マンガその他

各誌レビュー19年度1月号(その1)

さて今週の各誌レビューは、
 
<君は008(サンデー)>
件の碑に踏み込んで、謎の男に引きずり込まれたエイト。まさにつかみ所かなさげな男、父については何やら知っているきらいがあるか、それもかなりの悪名を。
 
<バキ道(チャンピオン)>
真の相撲取りは自らマゲを結うもの。そんなスクネの次のお相手は、最大トーナメントでおなじみ、力士を引退した金竜山だが。
 
<浦筋(チャンピオン)>
秘密のクリームでお肌スベスベはいいけど、別人になるのもやはりヤダな。
 
<ふしぎ研究部(チャンピオン)>
たしかにスケートができるには一歩を踏み出す度胸もまた必要なのか。
 
<銀英伝(ヤンジャン)>
よもやクーデターの原因のひとつにロボス元帥も絡んでいたのか。
 
というわけでまた来週。

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各誌レビュー18年度12月号(その4)

さて今年最後の各誌レビューは、
 
<君は008(サンデー)>
清掃作業の中、額縁にネクタイが飾られた一室にたどり着く。それは過去のエージェントの碑だというのだが。
 
<疵面:スカーフェイス(チャンピオン)>
スペック戦で傷付くも治療を受けて後の浦筋ばりのスラップスティックっていかがなものか。
 
<浦筋(チャンピオン)>
子供うちの年賀状なら直接手渡しでもありかなとは思うのだけど。
 
<ふしぎ研究部(チャンピオン)>
初詣、麗子の生真面目さがかえってハレンチを引き起こすのも始末に負えないか。
 
あと先週のネタながら<銀英伝(ヤンジャン)>
言葉の羅列も演出次第で好印象になり得るものなのかな。
 
というわけで来年もよろしくお願いいたします。

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各誌レビュー18年度12月号(その2)

さて今週の各誌レビューは、
 
<君は008(サンデー)>
完全と名乗らぬ彼にぶつかっていくエイト。さしあたりはあしらうもかつての想いと反芻して、次第にエイトを認めつつある彼だったが。 
 
<バキ道(チャンピオン)>
まさに肉をつかんで投げ落とすスクネ。思わぬ敗北を受け止めがたいオリバだったが。
 
<浦筋(チャンピオン)>
食欲と眠気は断ちがたい関係にあるけれど、ノムさんの場合は周りの思惑に振り回されているからなあ。
 
<ふしぎ研究部(チャンピオン)>
今回は旭先生のクリスマス会。大祐の女装はいいけど、そもそも学生の集まりでシャンパンは流石にマズいでしょう。
 
というわけでまた来週。

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各誌レビュー18年度12月号(その1)

さて今週の各誌レビューは、
 
<BLACK TIGER(グラジャン)>
今回の事件の背景はともかく、黒幕のドクターノア、今後ティガーたちの宿敵足りえるかもしれないが、やはりキャラ的には役不足だと言えるか。
 
<君は008(サンデー)>
想像を超えたる過去を持つ名乗らぬ彼。そんな彼を、否そんな彼だからこそエイトも堂々と向き合わんとするのだが。
 
<バキ道(チャンピオン)>
オリバ最後の攻勢に対し、スクネもつかみどころを心得ていて、アバラごと投げ落として決着となしたか。
 
<浦筋(チャンピオン)>
冬場はストーブでしのごうとした春巻だが、いつものズッコケを経てちゃんと順応していったか。
 
<ふしぎ研究部(チャンピオン)>
人体浮遊マジックというより持ち上げごっこに興ずる研究部たち、しかし礼子が絡むとやはりややこしくなったなあ。
 
というわけでまた来週。

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各誌レビュー18年度11月号(その4)

さて今週の各誌レビューは、
 
<君は008(サンデー)>
ひとまずの懸案である名乗らぬ男、エイトならずとも気になる彼だが、その過去には易々語れぬものもあるのだが。
 
<バキ道(チャンピオン)>
オリバの攻めにスクネも八卦の構えで、対するオリバも金剛の構えで迎え打つ、両者激突の末、崩れたのはオリバだったか。
 
<浦筋(チャンピオン)>
ジャッキーさんの七転八倒のアクション活劇、しかし最後は爆発オチになっちゃったか。
 
<ふしぎ研究部(チャンピオン)>
白衣の裏の惚れ薬で思わず逃避行の旭先生、大祐も巻き込んでいい迷惑だったか。
 
<銀英伝(ヤンジャン)>
いつの間にか空中車も実用化されていたのかハイネセンは。
 
ひとまず今週はここまでで。

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各誌レビュー18年度11月号(その4)

さて今週の各誌レビューは、
 
<BLACK TIGER(グラジャン)>
今回はフランスにて軍事テロの陰謀を暴く任務にあたるティガー。しかしその敵役が誰かさんに似ているのは気のせいか。
 
<君は008(サンデー)>
最後でしくじったがひとまずあやめとはご褒美ともいえるひと時を送ったか。これもラブコメの王道ともいえるが。たしかにストーリーの背景はラブコメが入る余地はないのだが。
 
<浦筋(チャンピオン)>
忘れたころに現れる国会議員。今回は球転がしで攻めてきたか。
 
<ふしぎ研究部(チャンピオン)>
研究部全員で縄跳びにチャレンジ。案の定全員仲良く絡んじゃってしまったか。
 
<銀英伝(ヤンジャン)>
時系列をさかのぼって今回から同盟サイド。嵐の前はいいけれど、ずいぶんジジイになったなリンチ少将。
 
とりあえずはこんなところで。

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各誌レビュー18年度11月号(その3)

さて今週の各誌レビューは、
 
<君は008(サンデー)>
ある意味レディのセクシーな試練に立ち向かうエイトにかの名乗らぬ男も参戦。周到に張り巡らされた罠をかいくぐり、その先には父の名も刻まれていた。しかし最後の罠でこれまたある意味ゴールへとたどり着いたのだが。
 
<バキ道(チャンピオン)>
相撲の流儀ならスクネが上手ならオリバも自らの流儀で挑まんとするがはたしてどこまで通じるのか。
 
<浦筋(チャンピオン)>
フグオも自らの食欲でついには重力をも征したか。最近春郎にそのお株を奪われた感もしたが、ここにきてようやく面目躍如といきたいが。
 
<ふしぎ研究部(チャンピオン)>
クラスメイトの良子で喫茶店で鉢合わせ。いろいろ付き合わされたが、やはり場所によりけりだったな。
 
ひとまず今週はここまでで。

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各誌レビュー18年度11月号(その2)

さて今週の各誌レビューは、
 
<BLACK TIGER(グラジャン)>
先住民と開拓民との争い、それを煽る者と止めんとする者、たしかに一人の命では収めきれないものだけど。その誇りと志は受け継がれていくものだな。
 
<君は008(サンデー)>
ある意味男の楽園へと乗り込むも、艱難辛苦の末言い出しっぺの野原をはじめほとんどが脱落し、残るはエイトのみ、結局レディの差し金なのだが、彼女の目的はやはりエイト自身なのか。
 
<バキ道(チャンピオン)>
今回はスクネとオリバとの取り組みなのだが、やはり力押しのみが相撲ではないと改めて知ることとなったのだが。
 
<浦筋(チャンピオン)>
何もかもが規格外のジーンズにいつも通りに翻弄される春巻か。
 
<ふしぎ研究部(チャンピオン)>
謎の生物探しと洒落混むも、結局大祐の苦し紛れなのと、千晶たちの遠足気分が合わさって、ささやかな偶然も生まれたか。
 
というわけでまた来週。

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各誌レビュー18年度11月号(その1)

さて今週の各誌レビューは、
 
<君は008(サンデー)>
レディの小箱の中身は寮内の見取図だった。しかし野原のセクシーな妄想がここぞで爆発し、ここにエイトたち男子の潜入捜査が始まるのだが。
 
<バキ道(チャンピオン)>
黙々稽古を続けるスクネにオリバが回し姿でご登場、マッチョにして何でも似合う男だな。
 
<浦筋(チャンピオン)>
命のタクシーを封じられた大鉄も、頼みの綱はやはりタバコか。しかもタバコそのものになるとは。
 
<ふしぎ研究部(チャンピオン)>
久々妹との休日は鈴も交えてら。いろいろ面倒見たけど最後はオカルトが関わったか。
 
というわけで今週はこんなところで。

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各誌レビュー18年度10月号(その4)

さて今週の各誌レビューは、
 
<君は008(サンデー)>
次なる任務にそなえ訓練に余念がないあやめだったが、肝心の女の修行に関してはやはり奥手だったか、体つきは申し分ないのだが。そんなエイトたちのもとに新たな事件にいざなうだろう細かい小箱がもたらされたのだが。
 
<浦筋(チャンピオン)>
恒例のハロウィン仮装祭り。重ね着で浮かれまくる小鉄に、シスター姿からのズッコケで決めるあかねといったところで。
 
<ふしぎ研究部(チャンピオン)>
恒例のハロウィン仮装祭り。お遊びや妄想やらも交えて結構盛り上がっているが、やはりのめり過ぎには注意ってところか。
 
というわけでまた来週。しかし銀英伝は救国の乱はスルーなのか。

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