マンガその他

各誌レビュー20年度11月号(その4)

さて今週の各誌レビューは、
 
<MAO(サンデー)>
謎の通り魔事件と獣に憑りつかれた巡査とその弟。それに当たらんとする真緒たちだが、その巡査にかの幽羅子と同じ感じがするというのだが。
 
<君は008(サンデー)>
調査のうちに学園内の実力者の生徒との悶着の末、親しくなった生徒のエイニがその正体を現すのだが。
 
<浦筋(チャンピオン)>
あかねたちの好意で防寒具をもらった春巻。やはり湯たんぽのズッコケに陥ったがその際にくいあん畜生をやっつけたからよかったか。
 
<ふしぎ研究部(チャンピオン)>
柄にもなく千晶が大祐に告白か。しかしこればかりは力業じゃどうしようもできないからな。
 
といったところで今週はこんなところ。

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各誌レビュー20年度11月号(その3)

さて今週の各誌レビューは、
 
<猛き黄金の国(グラジャン)>
後に日本地図を描くこととなった伊能忠敬、まずは若き日の立志を描くのだが、それが壮年期の活躍にどう繋がるのか。
 
<BLACK TIGER(グラジャン)>
懐かしき旧友との再会を前に、圧巻たちの手にかかったというのだが。
 
<MAO(サンデー)>
菜花のある意味恋心を仕事を通じてのデートでいくらかは通じたというのだが。
 
<君は008(サンデー)>
ルルスの身辺の調査を彼女自身の奔放さで結構な肚の探り合いとなってしまう。そこに新たなる刺客のご登場というが。
 
<バキ道(チャンピオン)>
獅子丸の取り組みに防戦一方の克巳。彼自身はこの仕合を楽しんでいる節があるが。そのうち右手に宿る友の魂が覚醒したが。
 
<浦筋(チャンピオン)>
のり子にとっての貴重なるコタツ。しかし小鉄たちにたかられてしまった。結局ズッコケに終わってしまったか。
 
<ふしぎ研究部(チャンピオン)>
席替えでの田中らの悪だくみに大祐もすっかり乗せられてしまったな。これも毎度のことだろうけれど。
 
といったところで今週はこんなところ。

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各誌レビュー20年度11月号(その2)

さて今週の各誌レビューは、
 
<MAO(サンデー)>
沙那の死の真相は夏野が知っていたがこれだけでは収まらないのは誰しも知っていたが、一方の菜花も真緒の煮え切らない態度にやきもきしていたのだが。
 
<君は008(サンデー)>
新たに潜伏した学園での任務にあたるエイトだが、そこにルルスが顔を出し、自らドグラのエージェントと告げる。これは誘っているのかあるいは天然なのか、いずれにしても一触即発の事態になるのは間違いはない。
 
<バキ道(チャンピオン)>
まさに相撲以上の取り組みで克巳を圧倒する獅子丸、一方の克巳も体勢を立て直すために一旦逃げ腰ながらも10秒の本気にかけて反撃に転ずるが。
 
<浦筋(チャンピオン)>
春巻がいないのを機に次から次へと曲者たちも続々駆けつけるのだが。
 
<ふしぎ研究部(チャンピオン)>
番画家志望の子が鈴を相手に新作を描き上げるが、たしかにひねりが必要だったな。
 
といったところで今週はここまでで。

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各誌レビュー20年度11月号(その1)

さて今週の各誌レビューは、
 
<BLACK TIGER(グラジャン)>
お尋ね者をかくまった母子を中心に陰謀を暴いたティガー。やはり母子の情がモノをいったか。
 
<MAO(サンデー)>
真砂の肉体とともに去り行く不知火、やはり彼女を取り込んだ邪気と沙那とのかかわりはどういうものなのか。
 
<君は008(サンデー)>
枳殻からもたらされた情報から父生存の可能性も。それを知って更なる訓練に余念がない中新たな任務が。しかしその先にドグラのエージェント、ルルスの姿も。
 
<浦筋(チャンピオン)>
またもや棒キャラのパロディキャラか。アレンジはともかく悪い意味での打たれ強さは相変わらず心臓に悪い。
 
<ふしぎ研究部(チャンピオン)>
旭先生に相変わらずアブないマッサージ。今回も大祐が犠牲になるかと思いきや麗子が犠牲になったか。
 
といったところで今週はこんなところで。

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各誌レビュー20年度10月号(その5)

さて今週の各誌レビューは、
 
<MAO(サンデー)>
水の術に陥った華紋だが、真砂の助けもありひとまずは形勢逆転になるか。一方幽羅子の導きで潜入に成功した菜花たち。沙那と同じ気を持つ彼女はいったい何をものがたるのか。
 
<君は008(サンデー)>
きたるべき戦いの備え、さきのおのろけとは打って変わり鍛錬とともに枳殻らの助力で戦意も十分。そしてもたらされた情報もまた気になるところだが。
 
<バキ道(チャンピオン)>
全身の鞭化で万全と言っていた克巳だったが、序盤あっさり投げ落とされてしまった。ここからどうなることやらといったところで。
 
<浦筋(チャンピオン)>
幼稚園を抜け出してのデート。ギャグの程度はともかくここは微笑ましく見るべきか。
 
<ふしぎ研究部(チャンピオン)>
今回のハロウィンでみんなに乗っていこうとした大祐だったが、終始調子を外されて結局遊ばれてしまったか。
 
といったところで今週はここまでで。

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各誌レビュー20年度10月号(その4)

さて今週の各誌レビューは、
 
<MAO(サンデー)>
執拗なる不知火の攻撃にさしもの華紋もなす術がなく、真緒も救助に当たるがいかんせん闇の式神の陣容は厚い。一方菜花たちも外から助太刀をするが。そこに待ち受けていたのは。
 
<君は008(サンデー)>
校長からドグラ・マグラの情報を聞き出すも、すでに世界を侵食しているにもかかわらずあまりわからずじまい。後にあやめとレディのセクシーに悩殺される。まだまだ前途は多難であるのだが。
 
<浦筋(チャンピオン)>
辺ぴな場所の駄菓子屋でハロウィンパーティーはいいが、辺ぴすぎてハロウィンが分からないのが一番の問題だな。
 
<ふしぎ研究部(チャンピオン)>
風紀委員会での取り調べで、結局は大輔が巻き込まれての尻ぬぐいか。これも後を引きそうだな。
 
といったところで今週はここまでで。

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各誌レビュー20年度10月号(その3)

さて今週の各誌レビューは、
 
<MAO(サンデー)>
妖の餌食となった真砂はともかく不知火もまた巻き添えを食ったというが、それでも真緒を狙うのはやはり継承者の意地なのか。
 
<君は008(サンデー)>
怪人は倒したが爆弾は未だ残っている。枳殻のサポートがあり、しかしなによりレディのある意味男気ともいえる度胸でひとまずは解除できたか。
 
<バキ道(チャンピオン)>
克巳と対峙する獅子丸関も、自らが玄人の矜持にかけての柏手を打ってから立ち向かうが。
 
<浦筋(チャンピオン)>
謎の宇宙人とは言うがやはり小さすぎたか。結局自ら望んでオモチャにもなったな。
 
<ふしぎ研究部(チャンピオン)>
写生大会もいいけれど。みんなマイペースに進ませすぎ、結局ありのままで描くのが一番なのだが。
 
といったところで今週はここまで。

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各誌レビュー20年度10月号(その2)

さて今週の各誌レビューは、
 
<BLACK TIGER(グラジャン)>
テキサスの荒野に失意のレンジャーを立ち直らせるため、身を捨てての活躍を繰り広げたティガー。今回は裏方に徹したか。
 
<MAO(サンデー)>
菜花のサポートで、夏野の式クジラで不知火の館に潜入した真緒たち。はたして待ち受けるものやいかに。
 
<君は008(サンデー)>
愛を否定し、すべての感情を超越したと嘯く怪人に、レディはまさに女を駆使して打ち倒した。たしかにかのじょならではの勝利だったか。
 
<バキ道(チャンピオン)>
己の誇りをかけて立ち上がっての負けの後、花山とは後に戦友として付き合うことを告げ去っていく。一方最大の友の腕と魂を宿した克巳、はたしてどう運んでくれるのか。
 
<浦筋(チャンピオン)>
タバコ値上げを受け、あの手この手で買い占めたタバコを家中にしまい込む。辟易しつつもその執念には誰しも感服していたか。
 
<ふしぎ研究部(チャンピオン)>
やはり素人のキノコ鑑定は危険なものだったな。しかし薬草でキノコの毒は治るものなのか。
 
といったところで今週はここまでで。

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各誌レビュー20年度10月号(その1)

さて今週の各誌レビューは、
 
<MAO(サンデー)>
件の髪の毛を真緒とともに調べた結果、かつての華紋の想い人の真砂のものだったが、その真砂は今不知火にとらわれているというがその真意もまたいかにということだが。
 
<君は008(サンデー)>
自らを人を越えたるものと嘯くドグラの男。しかし非情の世界において人の感情、ことにあいを否定する輩はレディは決して許さない、はたしてその激闘の行方やいかに。
 
<バキ道(チャンピオン)>
あらためて思い知った打撃にかける花山の強さ。その想いとともに鯱鉾も負けを認めるに至ったか。
 
<浦筋(チャンピオン)>
金鉄から譲り受けたサボテンに悪戦苦闘のあかね。たしかにボールと見紛うこの様は周りのものを巻き込んでいく。そして陣が最後の被害者となったか。
 
<ふしぎ研究部(チャンピオン)>
訪れた大輔の母が本人と間違われて参加させられる羽目に。たしかに迷惑だったが思わず童心に返ってしまったのもまた事実なのだが。
 
といったところで今週はここまでで。

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各誌レビュー20年度9月号(その4)

さて今週の各誌レビューは、
 
<MAO(サンデー)>
真緒の代わりに犠牲になった大五、残された夏野のことを案じる一方で、華紋は紗那の足取りを追って海底の鳥居にたどり着くが、そこに現れた謎の髪の毛たちはいったい何か。
 
<君は008(サンデー)>
不敵な爆弾魔はやはりドグラ・マグラの手のものだった。生物のみを滅する爆弾をめぐってまずレディが彼とよくよく対していく。その間にエイトたちが爆弾を処理しなければならないが。
 
<浦筋(チャンピオン)>
野球に熱狂して応援するのはいいが、野暮を承知で子供うちで命かけるのもやはり考えものか。
 
<ふしぎ研究部(チャンピオン)>
体育祭の棒倒し競技。あの手この手で攻略せんとするのも本人たちにとってはやはり真剣そのものとは割り切っているのだが。
 
といったところで今週はここまでで。

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