アニメその他

第2話:楽器!<けいおん!のおもいで>

晴れて軽音部入部が決まった唯。今まで無為な生活を送っていただけに目的ができたことで、幼馴染の和(のどか)も戸惑いつつも見守らんとしていた。

あらためてメンバーと対面し、各メンバーの印象や受け持ちのいきさつを語られた後で活動を始めんとするが。まあいつまでもお茶会のみというわけにいかないから。

いざ楽器の話となると、やはり自前で買わなきゃいけない。かなりの額にやはり戸惑ってしまう。購入はともかくギターそのものが初心者だから。

お金の話はともかくギターの見積もりのため楽器屋さんに赴く唯たち。マイペースに鈍い唯にやきもきしつつも他のことに気を取られてしまうがこれも女の子ゆえか。

ようやく目的の楽器屋さんに着いた一行。まずギター選びから、やはり使いやすさよりも見た目のかわいさで選びがちだが、ここは値段もバカにはならない。一方唯も律も購入には性格が出ているが。律の値切りになぜか感心する紬だが。ともかくお気に入りの楽器のためひとまずバイトをしようと切り出すが。

いざバイトをしようとするも接客業はまず澪が人と向き合うのが苦手でとりあえず交通量調査のバイトに取り掛かる。

調査のためのカウンターをゲーム機に見立てたり、途中ギターの懸賞を狙わんとしたりと、人それぞれにバイトに臨み、やっとの思いで日当を得るが、お目当てのギターには程遠い。やはりみんなが苦労して得たお金を使うに忍びなく、予算の範囲で選ぼうとする。しかしここにきて紬が値切りの交渉を行うのだった。何と紬の父の会社系列の店で、何とか予算内でお目当てのギターを買うことができた。まあ先の下見は律の話に感心してそれどころじゃなかっただろうから。

念願のギターを得た唯。有頂天になってミュージシャン気取りで踊ったり、ベッドでギターを抱いて寝たりと、その喜びようはかなりのもの。

しかし肝心のギターの演奏はからっきしだった。いずれ使いこなすにはたくさん練習尾をこなさなければならない。しかも律は武道館ライブを目指すというが、まだまだ夜泣きのチャルメラだけなのはいかがなものか。まだまだ前途は多難ながらもみんなの応援もあっていつかは上手に弾けるようにと意気込む唯であった、か。

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第1話:廃部!<けいおん!のおもいで>

さてみなさん、今秋から懐かしのアニメレビューということで『けいおん!』のレビューを知ったかぶりながらお送りいたします。それでは、ごゆっくり。

 

来たるべき新学期、高校に進学し新たな学生生活に臨む唯。しかし入るべき部活を決めかねている日々を過ごす。

一方でかねてから希望の軽音部に入部せんと友達の澪を強引に誘う律。しかしその軽音部は今や廃部の危機に立たされていた。

そこにもう入部希望の紬、強引に引き入れんとする律とそれをたしなめる澪。たしかに妄想交じりで軽音楽への情熱を語る様は半分はマジなのは分かるけれど。それでも紬が入部を決め残るは部員は一人、なのだけれど。ハンバーガー屋さんの応対にひとまず感動しているお嬢様育ちの紬、意見がずれつつ対策を練るも、ひとまずはポスターで部員を勧誘するが。

一方主人公の唯、ポスターを見てひとまず軽音部に興味を持ち始めたが。幼い頃のはしゃぎようはともかくイメージがカスタネットとは、ギターと違うんじゃないのか。

そんなこんなで入部を決めた唯。足取りももどかしく廊下を進むがこんな真っ昼間からお化けなんて出やしませんって。とりあえず先生に案内され、音楽室にたどり着くもこの期に及んであきらめんとするが。

さしあたり対面した唯と律。純粋に喜ぶ律に不安がぬぐえない唯。お茶まで出されてはもはや断ることもできないか。あとギタリストもろくに知らないものの律たちがいろいろ出されても、やはり知らないか。

意を決して断ろうとする唯だが、律たちも廃部されまいとあれこれと引き止めんとするも結局去ろうとする唯。仕方がないので3人で演奏をして唯に聞かせる。

曲目は『翼をください』

聴いてるうちに唯の心に何かが芽生え、結局入部を決める。しかし分からないことだらけなのには変わりはないから、みんなで手とり足とりと教えてもらうことに。

しかし行く手は前途多難。果たして唯たち軽音部はいかなることになるやら。ひとまずはこんなところで。

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あの部室(へや)で待ってる<今更ながらげんしけん2代目レビュー>

・斑目の退職を受けて波戸が行方をくらました。とりあえず携帯で連絡を取ろうにもおぼつかないが。
・後日矢島が素の波戸を見かけ見かけたが、やっぱ逃げたのか。
・ひとまず部員で対策を話すがやはりおぼつかない。ひとまずスーが合宿しようと言うが。
・で、合宿当日、とりあえず斑目を交え、素の波戸もとりあえず参加にこぎつけたが。
・先の合宿を語る荻上だけど、なぜスーが知ってるといえば、結構連携いいからなあ。
・まあ電報も昨今のデジタル世代にはレトロな感がするけれど、それもいい暖かみがあるかな。
・ともかく列車は発ち一路山梨へ。ここは吉武が幹事か。一人で盛り上がってハメ外してるなあ。
・そして旅館到着。いまだテレビが離せない人には地方はキビしいか。
・未だぎこちない波戸だが平静の斑目に対していっそう気になる模様。
・あといっくらコネあったって社会人の自覚なしじゃ意味ないからねえ。その分斑目は心得ているが。
・後に訪れた女子。ここでも吉武が取り仕切るか。いざ温泉の話となると、詰まるか波戸。荻上のフォローがあったのはいいけれど。
・で、温泉シーンだけどやはり大野に対し色気がないな、矢島と吉武特に吉武はマジおっさんだな。
・波戸はまだ荻上とお話中か。自らの経験の思い出話はいいかもしれない。波戸も吹っ切れるのは今一つかな。スタンドも見守ってるか。
・そんな波戸に朽木がアタック、そこはスーのコンボで成敗。一方荻上も合流。和みムードでマジに胸が踊ってるな大野。あとYYの二人はある意味子供だね、今度は。
・あと波戸も斑目と合流。こうして見ればやはり普通か。素がきれいなだけに。パソコンの温泉会とは結構いい趣味だな、微妙に。
・新しい仕事というのも改めてこれから大変だな、斑目。波戸も波戸で今までのキャラをやめるのはやっぱ寂しいな。
・結局置かれた状況にいかに身を振っていくかが問題だな、要は心の自由だし。
・それにいまだに女子も期待はしているな、いろいろと。
・こうして波戸も出来上がっていく、それは矢島も黙って賛同しているからな。
・最後は宴もたけなわ、次回の英気を養っていくのであった。

こうして、また日常に戻って本編は最終回を迎える運びとなりましたが、結局波戸が中心にお話が進んだなということで。
原作の方もまだ連載しているので、いつかまた次回シリーズが放映してくれればとも思っておりますが。これは期待しないで待っておりますので、それではまた。

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恋と仕事とチーズケーキ<今更ながらげんしけん2代目レビュー>

・ひとまず吹っ切れた春日部と斑目。期待に胸膨らます妹と未だに煮え切らない波戸だが。
・去ろうとする斑目を妹が止める。確かに余計なことだけれども。
・信じる信じないよりも、仲間内で知られたくないものがあるからなあ、斑目。
・さらに高坂も乱入せんとしたか。まともな恋愛はもう期待すべくもないなあ。まして営業交じりならなおさらだな。
・大学の学園祭で飲むのか吉武。
・で、その営業交じりのコスプレタイム。今さらながら似合うな波戸も。しかしモトがモトなだけに。
・すべては斑目のハーレムルートか高坂。ある意味遊びで恋愛ゲーやってたツケともいえるか。ここはひとつツッパってみるか。
・まあ結局理論武装でもとの斑目に戻ったわけか。にしても春日部マジ容赦ないな。後輩たちもただ見守るだけだし。
・祭りの後、斑目が何かをヤメる話を春日部がさえぎる。これもちょっと勘違いか。ここは久我山たちと旧交を暖めるか。残りは打ち上げをとり行い、スーはいまいち浮いてるな。
・変わって自治委員会、コスプレ撮影の許可申請の際に卒論について問われる大野、スーは相変わらず空気読まないな。
・やはり就職がままならないことも問題だな。たしかに男の田中頼り、こういうのには資質ありかな。なるべく頼りたくないのもわかるけど。
・吉武の提案にも躊躇する大野。カネ儲けが目的でないのも分かるけど、単に優柔不断でもあるかな。一方商用に難色の田中の言もまた一理だな。
・さしあたりコスロムに挑戦か大野。吉武プロデュースで大胆かつ過激にか。対して田中は心配げだな。
・更には秋葉原、そこには斑目が。
・なんとまあ酒の力を借りたのか、吉武の策略で。これは危惧して当たり前か。さらには大野の不安もごもっともか。だがここは矢島もフォロー心得ているな。
・田中も大野あっての自分と、大野を、何より自分を励ますか。ここで胸踊らす3人はちょっとお邪魔か。あと留年はこれもイタいなあ。
・結局何のかんので、卒業しても関係が続いていくのか。帰ってきた斑目もまた然り。先に言いたかった会社辞めてヒマ持て余すか、ここでニートはやはりイタいぞ。
・いつもと変わらない波戸との生活(?)だけど、やはり卒業後の関わりについての先の斑目の言葉が引っ掛かり、そしてついに波戸のアタックか。

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いい最終回だった<今更ながらげんしけん2代目レビュー>

・来訪した春日部とともに斑目が帰還。ひとまず報告をするが。一方波戸は神永らを見送り、荻上がひとまず取りまとめたのだが。
・田中がコスプレ関連の会社を立ち上げる運びになり、大野との仲も話に弾ませていくが。
・そこに波戸が戻り場の中心にいる春日部に昔のげんしけんの雰囲気を想像する、のだが。まあこんなものじゃないと一言断っておいて。
・今でも斑目と春日部の中を気にしているのかな波戸は。
・さらには笹原妹も営業混じりで来訪。あと結構揺さぶられてるか斑目。
・波戸がフォローしようとするもかえって泥沼だな。ここにきてヤケ喰いか、スー。
・あと波戸が男子だってここにきて理解したか妹。ていうか血迷いかけたか。対して春日部は相変わらずドライだな。
・しかし斑目が今モテ期ってのは微妙だな、ていうか遊ばれてるし。
・そこで春日部、過去のスネ傷をほじくり返すか。波戸もついつい口がスベるな。負けじと斑目も言い訳だが、自慢出来るもんじゃないだろう、まあ核心に触れたから。
・そこで波戸も図星をつかれ、結局バレちゃった、まったく隠せない子だな。
・やっぱ飛び出したな斑目。心配で探す波戸と妹。同じく斑目の真意をある程度妹に教えられるか。あと煮え切らないように見えるか波戸は。
・ここで妹が悪企み、突っつこうとするか。しかし波戸の責任を指摘するのはマジだな。
・スーはスーで波戸を引き出そうとして、はたして二人の関係の清算をさせようとするが。
・そこには高坂と笹原もいたが、斑目を残してすぐに帰っていったか。
・部室でぎこちない斑目と一応平静な春日部。やはり欲情するか大野。そこに高坂までも来られちゃなあ。はからずもOB集合と相成ったが。
・高坂の斑目が好きというのは「友達として」と思うけれど、やはり誤解を招くのかなあ。
・斑目もどこかすっとぼけの態度だが 端からかみあわない二人だからなあ。
・結局お見通しだったかな、斑目が自分に気があったのは。今さら言えないのは分かるけどねえ。まして告るのもまた然り。
・勇気を振り絞って告ったのは結局鼻毛とは、さらっと受け流す春日部も大人ってとこかな。
・ひとまず話がついたけれど、二人ともそれなりにスッキリしたな。
・まあ思い出はきれいにまとめた方がいいってことかな。

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SNOW MAN<今更ながらげんしけん2代目レビュー>

・お話は前回の続き。波戸の旧知が来訪しさらに神永とも鉢合わせしたところから。
・朽木に続き斑目が波戸を指してしまった。何とか取り次ぐろうとして二人も驚愕。まあ正体を知ってるだけにそりゃ驚くわけだ。
・さらには件の神永がついに正体をばらす。そしてついに泣きだした今野。そこで荻上が割って入るが。
・それは高校時代、美術部で黙々と絵の練習をしている波戸を横目に女子は神永が持ってきたBL同人誌に夢中。
・当然波戸にも今野が誘い出し、初めのうちは拒絶はしたのだが。確かに素のままのあのタッチの脱却しなかったのもまた問題だったか。その意味で神永のタッチにも興味があったか。
・雨の日神永と兄が付き合ってたことが判明したが、それに柔道は兄貴譲りということで。じっくり鍛えられたことでも神永の興味がそそられるが。
・その後もただれた日々が続いていたがある日神永の置き土産が、ひとまずトイレで目を通し、返そうとしたところ今野に見つかった。何とかこの場を取り次ぐろうとひとまず白状したが、去りゆく今野のセリフが意味深だった。
・その後も徐々にのめり込んでいった感もあって3年を過ごし、今に至ったということで。噂の出所ということで今更ながら今野が後悔していたが。
・波戸も波戸の事情があるというのは繰り返さないけれど、結局神永のタッチをまねていたということで。
・話し合いの様子を成り行き斑目が様子を見たが、途中スーも合流。何とか荻上が説明をするも神永もひとまず興味を示す。波戸の想いを片思いゆえと推測する今野だったが。
・待機中の吉武ら部員たちも結構期待はしたが、斑目はやはり入り込めない。
・そこで神永も自分を通じ兄との想いを妄想する。確かにスタンドと同じような発想、ていうか彼女がベースだったか。それにあきれる今野ら。しかし荻上や当の波戸もひとまず納得か。
・その後も妄想を膨み、話が進んでいく。そのうち今野に対し女声で素の口調になってるな、波戸。
・そして神永と兄との結婚話で締めくくられたかに見えたが。実際の女たちにとって、その道に入るのは興味あるかなあ。
・さしものスーも力業でダメなら意表突きで斑目を押し出した。でもとっさで引っ込んだ。まあ波戸たちの方はひとまずは収まったが、最後春日部が目撃してしまった。

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ホワイト ゲート キーパー<今更ながらげんしけん2代目レビュー>

・とりあえず出来たネームを笹原も評価、とりあえずは出来るところからと、吹っ切れたのがよかったか。
・しかしいざ波戸に話を移ると流石に気まずくなるか。そのタイミングでスーが波戸を連れてきた。
・吉武班もひとまず出来上がったが、やっぱごっちゃだな。
・波戸は相変わらずBLしか描けないからコントロールの必要ありか。
・やはりイラストの基本は模写か、それはやむを得ないか。でも波戸が影響を受けた絵とは、高校の先輩というが。
・恋話に折れそうになって軌道修正か。これも理性ゆえ。やはり女装と絵の関係はただの呪縛か。しかし素があれじゃあなあ。
・そこに自治会乱入、業務連絡だけど本当に迷惑か。でも二人の会話に欲情か波戸。
・OBも次々参加が決まるが、やはり笹原の動向が気になるか。
・ついに学園祭当日、まずはコスプレで攻めるが荻上は拒絶。波戸は一応普通だけどなあ。来客は矢島の友人か。
・引っ込み思案ながら言うことは言う美作。しかしここは吉武が余計なことに踏み込んでるな。
・何か波戸を探してる女学生二人だが、何か知人を見つけてそこに移ったか。
・で、スーは何たかってるんだ。そこに先の二人が鉢合わせ。
・戻って今度は吉武のダチ。戦国武将のウンチクとは類は友を呼ぶのか。そこにみんな仲良くコスプレか。
・そこに斑目来訪。波戸に会報を受け取り好評を受けるが。ひとまずの関心は春日部との関係か。
・またも捕まった薮崎、あと妹の乱入で修羅場の予感が。たしかに物理的というのは言い得て妙か。
・そこに件の二人も来訪。面が割れまいと危惧する中、朽木が声をかけたのは、神永か。
・結局薮崎にたかりっばなしのスーだったか。

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ルートはあってもループはない<今更ながらげんしけん2代目レビュー>

・前回荻上と波戸の合作が内定して自宅でヤケ酒か吉武。たしかに計画性がないと自覚はしてるだけに。
・一方荻上。笹原のアドバイスを噛み締めつつネームの考察。波戸も自分のタッチに確信が持てないか。件のスタンドもアタックをかけるが。
・そこで美少女ゲーについて興味をしめすが、しかしどちらも自分だからなあ。あと高坂本人がって、まあ素なだけに。斑目のプレイをも妄想か。キャラとしては凄まじいことに。
・夢中で着替え中に斑目と遭遇時の妄想。でも実際は斑目の方が退がってくれたか。
・まあ今にして思えばスタンドの言い分もまた自分の意思だから。
・当の斑目も仕事は芳しくないのか。いざ帰宅し直してみたら、恋愛ゲームモードかよ。
・で、吉武と矢島、4コマで話まとまったのか。
・部屋に連れ出したはいいが、件のソフトが目について、やはり後ろめたいか。しかし昨今のパソゲーはこんなのばっかだな。
・服と化粧品って、そこにおカネをかけるのもなあ、波戸も。
・ほどいたネクタイに反応してスタンドが登場。たしかに内気な本体と違ってイケイケだしなあ。
・まあ結局借りられないか。あと感想として妊娠はちょっとどうかと思うぞ。しかも男って。
・やっぱこういうのって“幼さ”も要素、だよなあ。ていうか男を出しすぎちゃマジで引くわなあ。
・まあ何というかいかに2二次とはいえ高坂のキャラをこうまでイジくるのか。それでいてヌケないのも少し分かるか。
・ここで春日部の乱入で妄想が暴走か、さすがにここまでくれば見透かされてもやむを得ないが。
・何故か朽木か話に出てくるか、訳が分からずに社会人としてとはぐらかすかな。
・でも冗談ぬきで転職も考えているが、ひとまず学園祭まではという話はまとまったが。
・結局斑目なりにフォローをしていて、ひとます腹をくくったか、波戸も荻上も。

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KOIBANA3<今更ながらげんしけん二代目レビュー>

・久しぶりに笹原が来訪。一通りのアドバイスを受ける荻上、対して部員たちは何を想う。
・たしかにオタク道と実際のマンガ道は訳が違うから、その辺が前作より実践的か。
・ことに学園祭絡みならこれまた実践的だろうけれど、コスプレ。
・薮崎に相談の末会誌も販売にこぎつけるが、あと漫研辞めたのか、薮崎。
・矢島と吉武で小説書くことになったが、学園祭中にタイムスリップもありきたりか。
・波戸は本格的にマンガにチャレンジ。しかしBLそのものがある意味制限ものたがら、ていうかいいのか。
・荻上も波戸のマンガ実践を純粋に見てみたいが、ちょっと複雑な気分か。
・女装と通常の(画力の)ギャップの激しさか、こいつも問題だな。そこに淫魔スタンドの登場か。
・疲れているときの膝枕、でも実際やられると気恥ずかしいのかスー。
・翌日になってみんな出来ないってのはな、あと行き着く先が他力本願ってのもどうか。
・波戸の画風のギャップ、たしかに描き分けという問題じゃなく、ある意味二重人格だな。
・理想の腐女子も言い得て妙か。結構な分析だな大野。
・結局スーの提案で結局合作にこぎつけるか。
・ひとまず荻上は部員に恋の話について聞き出そうとするが、結果は推して知るべし、だな。
・そこで矢島の高校時代、確かに憎まれっ子の恋話と言えるけれど。吉武にとっちゃ物足りないか。しかし赤面の波戸はいかに。
・そこで波戸の話を聞かんとするが矢島がフォローするが、吉武もいわゆる誘導尋問なのか。
・そこに朽木が乱入、でもお呼びじゃないな。彼の恋話は、これもお呼びじゃないのか。結果的波戸のフォローとなったか。

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因果地平の彼方でモエを叫ぶ<今更ながらげんしけん2代目レビュー>

・朽木と出くわした波戸。しかし何故に逃げるか朽木。
・コミフェスの感想を述べる部員たち。風邪で参加できなかった荻上は複雑な思いか。
・対して波戸はあの告白が尾を引いているのか。一応憂慮しているのだが。確かに受け止めようが違えば大変なことになるか。
・ともかくもスーの忠告で波戸を何とかしようとするのだが。そんな中朽木は何かおかしいな。
・ひとまず部員一同にソノ原稿を見せたが、やはりインパクトが強すぎたか。まあ結果吹っ切れたようだし波戸。
・さらにスーに呼ばれた斑目。これはとんでもないでしょ。
・さらに矢島のフォローめ応えに窮する始末。さらには朽木の暴挙、はスーと波戸が止めたが。
・結局ドタバタになったが波戸を立ち直らせることなら成功だろうけれど。
・あの日以来シメられるのがクセになった朽木って、もうわけわかんない。
・そこに先に波戸に言い寄った男子が来訪、吉武が連れてきた男子、兄で早大生がこの場を収めたか。そんな彼を矢島も意識しているが。そして波戸も。
・その兄を交えて飲み会を開くか。途中自治会の調査を受ける。
・先の有馬が聞き出すことになったが、ここにも朽木が現れて、さらには兄だったのは背の高い妹だったのか。そういえば冒頭の通話も彼女との電話だったか。確かにちゃんとした男じゃなくて残念そうな矢島。その落とし前として吉武のおごりで飲み会を開く。
・やはり20前後からそう年恰好は関係なくなっているとは思っているのだが。
・しかし吉武妹、この顔でショタの趣味とはツボをつかんでいるな。これはいいお姉さまになりそうだ。あとショタは2次にした方がいいとは思うけれど、やはり波戸にもやはり興味があったか。
・結局成り行きシャワーとなる波戸だが、結局禁断の花園をめぐってドタバタとなったか。また一人ツワモノの誕生だな。

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