マンガその他

各誌レビュー18年度4月号(その3)

さて今週の各誌レビューは、
 
<君は008(サンデー)>
熾烈なサバイバルバトルの中にも食料収集の後のディナータイム。でもまた一波乱が起きそうだな。
 
<疵面(チャンピオン)>
屋台でほっこりしたのもつかの間、組の抗争が勃発、マシンガン使われたら不死身の体もひとたまりないか。
 
<浦筋(チャンピオン)>
壊れたリモコンでリモコンごっこ。演出はもとより小鉄もやはり男だったか。
 
<ふしぎ研究部(チャンピオン)>
こちらはお花見でほっこり、化学部のののかもひとまず打ち解けたか。
 
というわけでまた来週。

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各誌レビュー18年度4月号(その2)

さて今週の各誌レビューは、
 
<君は008(サンデー)>
ひとまずのバトルを切り抜けるも、学園の真意を探るべく、さらに頂上へとつき進むが。
 
<疵顔(チャンピオン)> いかに手ひどいダメージでもかつてのライバルへの畏敬の対象となるか。
 
<浦筋(チャンピオン)> 今さらと思いつつ裕太の友だちのコントか。
 
<ふしぎ研究部(チャンピオン)> 花見の場所取りもあまり余計に動かず大人しく済ませたか。
 
<銀英伝(ヤンジャン)> オフレッサーは斃れたまではよかったが、リッテンハイム一党が離反するくだりで、まさかオフレッサーにそれだけ人望があったのか。
 
というわけでまた来週。

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各誌レビュー18年度4月号(その1)

さて今週の各誌レビューは、
 
<君は008(サンデー)>
なんとか絶海の孤島に漂着したエイト。その際助けたあやめも身一つとはこれまたお約束か。しかしたどり着いた島でも仲間内でサバイバルバトルにもつれ込むか。
 
<刃牙道(チャンピオン)>
相撲の強さもたかが知れているというが、その源流たるスクネの実力やいかに。というわけでバキの格闘技伝説は次回シリーズにもつれ込むのだが。
 
<浦筋(チャンピオン)>
大鉄たちの旅行に合わせて小鉄の友だちがやってくる。これはシンクロニティというがほとんど関係ないな。
 
<ふしぎ研究部(チャンピオン)>
科学部の彼女も研究部に入っていくが、これも大祐の人徳がなせる業だというか。
 
<銀英伝(ヤンジャン)>
双璧の命がけの鬼ごっこの末に落とし穴ビームでなんとかオフレッサーを捕まえたが。
 
というわけでまた来週。

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各誌レビュー18年度3月号(その5)

さて今週の各誌レビューは、
 
<君は008(サンデー)>
やはり来ましたセクシーなシャワータイム、反面甦るあやめの苦悩は何を語るのか。その後の楽しいひと時もつかの間、夕食に一服盛られてエイトは海のど真ん中に、やはり油断jはできないか。
 
<刃牙道(チャンピオン)>
次なる挑戦者たるスクネ、神話の時代からの力人ともいうが、そも相撲の始祖だからこれをどうストーリーを組むのか。
 
<浦筋(チャンピオン)>
ウソから来たバス旅行、しかし大鉄の暴走で大事故に、これでいいのか。
 
<ふしぎ研究部(チャンピオン)>
廃部の嘘を抗議で返すという嘘。ひとまずのだましあいってところか。
 
<銀英伝(ヤンジャン)>
オフレッサーが使用したサイオキシン麻薬って、奴とても軍の重鎮、ここまで帝国も腐りきっていたということか。
 
というわけでまた来週。

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各誌レビュー18年度3月号(その4)

さて今週の各誌レビューは、
 
<君は008(サンデー)>
偽生徒の正体は校長だった。その正体の明かし方がかなりいっているのはともかく、あやめの刀を握り止める様はやはりエイトの度胸と覚悟も本物だったか。
 
<刃牙道(チャンピオン)>
封印されたムサシ、いずれ復活するかどうかはともかく、新たなる挑戦者の存在もほのめかしているのだが。
 
<浦筋(チャンピオン)>
鬼ママの花粉症もやはり桁外れのギャグ補正だな。最後斜め入っているのもある意味恐れ入るか。
 
<ふしぎ研究部(チャンピオン)>
やけにしおらしい麗子だったが、やはり自分の妄想に呑み込まれてしまったか、あと大祐も半ばハメられているし。
 
<銀英伝(ヤンジャン)>
敵を屠るに全力を尽くし、先鋒を撃破したミッターマイヤーはともかく、やはりオフレッサーもゴテゴテしているなあ。
 
というわけでまた来週。

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各誌レビュー18年度3月号(その3)

さて今週の各誌レビューは、
 
<君は008(サンデー)>
世間と隔絶された学園ないでひとまず気丈かつ能天気に振る舞うエイトだが、今度は二人のクラスメイト、はたしてとちらが本物か。
 
<刃牙道(チャンピオン)>
結局研究施設に隔離されることとなったムサシ。ひとまず解決といきたいところだがはたして。
 
<浦筋(チャンピオン)>
紛れ込んだ6年生の教室、遭遇したバケモノをを退けたかと思いきや、珍しいキャラの再登場も。
 
<ふしぎ研究部(チャンピオン)>
陸上部の勧誘にもあう大祐、まあ生活と本能が関わっているから付き合っていられないのもわかるけど。
 
<銀英伝(ヤンジャン)>
戦いの最中の好き放題の悪ふざけ、これもまた度しがたいな藤崎センセイ。
 
というわけでまた来週。

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各誌レビュー18年度3月号(その2)

さて今週の各誌レビューは、
 
<BLACK TIGER(グラジャン)>
今回の敵役エリオットことビリー、時代の歪みが生んだ可哀想な奴だった。せめて死んだ後でもいい奴として送っていくということか。
 
<君は008(サンデー)>
一流のエージェントたる重要装備、それの扱いに長けることもその資質というべきか。しかし次の手を考えるにも今更帰る道はないか。
 
<刃牙道(チャンピオン)>
そもそもムサシを蘇らせたことが大いなる厄災と断じたバーさん、それを分かっていながら迎え討ったバキたちもやはり闘士の性を抑えられなかったということか。いずれにせよ、すべては終わったのか。
 
<ふしぎ研究部(チャンピオン)>
降霊術で降りた霊を鎮めるため大祐が取った行動は、まあ人助けが基本なだけにひとまずは釈然としないながらも。
 
そして浜岡センセイの読み切り<先生、締切りです>
漫画家さんとたん父さんの〆切での攻防、それで担当も鍛えられるのかなとは思いつつも。
 
というわけでまた来週。

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各誌レビュー18年度3月号(その1)

さて今週の各誌レビューは、
 
<君は008(サンデー)>
父の足取りを追うようにエージェント養成校に通うエイト。そこでの訓練はまさに死と隣り合わせ。仲間や教官すらも気が置けない。そして最後ヒロインまでも撃たれるのだが。
 
<刃牙道(チャンピオン)>
ムサシとの死闘を制したのは、老公の姉、あの霊媒師の婆ちゃんだった。しかしあんなえげつないオチで本当にいいのか。
 
<浦筋(チャンピオン)>
災難に遭って、その後も振り回されるあかねだったが、まあみんな無事でほっとしていたから良しとするか。次回から新シリーズといくのか。
 
<ふしぎ研究部(チャンピオン)>
いつもは振り回され続けるも、いざ病気となると大祐ならずとも心配するものだな。
 
<銀英伝(ヤンジャン)>
異様に飾り立てている貴族軍の戦艦、とどのつまりはパレード用の戦艦だが、これをどう血祭りにあげるかミッターマイヤー。
 
というわけでまた来週。

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各誌レビュー18年度2月号(その4)

さて今週の各誌レビューは、
<BLACK TIGER(グラジャン)>
セクシーでデンジャラスな襲撃に対して紅い石鹸とはなかなか乙なものか。また列車ごと物資を奪うのも定番か。それに今回登場した富豪はひとまずいい人っぽいし、側近もまた然りだが、はたして。
<刃牙道(チャンピオン)>
人器一体よりも五体を武器となすのがより強いのはいいが、はたしてムサシに引導が渡せるか。
 
<浦筋(チャンピオン)>
旗立て人形を本物と間違うのはいいが、たしかにリアルに造りすぎたな。
<ふしぎ研究部>
たしかに学校での保健系の図書は借りるのはおろか読むのもはばかられるものだからなあ。
そして松江名俊センセイ待望の、新作 <君は008(サンデー)>
うだつの上がらぬヘタレ主人公が父親の縁で正義のエージェントになるべく鍛え上げられる。これはかつてのケンイチに近いシチュエーションだろうけれど、はたして前作前々作を越えるムーブメントを呼び起こせられるか。
というわけでまた来週。

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各誌レビュー18年度2月号(その3)

さて今週の各誌レビューは、

<刃牙道(チャンピオン)>
現代の試合と戦国の仕合、結局はどちらも大差はなかった、そこにバキが決着をつけんとするのだが。

<浦筋(チャンピオン)>
バレンタインにてのキキと晴朗の追いかけっこ。しかし最後は晴朗の運動不足がモノをいったか。

<ふしぎ研究部(チャンピオン)>
イヌが苦手な大祐を訓練しようと、いつも通り遊んだり遊ばれたりとなったか。

<銀英伝(ヤンジャン)>
捕虜交換の調印式にてキルヒアイスひかれる女性たちもロクなモノがいないな。

というわけでまた来週。

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