マンガその他

各誌レビュー21年度2月号(その4)

さて今週の各誌レビューは、
 
<MAO(サンデー)>
謎の一座は人々の精気を喰らう妖怪の集まりだった。それらに対する真緒たち。何とか退けたがまだ座長の女が立ちはだかる。その右手に秘密ありと夏野は言うのだが。
 
<君は008(サンデー)>
敵地に乗り込んだあやめたち。得意のお色気で敵を翻弄し、ついでに浮かれる野原をもいいように動かすも、エイトに対する想いが頭をよぎるのだが。
 
<浦筋(チャンピオン)>
大鉄のグータラさに業を煮やしてか、かーちゃんもついに暴走か。しかし小鉄たちも結構調子に乗っていたな。
 
<ふしぎ研究部(チャンピオン)>
田中を交えてのカラオケ大会、ことねも結構乗る方だったな。
 
というわけで、また来週。

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各誌レビュー21年度2月号(その3)

さて今週の各誌レビューは、
 
<MAO(サンデー)>
謎の旅芸人を探っていた夏野。しかし手傷を負い華紋らに助力を乞うことに。彼女の延命の秘密にも触れることになる彼女の核心にも迫らんとするのだが。
 
<君は008(サンデー)>
人としての感情を捨てきれぬルルス。それはドグラにとっても忌むべきものなのだが、その揺れ動く気持ちにエイトはどう応えるのか。
 
<バキ道(チャンピオン)>
触らぬ神に祟りなしとはよく言うが。超反応で勇次郎にやられてしまったな大統領。とりあえずお疲れ様です。
 
<浦筋(チャンピオン)>
子供遊びにいちいち実況をするのはご苦労なことだけど、結局国会議員に流されてしまったか。とりあえずご愁傷さまです。
 
<ふしぎ研究部(チャンピオン)>
心霊写真と天体観測、どちらも夜中で行うのが定番だけど、結局は受け止める側の問題か。
 
といったところで今週はここまでで。

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各誌レビュー21年度2月号(その2)

さて今週の各誌レビューは、
 
<MAO(サンデー)>
先の夏野の件を華紋に問い合わせるが、かつての夏野は病に侵されてから謎の魔物に襲われて後今に至るという。それが今後の鍵となるのか。
 
<君は008(サンデー)>
ドグラ・マグラの基地にとらわれのエイト。執政官の立会いの下何やらの実験を施されているが。そこにあやめたちが乗り込もうとしている。それにしてもルルスは相変わらず天然だな。
 
<浦筋(チャンピオン)>
その日はバレンタインだが、何せ曲者ぞろいのチョコなだけに受け取る方も命がけなにはいただけない。こうなったら師範のチョコもやはりありがたいか。
 
<ふしぎ研究部(チャンピオン)>
この日がバレンタインなだけに、本命義理とチョコが行きかうけれど、それを問うのもやはり野暮だけど一番野暮な麗子が言ってもなあ。
 
といったところで今回はここまでで。

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各誌レビュー21年度2月号(その1)

さて今週の各誌レビューは、
 
<BLACK TIGER(グラジャン)>
水害の危機にある街を体を張って知らせんとするネイティブの男と、ネイティブの知恵で切り抜けられた。やはり大いなる台地はともに歩めるはずだったのだ。
 
<MAO(サンデー)>
件の男との呪い合戦を通じて、すれ違う夏野の想い、結局すれ違いに終わった真緒たちだが、はたして話はどう転ぶのか。
 
<君は008(サンデー)>
エイトを助けるためあやめと野原の二人で敵地に乗り込むことに。校長の指示に懐疑的な教官たち。ことにアイスマンも表立って非難、対立する。しかし彼らとことにエイトへの想いが同じなだけに。
 
<バキ道(チャンピオン)>
バキを投げ飛ばし出ばなをくじいた形を取った炎関。しかし彼は思い知る、バキこそが波の横綱をも超える真の強者であることを。
 
<浦筋(チャンピオン)>
相変わらずの貧乏くじの春巻に貧乏神の取り合いとなったが、さらなる貧乏くじの仁ママにはやはり負けちゃうか。
 
<ふしぎ研究部(チャンピオン)>
サバゲー部との張り合いも千晶の機転と創意工夫で何とか切り抜けられたか。
 
といったところで今回はここまでで。

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各誌レビュー21年度1月号(その4)

さて今週の各誌レビューは、
 
<MAO(サンデー)>
白眉、双馬との手痛い敗北の後、その傷がいえる間もなく次なる事件が。名もなき病人が繰り出す土の術と、土の使い夏野を交えそれを調べんとするが。
 
<君は008(サンデー)>
ドグラの手にとらわれたエイト、誰もが彼の最期を口にするもあきらめきれないあやめ。そこで校長もあえてエイト救出のチャンスを与えるのだが。
 
<バキ道(チャンピオン)>
バキと対する小結炎関、バキをもうならせる機動力で果敢に攻めこれにはバキも奮起せずにはいられないか。
 
<浦筋(チャンピオン)>
防寒着の小鉄もなぜか往年のレスラースタイル。結局クラスを巻き込んでのプロレスごっこに相成ったか。
 
<ふしぎ研究部(チャンピオン)>
研究部こぞっての節分の豆まき。いざ食べるとなると旭先生もためらってしまうのはやはりごもっともなことか。
 
といったところで今週はここまでで。

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各誌レビュー21年度1月号(その3)

さて今週の各誌レビューは、
 
<BLACK TIGER(グラジャン)>
列車を襲うカラスを退け、黒幕の神父をも蹴散らして、最後は彼の罠を切り抜けて列車は見事完走できた。今回ティガーの機転もさることながら付き添いが神父の催眠術を解いたのはまさに神の思し召しだろうか。
 
<MAO(サンデー)>
百火の援護と菜花の力添えがあって再び猫鬼の呪縛から逃れた真緒だが、白眉とともに去った双馬も完全に敵になった。はたして物語はどう転ぶというのか。
 
<君は008(サンデー)>
新たなる刺客シックマンに、怒り心頭のエイトもなす術もなくとらわれてしまう。しかしとらわれのエージェントが待っている運命とはいかに。
 
<バキ道(チャンピオン)>
ようやく搭乗の刃牙もなんと父勇次郎からの教えからの四股で対する小結炎関を迎え討つ。はたしてこの取り組みやいかにということで。
 
<浦筋(チャンピオン)>
なぜか頭のねじが外れたと気遣うのり子だが、やはりいつもの小鉄に振り回されてしまったか。
 
<ふしぎ研究部(チャンピオン)>
滑りやすい雪道での投稿に相変わらずの麗子の横やり。いざ自分が滑ってみると大祐に気遣われるまでもなくそのまま保健室送りとなったか。
 
といったところでまた来週。

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各誌レビュー21年度1月号(その2)

さて今週の各誌レビューは、
 
<MAO(サンデー)>
邪気をケモノとして操る双馬と鎮めんと、百火のサポートで猫鬼化したかした真緒をかいくぐりひとまずは一矢報いた。体勢を立て直さんとする白眉の次の手は。
 
<君は008(サンデー)>
エイトとエイニ、死力を尽くした激闘はエイトに軍配が上がった。しかし人の情からエイニを救わんとするが、それに感じ入りつつも斃されることをエイニが望み死闘は決着した。失意のエイトにさらなる刺客の者が現れたか。
 
<浦筋(チャンピオン)>
大鉄を中心にタバコ好き姉ちゃんやライバルとの張り合い。でもだんだんとタバコ好きには肩身が狭い世の中になったな。たしかに大鉄の吸い方にも問題があるのだが。
 
<ふしぎ研究部(チャンピオン)>
今回は和香のカイロで寒さをしのぐどころか一転サウナ状態か。それはそうとことねのサウナの入り方はともかく大祐も男としての事情もあったか。
 
というわけで今週はこんなところで。

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各誌レビュー21年度1月号(その1)

さて今年度最初の各誌レビューは、
 
<BLACK TIGER(グラジャン)>
夢の超特急の警護にあたるティガー、はじめケチな盗賊を退けたはいいけれど、それからの陰謀がやはりシャレにならないか。
 
<MAO(サンデー)>
真緒の猫鬼化をもくろむ白眉、更には双馬までもケモノとかして百火を討ち取らんとする。この危機に菜花の怒りに火が付き覚醒が始まるのだが。
 
<君は008(サンデー)>
悪魔で友だちになりたいルルス、エイトを前にいまいち非常になり切れないエイニ。どちらもあまりやる気がないが、それでも果敢に立ち向かわんとするエイトとあやめなのだが。
 
<バキ道(チャンピオン)>
獅子丸をついには追い詰めた克巳だったが、己の強さを誇示しきれたのか、砕かれども倒れぬ獅子丸に感じ入ったのか、渾身の一撃を寸止めしてから闘場を去る。結果的に負けになったが誰もが克巳の姿勢を称賛する。そして右腕に宿る友もまた。
 
<浦筋(チャンピオン)>
垣ママのお正月遊びはすべてにおいてぶっ飛んでいた。そして凧揚げは自ら飛び上がってひとまずは満喫していくのだが。
 
<ふしぎ研究部(チャンピオン)>
田中の家でとりあえず家業の手伝いをする大祐。ひとまずは彼女の素顔に垣間見れたか。
 
とりあえず今週はこんなところで。

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各誌レビュー20年度12月号(その4)

さて今週の各誌レビューは、
 
<MAO(サンデー)>
双馬とともに白眉の手がかりを探さんとする真緒だが、その白眉の手さきたる少女にそそのかされて真緒を襲う双馬、そのもくてきは真緒の中の猫鬼だというのか。
 
<君は008(サンデー)>
弱くはかなきもののために己の力を最大限に発揮するエイト。一方あやめを誘わんとするルルス。こちらもやはりどこまでが本気なのだろうか。
 
<バキ道(チャンピオン)>
獅子丸の頭突きはたしかに強烈だったが、克巳もひとまずは耐えられたか。その上で克巳も友の右腕をもって金的を攻めて再び反撃に転じんとするのだが。
 
<浦筋(チャンピオン)>
鈴のなけなしの財布をめぐっての公方はいいけれど、そもそもご利益があるか疑わしい激怒神社にお参りするのもどうかと思うのだが。
 
<ふしぎ研究部(チャンピオン)>
お正月での羽根つきもいいけれど、催眠術等の搦め手でいくのもやはりどうなのか。
 
といったところで今年はここまでで、みなさまよいお年を。

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各誌レビュー20年度12月号(その2)

さて今週の各誌レビューは、
 
<MAO(サンデー)>
双馬のもとに現れた白眉はおそらく彼にも式を憑かせたがそれを真緒が鎮めた。とりあえず真緒のもとに身を寄せるが、自分の身体のカギを握るのは菜花自身というのだが。
 
<君は008(サンデー)>
意を決しエイニを討ち取らんとするエイトだが、ルルスまでも乱入し混戦にもつれ込むも、ひとまずの機転でエイニを追い詰めるのだが。
 
<バキ道(チャンピオン)>
烈の力で盛り返す克巳だったが、獅子丸も底力で押し返して追い詰め、これで決着となるのか。
 
<浦筋(チャンピオン)>
己の食欲を抑えつつ、春郎を巻き込んでクリスマスケーキを送らんとするノムさん。最後はおいしいプレゼントにありつけたか。
 
<ふしぎ研究部(チャンピオン)>
鈴の弟たちの為にサンタに扮する大祐。いつも通りのドタバタになったが最後は弟たちも納得してくれたのか。
 
といったところで今週はここまでで。

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