無双シリーズ

無双☆スターズ、ですか

さてみなさん、コーエーテクモ並びにω-FORCEが誇る痛快バトルアクション、無双シリーズから今度は『無双☆スターズ』が発売される運びとなりました。

かつて三國と戦国のプレイヤーが一同に会した『無双OROCHI』が発売されましたが、今回はさらに他作品のキャラが戦場(いくさば)を駆け回ることでしょう(OROCHI2もそうでしたが)。

ともかくもストーリーが気になるとことだけど、今回はある程度のお祭り要素が盛り込まれるだろうから、それについても期待を持ちたい。そして無双シリーズならではの対する敵の存在やいかにということでこれまた楽しみなところ。

ともかくもいわゆる無双祭り、無双好きにとってはプレイする価値ありやと今後見守っていきたい。

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戦国無双・真田丸、ですか

さてみなさん、今年の大河ドラマ『真田丸』の放映に合わせ、我らが戦国無双もそのタイアップ作品というべきか『戦国無双・真田丸』が今冬発売される運びとなりました。

ストーリーはシリーズでおなじみの真田幸村の幼年期、おなじみ青年期、そして夏の陣にての壮年期を無双の世界に組み込んだものということで、まさに一大歴史ロマンを楽しめる一品ではないでしょうか。

さて気になる他の登場人物、4までの人物はもとより今回初登場となるのが幸村たち兄弟の父昌幸と後の淀君たる茶々。特に茶々は編者も登場が期待されただけに楽しみなところです。

まあ実を言うと真田丸の前には秀吉メインの『大閤立志伝』や前田慶次推しの『華の慶次』のタイアップも期待していたのですが。

ともかくこの無双真田丸、一味違う無双をここに楽しめたらとも思いますが。

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今更ながらベルセルクについていろいろ語る

さてみなさん、今回は最近テレビアニメの放映を開始したベルセルクについて各メディアの状況を追って述べたいと思います。

まずは現在進行中の原作ストーリーから。

ガッツの宿敵でかつての親友だったグリフィスがクシャーン大帝を倒した末に建てた王国は繁栄の影で多くの闇が隠されていた。それらを垣間見た人々の運命、そして冒険の旅の果てにガッツは何を見るのか。こういうのがこれからの展開なのですが。

そして気になるゲームの無双については、まさにそのガニシュカ大帝との激闘までが再現されるとか。無双ならではの多人数の敵をなぎ払う痛快なアクションと、ベルセルクならではのバイオレンスな演出とがウリとなることでこれはかつてのTROY無双にも通じているかなということで。

そしてテレビアニメ版、今回は女騎士ファルネーゼとの出会いをはじめ、後に異端審問官たちとの対決、そしてあの男の復活をお送りできるといったところで。

まあ昨今のアニメ制作、深夜放映ということもあれど、いろいろと制約もあることでしょうが。あの迫力あるドラマ展開をアニメでも期待はしたいと思いますが。

ともかくも再び動き出したベルセルクについていろいろ楽しみになってきました。

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ドラクエヒーローズⅡ、ですか

さてみなさん、日本のRPGの名作たるドラゴンクエストシリーズを、アクションRPGとしてアレンジしたドラゴンクエストヒーローズの最新作『双子の王と予言の終わり』が近日発売される運びとなり、当ブログも遅ればせながらご紹介に上がりたいと思います。

ドラクエに無双シリーズの要素を合わせて痛快なアクションゲームと仕立てたドラクエヒーローズ。それに合わせて本編に負けず劣らずの重厚なストーリーもまた繰り広げられることで、というより今までのスピンオフ作品もそうそう甘くは見られないことでしたね。ともかくも今作のヒーローズⅡも痛快なるアクションと重厚なるストーリーが期待を持てることでしょう。

さらには当作も歴代のシリーズキャラクターがゲストとして登場することで、改めて思い出のキャラたちの魅力が感じられることでしょう。

ともかくも今までのドラクエファンはともかく、あまたのゲームファンが待望の作品がここに登場するということで。

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アルスラーン×無双、ですか

さてみなさん、きたる秋に現在好評放映中の『アルスラーン戦記』が無双シリーズとして発売される運びとなりました。

まずは率直な意見から、たしかにアルスラーンも“戦記”というだけあってあまたの戦場で繰り広げられる戦闘が無双のアクションとしっくりと合っているのは述べるまでもないけれど。編者としては『無双エムブレム』にも目を向けてほしかったなあという想いも、まあそれはさておき。

そのキャラクターに関してやはり主人公のアルスラーンはどちからといえばダリューン以下周りの面々が強いので、あまりパッとしない感もするけれど、そこは気長に構えれば結構強くなると思う。もちろん、ダリューン、ナルサス等の戦士たち。あと敵側にも結構使えるキャラもいるとは思うけれども。

あとストーリー関連では原作の『王都奪還』編までがメインとなるようで。

あと本題と離れるけど問題は原作後半、結構混迷の展開となっているけどこれは『三國』と『戦国』を鑑みればやむを得ないとみれるかな。

ともかくもこのアルスラーン×無双、これも無双ファンの端くれとして期待はしたいものなのだけれど。

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今更ながらTROY無双について語る

さてみなさん、今回の懐かしゲームレビューは近作となりますが、TROY無双について述べたいと思います。

この作品は古代ギリシャのトロイ戦争を題材にしたもので、海外の製作からかストーリー重視はともかく戦闘のリアルさを重視してか従来のシリーズよりは爽快感に欠けるきらいがあるかと。それでも無双OROCHIにて主人公のアキレウスが出演した際にはそれなりにアクションを繰り広げていたけれど。

そういえは一対一のいわゆるデュエルバトルもあったけれど、今までのシリーズではどうしても通常の格ゲーのようにはいかずにチクチク攻めることに終始してしまいがちになり、このトロイでもそれに当てはまってしまったが、ここはデュエル途中のやりとりを楽しんだ方がいいだろう。

それに関連して神話の怪物とのバトルもあったけれど、これもツボさえ押さえればそうそう苦にはならないか。

それからストーリーに関しては、先の事情もあれ特に中盤あたりから各自激戦を戦い抜いてから華々しく散っていくというのが顕著になっていく。これもまた戦記ものの宿命でもあるのだけれど。

ともあれ、この作品も玄人向けながらもひとかどのシリーズの一つとしてゲーム史の一端を担っているといえるのだと編者なりにも思いたい。

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ドラクエヒーローズ、ですか

さてみなさん、昨今入手した情報から彼のドラクエのスクゥエア・エニックスから『ドラゴンクエストヒーローズ 闇竜と世界樹の城』なるアクションRPGが何とコーエーテクモゲームズ製作で来春PS3・4にて発売されるではありませんか。つまり平たく言えば『ドラクエ無双』ともいえる作品にみえましょうが。
たしかにドラクエの歴代モンスターの大軍をなぎ倒して突き進む。確かに無双シリーズのシステム、いってしまえば理念から見て群がる敵はなんたって構わない。要はゲームの世界観にマッチしていればいいかも。
一言挙げるならば今までの無双は主に戦記ものであるのに対し、ドラクエは探求と冒険がネック。進行するエリアやシナリオによって出てくる敵のバリエーションが増えるというシチュエーション、欲を言えばかつてのストーリー(特にⅠからⅢまでのマップ)を追体験できればとも期待しているけれど。
ともかくもこの『ドラクエヒーローズ』ドラクエと無双の両方のニーズを満足させる作品となることを期待したいと思いますが。

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永い間ご声援ありがとうございます<無双エムブレム・紋章編>

さてみなさん、今回のHP追加分は、無双エムブレムからついに最終MAP:祈り、そして愛にすべてを(龍の祭壇中枢の戦い)を送りいたします。
ついに祭壇中枢にたどり着いたマルスたち。そこに囚われた高貴なる清らかな乙女たち、それを救うのはそれに近しき者たち。そしてすべての根源たる暗黒竜メディウスを永遠に封じるため最後の剣を振るう。
これで『無双エムブレム』の企画は最終回(コンプリート)とあいなりますが、いずれは他シリーズ以降のシナリオも挑戦したいものですね。
ともかくもそういったところで、それでは、ごゆっくり。

ちなみに指定ページの行き方は、HPから
ENTER>ゲーム>無双エムブレム>紋章編その4
となっております。

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ゼルダ無双、ですか

ゼルダ無双、ですか

さてみなさん、先月下旬に任天堂さんから何と『ZELDA無双』がWiiUにて今夏発売される運びとなったではありませんか。
まあゼルダといえば86年ファミコンで発売されたアクションRPGとしてご存じのところ。確かにそのノリでなみいるモンスターをなぎ倒す様はまさに無双にふさわしい、と言いたいところですけれども。やはりちょっと斜め言っているかなとも思わないでもありませんが。
まあ様々な武器を使いこなすリンクのアクションは認めるところだけれども、使用キャラに関してはシークやガノンドロフ等若干いるものの、やはり絶対数に欠けるきらいもあります。やはり多彩なキャラで楽しみたいのが正直なところ。
ここはいずれ編者が予想制作した“無双エムブレム”に期待もしたいけれど、ここは是非Wiiユーザーを中心としたゼルダファンの支持もやはりほしいのですが。

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戦国無双4テレビアニメ化、ですか。

さてみなさん、近日発売が決定された戦国無双4、何と来春テレビアニメ化する運びとなったではありませんか。
まあ内容と致しましては史実に基づいてある程度ゲームの流れにも準ずるストーリーということで、ひとまずは無難な作りとなっていますが。まあ近年から戦国BASARAという有力なライバルに対し、こちらはあくまで正統派という姿勢を貫いてもいますが。
そんな中でのキャラクターの充実化としてのテレビアニメ化ということですので、これはこれで期待もしてもいいけれど。

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