそれを超えてほしいというファンの期待も込められているのはことさら述べるまでもないところ。
ともかくも庵野カントクならではのウルトラマン、期待して待とうではありませんか。

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