KOF

鉄拳7・ギース参戦、ですか

さてみなさん、絶賛稼働中の鉄拳7の家庭版において、SNK・餓狼伝説及びKOFの宿敵の一人、ギース=ハワードが今冬あたりのダウンロードコンテンツとして登場することと相成りました。

かつて一美のもとに現れた豪鬼と同じように、平八のもとに運命の使者とばかりにギースの登場と相成ったわけで。

先の述べたようにギースはSNK系のキャラ、カプコン系の豪鬼と同じようにメーカー間を超えての出場ということで、旧SNK、プレイモアを通じてCAPCOM VS SNKやSVC CHAOS以来、ひとまず期待は持てるシチュエーションですが。

まあ編者としてはストⅣあるいはストⅤの方でのゲスト出演を期待したのですが、これはうれしい誤算。いつかはSNK系とのコラボ作品を現実に創ってほしいものです。

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マッドマン対ワールドヒーローズ系キャラ<バトルコロシアムD.A.S>

さてみなさん、今回のホームページ更新は、マッドマン対ワールドヒーローズ系キャラのシナリオをお送りいたします。

マッドマンにとってはなじみの仲間にしてライバルたる彼ら、いつも通りの愉快な闘いとともに自分の踊りのセンスを磨いていく、そんな様をこのシナリオに込める運びということで、それでは、ごゆっくり。

 

ちなみに指定ページの行き方は、ホームページから、

ENTER>ゲーム>バトルコロシアムD.A.S>マッドマン>DECO・ADK系キャラ

となっております。

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KOFヒドゥンストーリー:ウイップ編MI

さてみなさん、今回のKOFヒドゥンストーリーは、ネスツ編からの鞭使いウイップのMIにてのシナリオをお送りいたします。ハイデルン傭兵部隊に所属しながらK’とのつながりも大切にする心配りも忘れない彼女の魅力を十二分に発揮できればと思っています。それでは、ごゆっくり。

 

オープニング

ハイデルンの傭兵隊所属の工作兵にして元ネスツの工作員ウイップ。組織壊滅後は部隊の指揮下でK’たちの監視を名目に保護を担ってきた。今回も彼らの大会参加を受け、彼らの手助けをするべく再び非情なる戦いの場に乗り込んでいく。

 

第4回戦(対ナガセ)

・仕合前

ウイップ「さあ、見つけたわよ、あなたが先のメフィストフェレス事件、組織の関係者だってことは調査済みよ」

ナガセ「チッ、面倒な奴に目をかけられちまったね、とっとと片付けてオサラバだよ」

ウイップ「何を勘違いしているの、このウットドゥを前に、ただでは帰せないわよ」

ナガセ「ケッ、こちらこそ怪我だけじゃ済まされないよ、あたしの妙技にほえ面かくなよ」

・仕合後

ウイップ「ようやくおとなしくなったわね、さあ、あなたが知りえる情報を教えてもらうわよ」

ナガセ「クッ、そう言われておめおめ吐くとでも思ったのかよ」

ウイップ「あまり意地を張るものじゃないわよ、仕合に負けた以上、あなたには選択の余地はないのよ」

ナガセ「ふん、あたしを見くびるなって言っただろ」

と、ナガセは煙幕を張って姿を消す。

ウイップ「やはりそう来たわね、でも、これも織り込み済みよ」

と、発信器のスイッチを押し、この場を後にする。

 

第8回戦(対ルイーゼ)

・仕合前

ウイップ「およそ闘いには似合わない格好だけど、あなたも組織の関係者といったところかしら」

ルイーゼ「その程度の認識なら幼いわね。そういうあなたも今からでも身を引いた方が身のためよ」

ウイップ「何かを言い出すと思ったらくだらないわね、任務の障害となるなら廃除するまでよ」

・仕合後

ウイップ「まずはこんなところね、奇妙な業を使うといってもこの程度なら」

ルイーゼ「この程度が私の総てというわけじゃないけど、やはり後悔はないのね。ならこれからの闘い、絶対に負けないで」

ウイップ「これも愚問ね、でも、いつの間に」

 

第9回戦(対デューク)

・仕合前

屋敷の扉の前に立つウイップ

ウイップ「ついにここまで来たけど、まだ一つ邪魔者がいるわね」

扉が開き、デュークが現れる。

デューク「ふふ、“奴”に挑まんとするのは貴様か。しかしお前もただの小娘ではないな」

ウイップ「私のことは誰にも探れない、あなたの判断力では」

デューク「俺を侮るか、いやこの程度のオモチャで俺に挑まんか。いずれにしても一つ忠告するが、ここで身を引いても多少永くは生き延びることはできるだろう」

ウイップ「もういいわ、ここであなたを排除して先に進ませてもらうわ」

・仕合後

デューク「この俺が手こずるとは、やはり小手先の業使いではないな」

ウイップ「そんなあなたの慢心が敗因よ、さあ、先に進ませてもらうわ」

デューク「フッ、いいだろう。本当の恐怖がお前を待っている。せいぜい生き延びることだな」

と、デュークは去っていく。

ウイップ「本当の恐怖、大口をたたくほどたいしたことはないけれど」

 

最終戦(対ジヴァートマ)

・仕合前

中央広間にたどり着いたウイップ。

ウイップ「この中央の広間が決戦の場というわけね。いるのは分かっているわ」

「ふふ、よくぞここまでたどり着いたな、ここが最後の舞台、そして君の闘いもここで終わる・・・・・」

柱の間から、長身の男が現れる。

ウイップ「あなたが真の恐怖とやらね、まずは名乗ってもらおうかしら」

ジヴァートマ「君の対戦相手であると同時に、本大会の主催者でもある。“クシエル”を統べる闇の爪、ジヴァートマと見知りおいていただこうか」

ウイップ「クシエルのジヴァートマ、あなたがメフィストフェレスの黒幕だというのね」

ジヴァートマ「この星の闇を支配する、秘密結社“アデス”。その“アデス”が持つ無数のペルソナの一つと思ってもらいたい」

ウイップ「いずれにしても、あなたの目的を教えてもらおうかしら。どうせろくでもないけれど」

ジヴァートマ「強靭な肉体を持つ格闘家を集めるため、と言っておこう。無論、君が魅力的な女性だからといって、その例外ではない。さあ、その肉体を”我々“に委ねたまえ」

ウイップ「やはりろくでもないわね、私は誰にも、利用されない」

・仕合後

ウイップ「たしかに空恐ろしかったわ、でも恐怖というまでもなかったわ」

ジヴァートマ「・・・流石だな、まさか、この星の人間に敗れるとは、思わなかったよ・・・・・」

ウイップ「興味はないけれど、まるで宇宙人みたいな物言いね」

ジヴァートマ「さて、次に会う時までに、もう少し気の利いた答えを出したいものだ」

ウイップ「やはりこのままにしておくわけにはいかないわね、ここで倒させてもらおうかしら」

ジヴァートマ「フッ、いずれ君もその事実に恐怖することになるだろう、“我々”は、不滅なのだよ・・・・・」

と言って姿を消すジヴァートマ。

ウイップ「まさか、消えたのね。また面倒なことが起こるというの」

その直後屋敷が音を立てて崩れ始める。

ウイップ「うん、今はこの場を離れるしかないわね」

 

エンディング

なんとか屋敷を抜け出せたウイップ。そこにラルフとK’、クーラが駆け付けてきた。

ラルフ「おーいムチ子、無事だったか」

クーラ「イヤな奴はやっつけたようだね、セーラ」
 
K’「・・・・・」

ウイップ「ええ、ひとまずは」

ラルフ「で、今度はどんな奴と遊んできたんだ」

ウイップ「・・・・・」

クーラ「やっぱり宇宙人?」

ウイップ「・・・そんなところね」

ラルフ「まあ何にせよ不確定要素が多すぎるからな、今後はみんなで作戦会議だ、今からパオパオカフェでディナーと洒落込もうぜ、もちろんお前のおごりでな」

とウイップに呼び掛けてから、ラルフはクーラの肩をかけようとするが、冷気でそれを阻むも結局クーラもついていくことに。しばらくたたずむウイップにK’が声をかける。

K’「・・・行くぜ、セーラ」

ウイップ「・・・ええ、そうね、サリー」

そして二人もこの場を去っていく。

 

(スタッフロールへ)

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ボブ=ウィルソン<餓狼伝説EXCELLENT>

さてみなさん、今回のホームページ更新は、久々の餓狼EXより、ボブ=ウィルソンの記事をお送りいたします。

餓狼スター勢ぞろいのこのEXにおいてもさらなる活躍が期待されることでしょう、と言いたいところでしたが、KOFⅩⅡ、ⅩⅢのライデンをはじめ、2000年代はどこか初代餓狼に重きを持ち、そのあおりでボブよりその師匠のリチャードがピックアップされたことでした。まあそれでもボブと同じノリでプレイされた方もおられることでしょうが。

ともかくもボブの活躍を雰囲気だけでもお楽しみくださるよう、それでは、ごゆっくり。

 

ちなみに指定ページの行き方は、ホームページから

ENTER>ゲーム>餓狼伝説EXCELLENT>ボブ=ウィルソン

となっております。

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藤堂香澄対武力・その他系キャラ<CAPCOM VS SNK・namco>

さてみなさん、今回のホームページ更新は、CSNから藤堂香澄対武力、その他系キャラのシナリオをお送りいたします。

既存の作品以外にもつわものぞろいなのは原作バトルコロシアムでもご存じの通り。そんな彼らと香澄とのシナリオをこの場でお送りする運びとなりました。その中にはⅩⅣでもおなじみの彼女たちもその他系でのご登場と相成りました。そもそもパチスロからの派生キャラたる彼女たち。今後のラインナップでも再登場してほしいとも期待はしたいのですが。

ともかくもこういったところですので、それでは、ごゆっくり。

 

ちなみに指定ページの行き方は、ホームページから

ENTER>ゲーム>CAPCOM VS SNK・namco>藤堂香澄>SNK・侍魂・月華・その他系キャラ

となっております。

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ジャンヌ及びブロッケン対KOFⅩⅣ系キャラ<バトルコロシアムD.A.S>

さてみなさん、今回のホームページ更新は、バトルコロシアムD.A.Sよりジャンヌ及びブロッケンのKOFⅩⅣ系キャラのシナリオをお送りいたします。

新たなるつわものたるⅩⅣのキャラクターたちとワーヒーの戦士たるジャンヌとブロッケンは果たしてどんな闘いを、そしてそれに先立つやり取りを繰り広げることでしょうか、といったところで、それでは、ごゆっくり。

 

ちなみに指定ページの行き方は、ホームページから、

ENTER>ゲーム>バトルコロシアムD.A.S>ジャンヌ及びブロッケン>それぞれSNK・KOF系及び各種ゲーム系キャラ

となっております。

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KOFヒドゥンストーリー:山崎竜二編MI

さてみなさん、今回のヒドゥンストーリーは、狂乱の喧嘩士、山崎竜二のMIストーリーをお送りいたします。その本能と狂気を込めた拳がサウスタウンに再び轟くことでしょう。果たしてその赴く先やいかにということで、それでは、ごゆっくり。

 

オープニング

香港で暗躍する闇ブローカー、山崎竜二。いにしえの龍族並びに闇に堕ちた龍オロチ一族の末裔でもある。そんな彼も己の闘争本能の赴くまま、気に入らない相手を次々とブチのめしてきた。今回の大会もブチのめしがいがある相手を求めて再びサウスタウンに降り立つのだった。

 

第4回戦(対社)

・仕合前

山崎「誰かと思えばまたおめえか、今度も楽しませてくれるよなあ、ヘヘヘ」

社「俺もお前をブチのめせられるかと思うと今から楽しみでたまんないぜ。こいつはいい殺し合いになりそうだなあ」

山崎「負けても恨みっこなしなら話が早え、今から俺様にブチ殺されても文句は言わねえよなあ」

社「何を勘違いしてやがる、ブチ殺されるのはお前の方だよ、何故ならお前には負ける気がしねえからな」

・仕合後

山崎「ケッ、もう終わりかよ」

社「もうちょっと楽しめると思ったがこちらの方がいっぱい打たれちまったか。こいつはしょうがねえな」

山崎「それじゃあ仕上げといこうか、ブチ殺されるときにいい鳴き声が聞こえるよなあ」

社「冗談じゃねえ、ここでお前にやられてたまるもんかよ、あばよ」

山崎「おう、待ちやがれ、って、チッ、くだらねえ」

 

第8回戦(対ルイーゼ)

・仕合前

山崎「へへっ、なかなかにそそられる姉ちゃんじゃねえか、俺と遊びたいのかあ」

ルイーゼ「これは不快な物言いね、しかしそれ以上にあなたの血は冥すぎるわ」

山崎「はあ、何言ってんだ、どのみち俺の前に立ったんだ、それなりの覚悟はできてるんだろうなあ」

ルイーゼ「少なくともあなた以上には覚悟はあるわ。そういうあなたこそ、ここで私に敗けた方が、あなたの身のためよ」

・仕合後

山崎「結構やるじゃねえか、ヘヘヘ」

ルイーゼ「あなたの力、やはり侮っていたわ。こうなったら致し方ないわね。ここから先はいかにあなたでも。ともかくせいぜい頑張ることね」

と言って、ルイーゼは姿を消す。

山崎「何だあ、おう、どこへ消えやがったんだ、ええ」

 

第9回戦(対デューク)

・仕合前

屋敷の扉の前に立つ山崎。

山崎「おう、そこにいるのは分かってるんだぜ、とっととツラぁ出しな」

扉が開き、デュークが現れる。

デューク「ふふ、”奴“に挑まんとするのは貴様か。ほう、裏町では少しは名の知れた実力者どのか」

山崎「ケッ、何を知ってるか知らねえが、てめえをブッ倒すことにゃ変わりはねえがよ」

デューク「やはり威勢がいいな、それでこそだ、だが一つ忠告するが身を引いても多少長くは生き延びることはできるだろう」

山崎「今更怖気づいたか、くだらねえ、この山崎さまの拳から抜けられると思ったら、大間違いだぜえ、ケケケ」

・仕合後

デューク「フッ、貴様の狂気の拳、流石に俺の身にも響いたぞ」

山崎「なんならその身をブチ砕いてもいいんだぜ」

デューク「それも面白いが、あいにく奴を待たせるわけにもいかんのでな、ここらで失礼させてもらおう」

デューク、姿を消す。

山崎「ケッ、逃げやがった。ま、次は楽しませてくれるだろうなあ」

(対ジヴァートマ)

・仕合前

山崎「おう、いるのは分かっているからよお、とっとと姿を現しな」

「ふふ、よくぞここまでたどり着いたな、ここが最後の舞台、そして君の闘いもここで終わる・・・・・」

柱の間から、長身の男が現れる。

山崎「ようやく姿を現しやがったか、おめえが最後のお相手ってとこか」

ジヴァートマ「君の対戦相手であると同時に、本大会の主催者でもある。”クシエル“を統べる闇の爪、ジヴァートマと見知りおいていただこうか」

山崎「おいおい、おめえ先の奴とは違うってのかあ」

ジヴァートマ「この星の闇を支配する、秘密結社“アデス”。その“アデス”が持つ無数のペルソナの一つと思ってもらいたい」

山崎「だからわけのわかんねえこと言ってんじゃねえ、いずれ俺と闘いてえんだろお」

ジヴァートマ「無論だ、“我々の”の目的は強靭な肉体を持つ格闘家を集めるため、と言っておこう。さあ、その肉体を”我々“に委ねたまえ」

山崎「ヘッヘッヘ、そんなにブチのめされてえなら、望み通りブチ殺してやるぜえ」

・仕合後

ジヴァートマ「・・・流石だな、まさか、この星の人間、否この星の力の端くれに敗れるとは、思わなかったよ・・・・・」

山崎「チッ、くだらねえ

ジヴァートマ「君を失望させるつもりはなかったが、次までもっと気の利いたセリフを考えるとしよう」

山崎「おいおい、これで終わりとは言わねえよなあ」

ジヴァートマ「無論そのつもりだ、いずれ君も少しは理解できるだろう、“我々”は、不滅なのだよ・・・・・」

と言って姿を消すジヴァートマ。

山崎「おいおい、逃げるのかよお」

その後屋敷が音を立てて崩れ始める。

山崎「ケッ、ふざけんじゃねえぇぇぇぇ!!

 

エンディング

なんとか屋敷から抜け出せた山崎

山崎「チッ、これじゃあ暴れたりねえぜえ。もっとブチ殺しがいがある奴はいねえのかよお」

目の前には京と庵が今まさに闘わんとしていた。

山崎「面白えことしてるじゃねえか。ちったあ俺も交ぜろよなあぁぁぁぁ!!

京「チッ、また面倒そうな奴が現れやがったな」

庵「なら叩き潰すまでだ、誰一人邪魔はさせん」

山崎「ケッ、のけもんにすんじゃねえよおぉぉぉぉ!」

襲い掛かる山崎に迎え討つ京と庵。双方激突し、大爆発とともにホワイトアウト。そして山崎の声が響く。

山崎「ヘッ、まだ喰い足りねえなあ」

 

(スタッフロールへ)

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ラン=サカザキ<餓狼 MARK OF THE WOLVES PLUS>

さてみなさん、今回のホームページ更新は、餓狼MOWよりキョクゲンを受け継ぎし少女、ラン=サカザキを送りいたします。

その名から察する通り、リョウの娘でもある彼女、そもそも当HPに先立ち格ゲー続編の研究から生み出されたキャラでもあります。
 
はたして彼女の活躍とその帰趨やいかにといったところで、それでは、ごゆっくり。

 

ちなみに指定ページの行き方は、ホームページから

ENTER>ゲーム>餓狼・MARK OF THE WOLVES PLUS>ラン=サカザキ

となっております。

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ラスプーチン対侍魂、月華系キャラ<バトルコロシアムD.A.S>

さてみなさん、今回のホームページ更新は、バトルコロシアムD.A.Sより、ラスプーチン対侍魂、月華系キャラのシナリオをお送りいたします。

ヒーローズにして魔導士たるラスプと侍魂、月華の剣士志士との愉快なる対戦、剣士の戦いを見届ける一方己の伝導のために引き込まんとする様をここにお送りする運びです。

ひとまずこういったところで、それでは、ごゆっくり。

 

ちなみに指定ページの行き方は、ホームページから、

ENTER>ゲーム>バトルコロシアムD.A.S>ラスプーチン>SNK・各種ゲーム系キャラ

となっております。

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キャプテン・キッド編『俺も燃えさせてもらうぜえ!』草薙京編<バトルコロシアム外伝・ADKうお~ず!>

さてみなさん、今回のホームページ更新は、バトルコロシアム外伝・ADKうお~ず!より、キャプテン・キッド編『俺も燃えさせてもらうぜえ!』草薙京編をお送りいたします。

いよいよキッド船長も京たちのホームタウンにやってきて、まずは京を仲間に引き入れんと奔走する様をここに送りできればと思います、それでは、ごゆっくり。

 

ちなみに指定ページの行き方は、ホームページから

ENTER>ゲーム>バトルコロシアム外伝・ADKうお~ず!>キャプテン・キッド編その2

となっております。

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