KOF

ジョー東<餓狼伝説EXELLENT>

さてみなさん、今回のホームページ更新は、餓狼伝説EXELLENTからジョー東の記事をお送りいたします。
餓狼伝説の主人公の一人ジョーと餓狼オールスターとの対戦のやり取りをここにお送りできればと思いひとまずの記事となったものでしたが
ひとまずこういったところですので、それでは、ごゆっくり。
 
ちなみに指定ページの行き方は、ホームページから
ENTER>ゲーム>餓狼伝説EXCELLENT>ジョー東
となっております。

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D.A.S・セリス=ハワード新設

さてみなさん、今回のホームページ更新は、バトルコロシアムD.A.Sにおいて先のCSNに引き続きセリス=ハワードのページを新設する運びとなります。
ギースの娘たるセリスもまずはヒストリーの濃い面々と仕合って自らの実力を知らしめんとする様をここにお送りできることでしょう。はたしてどうなることやらといったところで、それでは、ごゆっくり。
 
ちなみに指定ページの行き方は、ホームページから
ENTER>ゲーム>バトルコロシアムD.A.S>セリス=ハワード
となっております。

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KOFAS・プリティーキムについて

さてみなさん、スマホで大人気のKOFオールスターズ、様々な歴代キャラのほかになぜか人気キャラの性転換バージョンも公開され、これもひとまずの人気を博したことはやはり語るまでもない。
それらのキャラクターは良くいって新たな人気を開拓しようといった意気ごみと認めるところですが、たしかに悪くいってネタキャラという一面もぬぐいがたい。ことに今回のプリティーキムに至っては直球すぎかつ今更ながらの感もこれまたぬぐいがたい。なぜならばキムの女性バージジョンというのは一昔、というべきか今や幻のシリーズともいえるKOFマキシマムインパクトのチェ・リムが登場したことも覚えている人もおられるだろう。
ここからは編者の意見を交えてではあるけれど。そのプリティーキムに先立つ女性化キャラとしてプリティーチャンはMOWにおけるチャン・コーハンの娘として編者前々からのアイデアに組みこもうかなといった思惑もあり、今回のプリティーキムも、本家キム・カッファンの姪御という設定でまずは自分のネタに搭乗させようかなと思ったりもします。
ともかくもこういった具合ながらも彼女たちもまとめて期待はしたいキャラであることには変わりはないのですが。

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西村アクジ・アーデルハイド編<バトルコロシアム外伝・ADKうお~ず!>

さてみなさん、今回のホームページ更新は、バトルコロシアム外伝・ADKうお~ず!より西村アクジのアーデルハイド編をお送りいたします。
ルガールの子供と目されるアデルも、今やWARES、オロチ一族に狙われる立場となり、アクジたちもひとまず手を貸す形となりますが、はたしてどのような展開となるか乞うご期待といったところで、それでは、ごゆっくり。
 
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ENTER>ゲーム>バトルコロシアム外伝・ADKうお~ず!>西村アクジ編・その2
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CSN・セリス=ハワード新設

さてみなさん、今回のホームページ更新は、CSNにおいてギースの娘セリス=ハワードのページを新設する運びとなりました。
ギースと同じく強者への一歩を歩む彼女にとってはまずストⅡ系キャラとの対戦が待ち構えているということで小手調べながらもはじめの正念場と言えることでしょう。はたしてどのような展開となるのかといったところで、それでは、ごゆっくり。
 
ちなみに指定ページの行き方は、ホームページから
ENTER>ゲーム>CAPCOM VS SNK・namco>セリス=ハワード
となっております。

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ラスプーチン対MI系・アルカナハート枠前編<バトルコロシアムD.A.S>

さてみなさん、今回のホームページ更新は、ラスプーチン対MI系及びアルカナハート枠の前編をお送りいたします。
MIの隠されたつわものとアルカナの聖女たち。それにも顔を突っ込むラスプの活躍やいかに。はたしてどうかき回してくれるかとの期待を込めて、それでは、ごゆっくり。
 
ちなみに指定ページの行き方は、ホームページから
ENTER>ゲーム>バトルコロシアムD.A.S>ラスプーチン>対DECO・ADK系キャラ
となっております。

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KOF×WWEコラボ、ですか

さてみなさん、ケータイにて大活躍のKOFオールスターズに全米並びに全世界で人気のプロレス団体WWEのスーパースターが参入いたしました。
今や映画スターで大活躍のザ・ロック、強豪アンダーテイカーをはじめとするWWEのつわものがアドリブ交じりのショートドラマを交えつつ過激なプロレスの試合を繰り広げる、まさにKOFとも通じるものもあるということで。
またゲーム業界でも数多くのプロレスゲームがリリースされ、最近ではキャラメイクにて独自のレスラーを使用できるものがあり、それで疑似的ながらもKOFのキャラクターを操作できたこともやはりいい思い出でした。
それらを含めて今回のコラボレーションも大いに楽しめることでしょう。

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KOFヒドゥンストーリー:MIジョン・フーン編

さてみなさん、今回のKOFヒドゥンストーリーは、MI編のジョン・フーンのストーリーをお送りしたいと思います。いわゆるネスツ編における“4人目”ということで最近どこか浮いている彼もまた活躍の余地ありということでこのたびの出場と相成りました。はたしてその先にあるものやいかにといったところで、それでは、ごゆっくり。
 
オープニング
キムの友人、そしてライバルとしてテコンドーの発展の余念がない彼も、今回の大会を通じて自らの名を上げキムにも一目置かせるといったささやかなる野望を胸に乗り込んでいく。はたしてその帰結やいかに。
 
第5回戦(対チェ・リム)
・仕合前
ジョン「やあ、リム君、君が勝ち進んできたのは想定内だが、ここで仕合うことになるのはやはり意外だな」
チェ・リム「おおっジョン先生、師匠の代わりと言っちゃなんだけど、あたしの実力を見てもらうのも悪くはねえな」
ジョン「そうだね、キム君の手前わたしも後れを取るわけにはいかないな。ここは全力で行かせてもらうよ」
チェ・リム「そうこなくっちゃ、それじゃやってみるか」
・仕合後
ジョン「ふう、最近売り出し中というだけ容赦ないな。だがいい闘いっぷりだったよ」
チェ・リム「くーっ、やっぱ全力を出し切っての負けも悪くはねえなあ。でもまだまだキム師匠に認められるにゃ修行が足りねえ」
ジョン「まったくこんなところも君らしいよ。あとこの大会も何やらきな臭いものがありそうだから。ここは私が片付けさせてもらうよ」
チェ・リム「おっ、そいつはよろしく願います」
 
第8回戦(対ルイーゼ)
・仕合前
ジョン「ほう、これはうら若きお嬢さん、わたしとの仕合をお望みですか」
ルイーゼ「そんなところね、でもその先の闘いのことを考えれば、あなたではいささか軽すぎるんじゃないかしら」
ジョン「うむ、たしかにキム君と対しては軽い所もあるが、わたしとても武道家の誇りがありますゆえ、ここで引き下がるわけにはいきませんよ」
ルイーゼ「それでもここから先、負けた方があなた自身の為よ。これも仕合って見れば分かることだけれど」
・仕合後
ジョン「見た目によらずあなたもなかなかのお手前。いい仕合ができました」
ルイーゼ「ええ、たしかに業の多彩さは認めなければいけないわね。ここまで行けば小手先ともやはり言えないわ。もはやそれを見込んでお願いがあるのだけど、次の仕合、絶対に負けないで」
と、ルイーゼは姿を消す。
ジョン「うむ、これはアテナさんと同じテレポートですか、まあそれはさておき、次の仕合も気になりますね」
 
第9回戦(対デューク)
・仕合前
屋敷の扉の前に立つジョン
ジョン「さてここの先が決戦ですか、でもその前に何が待ち受けるというのですか」
扉が開き、デュークが現れる。
デューク「ふふ、“奴”に挑まんとするのは貴様か、たしかに優男に見えるがそれ以上の実力を考えれば侮ることもできぬな」
ジョン「それは光栄、しかしあなたもリム君に聞いたところ、この街の裏の顔役というではありませんか」
デューク「そういったところだな、それを見越せば話が早い、ここで身を引いても多少は永く生き延びることができるだろう。ともかくかかってくるがいい」
・仕合後
デューク「うむ流石だな、俺も力押しのみではないが、貴様のそれはそれ以上の業の運び。ひとまずは俺の負けを認めねばな」
ジョン「分かってくれれば結構ですよ、しかしあなたもただの悪人にとどまらぬお力ではありませんか」
デューク「うむ、こうまで褒められれば受け入れねばな。それを踏まえ、また会うこともあろう。ひとまずはさらばだ」
デューク、去っていく。
ジョン「さて、ここから先に本当の強敵が現れるということですね。
 
最終戦(対ジヴァートマ)
・仕合前

中央広間にたどり着いたジョン
ジョン「これは結構な大広間ですね、さて私のお相手はどなたですか」
「わたしはここにいるよ、そしてここが最後の舞台、君の闘いもここで終わるだろう」
柱の間から長身の男が現れる。
ジョン「うむこの気迫は、あなたがお相手といったところですか」
「ああ、君の対戦相手であると同時に、今大会の主催者でもある、クシエルを統べる闇の爪、ジヴァートマと見知り置いて頂こう」
ジョン「ほう、ならばそのクシエル、先のメフィストフェレスと関連ありと見ましたが」
ジヴァートマ「この星の闇を支配する、秘密結社“アデス”その“アデス”が持つ無数のペルソナの一つと思って貰いたい」
ジョン「やはり関連は深いのですね、してあなたの目的もお聞きしてよろしいか」
ジヴァートマ「強靭な肉体を持つ格闘家を集めるため、と言っておこう。さあ、その肉体を“我々”に委ねたまえ」
ジョン「そういうことならば吝かではありませんね。ならば私の闘いを存分に楽しんで頂こうかな」
・仕合後
ジヴァートマ「・・・流石だな、まさか、この星の人間に敗れるとは、思わなかったよ・・・・・」
ジョン「あなたも悪人ながらもなかなかのお手前、しかし最後は正義が勝つものだと改めてご理解いただこうか」
ジヴァートマ「フッ、善も悪も、総て君たち人類が考え出した概念だろうに」
ジョン「これも人の意思なれば世を動かす真理ということだ。まずはこれだけ理解いただければいいだろう」
ジヴァートマ「ふふ、いずれ君にも解るだろう、この世界を律しているのは、善悪などというちっぽけな概念を遥かに超えた、絶対的な、力なのだとね」
と言って姿を消すジヴァートマ。
ジョン「この様子だとまた闘う時もくるというのですね」
その後屋敷が音を立てて崩れ始める。
ジョン「おっと、こうしてはおられませんね」
 
エンディング
なんとか屋敷から抜け出せたジョン。
ジョン「ひとまずは闘いも終わりましたが、次に備えてまたトレーニングを、おお、キム君」
そこにキムも現れる。
キム「やあジョンさん、この様子ですと大会には優勝したようですね」
ジョン「これでわたしの実力も認められることでしょう。まあそんなことより」
握手を交わしながらその視線をぶつけ合うジョンとキム。
キム「いやいや、まだまだこの大会は序の口、本番に向けてわたしも修業は積んでいるつもりですよ」
ジョン「それは何より、ならばこそ君にも遅れは取れませんね」
キム「いやはや、まったくですな」
そんなやり取りを、遠目で見守っているメイとリムがいた。
メイ「大丈夫かな、見た目穏やかだけど、どこか火花も散ってそうだね」
チェ・リム「まああの二人のことだから大丈夫だろ、そんなことより」
メイ「うん、私たちもうかうかしちゃいられないね」
チェ・リム「まったくだ、さてあたしたちもかえって修行しようか」
メイ「そうだね」
と、今だ張り合う二人をよそにメイたちは去っていく。
 
(スタッフロールへ)

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アンディ=ボガード<餓狼伝説EXCELLENT>

さてみなさん、今回のホームページ更新は、餓狼伝説EXCELLENTよりアンディ=ボガードの記事を送りいたします。
骨法の若き達人たるアンディもあらためて一人の格闘家として闘いの場に身を投じるさまを、多くのライバルや宿敵たちとの駆け引きを含めてお送りする運びです。それでは、ごゆっくり。
 
ちなみに指定ページの行き方は、ホームページから
ENTER>ゲーム>餓狼伝説EXCELLENT>アンディ=ボガード
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ローズ=バーンシュタイン新設<バトルコロシアムD.A.S>

さてみなさん、今回のホームページ更新は、バトルコロシアムD.A.Sよりローズ=バーンシュタインの記事を新設いたします。KOFの悪役ルガールの娘というべきローズもついにDECO、ヒストリーの面々にも殴り込みをかける運びとなりました。はたしてその帰趨やいかにといったところで、それでは、ごゆっくり。
 
ちなみに指定ページの行き方は、ホームページから
ENTER>ゲーム>バトルコロシアムD.A.S>ローズ=バーンシュタイン>対DECO・ADK系キャラ
となっております。

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