マンガその他

各誌レビュー19年度3月号(その3)

さて今週の各誌レビューは、
<君は008(サンデー)>
先生たちの作戦会議のさなか、エイトが謎の抜け穴に陥り、再びあられもなき姿であやめが助け出すか。
<バキ道(チャンピオン)>
最凶死刑囚スペックの肉体の秘密が今週垣間見られるというのだが。
<浦筋(チャンピオン)>
フグオの母ちゃんのアブない捕物ゲーム。たしかに仁ママといい勝負になりそうだな。
<ふしぎ研究部(チャンピオン)>
花粉症のティッシュをめぐってささやかな王様気分の大祐、これもばかばかしいいじらしさといえばそうだけど。
というわけでまた来週。

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各誌レビュー19年度3月号(その2)

さて今週の各誌レビューは、
 
<君は008(サンデー)>
あやめとともに女怪人を撃破したエイト。その成長ぶりは自他共に認められるものだったが。そしてかりそめの学園生活を淡い想いとともに別れを告げ、新たな任務へと歩んでいくか。
 
<バキ道(チャンピオン)>
相撲の原点ゆえに現在の形式ばった相撲界に闘いを挑むスクネ。その舞台はやはりあの地下か。
 
<浦筋(チャンピオン)>
キャンティだろうが食パンだろうがやはりもらう分にはうれしいものだけど。
 
<ふしぎ研究部(チャンピオン)>
今日もマイペースな田中に今日も振り回される大祐。たしかに授業中はマズかったかな。
 
<銀英伝(ヤンジャン)>
ハイネセン攻略を飛び越しながら銀河前史にさりげなく振り返ったか。
 
ひとまず今週はこんなところで。

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各誌レビュー19年度3月号(その1)

さて今週の各誌レビューは、
 
<行雲流水(グラジャン)>
時代は一気に戦後、今度は信長が仲間に加わったか、やはり『夢幻』は述べるに及ばないかな。
 
<君は008(サンデー)>
敵の実力はともかく暗示攻撃はまさしく脅威だが、仲間たちの機転で辛くも切り抜け、その悪意もろとも一刀両断、といったのか。
 
<バキ道(チャンピオン)>
空と大地の重みを受けて、自らの重みとともに己と向き合うスクネ。その目指す先は真の相撲道ということか。
 
<浦筋(チャンピオン)>
国会議員のクソ柱、倒させまいと奮闘するはいいけれど、触りまくりじゃないか小鉄とのり子。
 
<ふしぎ研究部(チャンピオン)>
スランプの時は何かとコントロールは難しいもの、ことに催眠術もまた然りか。
 
というわけでまた来週。

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各誌レビュー19年度2月号(その4)

さて今週の各誌レビューは、
 
<君は008(サンデー)>
暴徒と化した生徒を退け、さしあたり戦闘に向かない野原は放っておいて女教師を対峙するエイトと合流するあやめ。対する教師もその奇怪なる正体を現していくが。
 
<バキ道(チャンピオン)>
相撲に四股があるように中国拳法には站椿がある。それを極めんとしたドリアンが静かに待ち構えるのだが。
 
<浦筋(チャンピオン)>
花粉症の季節にあの娘に新たなる挑戦者が、まあ症状も緩和すればいいけど、それなら漫画的にはつまらないか。
 
<ふしぎ研究部(チャンピオン)>
弟たちとのお遊びはいいけど、やはりジャングルジムに入らなくなるのもまた大人の証ということか。
 
というわけでまた来週。

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各誌レビュー19年度2月号(その3)

さて今週の各誌レビューは、
 
<君は008(サンデー)>
さしあたり普通の学園生活になじんできたかと思いきや、やはり教師の一人が糸を引いていたか。
 
<バキ道(チャンピオン)>
己の体総てで踏み込んだ四股、あれだけの巨体で踏み込むのはもちろん、やはりこれも神通力というべきか。
 
<浦筋(チャンピオン)>
電気毛布のつもりが使い捨てカイロの布団か、結局インチキ商品には変わりないからな。
 
<ふしぎ研究部(チャンピオン)>
校内清掃のつもりがある程度の競争にもつれ込むも、結局あらぬパフォーマンスになっちゃったか。
 
とりあえず今週はここまでで。

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各誌レビュー19年度2月号(その2)

さて今週の各誌レビューは、
 
<君は008(サンデー)>
とある学園に潜入したエイトたち、ここにきて普通の学生とは違うことを自覚したエイトだが、果たして学園内に潜む陰謀とは何か。
 
<バキ道(チャンピオン)>
石炭をダイヤに変える技術はバキの世界ではありきたりだろうけれど。気になるのはその後の儀式とやらか。
 
<浦筋(チャンピオン)>
雨漏りの後のつらら地獄はいいけれど、普通のアパートでギター練習はマズいだろ。
 
<ふしぎ研究部(チャンピオン)>
生石灰の入浴剤で服を溶かすのはいいけれど、それ以前の問題だから実用化は無理か。
 
<銀英伝(ヤンジャン)>
ラップ「なんだ、早すぎるじゃないか、ジェシカ」
ジェシカ「ごめんなさい、かんばったんだけど、わたし、ダメだった」
ラップ「まったくしょうがないな、こうなったらいつかジジイになったヤンを二人で待っていようぜ」
 
というわけで、今週はここまでにします。

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各誌レビュー19年度2月号(その1)

さて今週の各誌レビューは、
 
<君は008(サンデー)>
父の死の真相を知り、訓練にも熱が入るエイト、アイスマンにたしなめられつつも着実にこなしていく中、新たなる任務が、そこに待ち受けているのははたして。
 
<バキ道(チャンピオン)>
投げ落とされる刹那、大関の脳裏に自分の終わりを感じるが、スクネがすんでで止める。それに張り手で応えるもなおもスクネにはこたえず、大関も敗北とともに何やらを感じずにはいられなかったが。
 
<浦筋(チャンピオン)>
ふしぎなファスナーに裕太も小鉄を交えて戯れるが、悪ノリに陥るのもやはり血筋なのか。
 
<ふしぎ研究部(チャンピオン)>
バレンタインのチョコづくり、最後礼子の邪魔が入ったけど、たしかに学校でチョコ創るのはまずかったか。
 
<銀英伝(ヤンジャン)>
薔薇の騎士、任務完了。しかしその後の姉妹がやってくれたか。
 
<グッドジョブ(ヤンジャン)>
鬼のしごきもちゃんと理由があったけれど、たしかに命がけの消防士ならではといえばそうなのだが。
 
といったところでまた来週。

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各誌レビュー19年度1月号その4

さて今週の各誌レビューは、
 
<君は008(サンデー)>
いろいろと気を遣ってくれる謎の男、エイトも心は許せないが父のことを今少し聞いたところ、やはりあの組織が。
 
<浦筋(チャンピオン)>
真面目にバイトして買ったジャケットでも仁ママのこと、災いで報われたとはやはり救いようがないな。
 
<ふしぎ研究部(チャンピオン)>
節分で験を担がんとして命取りにもつながらんとは、さらに救いようがないな。
 
<銀英伝(ヤンジャン)>
戦場で泣くのは常に女子供、でも救いの手を信じて待つだけ救いようがあったのはよかったか。
 
ひとまず今週はこんなところで。

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各誌レビュー19年度1月号(その3)

さて今週の各誌レビューは、
 
<君は008(サンデー)>
男の暴走を止めたのは校長だった。その校長の口から明かされる、非情の世界ゆえに兵器として生きる男の悲哀。それを目にし、エイトの心も大きく揺れ動くのだが。
 
<バキ道(チャンピオン)>
大関の突進もものともせずに、骨肉より掴んで投げ落とすスクネ、あっさり勝負あったか。
 
<浦筋(チャンピオン)>
雪の日、身も変われば心も変わり、たまには善行を積むのもいいだろう。
 
<ふしぎ研究部(チャンピオン)>
田中の奔放な雰囲気に呑まれることね。たしかにその人なりのイメージがあるけれど。
 
<銀英伝(ヤンジャン)>
永遠の戦闘隊長シェーンコップ、ただ一人で突っ込む様はサマになっているけれど。
 
ひとまず今週はこんなところで。

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各誌レビュー19年度1月号(その2)

さて今週の各誌レビューは、
 
<君は008(サンデー)>
常に非情の掟がつきまとうエージェントの世界において、己の正義を貫くエイトの父、それをもって「最悪」と称するその男は、しかし直後の異変は何が故なのか。
 
<バキ道(チャンピオン)>
相撲の復権のためにスクネを取り入れんとする金竜、早速の手合わせの相手と、大関を街中で挑むが。
 
<浦筋(チャンピオン)>
新年早々災厄とともにある春巻、それに巻き込まれる裕太も裕太だが。
 
<ふしぎ研究部(チャンピオン)>
保健室での攻防も実際の病人にはやはり敵わないか、ましてあの麗子がそれであるなら。
 
というわけでまた来週。

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