KOF

カイン・R・ハインライン<餓狼・MARK OF THE WOLVES PLUS>

さてみなさん、今回のホームページ更新は、餓狼MOW PLUSよりラストボスのカインのシナリオをお送りいたします。

サウスタウンの衛星都市セカンドサウスにて自分の地歩を固め、いよいよ自らの野望の第一歩を踏み出さんとする彼、はたしてその野望の行き付く先は、まあ近いうちに公開するでありましょうが次回作の布石となればいいのですが。

ひとまずはこんなところで、それでは、ごゆっくり。

 

ちなみに指定ページの行き方は、ホームページから

ENTER>ゲーム>餓狼・MARK OF THE WOLVES PLUS>カイン・R・ハインライン

となっております。

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マッドマン対ティンクル・どき魔女系キャラ<バトルコロシアムD.A.S>

さてみなさん、今回のホームページ更新は、バトルコロシアムD.A.Sよりマッドマン対ティンクル・どき魔女系キャラのシナリオをお送りいたします。

ある意味ファンタジー系のヒーローたるマッドマンとこれまたファンタジーなキャラたるティンクル・どき魔女系のキャラクターたち。これまた楽しい掛け合いも期待はできますね。ということで、それでは、ごゆっくり。

 

ちなみに指定ページの行き方は、ホームページから、

ENTER>ゲーム>バトルコロシアムD.A.S>マッドマン VS DECO・ADK系キャラ

となっております。

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ジャンヌ・レオナ、ちづる編<バトルコロシアム外伝・ADKうお~ず!>

さてみなさん、今回のホームページ更新は、バトルコロシアム外伝・ADKうお~ず!よりジャンヌ編のKOF・レオナ、ちづる編のシナリオをお送りいたします。

力に目覚め、行方をくらませたレオナと、それを追うちづる。そして来訪するゲーニッツの妹と、ジャンヌにとっては面倒ごとでもある彼女たちとの対峙はジャンヌの情熱の炎を否応なく燃え上がらせることでしょう。というわけで、それでは、ごゆっくり。

 

ちなみに指定ページの行き方は、ホームページから

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となっております。

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藤堂香澄対KOF・MI系キャラ他<CAPCOM VS SNK・namco>

さてみなさん、今回のホームページ更新は、CSNよりお久しぶりの藤堂香澄対KOF・MI系キャラのシナリオ他をお送りいたします。

あの当時シナリオ乱立の中でアッシュ編に次いでひとまずの世界観を築いたMI、今やⅩⅣの稼働で半ば忘れられている感もありますが、ここに彼らの魅力も再確認できればと思いシナリオを組んだつもりです。あとヒドゥンストーリーでも描いたものですが、各キャラのシナリオもこの場を借りニュアンスを変えつつあらためてお送りする運びとなります。

ひとまずはこういったところですので、それでは、ごゆっくり。

あとついでにストⅤ系とKOFⅩⅣ系のキャラの補完も行いました。

 

ちなみに指定ページの行き方は、ホームページから

ENTER>ゲーム>CAPCOM VS SNK・namco>藤堂香澄>SNK・侍魂・月華・その他系キャラ

となっております。

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Jカーン対KOF系キャラ(後編)<バトルコロシアムD.A.S>

さてみなさん、今回のホームページ更新は、バトルコロシアムD.A.SよりJカーン対KOFキャラの後編をお送りする運びとなりました。

古つわものの豪傑たるカーンとKOFⅩⅣよりの新たなつわものとの新旧入り乱れての対戦の様をお送りすればと思っております。

ひとまずはこういったところですので、それでは、ごゆっくり。

 

ちなみに指定ページの行き方は、ホームページから、

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となっております。

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KOFヒドゥンストーリー:ハイデルン編MI

さてみなさん、今回のヒドゥンストーリーは、KOFⅩⅣでも参加が決定した傭兵部隊の司令官ハイデルンのご登場と相成りました。

冷静かつ冷徹に任務と闘いをこなす彼も、今回の重大な事態にどう立ち向かうか。その変を重視してシナリオを組みました。それでは、ごゆっくり。

 

オープニング

傭兵部隊の司令官、ハイデルン。

永らくその存在が秘匿されていたがここ最近の争乱によりついに姿を現した。今回もまた不測の事態に備えて自らも闘いに赴くことになるのだが。

 

第4回戦(対セス)

・仕合前

ハイデルン「やはり君が勝ち残ったか、いい手際だな」

セス「まあな、しかしこうも楽に闘えるのはやはり物足りない」

ハイデルン「君らしからぬ呑気な発言だな、しかしわたしと仕合うのだ、気を抜いてくれるなよ」

セス「ああ、分かっているさ」

・仕合後

ハイデルン「こんなところか」

セス「なかなかに手強かったな、やはり君も闘ううちに高まってきたか」

ハイデルン「否定はしないな。しかしいかなる敵も恐れるに足りぬ。我が誇りにかけてな」

セス「ふふ、それでこそ君らしい」

 

第8回戦(対ルイーゼ)

・仕合前

ルイーゼ「今回の科学者拉致事件について、確かにここが核心ではあるけれど、ミスター・ハイデルン」

ハイデルン「君もその関係者だということは調べが付いている、ミス・マイリンク」

ルイーゼ「たしかに自体は切迫しているのは間違いはないけれど」

ハイデルン「なればこそ進ませてもらう、これも任務のうちだからな」

ルイーゼ「厳しいわね、でも、彼らの目的はそれだけではないことも、分かっているようね」

ハイデルン「無論だ、いやもはやおしゃべりは終わりだ、君も力あるものなれば、わたしと仕合ってもらおう」

・仕合後

ハイデルン「こんなところだな、後は我々に任せてもらおう」

ルイーゼ「ええ、お任せするわ、でも一つだけ言わせてもらうわ」

ハイデルン「うむ、聞かせてもらおうか」

ルイーゼ「それなら、これからの闘い、絶対に負けないで」

ハイデルン「そうだな、たとえ行き付く先が強大な敵だろうが、我々は、進むのみだ」

 

第9回戦(対デューク)

・仕合前

屋敷の扉の前に立つハイデルン

ハイデルン「ふむ、決勝の前の肩慣らしというとこか、まずは姿を現したまえ」

扉が開き、デュークが現れる。

デューク「ふふ、“奴”に挑まんとするのは貴様か、傭兵部隊司令官ハイデルン」

ハイデルン「うむ、かつての強者も今やクシエルの狗か。しかしお前を退けねば先に進めぬな」

デューク「俺とてもむざむざ踏み台にされるわけにはいかぬ。いらぬ世話だがここで身を引いても多少は長くは生き延びることはできるだろう」

ハイデルン「愚問だな、あえて死地に向かってこそ得られる生もあるものだ」

・仕合後

ハイデルン「見切らせてもらった、お前の業、ゆえにわたしが勝った」

デューク「まずは時間稼ぎにはなったな。これで俺の役目は終わった」

ハイデルン「ここは退くか、それもいいだろう」

デューク「ここから先は真の恐怖がある。せいぜい楽しむことだな」

デューク、去っていく。

ハイデルン「真の恐怖はともかく時間稼ぎか、まさかな」

 

最終戦(対ジヴァートマ)

中央広間にたどり着いたハイデルン

ハイデルン「なんとか潜入は成功したが、作戦の成否はわたしにかかっているな」

「ようこそ、ミスター・ハイデルン。ここが最後の舞台。そして君の闘いもここで終わる」

柱の間から長身の男が現れる。

ハイデルン「うむ、お前が黒幕というところか」

「ああ、君の対戦相手であると同時に、今大会の主催者でもある、クシエルを統べる闇の爪、ジヴァートマと見知り置いて頂こう」

ハイデルン「クシエルか、アデスの下部組織の一つだな」

ジヴァートマ「ほう、流石にご存じだな、ということは今回の参戦も君たちお得意の特殊任務の一環といったところかね」

ハイデルン「まずは質問に答えてもらおう、マイリンク博士や巻島博士を拉致したのはやはりお前たちか」

ジヴァートマ「拉致とは人聞きの悪い、彼らは、人類が未だたどり着いたことのない英知の高みを目指しているだけだよ。もちろん、その成果は、こちらでいただくが」

ハイデルン「ならばお前たちの目的は一体何なのだ」

ジヴァートマ「“我々”は、遥けき星の彼方へと漕ぎ出したいだけだよ」

ハイデルン「まるで夢物語だな、それが本当に実現せしむるかはともかく、それを許すほどわたしは暇ではない。まずは止めさせてもらうよ」

ジヴァートマ「君に“我々”の目的を理解させようというつもりはない。そろそろ始めようか」

ハイデルン「無論だ」

・仕合後

ハイデルン「ここまでか、やはりありふれた悪党だな」

ジヴァートマ「ふふ、なかなかの強さだ、やはり“我々”の予想をはるかに超えていたよ」

ハイデルン「言いたいことはそれだけか」

ジヴァートマ「そう、今わたしの言葉を君たちが理解できようとは、いささかも思ってはいないがね。“我々”の真実を」

と言って姿を消すジヴァートマ。

ハイデルン「消えた、たしかに人の所業ではないか」

その直後屋敷が音を立てて崩れはじめる。

ハイデルン「これ以上の詮索は無用ということだな」

 

エンディング

屋敷から無事脱出したハイデルン。そこにラルフたちが駆け付けてくる。

ラルフ「教官!」

レオナ「ハイデルン」

ハイデルン「うむ、遅いぞお前たち。今回の任務は完了だ、あとは彼らに任せてひとまず撤収する」

クラーク「ところで、今回の首謀者の情報、もちろんつかめたんですよね」

ハイデルン「これも帰還しだい追って説明する。いずれ不安定な要素が多すぎるからな」

ラルフ「ま、オロチ以上の怪しい奴って存在するんですかね、もしかしたら宇宙からの来訪者、って・・・・・」

ハイデルン「不用意な言動は慎め、と言いたいが、案外外れてはいない」

ラルフ「・・・はっ!」

ハイデルン「いずれは大いなる闘いが始まる。次に備えじっくりと英気を養うのもいいだろう」

レオナ「・・・・・(軽くうなずく)」

ラルフ「分かりました」

と、一堂この場を後にする。

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テリー=ボガード<餓狼・MARK OF THE WOLVES PLUS>

さてみなさん、今回のホームページ更新は、餓狼・MOW PLUSにおいて待望のテリー=ボガードの記事をお送りいたします。

かつてのサウスタウンの英雄たる彼も、ロックを育て上げた後、セカンドサウスの陰謀に関わっていく様をここにお送りできればと思います。

あと先週テリーの誕生日ということで、遅ればせながらツイッターの宴にちょっとだけ参加させて頂きます。あとこの記事は個人的な創作ということもご了承ください、いやマジで。

ひとまずこんなところですので、それでは、ごゆっくり。

 

ちなみに指定ページの行き方は、ホームページから

ENTER>ゲーム>餓狼・MARK OF THE WOLVES PLUS>テリー=ボガード

となっております。

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加納亮子新設<バトルコロシアムD.A.S>

さてみなさん、今回のホームページ更新は、バトルコロシアムD.A.Sより加納亮子の記事を新設する運びです。

一本木でちょっとクソ真面目なのが玉にキズながらもその柔術の冴えは本物の彼女、同じ時期にADK・ワーヒー2にても出雲良子が登場したことで、この際“ダブルリョウコ”を目指せればとも思っておりますが。

ひとまずはこんなところで、それでは、ごゆっくり。

 

ちなみに指定ページの行き方は、ホームページから、

ENTER>ゲーム>バトルコロシアムD.A.S>加納亮子

となっております。

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KOFヒドゥンストーリー:七枷社編MI

さてみなさん、今回のヒドゥンストーリーは、オロチ編の宿敵の一人、七枷社のMIでのストーリーをお送りいたします。力業でものをいう彼の闘いだが、はたして異邦の挑戦者をどう倒していくのかをお送りする運びです。それでは、ごゆっくり。

 

オープニング 

オロチ一族、乾いた大地の社、先に京たちに倒されるもひとまず蘇ったかと思いきや、ネスツをはじめ多くの組織がひしめく無法地帯となった格闘界において、改めて自分たちの存在を示すべく、この闘いの場に乗り込むのだった。はたしてその戦いの先にあるものやいかに。

 

第4回戦(対山崎)

・仕合前

社「おう久しぶりだな山崎、おあつらえ向きにブチのめしがいがある相手に出くわしたぜ」

山崎「ケッ、この俺に勝てると思っているのかよ」

社「まあな、ここで格の違いってのを教えてやるぜ」

山崎「ケエエエエ、ますます気に入らねえ、全力でブチ殺してやるぜえ」

・仕合後

社「これでおめえが俺に勝てねえってのが分かったかい、分かったら一思いにブチ殺して・・・・・」

山崎「ケッ、いつまでもてめえに付き合ってられっかよ」

山崎、去っていく。

社「また逃げやがったか、まあ次はそうはいかねえよ」

 

第8回戦(対ルイーゼ)

・仕合前

社「今度はあんたがお相手するってか姉ちゃん、たしかにただならぬ気がただよっているぜ」

ルイーゼ「あなたもまんざらでもなさそうよね、たとえばこの星の意思の力とか、荒ぶる大地の力ならなおさら」

社「やはり気付いていたか、だったらただでは帰せねえな、少しばかり楽しませてもらうぜ」

ルイーゼ「私も甘く見るつもりはないわ、全力をもって阻ませてもらうわ」

・仕合後

社「ここまでかいお嬢さん、まあ俺の勝ちは決まっていたことだがよ」

ルイーゼ「たしかに侮っていたことも認めなければね、でもあえて言わせてもらうけど、ここから先、退いた方が貴方の身のためよ」

ルイーゼ、そのまま姿を消す。

社「まったく勝手なこと言いやがって、ここまで来たら引き下がれるわきゃねえだろう」

 

第9回戦(第デューク)

・仕合前

屋敷の扉の前に立つ社

社「さあて、ここからがメインイベントのはじまりってところか」

扉が開き、デュークが現れる。

デューク「ふふ、“奴”に挑まんとするのは貴様か、ほうオロチ一族“荒ぶる大地”か、これはいい勝負になりそうだ」

社「そんなところだな、あんたにとっちゃ最高にして最後の闘いってところだ」

デューク「俺に勝つつもりか、いや一つ忠告するが、ここで身を引いても多少は長くは生き延びることはできるだろう」

社「ここまできて怖気づくのはなしにしてもらおうか。どのみち俺に倒されるのは決まっているからよ」

・仕合後

社「なかなか闘えたじゃねえか、流石に大口を叩けるだけはあったぜ」

デューク「たしかにな、荒ぶる大地の力、十分に楽しめた。だが・・・・・!」

社「また何かお楽しみがあるってのか」

デューク「いや、俺はここで失礼させてもらうが、ここから先に、真の恐怖がある、せいぜい楽しむことだな」

デューク、去っていく。

社「そいつは面白えな、いったいどんなバケモノがいるってんだ」

 

最終戦(対ジヴァートマ)

中央広間にたどり着いた社。

社「おあつらえ向きにいい場所じゃねえか。俺の相手はどこにいるってんだ」

「ようこそ挑戦者よ、ここが最後の舞台。そして君の闘いもここで終わる」

柱の間から長身の男が現れる。

社「おめえが相手するってのか、優男さんよ」

「ああ、君の対戦相手であると同時に、今大会の主催者でもある、クシエルを統べる闇の爪、ジヴァートマと見知り置いて頂こう」

社「クシエルか、メフィストフェレスの裏にそんなのが隠れてやがったか」

ジヴァートマ「この星の闇を支配する、秘密結社“アデス”その“アデス”が持つ無数のペルソナの一つと思って貰いたい」

社「今さら裏の世界の縄張り争いには興味ねえがよ、それだけじゃねえだろ」

ジヴァートマ「強靭な肉体を持つ格闘家を集めるため、と言っておこう。さあ、その肉体を“我々”に委ねたまえ」

社「そいつは俺を倒してから言うんだな。俺を侮ったこと、今から後悔させてやるぜ」

・仕合後

ジヴァートマ「・・・流石だな、大地の使い手よ、わたしとて君に敗れるとは、思わなかったよ・・・・・」

社「やっぱり見かけ倒しだったか、がっかりさせた落とし前は、ちゃんとつけさせてくれるんだろうなあ」

ジヴァートマ「さて、次に会う時までに、もう少し気の利いた答えを出したいものだ」

社「おいおい、こんな状況でどう逃げるってんだ、じっくりなぶり殺してやっからさっさと立ちやがれ」

ジヴァートマ「フッ、いずれ君もその事実に恐怖することになるだろう、“我々”は、不滅なのだよ・・・・・」

と言って姿を消すジヴァートマ。

社「チッ、この手がありやがったか」

その直後屋敷が音を立てて崩れ始める。

社「おい、冗談じゃねえぞ!」

 

エンディング

社「まったく面倒なことになったぜ、おっシェルミーか」

社、携帯を取り出す。

社「おうシェルミー、こっちはひとまず片付いたが、そっちの方はどうだ」

シェルミー『いまはまだ大きな動きはないわね、もう少し様子見ってところよ』

社「ああそうか、ところでクリスはどうしてる」

シェルミー『まだまだね、刻(とき)が来れば目覚めるっていってるけど』

社「いずれにしろ待てってことだな、俺もちょっとは疲れたからな、帰って眠りたいぜ」

と、社もこの場を去る。

 

(スタッフロールへ)

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SNKヒロインズ、ですか

さてみなさん、このたびわれらがSNKにて、SNKヒロインズなる作品がPS4ならびにSwichにて今夏発売される運びとなりました。
内容はいたってシンプルな格闘ゲームに合わせて出場キャラクターの着せ替え等お楽しみ要素が盛りだくさんの、言うなればデドアラとおんなじようなノリで楽しめるかも。そういえばキャラの一人不知火舞もデドアラに出場していたからしっくりいくとは思うけれど。
とはいえ場合によっては少し恥ずかしいシチュエーションもありそれなりに対処も必要とは思うけれど、やはり純粋に格ゲーとして楽しんでいくのが正しいと思うから、その点は期待はしたい。

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