サムライスピリッツ

色<サムライスピリッツ天下一剣客伝2>

さてみなさん、今回の剣サム2は、今や幻のハードたるネオジオ64にていわゆるユガ編のメインヒロインたる色のシナリオをお送りいたします。

歪編で活躍したか彼女もSVCやバトルコロシアムに出場した者のなぜか原作剣サムには出場を見合わせた彼女。まあ制作パートの違いといえば致し方ないけれど、次回以降のリリースでの活躍を期待してこの記事をしたためました。

ひとまずこういったところで、それでは、ごゆっくり。

 

オープニング

壊帝ユガのしもべ、半陰の女として操られるまま暗躍してきた彼女。ユガの支配から逃れた今もなお漂泊の日々を送るかに見えているが、その目はたしかに前を見据えていた。

「・・・また、彼が、動き出すのね・・・・・」

闇キ力の源の一つたる“彼”を今度こそ鎮めんと、彼女もまた闘いの渦に身を投じんとしていた。

 

第1ライバル戦(対覇王丸)

・仕合前

色「・・・やはり、あなたなのね・・・・・」

覇王丸「お前さんが相手してくれるなら光栄だね。しかし未だたゆたうているのか」

色「・・・私の、求めるものは、まだ、先だから・・・・・」

覇王丸「まずは俺と仕合って路を開かんとするか。いいぜ、存分に付き合ってやろう」

・仕合後

色「・・・こんなものね、でも、手心を、加えたのね・・・・・」

覇王丸「まあお節介はこれで精いっぱいだな、お前さんもいっぱしの剣士だ、あの時のように自分を見失うなよ」

色「・・・ええ、ありがとう・・・・・」

色、そのまま姿を消す。

覇王丸「俺ができることはこれくらいだな、あとはあいつ次第だ。そうだろう、雲飛さんよ」

 

第2ライバル戦(対ナコルル)

・仕合前

色「・・・やっと、みつけた、貴女の、光・・・・・」

ナコルル「ああ、あなたは色さん、でも迷っているようには見えませんが」

色「・・・まだ、路は見えないけれど、貴女が、導いてくれるのなら・・・・・」

ナコルル「いずれ仕合わなければいけないけれど、あなたの路、いくらかは示すことはできるでしょうか」

・仕合後

色「・・・少し、手心を、加えたけれど、大丈夫・・・・・」

ナコルル「ええ、私は大丈夫です。でも闇キ力はあの時以上に膨れ上がっています。私ができることがあればいくらでも力になれるのですが」

色「大丈夫、貴女だけが、傷付くことは、ないわ、後は、私に、任せて・・・・・」

色、そのまま姿を消す。

ナコルル「色さん・・・・・」

 

中ボス戦(以下4組の中から2組)

・萬三九六編

三九六「こりゃ結構な上玉だぜ、まずは俺様が楽しんで、どこぞに売り飛ばすのも悪くはねえぜ」

色「・・・腕っ節の、割には、小さな、欲望、少し、あしらうのも、悪くは、ない・・・・・」

三九六「こういったじらしようがたまんねえなあ、待ってな、じっくりとしゃぶりつくしてやるぜえ」

 

・黒河内夢路編

夢路「貴女も俗世より離れてたゆたうている身ですね、私の剣がその導きとなれるでしょうか」

色「・・・私より、むしろ、あなたの、導きが、いるようだけど・・・・・」

夢路「たしかに私も迷っていますが、お互い、路を、探って、いきましょう・・・・・」

 

・ドラコ編

ドラコ「未だ迷っているようだなお嬢さん、お前はいい女だが、俺をなめる奴は誰であろうと生かしちゃおけねえ」

色「・・・貴方は、この銃で、命を、弄ぶのね、それでは、私は、殺せない・・・・・」

ドラコ「なら試してやろうか、今度こそ逃がさねえぜ、もはや剣の時代じゃねえからな」

 

・アスラ編

アスラ「久しいな、色、やはりお前は、俺を止めるのか、この俺の憎悪そのものを」

色「・・・貴方は、私に、心を与えてくれた、そんな貴方を、むざむざ死なせは、しない・・・・・」

アスラ「俺もお前を傷付けたくはない、だが俺の憎しみが、俺自身を蝕んでいる、それでも、止めるのか」

 

対歴代ボス戦

色「・・・ついに、ここまで来た、近付いて、くるのね」

・プレイヤー、異界へと引きずり込まれる。

「魔界への門は、今開かれた。汝の正なる気、我らの目覚めの礎とならん。まずはこの者ども我が手駒との仕合、愉しもうではないか」

・プレイヤー、各ボスと対戦。各員1本取れば勝ち抜け。すべての敵に勝ち抜ければクリア。対して2本連続で敗れた場合にゲームオーバー。

 

対強力ボス戦(下記5組から1組を選択)

・共通:倒されたボスの気が一人に凝縮し、パワーアップして立ち上がる。

 

・闇天草編

天草「忌まわしき封印は消え去った。今再び、大いなる主の御力により、我、目覚めたり!!!

色「・・・貴方は、やはり、操られている、その糸を、いくらか、解きほぐせられる、かしら・・・・・」

 

・鬼斬紅郎編

斬紅郎「我は禍(わざわい)、我は鬼、そして我は壬無月、否、我こそは、鬼、斬紅郎なり!!!

色「・・・貴方も、やはり、鬼にはなれない、むしろ、その剣が、鬼そのもの、だから・・・・・」

 

・真ゴルバ編

ゴルバ「やはり我が命をかけねば汝は討ち取れぬか、それもよかろう、今こそ決戦の刻!!!

色「・・・混沌の、渦を、貴方が、かき回している、ならば、私が、鎮めてあげる・・・・・」

 

・魔界我旺編

我旺「國の哭く声、それに応えんがため、我今こそ魔界の気をも取り込み、國を制せん!!!

色「・・・哭く声は、貴方から、発せられるなら、それを、私が、止ませなければ・・・・・」

 

・羅将神ミヅキ編

ミヅキ「ラキ、ラキキキキ、我が力戻ったり、今こそ世を魔界に呑みこんでくれん!!!

色「・・・闇キ影、その中に、貴女がいる、迷っているなら、一緒に、戯れましょう・・・・・」

 

最終戦(対壊帝ユガ)

「正と負の気のぶつありあいより我が糧なる神魔の気、今ここに高まった。今こそ我が復活の刻(とき)。

我が名は、壊帝ユガ

今、人の世は終焉を迎えん。我が意によって・・・・・」

色「・・・もう、あなたの虜には、ならない、私の、すべてをかけて、あなたを、鎮めてみせる・・・・・」

 

エンディング

ある日、一人の旅人がとある噂を耳にした。

「両手に刀を持つ別嬪さんが現れるっていうじゃねえか、ちょっくらお目にかけてみるか」

と怖いもの見たさに件の街道に踏み入れた。ある者は見かけるなり一刀のもと両断されたというから誰もが男を止めたが男は耳を貸さずに行ってしまった。

そして男はその女と出くわした。明らかに男を招き入れ、男も女を追っていくもやはり追い付かず、そうこうしているうち夜も明ける。

夜明けの街道の入り口で村人が目にしたのは精魂尽きて倒れ込んだ男の姿があった。

これはいつしか語られた闇の乙女の物語であった。

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真境名ミナ対テイルズ系キャラ<CAPCOM VS SNK・namco>

さてみなさん、今回のホームページ更新は、CSNから真境名ミナ対テイルズ系キャラのシナリオをお送りいたします。

己の闇から差し込む光へと向かっていくミナと、常に光に向かって歩むテイルズの戦士たちとの交流と、やがては大いなる強敵に向かっていく様をお送りできればといった運びです。それでは、ごゆっくり。

 

ちなみに指定ページの行き方は、ホームページから

ENTER>ゲーム>CAPCOM VS SNK・namco>真鏡名ミナ>namco・テイルズ・80年代系キャラ

となっております。

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SNKヒロインズ、ですか

さてみなさん、このたびわれらがSNKにて、SNKヒロインズなる作品がPS4ならびにSwichにて今夏発売される運びとなりました。
内容はいたってシンプルな格闘ゲームに合わせて出場キャラクターの着せ替え等お楽しみ要素が盛りだくさんの、言うなればデドアラとおんなじようなノリで楽しめるかも。そういえばキャラの一人不知火舞もデドアラに出場していたからしっくりいくとは思うけれど。
とはいえ場合によっては少し恥ずかしいシチュエーションもありそれなりに対処も必要とは思うけれど、やはり純粋に格ゲーとして楽しんでいくのが正しいと思うから、その点は期待はしたい。

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チャムチャム対アルカナハート枠<バトルコロシアムD.A.S>

さてみなさん、今回のホームページ更新は、バトルコロシアムD.A.Sよりチャムチャム対アルカナハート枠のシナリオをお送りいたします。

もともと侍魂零から連なるといえるアルカナの聖女たち、炎の巫女チャムチャムとの愉快な対戦をここにお送りできればと思いシナリオをしたためた運びです。それでは、ごゆっくり。

 

ちなみに指定ページの行き方は、ホームページから、

ENTER>ゲーム>バトルコロシアムD.A.S>チャムチャム

となっております。

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風間蒼月<サムライスピリッツ天下一剣客伝2>

さてみなさん、今回の剣サム2は、水使いの忍者風間蒼月をお送りいたします。

ひとまずは冷徹に任務をこなしながらもどこかしら弟妹達を案ずる彼、そして心の内に秘めたる野心をも含めてその生きつく先やいかにということで、それでは、ごゆっくり。

 

オープニング

風間の里の忍者として先の天草の乱において伊賀忍軍の介入を許したものの、冷徹に任務をこなし、今や里の忍びの筆頭として目されていた。

その後は風間の頭領を目指さんとする彼、今回の武道会においても利用しない手はなかった。果たしてその先には何が待ち受けているのだろうか。

 

第1ライバル戦(対半蔵)

・仕合前

蒼月「やはり待ち受けてくれましたか半蔵どの、対戦相手としてはこれとない栄誉なのですが」

半蔵「やはりお主の野心とやらも捨て置けなくてな、風間の頭となりて何を企むというのだ」

蒼月「はて、忍たるもの上を目指さなければ意味はないですから。これも貴方とは直接かかわることではないはずですが」

半蔵「そのため火月や、ことに葉月をも踏み台にせんとなれば、わしとしても捨て置くわけにはいかぬのでな」

蒼月「いずれにしても、楽しみなことです」

・仕合後

蒼月「流石は幕府隠密筆頭。しかしわたしとしても幕府隠密の地位などどうでもいいのですが」

半蔵「忍びとして、それより男としてか、しかしこれもお主にとっては愚問だったな」

蒼月「さあどうでしょう、いずれにしてもこれからの我が闘いぶりを、見守っていただきたいのですが」

半蔵「うむ、そうさせてもらおう」

 

第2ライバル戦(対火月)

・仕合前

蒼月「流石は我が弟、そなたが来るとはひとまずは予想していたのですが」

火月「ああ、こうして兄貴と仕合わなきゃいけねえのは覚悟はしているつもりだ」

蒼月「ただの覚悟ではわたしと仕合えませんよ、さあ、全力で倒しに来なさい」

火月「おう、こいつも楽しみだぜ」

・仕合後

蒼月「ここまでですか、しかしそなたの力はこんなものではないはず」

火月「やっぱり兄貴も隙がねえ、それなり苦労しているかいもあったなあ」

蒼月「そなたに気遣われるほどわたしも弱くはないと思いましたがこれも思い上がりですか。ともかくこれからの闘い、葉月とともに見守っていきなさい」

蒼月、このまま去っていく。

火月「気い付けろよ、兄貴」

 

中ボス戦(以下4組の中から2組)

・萬三九六編

三九六「相変わらず冷めてる野郎だ気に入らねえ。ひとまずブチのめせばいい面構えになりそうだぜ」

蒼月「このわたし相手に腕づくとは気に入りませんね、ほえ面を描くのは貴方自身でしょう」

三九六「この俺様の前で勝った気でいやがるたあ、もう勘弁ならねえ、ブチ殺してやるぜ」

 

・黒河内夢路編

夢路「ただ己が路を極めんのは私と通じますが、競ってみるのも一興なれど」

蒼月「競うのみでわたしと仕合えませんよ、その意味でもあなたとの仕合は楽しみなのですが」

夢路「倒す悦びに浸るも貴方の本意ではないはず、いずれにしても己のために闘い抜かねばなりませんね」

 

・ドラコ編

ドラコ「俺の銃を怖れないのは、よほどの狂人か、それとも自分に自信を持っているやつかのだな」

蒼月「私の中に狂気があるとすれば、貴方の銃の先にはありません、いずれ貴方も邪魔者、廃除させて頂きます」

ドラコ「俺が邪魔者だと、この銃の前で貴様など敵ではないことを教えてやろう」

 

・アスラ編

アスラ「よもやこの刃の力を鎮めんとは、貴様の魂、やはり侮れぬな」

蒼月「これもどうでしょう、魔の戦に備え、貴方を越さなければなりませんから」

アスラ「こちらとてむざむざ通させるわけにはいかぬな、いずれ楽しませてもらおう」

 

対歴代ボス戦

蒼月「ようやく本番ですか、不躾ですが鎮めさせていただきましょう」

・プレイヤー、異界へと引きずり込まれる。

「魔界への門は、今開かれた。汝の正なる気、我らの目覚めの礎とならん。まずはこの者ども我が手駒との仕合、愉しもうではないか」

・プレイヤー、各ボスと対戦。各員1本取れば勝ち抜け。すべての敵に勝ち抜ければクリア。対して2本連続で敗れた場合にゲームオーバー。

 

対強力ボス戦(下記5組から1組を選択)

・共通:倒されたボスの気が一人に凝縮し、パワーアップして立ち上がる。

 

・闇天草編

天草「忌まわしき封印は消え去った。今再び、大いなる主の御力により、我、目覚めたり!!!

蒼月「貴方の神には興味はありませんね、せめてもの慈悲により貴方を鎮めさせていただきます」

 

・鬼斬紅郎編

斬紅郎「我は禍(わざわい)、我は鬼、そして我は壬無月、否、我こそは、鬼、斬紅郎なり!!!

蒼月「刃を誇るものはその刃によって滅びるのみ、引導を渡すのも慈悲というべきでしょうか」

 

・真ゴルバ編

ゴルバ「やはり我が命をかけねば汝は討ち取れぬか、それもよかろう、今こそ決戦の刻!!!

蒼月「過ぎたる野心は身を亡ぼすのみ、あらためてそれを思い知らしめて差し上げましょう」

 

・魔界我旺編

我旺「國の哭く声、それに応えんがため、我今こそ魔界の気をも取り込み、國を制せん!!!

蒼月「貴方が聞こえるは國ではなく世の哭く声、しかしいずれにせよわたしに討たれるに変わりないでしょう」

 

・羅将神ミヅキ編

ミヅキ「ラキ、ラキキキキ、我が力戻ったり、今こそ世を魔界に呑みこんでくれん!!!

蒼月「滅びの身にこだわるも美しくない、せめて我が刃で華々しくお散りなさい」

 

最終戦(対壊帝ユガ)

「正と負の気のぶつありあいより我が糧なる神魔の気、今ここに高まった。今こそ我が復活の刻(とき)。

我が名は、壊帝ユガ

今、人の世は終焉を迎えん。我が意によって・・・・・」

蒼月「ついに参られましたか、この上は我が刃と魂によって鎮めさせていただきます」

 

エンディング

その後蒼月は風間の頭領となり、後の暗躍により伊賀忍軍とともに幕府隠密の地位にまでのし上がる。

しかしその後、伊賀忍軍との合併の後蒼月自身も隠棲の日々を送ることになる。己の忍びの道を究めた後に興味を失ったのか、はたまた弟妹を見守るべくあえて一線を退いたのか、真相は分からずじまいだった。

いずれにせよ彼の生き様も後の忍びの世界に永く語られることになる。

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風間火月<サムライスピリッツ天下一剣客伝2>

さてみなさん、今回の剣サム2は、天草降臨からのメインキャラとなった燃える忍者火月のシナリオをお送りいたします。今回も燃える闘いを繰り広げる彼、その行きつく先はいかなるものか、とくとご覧あれといったところで、それでは、ごゆっくり。

 

オープニング

風間の里の忍として、代々退魔の業を担ってきた彼も、とある事件を機に里を後にし、妹葉月とともに静かに暮らしてきた。

今回も武道大会の裏面に潜む魔の蠢動を感じつつ、自らも燃える闘いができると意気揚々と乗り込んでいくのだが。 

 

第1ライバル戦(対ガルフォード)

・仕合前

火月「おうガルフォードか、おめえさんが相手とは不足はねえな、こいつは燃える闘いが期待できそうだぜ」

ガルフォード「そいつは俺も期待したいが、その裏の魔の気配は君も感じているはずだ。そして君自身の使命というものも」

火月「そりゃ俺も承知してるぜ、だがよ、闘いにかけりゃ理屈はいらねえ、まずはあんたとの仕合、楽しもうぜ」

ガルフォード「それは俺も望むところさ」

・仕合後

火月「こんなものか、生半可な闘いじゃ俺も燃えきれねえぜ」

ガルフォード「たしかに小手調べ程度じゃ非礼だったな、ここぞで振るわなきゃ力も鈍ると思ったがこれも取り越し苦労だったか」

火月「おうよ、すべてが終わったらまた熱い仕合ができるんだ、その時にゃまた闘ってくれ」

ガルフォード「ああ、これも期待させてもらうよ」

 

第2ライバル戦(対蒼月)

・仕合前

火月「やはり兄貴とも仕合わなきゃいけねえか。だが覚悟はしているつもりだぜ」

蒼月「ふふ、ただの覚悟ではわたしとは仕合えませんよ、それはそなた自身心得ているはず」

火月「ああ、こういうところは容赦はねえな、まああれこれ考えるのはなしだ。俺も全力で行かせてもらうぜ」

蒼月「これも、楽しみなことです」

・仕合後

火月「どうだ兄貴、まさか手え抜かなかったんじゃねえだろうな」

蒼月「さあどうですか、それはそなたがよく知っているはず。ここから先はそなたでは心もとないとは思いましたが」

火月「そいつも分かってる。この先の魔を祓うのも、俺たちの役割だってこともよ」

蒼月「ならば、生きて帰ってきなさい、そなたの命は、そなた一人のものではないのですから」

火月「わあってるよ、それじゃ、行ってくるぜ」

蒼月「ふふ、こういった無鉄砲さ、頼もしいところもありますね」

 

中ボス戦(以下4組の中から2組)

・萬三九六編

三九六「燃える男といやあ俺様をおいて他にはいねえ。おめえの炎なんざ蝋燭の灯火だぜ」

火月「だったら俺の炎を受けてみるか、消し炭になってからじっくり後悔しやがれ」

三九六「その前にこの槌でイチコロよ、おめえの灯火を消すにゃ十分よ」

 

・黒河内夢路編

夢路「今にして想えば、火月さんの生き方も実直にして解りやすいものでしたが」

火月「いちいち考えてもキリがねえからな、おめえもいっそはじけてみろよ」

夢路「さしあたり貴方との仕合でこれからの生を見出だせれば、答えも出るものでしょうか」

 

・ドラコ編

ドラコ「そんなに熱く燃えればやはり苦しかろう、一発で楽にしてやろう」

火月「そうやって人の命をコケにするのが気に入らねえ、おめえこそ怒りの炎を受けてみやがれ」

ドラコ「バカめ、俺の前で意気がったことを後悔しつつ、じっくり苦しんで死んでいけ」

 

・アスラ編

アスラ「炎の忍よ、再び我が刃に挑むか、はたして貴様に俺が斬れるのか」

火月「どんな武器でも構やしねえ、俺と葉月の敵になるなら、なんだって燃やしてやるぜ」

アスラ「何故だかお前を斬るに、憎しみを持てぬ、だが今更我が生は変えられぬがな」

 

・対歴代ボス戦

火月「ようやくおいでなすったか、俺の炎で残らず焼き尽くしてやるぜ!」

・プレイヤー、異界へと引きずり込まれる。

「魔界への門は、今開かれた。汝の正なる気、我らの目覚めの礎とならん。まずはこの者ども我が手駒との仕合、愉しもうではないか」

・プレイヤー、各ボスと対戦。各員1本取れば勝ち抜け。すべての敵に勝ち抜ければクリア。対して2本連続で敗れた場合にゲームオーバー。

 

対強力ボス戦(下記5組から1組を選択)

・共通:倒されたボスの気が一人に凝縮し、パワーアップして立ち上がる。

 

・闇天草編

天草「忌まわしき封印は消え去った。今再び、大いなる主の御力により、我、目覚めたり!!!

火月「また葉月を付け狙おうってのか、二度と甦らねえよう成仏させてやるぜ

 

・鬼斬紅郎編

斬紅郎「我は禍(わざわい)、我は鬼、そして我は壬無月、否、我こそは、鬼、斬紅郎なり!!!

火月「でけえ刃だろうがかまわねえ、命かけなきゃ剣も忍も極められねえぜ

 

・真ゴルバ編

ゴルバ「やはり我が命をかけねば汝は討ち取れぬか、それもよかろう、今こそ決戦の刻!!!

火月「さっきから俺の刀と炎が騒ぎやがる、おめえを倒せってなあ

 

・魔界我旺編

我旺「國の哭く声、それに応えんがため、我今こそ魔界の気をも取り込み、國を制せん!!!

火月「國がどうとか知ったこっちゃねえが、俺や葉月を脅かす奴は許しちゃおけねえ!

 

・羅将神ミヅキ編

ミヅキ「ラキ、ラキキキキ、我が力戻ったり、今こそ世を魔界に呑みこんでくれん!!!

火月「今までよくも葉月を付け狙いやがったな、女だろうが容赦はしねえぜ

 

最終戦(対壊帝ユガ)

「正と負の気のぶつありあいより我が糧なる神魔の気、今ここに高まった。今こそ我が復活の刻(とき)。

我が名は、壊帝ユガ

今、人の世は終焉を迎えん。我が意によって・・・・・」

火月「ついに現れやがったな、俺の炎で残らず焼き尽くしてやるぜ!」

 

エンディング

その後火月は妹葉月との生活の傍ら、次代の半蔵たる真蔵を鍛え上げる日々を送る。

のちに次代の半蔵の片腕として伊賀忍軍を支えるにいたるが。任務の途中で燃え尽きたのか、その後の動向は明かされてはいない。

だが彼の生き様は、まさに炎の忍として後世までの語り草となっている。

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鈴姫<サムライスピリッツ天下剣客伝2>

さてみなさん、今回の剣サム2は、侍魂閃の主人公的存在たる鈴姫のシナリオをお送りいたします。

その可憐な容姿と裏腹に大剣を操る闘いぶりは、ある程度の清々しさを呼び起こしたとか。

今回の剣サム2にてもその大胆な剣さばきを期待できるものと信じておりますが。

ひとまずそういったところで、それでは、ごゆっくり。

 

オープニング

かつて異国から流れ着いた幼子で、今や天降藩の姫君として凶事を経て雄藩の顔役としても一目置かれていた。

それでも目付役の刃兵衛に引き止められつつ、今や藩内の師範代となっている猛千代とともに様々な事件に立ち向かう。

今回の武道会にも凶事ありと察して乗り出すのだった。

 

第1ライバル戦(対猛千代)

・仕合前

鈴姫「やはり勝ち抜いたのね猛千代、ここまで来たら本気でかかってきなさい」

猛千代「おお姫か、ここで会ったら俺も真剣の気合いでいかなきゃなあ」

鈴姫「それならば、手加減したなら承知しないわよ」

猛千代「おうよ、もとよりそのつもりだぜ」

・仕合後

鈴姫「どうしたの猛千代、本気を出せと言ったはずよ。でも私だって叩き付けただけだから」

猛千代「たしかに俺も気合いがまだ足りねえ。だけどよ、お互い強くなったはずだ、今はそいつを噛み締めていこうぜ」

鈴姫「そうね、ここは先に行くけど、帰ってきたらまた手合わせしてね」

猛千代「おう、気を付けてこいよ」

 

第2ライバル戦(対慶寅)

・仕合前

鈴姫「お久しぶりです慶寅さま。よもや慶寅さまがお相手なさるのですか」

慶寅「鈴姫かまた無茶な闘いばかりしただろう、それでもお前さんにとっちゃ序の口か」

鈴姫「凶事ならば鎮めるが我が務めと心得ております、この場で慶寅さまに認められれば」

慶寅「止めても無駄か、ならばお前の気の済むまで付き合うのが礼儀ってものだな」

・仕合後

鈴姫「たしかにお優しき剣筋にございます。しかしそれだけではございませんね」

慶寅「ああ、分かってるな、これも剣の心、言うなれば侍魂だ、今はそれだけを見知れば上出来だな」

鈴姫「この鈴はいまだ力任せ、それでもいつかは剣の心を見出だせますか」

慶寅「なに、攻めるだけじゃ勝てないものさ、今のお前さんなら容易きものだぜ」

 

中ボス戦(以下4組の中から2組)

・萬三九六編

三九六「おめえが天降藩の姫様かあ、こいつはまたとない儲け話になりそうだぜえ」

鈴姫「貴方の噂も聞き及んでいるわ、私をどうこうどできるとはゆめゆめ思わぬことね」

三九六「いいねえ、こういうお高く止まった小娘を落とすのはまさに楽しみだぜ」

 

・黒河内夢路編

夢路「剣を握るには貴女も幼い、しかしその意志で対するなら、おそらくは」

鈴姫「冷ややかで真っ直ぐな剣の冴えなら、私も生半可な覚悟じゃ向かえないわね」

夢路「まずはその心得は買うべきですか、貴女の目も明日を見据えています」

 

・トラコ編

ドラコ「久しぶりだな姫様、不躾だがお前には消えてもらう、この銃でな」

鈴姫「ただ撃つだけの貴方なら、私が怖れる道理はないわ、さっさと退けてあげる」

ドラコ「本気で銃弾を討ち破るつもりか、それだったら度しがたいものだな」

 

・アスラ編

アスラ「乙女よ、お前も巫女の血筋か、このアスラの怒りを鎮めに参ったのか」

鈴姫「それは分からないけれど、貴方が放っておけない気持ちは変わらないわ」

アスラ「いずれ力あるものなら、このアスラの刃に打ち勝てるだろうな」

 

対歴代ボス戦

鈴姫「我が名は天降藩の鈴、魔に身を置きしものよ、いざ尋常に勝負!

・プレイヤー、異界へと引きずり込まれる。

「魔界への門は、今開かれた。汝の正なる気、我らの目覚めの礎とならん。まずはこの者ども我が手駒との仕合、愉しもうではないか」

・プレイヤー、各ボスと対戦。各員1本取れば勝ち抜け。すべての敵に勝ち抜ければクリア。対して2本連続で敗れた場合にゲームオーバー。

 

対強力ボス戦(下記5組から1組を選択)

・共通:倒されたボスの気が一人に凝縮し、パワーアップして立ち上がる。

 

・闇天草編

天草「忌まわしき封印は消え去った。今再び、大いなる主の御力により、我、目覚めたり!!!

鈴姫「今の貴方には怨みしかないの、それでは魔物と変わりないものなのよ

 

・鬼斬紅郎編

斬紅郎「我は禍(わざわい)、我は鬼、そして我は壬無月、否、我こそは、鬼、斬紅郎なり!!!

鈴姫「今こそ私の心の刃で、貴方のよこしまなる刃を断ってみせるわよ

 

・真ゴルバ編

ゴルバ「やはり我が命をかけねば汝は討ち取れぬか、それもよかろう、今こそ決戦の刻!!!

鈴姫「魔に身を委ねた時から貴方の負けは決まってたのよ、潔く闇に帰りなさい

 

・魔界我旺編

我旺「國の哭く声、それに応えんがため、我今こそ魔界の気をも取り込み、國を制せん!!!

鈴姫「國を憂えるのは分かるけど、それで世を乱さんとするたまったものではないわ

 

・羅将神ミヅキ編

ミヅキ「ラキ、ラキキキキ、我が力戻ったり、今こそ世を魔界に呑みこんでくれん!!!

鈴姫「そんなきれいな顔して世を欺かんとしたのね、やはり貴女には負けられない

 

最終戦(対壊帝ユガ)

「正と負の気のぶつありあいより我が糧なる神魔の気、今ここに高まった。今こそ我が復活の刻(とき)。

我が名は、壊帝ユガ

今、人の世は終焉を迎えん。我が意によって・・・・・」

鈴姫「とうとう現れたわね、人々に禍なす神はこの私が鎮めてあげるわよ

 

エンディング

ひとまずの平和が戻り天降藩もまたもとの落ち着きを取り戻した。

凶事の末鈴姫も刃兵衛の監視もあり、今度こそ慎ましく過ごすと思われた。

「これ姫様、どこへ参ろうとなさいますか!?

やはり近隣にはいまだ事件の種は尽きず、今日も猛千代とともに鎮めにあたるのだった。

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真鏡名ミナ対アルカナハート枠<バトルコロシアムD.A.S>

さてみなさん、今回のホームページ更新は、バトルコロシアムD.A.Sより、真鏡名ミナ対アルカナハート枠のシナリオをお送りいたします。

そもそもアルカナハートでおなじみのエクサムの前身が開発に携わった侍魂零。そのヒロイン格たるミナとアルカナの聖女たちとの対戦はある意味世界観からも合っているかもしれません。ちょうどアルカナも新作が発表されている頃なので少しは宣伝になるかも、それませんね。

ひとまずはこういったところですので、それでは、ごゆっくり。

 

ちなみに指定ページの行き方は、ホームページから、

ENTER>ゲーム>バトルコロシアムD.A.S>真鏡名ミナ

となっております。

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アンドリュー<サムライスピリッツ天下一剣客伝2>

さてみなさん、今回の剣サム2は原作の主人公格たるアンドリューをお送りいたします。政府の特務着実に任務をこなしながら正義と友情に燃える男の静かで熱き戦いをここにお送りできればと思っております。それでは、ごゆっくり。

 

オープニング

アメリカ独立戦争の英雄にして政府の秘密捜査官としてアメリカを中心に、今まで正義と平和を守ってきた。

移り行く時代とともにおこる凶事と争乱を感じとり今まさにジャパンの武道会に参加する形をとって、彼にとって最高最後の闘いに身を投じるのだった。

 

ライバル戦その1(対ブラックホーク)

・仕合前

アンドリュー「久し振りだなホーク、ここで君の本気を見られるか」

ホーク「我が友アンドリューよ、お前は今でも政府の任務のために闘っているのか」

アンドリュー「表向きはそうだ、だが闘う志は君と同じはずだが」

ホーク「あの時と同じ境地に至るはお互い未だ弱い、それを高めねばならぬが」

・仕合後

アンドリュー「流石だな、僕も生半可に撃ったつもりではないが」

ホーク「だが俺はともかく、お前も未だ高まらぬが、それもさしたる問題ではない」

アンドリュー「そうだ、深淵に近付けば自ずと高まるかもしれない」

ホーク「期待をしている、我が友よ」

 

ライバル戦その2(対ガルフォード)

・仕合前

アンドリュー「君の使命と僕の任務、それをぶつけてみるのもばかばかしいかもしれないが」

ガルフォード「しかし俺たちはもののふ、形は違えどこの世の正義と平和を守るも者のはずだ」

アンドリュー「それならば、君と僕との仕合も大いなる力となる、まずは君の全力を期待したい」

ガルフォード「ああ、なるべく気を抜かないでくれ」

・仕合後

アンドリュー「腕を上げたな、僕は着実に受け止めるのみだったが、心が高まったのを感じたよ」

ガルフォード「俺も熱くなりすぎた分、なにかを忘れていたかもしれない、ひとまずは君に譲ろう」

アンドリュー「ああ、僕も必ず帰ってくる。そのときはともに正義のために闘おう」

ガルフォード「ああ、武運を祈るよ」

 

中ボス戦(以下4組の中から2組)

・萬三九六編

三九六「おめえも官権かあ、ここで捕まるわけにゃいかねえ、とっととブチのめしてオサラバだぜえ」

アンドリュー「ジャパンを騒がす怪盗は君のことか、ならば見逃すわけにはいかない」

三九六「ここで捕まっちゃこの三九六さまの名がすたらぁ、捕まえるもんなら捕まえてみやがれ」

 

・黒河内夢路編

夢路「貴方に追われるいわれはなきものなれど、ここは仕合うが礼儀でしょう」

アンドリュー「何やらの因縁はともかく、あなたもまた真のもののふならお相手致しましょう」

夢路「曇りなき心で剣を振れば、我が心もいささかは晴れましょうか」

 

・ドラコ編

ドラコ「いまだに俺を追い回すか、貴様に俺は捕らえられん、この銃がある限りな」

アンドリュー「悪事はいずれ潰えるもの、その邪な銃弾はもはや火を吹かせない」

ドラコ「寝言を言うなと言ったはずだ、お前の銃なぞ俺の銃の敵ではない」

 

・アスラ編

アスラ「お前の政府とやらは興味はないが、その銃に込めた気は見逃せぬな」

アンドリュー「たしかに君の気は冥すぎる、ましてあふれる憎悪も捨て置けない」

アスラ「我が憎炎は誰にも消せばせぬ、ただ行く手を阻む者は排除するのみだ」

 

対歴代ボス戦

アンドリュー「いよいよ魔の根源にかからんか、我が銃と信念にかけて、必ずや勝利を」

・プレイヤー、異界へと引きずり込まれる。

「魔界への門は、今開かれた。汝の正なる気、我らの目覚めの礎とならん。まずはこの者ども我が手駒との仕合、愉しもうではないか」

・プレイヤー、各ボスと対戦。各員1本取れば勝ち抜け。すべての敵に勝ち抜ければクリア。対して2本連続で敗れた場合にゲームオーバー。

 

対強力ボス戦(下記5組から1組を選択)

・共通:倒されたボスの気が一人に凝縮し、パワーアップして立ち上がる。

 

・闇天草編

天草「忌まわしき封印は消え去った。今再び、大いなる主の御力により、我、目覚めたり!!!

アンドリュー「憎しみにかられて信仰を失うとは、この仕合が貴方の心を呼び覚ませれば

 

・鬼斬紅郎編

斬紅郎「我は禍(わざわい)、我は鬼、そして我は壬無月、否、我こそは、鬼、斬紅郎なり!!!

アンドリュー「刃に取り込まれての鬼ならば、我が全身全霊をもって貴方を鎮めよう

 

・真ゴルバ編

ゴルバ「やはり我が命をかけねば汝は討ち取れぬか、それもよかろう、今こそ決戦の刻!!!

アンドリュー「貴方の力が世を乱すなら、僕は全力で退けよう、我が強さ、勇気に変えて

 

・魔界我旺編

我旺「國の哭く声、それに応えんがため、我今こそ魔界の気をも取り込み、國を制せん!!!

アンドリュー「貴方には聞こえないか、世と民の哭き声が、力ではそれらは収まらない

 

・羅将神ミヅキ編

ミヅキ「ラキ、ラキキキキ、我が力戻ったり、今こそ世を魔界に呑みこんでくれん!!!

アンドリュー「いかに僕でも引き込まれそうだ、しかし世の安寧のため勝ってみせよう

 

最終戦(対壊帝ユガ)

「正と負の気のぶつありあいより我が糧なる神魔の気、今ここに高まった。今こそ我が復活の刻(とき)。

我が名は、壊帝ユガ

今、人の世は終焉を迎えん。我が意によって・・・・・」

アンドリュー「なんと強大で禍々しい力だ。しかし我が信念にかけて御身を討とう」

 

エンディング

「わたしはアンドリュー。かつてはアメリカ特別捜査官として各地の治安を守り、あまたの凶事を収めてきた。

今は後進の育成に勤しみつつ余生を送っている。

今や剣の時代は去り、銃の時代が訪れ、それなり苦しい時代も訪れることだろう。

それでも僕は信じよう。人の勇気と優しさが、世の義しさを助けるなら、人の世は決して滅ぶことはないということを」

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ラスプーチン対侍魂、月華系キャラ<バトルコロシアムD.A.S>

さてみなさん、今回のホームページ更新は、バトルコロシアムD.A.Sより、ラスプーチン対侍魂、月華系キャラのシナリオをお送りいたします。

ヒーローズにして魔導士たるラスプと侍魂、月華の剣士志士との愉快なる対戦、剣士の戦いを見届ける一方己の伝導のために引き込まんとする様をここにお送りする運びです。

ひとまずこういったところで、それでは、ごゆっくり。

 

ちなみに指定ページの行き方は、ホームページから、

ENTER>ゲーム>バトルコロシアムD.A.S>ラスプーチン>SNK・各種ゲーム系キャラ

となっております。

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