ルパン三世

各誌レビュー24年度2月号(その4)

さて今週の各誌レビューは、

<MAO(サンデー)>
幽羅子のもとに猫鬼と夏野が現れ、令嬢の呪いを通じ、幽羅子の呪いが始め真砂の命を奪い、さらには紗那の死についても彼女が絡んでいたというが。

<葬送のフリーレン(サンデー)>
村長を抑えつつ、かつて謎の任務で村にとどまり続け、無為の日々を送っていたというが、仲間の、そして家族との日々は彼の真実であることをまわりの人々は知っていて、それに気づいた村長も己の真実の日々に向かわんとしたか。

<君は008(サンデー)>
未だ昏睡状態のアイスマンの心に飛び込むルルス。そこにはかつての訓練の日々を送るアイスマンとレディ。それは今のエイトと変わりはない日々を送っていたのだが。

<刃牙らへん(チャンピオン)>
昂昇の首筋を咬みちぎったジャック。このまま勝負ありと思いきや昂昇の闘志も尽きていない。反撃にジャックの神経を引きちぎるもジャックに噛みつかれこれで勝負ありか。

<浦筋(チャンピオン)>
風邪を引いたあかねの鼻水に癒しの効果。本人も嫌がっていて本命のノブならずともイヤなものはやはりイヤか。

<ふしぎ研究部(チャンピオン)>
前回のバレンタインの件でどこか大祐に及び腰の研究部一同。でもいつも通りにやればいいだけのことか。

そして<ルパン三世>
今回のターゲットには不二子も一枚絡んでいて、その上主人の魔導士もなかなかの曲者。一旦引いて次の手を考えるルパンなのだが。

といったところでまた来週。

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各誌レビュー24年度2月号(その3)

さて今週の各誌レビューは、

<君は008(サンデー)>
新たな任務に臨むエイト、そんな中ルルスもエイトを気遣おうとするが、同じ気持ちなのは他の女の子もおなじ、はたしてルルスはどう動くか。

<浦筋(チャンピオン)>
車中泊に憧れ大鉄のタクシーに乗り込んだのり子とあかね。まあ不運なのはともかくある意味危険人物の危険物件にうかつに乗り込んじゃいけないよね。

<ふしぎ研究部(チャンピオン)
銭湯で雅史と鉢合わせの大祐。たしかに傍から見ればいけない関係に見えるのは無理もないことか。

そして<ルパン三世>
今回五エ門が拾ったドラゴンの子供を無事親元に戻したお話か。たしかにどんなものでもドラゴンのお宝はありがたいか。

といったところでまた来週。でも最近のサンデー大丈夫かな。

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各誌レビュー24年度2月号(その2)

さて今週の各誌レビューは、

<葬送のフリーレン(サンデー)>
訪れた村長は誰からも慕われた物静かな男だった。しかし彼には隠された、それでいて忘れられた任務があった。

<君は008(サンデー)>
ドグラを倒し、任務を完了したエイト、晴れてエージェントとなった彼に新たな任務が下りるか。

<浦筋(チャンピオン)>
待ちに待ったバレンタイン。しかし小鉄にとってはどうでもいいことだったか。

<ふしぎ研究部(チャンピオン)>
バレンタインでチョコを贈られるのはうれしいことだが、それと恋愛に関してはやはり別の話となるか。

そして<ルパン三世>
魔犬騒ぎの真犯人を捕まえ、飼育係の男もオルトロスとともに自由の身に。やはり魔犬といっても男にとっては可愛いペットとなったか。

といったところでまた来週。

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各誌レビュー4年度2月号(その1)

さて今週の各誌レビューは、

<MAO(サンデー)>
前回までのこともあってか割れた土鈴をひっさげ夏野のもとを訪れる真緒たち。一方で白眉も猫鬼のもとを訪れその夏野についての対処を話し合い、ついにある事件から夏野を誘おうとするが。

<葬送のフリーレン(サンデー)>
訪れた街にていろいろ街の手助けをするシュタルク。一方相変わらずマイペースなフリーレンだったか。

<君は008(サンデー)>
ついにドグラを捕らえたエイト。しかし最後のあがきを見せるドグラだが、最後の最後でドグラの孤独を見出しつつも打ち倒すエイトだったが。本当にこれで終わりなのか。

<刃牙らへん(チャンピオン)>
ついに昂昇を捕らえ喰らわんとするジャック。このまま攻め落としていくのか。

<浦筋(チャンピオン)>
家族みんなで銭湯に向かう大沢木家、しかし肝心の戦闘がみんな閉店で結局公園の高台に避難するも雪でみんな遭難か。

<ふしぎ研究部(チャンピオン)>
隠れ身で攻める敵に果敢に反撃失意に勝利をつかんだ研究部。やはり頼れるのはことねだったか。

そして<ルパン三世>
襲い来るオルトロスにまずシウーリが受けつつ最後は銭形が体を張って打ち倒す。しかしまだまだ裏がありそうなのか。

といったところでまた来週。

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各誌レビュー24年度1月号(その2)

さて今週の各誌レビューは、

<葬送のフリーレン(サンデー)>
腕っぷしだけが頼りの落ちぶれた貴族を助けることとなり、屋敷の財産を取り戻すか、これもまた人助けだな。

<MAO(サンデー)>
地血丸の力で魔物を封じるも、力に呑み込まれんとするのを夏野の土鈴で事なきを得たのだが。

<君は008(サンデー)>
刺客としての本気のあやめを、彼女を信じるエイトがとどめを呼び掛ける。今こそ己の気持ちによって彼の信頼の応える時というのだが。

<浦筋(チャンピオン)>
大鉄のタクシーに乗り込んでテンション高めで振り回す。いずれにしても新しいタバコ仲間にならないかなあ。

<ふしぎ研究部(チャンピオン)>
もともと自身が不真面目な性格でそれを直さんと風紀委員となったが、結局大祐の前では地が出ちゃうんだな。

そして<ルパン三世>
とある街で魔獣騒ぎに巻き込まれる銭形一行。たしかに街の治安も警官の仕事だけれど。

といったところでまた来週。

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各誌レビュー24年度1月号(その1)

さて今年最初の各誌レビューは、まず最近人気を博した<葬送のフリーレン(サンデー)>
勇者亡き後人間探求の旅をしているフリーレンの旅路の物語ということで、今回は魔物退治のお礼の品をもらったが、あまり大したことはなかったが。これも機会があれば今までのお話も追ってみましょう。

<MAO(サンデー)>
今回の依頼の祓い師に憑りついた魔物の手、とりついた男を祓うべく菜花が立ち上がらんとするのだが。

<君は008(サンデー)>
分かたれた感情が合わさった人造人間シックマン。動揺するドグラに最後の攻勢に出んとするエイト、今こそ仲間の野原とあやめにも力を合わせるように呼び掛けるが。

<刃牙らへん(チャンピオン)>
いよいよ仕合に臨むジャックと昂昇、まずは昂昇の連拳が先制したが。

<浦筋(チャンピオン)>
ビザを食べようといつも通りの春巻の悪戦苦闘、しかしノムさんの食欲が悪運をひとまず抑えてしまったか。

<ふしぎ研究部(チャンピオン)>
冬の夜の墓参り、結構な雰囲気になったのはいいけれど、そのうち鈴の過去が語られたのを挙げるべきか。

そして<ルパン三世>
今回のお宝は黄金のヒツジ。銭形との争奪戦の末、結局ヒツジを逃がして手打ちとなったか。

といったところでまた来週。

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各誌レビュー23年度12月号(その4)

さて今週の各誌レビューは、

<MAO(サンデー)>
密かに真緒と会っていた幽羅子、猫鬼としては彼らを御降家を継がせたいという意図もあったが、菜花にとってはやはり面白いくないが。

<君は008(サンデー)>
ドグラの攻撃を受け止めたルルスに激昂しドグラを裏切るシックボーイ。致命的なダメージを受けるもルルスの無事を知り安堵の涙を流しこと切れるが。

<刃牙らへん(チャンピオン)>
エネルギー補給とばかりにドーピングを行うジャック、かつてその先に到りながらもそれをも越えたならもはや怖いものなしだというが。一方の昂昇もウォーミングアップも万全で、いずれにしても仕合を待つのみか。

<浦筋(チャンピオン)>
小鉄や涙、そして勇たちも年末の準備に向けてあとは寝正月。しかしただでは起きないのもまた味なのか。

<ふしぎ研究部(チャンピオン)>
みんなで初日の出と洒落込もうとするが、旭先生がなかなか起きられなかった。しかし機転で学校の屋上で初日の出、これもいい思い出になったか。

そして<ルパン三世>
モンスターとの一夜を過ごす中、ルパンの男としての度量に感じ入ってか、もとよりルパンを餌食にせんとした彼女から離れていくか。

といったところでまた年明けにお目にかかりましょう。

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各誌レビュー23年度12月号(その2)

さて今週の各誌レビューは、

<MAO(サンデー)>
窮地の菜花を救ったのが幽羅子だった。夫人の旦那の依頼だというが、彼女自身の真緒に対する想いやいかに。

<君は008(サンデー)>
ドグラの心を開かせんとするエイトだったが次第にドグラに押され、反撃を受けんとしたが、それを受けたのはルルスだったが。

<浦筋(チャンピオン)>
大鉄に付き合わされたのり子だったが、それはそれで何とか食らい付き、小鉄たちが待つクリスマスに間に合ったか。

<ふしぎ研究部(チャンピオン)>
ことねたちを交えてのクリスマスパーティーだが、やはり決め手は女の色気よりもお菓子とプレゼントだったか。やはり子供が素直だったな。

そして<ルパン三世>
今度のルパンのお相手はモンスター美女、そもそも魔物相手にルパンもよくよく渡り合っていくのだがはたして。

といったところでまた来週。

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各誌レビュー23年度12月号(その1)

さて今週の各誌レビューは、

<MAO(サンデー)>
件の婦人は黒蛇に憑りつかれ半ばもののけと化していた。しかも少女を守りつつ閉ざされた屋敷にて孤軍奮闘の菜花、はたしてどう切り抜けられるのか。

<君は008(サンデー)>
人類に失望しつつも新人類の研究を続けるドグラ。そんな倒錯した彼の心にエイトは手を差し伸べんとするのだが。

<浦筋(チャンピオン)>
脱げた靴を届けに小鉄ん家に赴いた鈴。相変わらずすれ違いだがなんとか贈り物も添えて届けられたか。

<ふしぎ研究部(チャンピオン)>
千晶を起こさんと奮戦する大祐、かつて大事にしたぬいぐるみに間違われ容赦なくからまれたか。

そして<ルパン三世>
今後の人生にと音楽を求める次元だが、女の子とともに事件に巻き込まれてしまったか。

そして(グラジャン)の巨匠2作、本宮先生はコロニー宇宙船での移住話、秋本先生はタイムマシンのお話ということでひとまずはそこそこといったところか。

といったところでまた来週。

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各誌レビュー23年度11月号(その5)

さて今週の各誌レビューは、

<MAO(サンデー)>
半壊の人形に寄り添う男、その人形に引導を渡され、事実上白眉に始末をつけられた形となりまたもや出し抜かれた形となる。そんな失意の菜花に新たなる事件、しきりにネズミを捕る少女とその女主人。はたしてそれが何をものがたるか。

<君は008(サンデー)>
ドグラの精神に入り込まんとするエイト、それはかつての少年が目にした人間の醜さそのものだったか。

<刃牙らへん(チャンピオン)>
夜の街を闊歩する勇次郎とジャック。何もかも大きくなりすぎたとあきれる勇次郎に、誉め言葉と受け止めるジャックなのだが。

<浦筋(チャンピオン)>
ドア越しのあかねの表情をめぐって同じく不運キャラのノブと春巻、その不運を一手に引き受ける形になったあかねも結局顔芸を披露することに。

<ふしぎ研究部(チャンピオン)>
田中たちを交えてのカラオケ、英語の勉強になると思ったが、彼女らに振り回されて勉強どころじゃなくなったか。

そして<ルパン三世>
お目当ての不死鳥の香炉で吸血姫シメネーに最後の引導を渡するルパンたち。ひとまずゾンビ騒ぎも収まり一件落着と言えるべきか。

といったところでまた来週。

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