無双シリーズ

真・三國無双ORIGINS、ですか

さてみなさん、コーエーテクモの名作シリーズたる、真・三國無双の最新作たる『真・三國無双ORIGINS』が来春発売される運びとなりました。
ご存じ三国志の舞台を数多くの武将たちが戦場狭しと大暴れする当作品。今回はオリジナル武将を製作し、無双の世界をオリジナルのストーリーで繰り広げるといった野心作でもありますが。
最近どうも元気がなくなったかなといった等シリーズも、このオリジンにて再び無双の興奮を呼び起こしてくれると期待はしておりますが。

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ファイアーエムブレム無双 桜花雪月、ですか

さてみなさん、ファイアーエムブレム並びに無双シリーズ両ファン期待の新作『ファイアーエムブレム無双 桜花雪月』が発売される運びとなりました。
今作は先のエムブレム無双のシステムをそのままに、原作桜花雪月のストーリー及びキャラクターをベースに制作された作品である。
これは原作桜花雪月の背景、3つの陣営それぞれのキャラクターの戦いが、単に勧善懲悪にとどまらない本当の意味での戦記が無双の理念と合っていたということだろう。
ともかくこのFE無双も発売の時を待つのみである。と述べておきたい。

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戦国無双5、ですか

さてみなさん、今回の話題は近日発売の『戦国無双5』について述べたいと思います。
今や痛快アクションゲームたる無双シリーズの最新作戦国無双5、今作は今までのシリーズとは一新し、若き日の信長、光秀を中心としたストーリーで勝負をしようとする運びとなりました。これは先の大河ドラマ『麒麟が来る』の影響からだという見方もありますが、一方で4までのストーリーに行き詰まりの感もあるということでの今回のストーリー一新ということでもありますが。
いずれにしても中身のゲーム性が勝負の見せ所。ある意味外見(今までのキャラクター等)を犠牲にしての勝負がはたして従来のファンをはじめプレイヤーに受け入れてくれるか否か、ひとまずは期待を持ちたいとは思いますが。

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ゼルダ無双・厄災の黙示録、ですか

さてみなさん、今や任天堂のビッグタイトルとなるゼルダの伝説を無双シリーズとしてリリースしたゼルダ無双の新作、厄災の黙示録が11月に発売される運びとなりました。
内容としては前作の100年前のお話ということで、戦乱続くハイラルを守らんと、主人公リンクを中心とする、無双シリーズならではの痛快なアクションが繰り広げられ、それに伴う感動のストーリーも繰り広げられることでしょう。それについてもはたしてどんな展開が待ちうけることか、これも期待したいものです。
とにもかくにも一騎当千の痛快アクションも昨今何かと元気がない中の秋冬はこのゼルダ無双で乗り切りたいものですね。

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無双OROCHI3、ですか

さてみなさん、コーエーテクモ、ω-FORCEが誇る無双シリーズの集大成たる『無双OROCHI』の第3弾が発売される運びとなりました。

そもそもこのシリーズはそれまでの三國、戦国のキャラを一つの世界観に融合して活躍させるといったシチュエーションが絶大なる人気を生み出したものでした。

それが後にテクモと合併しそれらのキャラともコラボして、一時混沌とした状況になりながらも一応の人気を博したものでしたが。

そして最近の無双スターズをへて今回の3に至ったものでした。

そういえば使用できるキャラは170人と、今までのアクションゲームとしてはこれまた異例なる多さ。これもこれなりに楽しめる要素だとは思いますが。

ともかくも今年中に発売されるといいますから、ひとまず期待してもいいでしょう。

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無双☆スターズ、ですか

さてみなさん、コーエーテクモ並びにω-FORCEが誇る痛快バトルアクション、無双シリーズから今度は『無双☆スターズ』が発売される運びとなりました。

かつて三國と戦国のプレイヤーが一同に会した『無双OROCHI』が発売されましたが、今回はさらに他作品のキャラが戦場(いくさば)を駆け回ることでしょう(OROCHI2もそうでしたが)。

ともかくもストーリーが気になるとことだけど、今回はある程度のお祭り要素が盛り込まれるだろうから、それについても期待を持ちたい。そして無双シリーズならではの対する敵の存在やいかにということでこれまた楽しみなところ。

ともかくもいわゆる無双祭り、無双好きにとってはプレイする価値ありやと今後見守っていきたい。

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戦国無双・真田丸、ですか

さてみなさん、今年の大河ドラマ『真田丸』の放映に合わせ、我らが戦国無双もそのタイアップ作品というべきか『戦国無双・真田丸』が今冬発売される運びとなりました。

ストーリーはシリーズでおなじみの真田幸村の幼年期、おなじみ青年期、そして夏の陣にての壮年期を無双の世界に組み込んだものということで、まさに一大歴史ロマンを楽しめる一品ではないでしょうか。

さて気になる他の登場人物、4までの人物はもとより今回初登場となるのが幸村たち兄弟の父昌幸と後の淀君たる茶々。特に茶々は編者も登場が期待されただけに楽しみなところです。

まあ実を言うと真田丸の前には秀吉メインの『大閤立志伝』や前田慶次推しの『華の慶次』のタイアップも期待していたのですが。

ともかくこの無双真田丸、一味違う無双をここに楽しめたらとも思いますが。

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今更ながらベルセルクについていろいろ語る

さてみなさん、今回は最近テレビアニメの放映を開始したベルセルクについて各メディアの状況を追って述べたいと思います。

まずは現在進行中の原作ストーリーから。

ガッツの宿敵でかつての親友だったグリフィスがクシャーン大帝を倒した末に建てた王国は繁栄の影で多くの闇が隠されていた。それらを垣間見た人々の運命、そして冒険の旅の果てにガッツは何を見るのか。こういうのがこれからの展開なのですが。

そして気になるゲームの無双については、まさにそのガニシュカ大帝との激闘までが再現されるとか。無双ならではの多人数の敵をなぎ払う痛快なアクションと、ベルセルクならではのバイオレンスな演出とがウリとなることでこれはかつてのTROY無双にも通じているかなということで。

そしてテレビアニメ版、今回は女騎士ファルネーゼとの出会いをはじめ、後に異端審問官たちとの対決、そしてあの男の復活をお送りできるといったところで。

まあ昨今のアニメ制作、深夜放映ということもあれど、いろいろと制約もあることでしょうが。あの迫力あるドラマ展開をアニメでも期待はしたいと思いますが。

ともかくも再び動き出したベルセルクについていろいろ楽しみになってきました。

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ドラクエヒーローズⅡ、ですか

さてみなさん、日本のRPGの名作たるドラゴンクエストシリーズを、アクションRPGとしてアレンジしたドラゴンクエストヒーローズの最新作『双子の王と予言の終わり』が近日発売される運びとなり、当ブログも遅ればせながらご紹介に上がりたいと思います。

ドラクエに無双シリーズの要素を合わせて痛快なアクションゲームと仕立てたドラクエヒーローズ。それに合わせて本編に負けず劣らずの重厚なストーリーもまた繰り広げられることで、というより今までのスピンオフ作品もそうそう甘くは見られないことでしたね。ともかくも今作のヒーローズⅡも痛快なるアクションと重厚なるストーリーが期待を持てることでしょう。

さらには当作も歴代のシリーズキャラクターがゲストとして登場することで、改めて思い出のキャラたちの魅力が感じられることでしょう。

ともかくも今までのドラクエファンはともかく、あまたのゲームファンが待望の作品がここに登場するということで。

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アルスラーン×無双、ですか

さてみなさん、きたる秋に現在好評放映中の『アルスラーン戦記』が無双シリーズとして発売される運びとなりました。

まずは率直な意見から、たしかにアルスラーンも“戦記”というだけあってあまたの戦場で繰り広げられる戦闘が無双のアクションとしっくりと合っているのは述べるまでもないけれど。編者としては『無双エムブレム』にも目を向けてほしかったなあという想いも、まあそれはさておき。

そのキャラクターに関してやはり主人公のアルスラーンはどちからといえばダリューン以下周りの面々が強いので、あまりパッとしない感もするけれど、そこは気長に構えれば結構強くなると思う。もちろん、ダリューン、ナルサス等の戦士たち。あと敵側にも結構使えるキャラもいるとは思うけれども。

あとストーリー関連では原作の『王都奪還』編までがメインとなるようで。

あと本題と離れるけど問題は原作後半、結構混迷の展開となっているけどこれは『三國』と『戦国』を鑑みればやむを得ないとみれるかな。

ともかくもこのアルスラーン×無双、これも無双ファンの端くれとして期待はしたいものなのだけれど。

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