マンガその他

各誌レビュー18年度7月号(その3)

さて今週の各誌レビューは、
 
<君は008(サンデー)>
父親の縁でオキタと対することとなったというより終始遊ばれてしまったエイト。最後あやめにもからかわれる始末だがこれは愛されるが故か。それにつけても冒頭のあやめのセクシーショット。やはりサンデーは規制は緩めか。
 
<浦筋(チャンピオン)>
夏休みで浮かれつつ風邪でダウンといったところだが、夢でうなされつつもそれなりエンジョイしているか。
 
<ふしぎ研究部(チャンピオン)>
トイレの花子さんの噂も結局ミイラ取りになったということか。それにつけても男子トイレで用を足せるとはいい度胸しているな。
 
というわけでまた来週。

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各誌レビュー18年度7月号(その2)

さて今週の各誌レビューは、
 
<君は008(サンデー)>
実戦科学の教官オキタ、その優男然とした振る舞いと裏腹におそらく気を使っての戦闘術でエイトたちを圧倒し、後に改めてエイトをはからんとするのだが。
 
<浦筋(チャンピオン)>
いくら友だちといっても夏休みにまでには一緒に入られないのも人情か。
 
<ふしぎ研究部(チャンピオン)>
蚊にムキになって対峙せんとするのは人情なものだろうけれど、部の女子たちの姿に流石に蚊に同情する大祐なのだが。
 
<銀英伝(ヤンジャン)>
先週の記事を一部修正しつつ、最期の自爆の引導を渡したのはサビーネ自身だったか。まあキャラが濃かっただけにこれも無情のなせる業。さておきキルヒアイスの巨大な武勲にラインハルトも奮い立ったのは、単に子供っぽい勝負心ゆえだったが、大人たちには大人たちの見方でしかとらえられなかったか。
 
というわけでまた来週。

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各誌レビュー18年度7月号(その1)

さて今週の各誌レビューは、
 
<行雲流水(グラジャン)>
史実はともかく、聖徳太子改め仙人ウマヤドか、しかし若返りすぎだろう。
 
<君は008(サンデー)>
人知れず特訓を行うエイトにあやめも惚れ直したかにみえたが。一方で新たな教官もやはりクセ者っぽいな。
 
<浦筋(チャンピオン)>
夏休みへのカウントダウン、しかし謎のスイッチも古されたシチュエーションだな。
 
<ふしぎ研究部(チャンピオン)>
催眠術で裸だと思い込む旭先生。たしかにビジュアルはいただきましたが。
 
<グットジョブ(ヤンジャン)>
やはり捨て身の執念が甘く見れなかった。ここぞという時に力を発揮できるのだから。
 
<銀英伝(ヤンジャン)>
ガルミッシュの逃走劇はともかく、サビーネを吹っ飛ばす度胸はなかったか藤竜センセイ。
 
というわけでまた来週。

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各誌レビュー18年度6月号(その5)

さて今週の各誌レビューは、
 
<君は008(サンデー)>
相変わらず振り回されっぱなしのエイト、そしてあやめ。たしかに人柄の優しさは弱さにも見えるのだが。あとあやめのバニー姿は今更ながら様になってるな。
 
<浦筋(チャンピオン)>
小鉄を鉄人と称するのはいいけどた、やはり打たれてもものともしないのもまた然りか。
 
<ふしぎ研究部(チャンピオン)>
先の写真部の写真集で迫るも取り引きに関しては研究部の方が上手か。
 
<グッドジョブ(ヤンジャン)>
風俗店の調査も新人のヘマで一転窮地に、果たして山田の交渉やいかに。
 
<銀英伝(ヤンジャン)>
貴族側の再占領の際の搾取はともかく、傍らで暴れるサビーネは何なんだ。
 
というわけでまた来週。あと水島先生、長い間お疲れ様でした。そしてありがとうございます。

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各誌レビュー18年度6月号(その4)

さて今週の各誌レビューは、
 
<行雲流水(グラジャン)>
やはり聖徳太子も仙人の路を歩むか。
 
<君は008(サンデー)>
レディ先生とばあちゃん先生の人心掌握の術。たしかに心を許させてから討ち取るも有効だが、そういえばあやめもまたちょっとだけエイトに心許しているか。
 
<浦筋(チャンピオン)>
いっそ梅雨の雨の中を駆け泳ぐってのも手かもしれない。
 
<ふしぎ研究部(チャンピオン)>
千晶にも怖いものがあるけれど、これもほとぼりが覚めるまで大人しくなるかな。
 
お久しぶりの<銀英伝(ヤンジャン)>
随分とヘタレてしまったなベルゲングリューン。
 
新連載<グッドジョブ(ヤンジャン)>
現代のサラリーマンの悲哀はいいけれど、これは『まだ生きてる』の岡田さんの描き直しなのか。
 
といったところでまた来週。

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各誌レビュー18年度6月号(その3)

さて今週の各誌レビューは、
 
<銀の匙(サンデー)>
ついに卒業と相成った八軒たち、それぞれの進路はともかく、アキとの仲もいかなることになるのか。いずれにせよ物語はひとまず終わり、来年あたりの終章を待つのみか。
 
<君は008(サンデー)>
兎面の突然の豹変、個人的な恨みはともかく訓練のハードさには支障はないか。
 
<浦筋(チャンピオン)>
大鉄のてきとー動画がうけたが、決めるときの様はからっきし、たしかに柄でもなかったか。
 
<ふしぎ研究部(チャンピオン)>
ことねのプロレスにかこつけていい絵が撮れたか。たまにははめられてもやはりいいということか。
 
というわけでまた来週。

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各誌レビュー18年度6月号(その2)

さて今週の各誌レビューは、
 
<銀の匙>
足の骨折も大したことはなさそうたが八軒は、それより父親の存在感というか威圧感は相変わらず半端ないな。
 
<君は008>
真のエージェントは日常の道具でも使いようによって強力な武器になりえるというのだが。
 
<浦筋(チャンピオン)>
今回はのり子がランドセル耐久に挑戦(させられる)。たしかにいい迷惑だがやはり花丸木よりすごいな。

<ふしぎ研究部(チャンピオン)>
たしかにのせられる大祐の妹もそうだが、ノリ的にはもう準部員といってもいいかも。
 
というわけでまた来週。

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各誌レビュー18年度6月号(その1)

さて今週の各誌レビューは、
 
<銀の匙(サンデー)> 久々にアキとデートの八軒。周りにも気遣われ少々困惑気味、でも最後軽く描かれているが車にはねられたって。
 
<君は008(サンデー)> くせ者揃いの教官たちの前でエイトたちのチームも決まった。その上ていざ初任務へと、これまた大丈夫なのか。
 
<浦筋(チャンピオン)> Sマシーンといえば冷酷な格闘機械のイメージがあったが、正体は意外にいい人か。
 
<ふしぎ研究部(チャンピオン)> イス取りゲームも結局ただのお遊びだが、ああいう形で割り込まれたら大祐ならずともたまったものじゃないな。
 
といったところでまた来週。

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各誌レビュー18年度5月号(その3)

さて今週の各誌レビューは、
 
まずはお久しぶりの<銀の匙(サンデー)>
試験をひとまず済ませた八軒だが、対して進路がはっきりしている人たちもそれぞれ問題を抱えているのか。
 
<君は008(サンデー)>
試練を済ませ帰途につくエイトたち、まあこちらの世界も何かと物騒だけど、それだけじゃないだろう。
 
<浦筋(チャンピオン)>
春巻のジャージの丈夫さは判るが、そうそうダメージ軽減には役に立っていないかが
 
<ふしぎ研究部(チャンピオン)>
大祐の勧誘のつもりが研究部に勝つだけにとどまった、これものせられたのか。
 
まあこんなところでしょうか。

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各誌レビュー18年度5月号(その2)

さて今週の各誌レビューは、
 
<キミは008(サンデー)> 体を張って上月を助けたエイト、実は教官だったウサギ面、エイトの行為をどう評価するか。
 
<浦筋(チャンピオン)> 順子かーちゃんと星子おばさんとのガキの抗争、つくづく平和なひとときだな。
 
<ふしぎ研究部(チャンピオン)> 精神主義と唯物主義、とりあえず意地だけは受け止めてくれたか。
 
そういえば疵面はお休みを取ったか、まあバキのつなぎとしては朝食中途半端かな。 というわけでまた来週。

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