マンガその他

各誌レビュー19年度9月号(その2)

さて今週の各誌レビューは、
 
<MAO(サンデー)>
菜花の陽動で時間を稼ぎ、玄武召喚でノミたちを一掃。しかし肝心の猫鬼は取り逃がした。しかしある意味それ以上の危機が帝都を襲いかからんとしていたが。
 
<君は008(サンデー)>
名乗らん君と大河、ともにエイトには遺恨がありながらもひとまずは借りを作らんとするのだが。
 
<バキ道(チャンピオン)>
次の挑戦者もありきたりの格闘家。しかし小結といえども確固たる鍛錬の賜物の力業の前には、親方が言うように小手先に過ぎなかったか。
 
<浦筋(チャンピオン)>
大鉄たちが呼び鈴ブザーでお遊びとしようとするが、やはり無線がいいのか、他のマンガの受け売りだというのか。
 
<ふしぎ研究部(チャンピオン)>
研究部流の月見はセクシーなバニーさん交じりで盛り上がった。まあこれでも結構役得でもあるからな。
 
というわけでまた来週。

| | コメント (0)

各誌レビュー19年度9月号(その1)

さて今週の各誌レビューは、
 
<君は008(サンデー)>
覚醒した野原により敵を撃破した。と思いきや力尽きてしまう。やはりガジェットの力だったか。そんな野原を気遣うエイトたち。何のかんのいってもやはり仲間だなあ。
 
<バキ道(チャンピオン)>
まさに巌のごとき体躯をもっての力業で格闘家を圧倒した。これぞまさに大相撲、並の格闘家では相手にならないか。
 
<浦筋(チャンピオン)>
いかに勉強に集中しようとも、生まれついての食欲にはやはり勝てなかったかノムさん。
 
<ふしぎ研究部(チャンピオン)>
ひとかどのスランプには催眠術以上に誘うスタイルでかかればひとまずうまくいったものだなあ。
 
ひとまず今週はこんなところで。

| | コメント (0)

各誌レビュー19年度8月号(その4)

さて今週の各誌レビューは、
 
<MAO(サンデー)>
ノミたちの来襲に備え、囮となる菜花、損な役回りに憤りつつ覚醒の刻を迎える。一方摩緒もまた危機に対して備えんとするのだが。
 
<君は008(サンデー)>
戦線離脱をした野原だが、偶然通信をつないだアイスマンの説諭に応えて戦線復帰、やはり頼りないと思いきや、その気になって勇気を振り絞り今立ち上がるのだが。
 
<浦筋(チャンピオン)>
なぜか垣の絵日記ネタ。鍛えられるのはいいけれど、キャラまでも変わるのはいかがなものか。
 
<ふしぎ研究部(チャンピオン)>
夏休みの研究でボトルロケットを手伝う大祐だが。千晶が絡めばやはりややこしくなるな。
 
とりあえず今週はこんなところで。

| | コメント (0)

各誌レビュー19年度8月号(その3)

さて今週の各誌レビューは、
 
<BLACK TIGER(グラジャン)>
黄金に心を狂わされるもの、人生を奪われた者、そして滅び去った者、これはすべて人の欲望のなせる業なのか。
 
<MAO(サンデー)>
菜花の助けもあって難を逃れた摩緒ここにきて菜花も摩緒の真心と体の秘密を知ることになるが。
 
<君は008(サンデー)>
女たちに苦戦するあやめたち、野原はやはり頼りにならないが肝心なところでエイトが来てくれた。それにしても野原はどこへ行く。
 
<バキ道(チャンピオン)>
地下闘技場に集う現役力士たち。そこに一人の現役格闘家が。さしあたり手合わせをするのだが。ひとまず軽く一本取ったがそれだけでは済まされないのは言うまでもないが。
 
<浦筋(チャンピオン)>
やはり絶不調なのは広島だけではないけれど、やはり野球も下火になっている感もするからな。
 
<ふしぎ研究部(チャンピオン)>
浴衣にそそる着こなしで迫られてはさすがに大祐も最後まで付き合わざるを得ないのか。
 
というわけでまた来週。

| | コメント (0)

各誌レビュー19年度8月号(その2)

さて今週の各誌レビューは、
 
<MAO(サンデー)>
来る震災の脅威を迎えつつ、摩緒はとある教会でシスターの妖怪の襲撃を受ける。やはり血を吸うことに特化した奴らだけど。
 
<君は008(サンデー)>
あやめを襲うレディ門下のエージェントたち。そのセクシーな攻めに翻弄されつつも、違う意味でピンチに陥ってしまったか。
 
<浦筋(チャンピオン)>
ジャッキー人形に弄ばされる母ちゃんしまいには本物まで現れてやはりお手上げ状態になったな。
 
<ふしぎ研究部(チャンピオン)>
旭先生の訪問で、お母さんや鈴の応対にも弄ばされる大祐だった。それにしても安部せんせいも松名せんせいに負けずにセクシーで勝負できるな。
 
といったところで今回はここまで。

| | コメント (0)

各誌レビュー19年度8月号(その1)

さて今週の各誌レビューは、
 
<MAO(サンデー)>
鍾呼の予言は間違いなく帝都を滅ぼさんとした震災だった。それに合わせて白羽とのふれ合いの中、どうしても摩緒と比べてしまうのはどういうことか。
 
<君は008(サンデー)>
更なる強敵を望まんとするエイトだが、彼にとっても面倒な敵や、あやめにとっては苦手な相手もあるのだが、それでも対しなければならないのは間違いないか。
 
<バキ道(チャンピオン)>
克巳に示されたのはかつての盟友烈海王の片腕だった。たしかに盟友とともに闘えるといえるのだが、はたして。
 
<浦筋(チャンピオン)>
さしもの貧乏神も貧乏以上のダメ人間どもにはやはり面倒見がいいな。
 
<ふしぎ研究部(チャンピオン)>
大祐を挟んでの田中と麗子のせめぎ合い、しかし扱いがうまかった田中の萌芽一枚上手だったか。
 
といったところで、また来週。

| | コメント (0)

各誌レビューは19年度7月号(その4)

さて今週の各誌レビューは、
 
<MAO(サンデー)>
すべては鍾呼の側近の陰謀ということで、呪い返しで退けるも、最後鍾呼の預言めいた捨て台詞。本当に帝都は滅びるのか。
 
<君は008(サンデー)>
強敵七々を退けるも今度は仲間が現れ、その実力を見せつけつつひとまず刃を引くが。しかしエイトもさらなる強敵の出現に心も踊っているのか。
 
<浦筋(チャンピオン)>
稲村ジューンの怪談話はいいけれど、たしかにボロ屋には霊が付きそうだけれども、訳ありマンションもバカにはできないか。
 
<ふしぎ研究部(チャンピオン)>
田中の登場で大祐にアタックをかけんとする一同だが、かえって大祐も固くならざるを得ないか。
 
<銀英伝(ヤンジャン)>
藤崎センセイの作画センスもさることながら、トリューニヒトもさらに一物企んでいるのか。
 
というわけでまた来週。

| | コメント (0)

各誌レビュー19年度7月号(その3)

さて今週の各誌レビューは、
 
<MAO(サンデー)>
なんとか抜け出せた菜花、しかし鍾呼とその側近が待ち構え。そこに摩緒も駆けつける。対峙する摩緒も本当の呪いを披露するというのだが。
 
<君は008(サンデー)>
何とか危機を脱したエイト。対峙する爆弾男の目的が合法的な破壊すなわち悪用と聞き、機転と正義の怒りで討ち取らんとするのだが。
 
<バキ外伝(チャンピオン)>
補給の合間、独歩との邂逅の末、いざ末藤との対戦は一瞬か。たしかにはなし進めていくうちにだんだん咬ませになっちゃったからなあ。
 
<浦筋(チャンピオン)>
引退したレスラーになり切って遊び回ったが、最後の相手がやはり悪かったな。
 
<ふしぎ研究部(チャンピオン)>
海水浴の和香の眼鏡ネタ、たしかに部員はみな大祐の女みたいなものだけれど。
 
というわけでまた来週。

| | コメント (0)

各誌レビュー19年度7月号(その2)

さて今週の各誌レビューは、
 
<君は008(サンデー)>
次なる敵は爆弾とトラップ使いでエイトたちを翻弄する。追うエイトを罠にはめ絶体絶命の危機に陥れるが。
 
<グラップラー刃牙第1話リメイク(チャンピオン)>
第1話冒頭を中心に対末藤編の要素を再編集というところでツボはしっかり押さえているところが読めるかな。
 
<浦筋(チャンピオン)>
借金対策に国会議員の贋金で賄おうというけれど、最後にバレてしまったどころじゃない大騒ぎだな。
 
<ふしぎ研究部(チャンピオン)>
妹と鈴の水着選びに付き合った大祐。しかしどれも大祐ならずとも破壊力抜群だなあ。
 
<銀英伝(ヤンジャン)>
査問会にかけられたヤン。これはまさに伏魔殿といっても差し支えないな。
 
といったところでまた来週。

| | コメント (0)

各誌レビュー19年度7月号(その1)

さて今週の各誌レビューは、
 
<MAO(サンデー)>
寿命を操る猫鬼と関わりありとそれぞれ調べを進める摩緒と菜花、そんな中で菜花が件の鍾呼の手に落ちたというか。
 
<君は008(サンデー)>
お次の相手は強化筋肉を駆使する強敵、と言いたいが危なげながら翻弄する野原の援護もあり、ひとまずは撃破したエイトたち。しかしそれを見守る者たちもまた。
 
<浦筋(チャンピオン)>
いつも災難ばかりのあかねも女の子の危機にはやはり真剣に防がざるを得ない。ことに昨今の業界においては。
 
<ふしぎ研究部(チャンピオン)>
七夕の短冊をそれぞれ飾っての悪戦苦闘も分かるけど。やはり飾ってから笹建てるんじゃご利益ないかな。
 
というわけでまた来週。

| | コメント (0)

より以前の記事一覧