マンガその他

各誌レビュー20年度7月号(その1)

さて今週の各誌レビューは、
 
<海を渡るべ(グラジャン)>
女子柔道の奮闘を受け、今度は男子ラグビーの試合を受ける。確かに意気だけは上がって入るのだが。
 
<MAO(サンデー)>
猫鬼が語る沙那との因縁。たしかに猫鬼も大いなる陰謀の一駒に過ぎないのは分かるけど。一方で百火と対峙する謎の軍人。かつて彼の片眼を傷つけたというのだがそれはいかに。
 
<君は008(サンデー)>
生放送中の惨劇はドグラ・マグラの挑戦状か。陰謀がらみでやけに張り切ってる野原をはじめ、新たなる任務に義憤込みで挑むエイトたち。しかしその先に謎のエージェントが仕掛けてきた。はたして敵か味方か。
 
<浦筋(チャンピオン)>
真夏のマラソンがイヤで途中フケたあかね。ハプニングはいつものことだが最後のオチは誰でも気が付きそうな気がするけれど。
 
<ふしぎ研究部(チャンピオン)>
着替え中にパンツをなくした麗子。途中大祐と出くわし妄想が爆発し、ついには見えてしまったが見えないふりをした大祐もやはりいい迷惑だったか。
 
といったところで、今週はこんなところで

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各誌レビュー20年度6月号(その4)

さて今週の各誌レビューは、
 
<MAO(サンデー)>
真緒を救うべく己の血を用いる菜花、それは己の命をも縮める行為であると忠告する猫鬼だがそれの承知の上と返すのだが、一方で謎の兵隊による殺戮も繰り広げられ更なる暗躍もみられるのだが。
 
<君は008(サンデー)>
任務の後、結局枳殻がエイトの仲間となりひとまず収まったが、ひっ迫した事態に帰還も憂慮の意を示していた。一方敵のドグラ・マグラもルルスと名乗らん君アスヤを交えて新たなる侵攻を始めんとしていたが。
 
<バキ道(チャンピオン)>
猛剣が腕を決めたかと思えば、独歩の攻めも足に来ていた。一進一退の攻防を進める中、なんと封じた猛剣の脚が独歩を捕らえるのだが。
 
<浦筋(チャンピオン)>
マスクの買い占めから始まった激しくあさましいサモハンたちとの抗争。確かについていけないところもよくついていけたな順子。
 
<ふしぎ研究部(チャンピオン)>
旭先生との鉢合わせからなし崩し的にカラオケパーティー。この場合曲も選びかねるのも無理なしか。
 
ひとまず今週はこんなところで。

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各誌レビュー20年度6月号(その3)

さて今週の各誌レビューは、
 
<海を渡るべ(グラジャン)>
ひとまずスポーツに打ち込むがいまいち本気になれない男子。一方の女子は柔道にうまく打ち込めているが。その女子についていき久しぶりの街中に出る男子たちだが。
 
<MAO(サンデー)>
猫鬼の力を解放した真緒だが、不知火も何やらの式神の力で対抗し、結局逃がしてしまう。その一方で謎の軍人も事の趨勢を見守らんとしているが。
 
<君は008(サンデー)>
突然の危機に踏み止まるよう厳命するアイスマン。それに応えるかの如く機転でエイトが衛星の軌道をずらす。後に保護された枳殻に校長が機関への参入を促されるが、一方でエイトへの想いも抱いてはいるが。
 
<バキ道(チャンピオン)>
お互い四股たちで仕切り直す独歩と猛剣、しかしいざ組んでみるも体を知り尽くしていた猛剣が一枚上手か、独歩の腕を取ったのだが。
 
<浦筋(チャンピオン)>
ここの自粛ムードで動けないなりに野球ファンの生き様というべきか。
 
<ふしぎ研究部(チャンピオン)>
サプライズでの旭先生の誕生日会。これまたドタバタだが、それなり喜んでくれたから良しとすべきか。
 
今週はかなり立て込んでましたがこんなところで。

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各誌レビュー20年度6月号(その2)

さて今週は、サンデーが休刊ということでひとまずチャンピオン1部のみとなります。
 
<浦筋(チャンピオン)>
春巻とゴキ、よくよく付き合っているというか、その周りの人々もそれなりよくよく付き合っているのだが。
 
<ふしぎ研究部(チャンピオン)>
おばけ屋敷でのバイト。キュートでセクシー、やっぱりちょっとデンジャラスになっちゃったな。
 
といったところで今週はここまで。

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各誌レビュー20年度6月号(その1)

さて今週の各誌レビューは、
 
<海を渡るべ(グラジャン)>
学園を巻き込んだ大げんかは学生の父親やら、やられっぱなしの先生の祖父で創立者の老人やらの水入りでひとまずは収まり、ようやくはみ出し者たちの学園生活は開始されたのだが。
 
<BLACK TIGER(グラジャン)>
多くの敵と味方の屍、力なきものの地と涙、そして己のわずかな城を胸に秘め、孤高のガンウーメン・ブラックティガーが誕生したということか。
 
<MAO(サンデー)>
対峙が続く真緒と不知火。会話から師匠まで手にかけたと真緒に告げるが、はたして。一方猫鬼の血を不知火に見せる真緒、これもはたしてどうなるか。
 
<君は008(サンデー)>
愛する主を守らんとAIの能力を全壊したと思えばそのまま暴走していった。確かにそれらは表裏一体であるともいえるのだが。
 
<バキ道(チャンピオン)>
独歩の猛攻を押し返しダウンを奪った猛剣、それに独歩も敬意を表したか、あえて立ち技での決着を付けんとするのだが。
 
<浦筋(チャンピオン)>
久々にプロレス整体に巻き込まれる大鉄、やはりプロレスなだけに治療そのものがギャグになっちゃうのは自明の理か。
 
<ふしぎ研究部(チャンピオン)>
衣替えを機に複層検査にかこつけて大祐を付け狙わんとする麗子。たしかに見え透いているのはいつものことか。
 
といったところで今週はここまで。

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各誌レビュー20年度5月号(その4)

さて今週の各誌レビューは、
 
<MAO(サンデー)>
謎の式神と対峙するも手傷を負ってしまう真緒、流れ着いた先は真緒を憎む不知火、そして謎の軍人の姿も。
 
<君は008(サンデー)>
敵から逃れんとするエイトたちだが、諜報部員の候補生だと知るや疑念を浮かべる彼、そんな中身を挺して護らんとするエイトの姿にそこかたくなな心を動かすのか。
 
<バキ道(チャンピオン)>
独歩の果敢な攻めを歴史の大成たる相撲の業で流す猛剣、それは身が砕けるも衰えぬ闘士にも根差していたのだ。
 
<浦筋(チャンピオン)>
ここ数日の外出自粛もどこ吹く風、のり子を巻き込んで、そして松五郎の動物たちに巻き込まれ今日も小鉄は突き進むか。
 
<ふしぎ研究部(チャンピオン)>
意外なあの子の果敢なアタック、しかし大祐には危険な攻めに変わりはなかったのだが。
 
ひとまず今週はこんなところで。

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各誌レビュー20年度5月号(その3)

さて今週の各誌レビューは、
 
<海を渡るべ(グラジャン)>
大喧嘩ではらちが明かないからと今度の先生は無抵抗でやられっぱなしだが、このままではいかないと校長もひとまず見守るのだが。
 
<BLACK TIGER(グラジャン)>
一通りの手ほどきの後に孤児院に落ち着くも、そこにも悪漢の暴虐の手が伸び、それを撃ち倒す。この瞬間がティガー誕生の瞬間というわけだが。
 
<MAO(サンデー)>
真緒が手にかけたという紗那をめぐって疑念を募らせる百火たち。それに対して謎の鉄の車が来襲した。これは何をものがたるのか。
 
<君は008(サンデー)>
謎のAI少女とそのプログラマーの護衛が今回の任務だというのだが、早速敵の工作員の来襲が。それについてどう転ぶというのか。
 
<バキ道(チャンピオン)>
大相撲の力士と仕合えるという愉悦の中、相手の力士にその拳を振るうのだが。
 
<浦筋(チャンピオン)>
誰も見てない中での大乱闘の大谷とボボ、もう誰も覚えてなさそうな二人のある意味じゃれ合いか。
 
<ふしぎ研究部(チャンピオン)>
メイドカフェでの大祐への接待。サービスはいいけどやはりメニューをしっかりとしなきゃな。
 
といったところで今週はここまで。

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各誌レビュー20年度5月号(その2)

さて今週の各誌レビューは、
 
<MAO(サンデー)>
潜入した館で対峙した貴婦人は、やはりかつての真緒たちの想い人と瓜二つだった。しかし彼女の周りの意思はいかに。
 
<君は008(サンデー)>
潜入したコンビニを訪れた少年とコンタクトを取ったエイトたち。彼に付き添っていたのは謎のAI少女。いったい彼らは何者だ。
 
<浦筋(チャンピオン)>
マスクの使い回しもひとまずは有効なのだけれど、使い捨てにまで手を出すのはやはりマズかったな小鉄。
 
<ふしぎ研究部(チャンピオン)>
梅雨空に水着でランニングも有効なのだけれど、やはり体力と水着の耐久力との差が問題だったかなあ。
 
といったところで今週はここまでで。

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各誌レビュー20年度5月号(その1)

さて今週の各誌レビューは、
 
<海を渡るべ(グラジャン)>
生徒も曲者ぞろいなら教師も曲者ぞろい、みんなまとめてのケンカ祭りとはやっぱり本宮先生らしいといえばそうなのだが、はたしてここからどう話を流すのか。
 
<BLACK TIGER(グラジャン)>
幼き日のティガー、未だあどけなき少女ながらも彼女もまた戦乱の犠牲者でもあった。はたしてここからいかに成長するのかが興味があるところだが。
 
<バキ道(チャンピオン)>
続いては独歩との対戦。結局は力業のぶつけ合いだが相手はその業の達人ともうたわれる。はたしていかに立ち回るのか。
 
<浦筋(チャンピオン)>
焼肉屋からウシの霊が大暴れ、しかし霊には霊で対処するのが正しいことだったが。
 
<ふしぎ研究部(チャンピオン)>
一味も違う幼稚園の子供たち、やっぱりオカルトというかオバケ人形が効果的だったか。
 
といったところで今週はここまでで。

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各誌レビュー20年度4月号(その4)

さて今週はスケジュールの都合でサンデーのみの公開と相成ります。
 
<MAO(サンデー)>
謎の貴婦人に謎の軍人、これもいにしえの陰陽師たちの暗躍というのか。そして真緒たちのかかわりはいかに。
 
<君は008(サンデー)>
遠き日のエイトの父との想いを秘めるあやめ、そんな彼らに新たなるミッションがもたらされる。まずはコンビニでのバイトからはいるのだが。
 
というわけでまた来週にて。

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