KOF

アムリタ対マジカルドロップ系キャラ<バトルコロシアムD.A.S>

さてみなさん、今回のホームページ更新は、バトルコロシアムD.A.Sよりアムリタ対マジカルドロップ系キャラのシナリオをお送りいたします。
マジカルの妖精たちとの対戦にてアムリタが彼らの運命に触れて翻弄せんとする様をここにお送りする運びなのですが。はたしてどういった展開になるのか、それでは、ごゆっくり。

ちなみに指定ページの行き方は、ホームページから
ENTER>ゲーム>バトルコロシアムD.A.S>アムリタ>VS DECO・ADK系キャラ
となっております。

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KOFⅩⅤ反省会:ネスツ編

さてみなさん、今回もKOF反省会ということで、K’たちを中心としたいわゆるネスツ編を中心にお送りしたい。
97(Ⅳ)の衝撃なエンディングより総集編的な98(Ⅴ)を経て、新シリーズである99(Ⅵ)がリリースされる運びとなった。
主人公のK’、少し陰があり彼なりの炎を用いた業で、相棒のマキシマとともに己の記憶をめぐり、かつて所属した秘密結社ネスツと対立するというのが主なあらすじであった。
後に怒チームに所属したウィップとK’と対極の力を持つクーラも交え、己の生を捻じ曲げたネスツの支配者イグニスとの決戦に臨む。その際登場したネスツのユニット(構成員)たるアンヘルと後にクローネンと呼ばれる男も今回のⅩⅤに登場しK’と再び対することになるのだが、やはりゼロやイグニスらネスツのボスももしかすると登場するかもしれないと淡い期待を置きたい。
といったのがネスツ編のレビューだけれど、それを含めてアッシュ編に関しての事情もゆくゆく語っていきたい。

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テリー=ボガード<餓狼伝説EXCELLENT>

さてみなさん、今回のホームページ更新は、餓狼伝説EXCELLENTよりテリー=ボガードの記事をお送りいたします。
ついに餓狼のヒーローたるテリーの登場でということで、多くのライバルとの闘いの後に本当の意味での宿敵との決着をつけるべく立ち向かう様をお送りできればと思い記事にしました。
なお本記事もコンプリートと相成りましたと言いたいところ、まだ隠しキャラ的存在が残っておりますが、これも後ほどに。
ともあれそんなところで、それでは、ごゆっくり。

ちなみに指定ページの行き方は、ホームページから
ENTER>ゲーム>餓狼伝説EXCELLENT>テリー=ボガード
となっております。

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KOFⅩⅤひとまずの反省会:オロチ編について

さてみなさん、今回は先のKOF反省会の一環として、特にいわゆるオロチ編に登場したキャラについてスポットを当てたいと思います。それでは、ごゆっくり。
いうまでもなくKOFの基本としていわゆるオロチ編の主人公として、当初94(Ⅰ)ではオリジナルキャラの一人であったが、ともかくこの草薙京。かつてヤマタノオロチなる怪物、実は太古より地球意志の体現と名乗るオロチ一族の暴走を止める役目を担った一族の末裔である。
そんな彼が宿敵として立ちはだかったルガール、95(Ⅱ)からの登場と相成ったもう一人の宿敵八神庵、そんな二人をまとめんとする96(Ⅲ)から登場の神楽ちづる、そしてオロチ一族のゲーニッツらの邂逅と激闘を経て、ついには97(Ⅳ)にて姿を現した社、シェルミー、クリスら、そしてオロチとの決着を付けんとし、オロチ編の物語はひとまず幕を下ろす。
ここでひとつ提議したいのは、その97においてデフォルトチームについてはひとまずオロチを封印してのエンディングだが、同じくデフォルトたるオロチチーム(表・裏問わず)は自らを犠牲にしてオロチを復活した直後のエンディングで、特殊チームでもある三種の神器チームはこれまた同じく身を挺してオロチを封印しようとする直後のエンディングでもあり、ある意味消化不良の感さえもある。ちなみに神器チームのその後はひとまず無事が判明したいきさつはその後のレビューに説明をするとして、
さておきⅩⅣからの新シリーズにて、顕現化しようとしたオロチを一旦封印して迎えたⅩⅤ、オロチ顕現化の原因を探るべく、ひとまず無事が判明したオロチチームに対抗するという形で神器チームとして出場することになった京たち。他のチームもそうだけどはたしてその力の根幹を体現するものやいかに、という疑問を投げかけてひとまずのシメとなるのだが、はたして京たちの運命もどう動くかをあらためて提議して、今回のレビューをお開きとしたい。

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KOFⅩⅤひとまずの反省会:餓狼MARK OF THE WOLVES編

さてみなさん、今回GW進行の一環ということで、先に述べたKOFⅩⅤのレビュー、特に旧SNK最後期に発売された『餓狼MARK OF THE WOLVES』を通じてそこの登場人物やストーリーについてあらためて述べたいと思います。それでは、ごゆっくり。
いうまでもなく餓狼MOWは餓狼伝説の新シリーズとして、餓狼伝説3(95年)から約10年後のサウスタウンの衛星都市セカンドサウスを舞台とする作品でもある。
サウスタウンの支配者ギースの忘れ形見ロックが、子供の頃から父の宿敵たるテリーと行動を共にして成長し、自らの出生において街の支配者カインを自らの宿命に立ち向かうというのが主なストーリーだけれど。ちなみにネタバレ承知で述べるなら、ⅩⅤのMOWチーム(ロック、牙刀、ジェニー)のストーリーはある程度のストーリー進行における座興的存在かもしれない。
そういえば2002(Ⅹ)とⅩⅠでも牙刀とジェニー、ついでにグリフォンが登場したけれど、やはり原作MOWからみれば番外的扱いになるのはやむを得ないかもしれない。そういえばストーリー上でほたる、マルコが登場したけれど、彼女たちの登場も期待している人たちも少なくないはずでもある。
やはり原作MOWにおいて99年の発売以来、続編のリリースを期待するファンもこれまた少なくはない。そういえば2000年あたりに続編の構想は立っていたけれどやはり旧SNKの倒産でお流れになったことだろう。しかし私見ながらある程度設定等を目にしたけれど、あのまま続編をリリースしてもどこか物足りない感もしないでもなかった。新しい餓狼を目指す意気込みは今でも理解できるけれどそれだけでは心もとないのは他の作品を取り上げるまでもなくやはり心もとない感もあった。もっともこれはMOWに先立って月華もある程度期待はされたけれど、次作であっさりシメとされたのでその点も心配をしてのことだけれど。
ともかくも旧からプレイモア、そして現在のSNKに至り、現在リリースされているKOFと侍魂、盛り上がりようによっては餓狼ひいてはMOWも新作がリリースされることだろうから、その点は本当に期待はしたい。

 

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草薙条対侍魂、月華系キャラ<バトルコロシアムD.A.S>

さてみなさん、今回のホームページ更新は、バトルコロシアムD.A.Sより草薙条対侍魂、月華系キャラのシナリオをお送りいたします。
今や駆け出しのヒーローとして活躍せんとする条のもと、侍魂のつわものと月華の志士たちが立ちはだかるも、度胸と根性で切り抜けていく様をここにお送りできればとは思っておりますが。
まあなにはともあれ、それでは、ごゆっくり。
 
ちなみに指定ページの行き方は、ホームページから
ENTER>ゲーム>バトルコロシアムD.A.S>草薙条>VS SNK・各種ゲーム系キャラ
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西村アクジ・セカンドサウス後編<バトルコロシアム外伝・ADKうお~ず!>

さてみなさん、今回のホームページ更新は、バトルコロシアム外伝・ADKうお~ず!から、西村アクジ・セカンドサウス編の後半パートをお送りいたします。
サウスタウンの衛星都市ながら、サウスタウン以上の無法都市となりつつあるセカンドサウスの暴動を食い止めるため奔走するアクジとテリーたちの活躍、そしてそこに巣食うカイン一党との決戦に臨む様をお送りする運びとなりました。それでは、ごゆっくり。
 
ちなみに指定ページの行き方は、ホームページから
ENTER>ゲーム>バトルコロシアム外伝・ADKうお~ず>西村アクジ編・その3
となっております。

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アムリタ対ストZERO、Ⅲ系キャラ<CAPCOM VS SNK・namco>

さてみなさん、今回のホームページ更新は、CSNよりMOWのオリキャラたるアムリタ対ストZERO、Ⅲ系キャラのシナリオをお送りいたします。
今や後述のⅣ並びにⅤにても活躍する彼らと翻弄せんと暗躍するアムリタとの駆け引きも一層楽しんでいただけるようにとシナリオを組みましたが。
ともあれそんなこんなで、それでは、ごゆっくり。
 
ちなみに指定ページの行き方は、ホームページから
ENTER>ゲーム>CAPCOM VS SNK・namco>アムリタ>CAPCOM・ストリートファイター系キャラ
となっております。

 

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神代タケシ対アルカナハート枠<バトルコロシアムD.A.S>

さてみなさん、今回のホームページ更新は、バトルコロシアムD.A.Sより神代タケシ対アルカナハート枠のシナリオをお送りいたします。
いよいよタケシもアルカナの聖女と仕合うことになり、その持ち前のセンスで本来見えないアルカナの力に立ち向かう運びとなります。はたして彼がどう喰いつけることか、といったところでそれでは、ごゆっくり。
 
ちなみに指定ページの行き方は、ホームページから
ENTER>ゲーム>バトルコロシアムD.A.S>神代タケシ
となっております。

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KOFⅩⅤ、ひとまずの反省会

さてみなさん、大人気の対戦格闘ゲーム『THE KING OF FIGHTERS ⅩⅤ』が発売されはや数か月、対戦の盛り上がりとともに作品のストーリーもひとまずは認知されることになりました。
今回のストーリーは、主人公格のシュンエイの力の秘密を中心に、それに関わろうとする人たちのストーリーということで、今までのシリーズもまたその力に関わっているといったところ。
まず直接かかわっているオロチ編の三種の神器チーム、それを付け狙う七枷社はじめオロチチーム、K’チームと2001(Ⅷ)の登場キャラの改良版たるクローネンたち、そして存在しない男たるアッシュ。あとシュンを付け狙うイスラとドロレス、それを監視せんとするハイデルンと言った面々。
ちなみに餓狼、龍虎、ヒロインたちも大会参加者といったところだが、それなりストーリーに関わっているとは思うけれど。
それから公式チームの他に組み合わせ次第での準公式の組み合わせストーリーも多数存在しているのだからこれで感情移入もしやすいだろう。
あと今回もご多聞に漏れず追加キャラも続々登場することだけれど。その一組ロック、ジェニー、牙刀のGAROUチーム、やはり世界的な人気とすればこの3人の指名が妥当だとは思うけれど、この三人のストーリーもやむを得ないとはいえ、原作の餓狼MOWからはそうそう離れてはいないといったところか、やはり公式の続編が期待されるだけにこれは少し惜しい気もするけれど。ちなみに次回のギースチームとの関係はMOWと先の餓狼伝説とギャップが離れているからKOF独自のストーリーとなるのもやむを得ないところか。
あと最近では個人枠ということでオメガルガールが登場したことで胸躍ったプレイヤーも少なくはないはず。これもまた“力”に惹かれてのことかもしれない。それだったらオロチやゲーニッツ、ネスツのイグニスやゼロ、そして遥けし彼の地のものどもの登場にも期待は持ちたいのだが。そして作のⅩⅣ、そしてそれ以前に登場したキャラはどうなるかも一応期待はしたいけれど。
ともかくもこのKOFⅩⅤ、今後の展開にも否が応にも期待を得ずにはいられない。

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