ジャンプ

今週の神様33号:絆の糸をたぐればの巻

さて今回は土曜発売ということと、ワンピがお休みといったところで。
 
<鬼滅の刃>
無一郎の危機に玄弥が駆け付けるもあっさり返り討ち。そこに兄が現れ、今までいがみ合っていた真意を語る。兄は兄で玄弥を気遣っていたのか。しかし敵は未だ強大だが。
 
<サムライ8>
八丸の修行の途中、心配で駆け付けた父ちゃん。かつては名うての技術者だったが、彼らの前に星の守護者ムジンをも退けた敵の魔の手が。
 
<勉強ができない>
結局夢おちだけど、学生時代の真冬と遊園地デート。遊具を使ってのドッキリはこれまたベタな。
 
<幽奈さん>
最後は突如降りかかった隕石をコガラシの力業で撃砕。これには天狐の長老も負けを認めざるを得なかったか。これですべてはひとまず丸く収まったか。
 
ひとまず今回はここまでです。

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今週の神様32号:抗う者、阻む者の巻

さて今週のジャンプレビューは、
 
<ONE PIECE>
ルフィいよいよ反撃開始かと思いきや心を折られた囚人たちに阻まれる。対して菊たちも立ち上がり、ついには河童の河松も解放される。ここに戦力も出そろって本当に反撃開始か。
 
<鬼滅の刃>
上弦の壱、黒死牟に対峙する無一郎、壱の子孫ということで圧倒的な実力で追い詰めて自らのしもべとなさんとするのだが。
 
<サムライ8>
まずはアンの心をつかむことが八丸の使命ということで、それが八丸のため、ひいては宇宙のためという。そんな彼らのもとさらにヤバい敵が。
 
<勉強ができない>
あすみとの深夜の温泉ランドでのデート。たしかに勉強疲れには最適だろうと思うけれど。
 
<幽奈さん>
ひとまず揺らぎそうに戻り、みんなも元通り。しかしまだまだ不安の要素もあるとは思うけれど、いつもの調子が戻ればまずは大丈夫だ。たぶん。
 
といったところでまた土曜日にお目にかかりましょう。

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今週の神様31号:敵前突破はまだ早いの巻

さて今週のジャンプレビューは、
 
<ONE PIECE>
かつてレイリーが見せた覇気の業をマムにぶつけんとしたがやはりマムは強かった。しかもクイーンによって記憶も戻るもひとまず動きを封じられる。しかし機転で兎丼を離れていったが、その隙にルフィの反撃も本格的になったのだが。
 
<鬼滅の刃>
仇敵童摩を倒したのもつかの間、蜜瑠の前に隠し玉の肆が立ちはだかる。ついでに壱も本格的に動き出し激闘は更なる熾烈を極めんとするのだが。
 
<サムライ8>
侍の八丸と姫のアン、初めての印象は幸先はよくないな。しかしダルマ師匠は阿吽の言葉を差すアンとの間をひとまず見守らんとするも、そこにも新たな敵が来たのだが。
 
<勉強ができない>
亡き祖母の思い出から抜け出なかった理珠も仲間たちの想いを受け止め、ようやく自分を受け入れ始めたか。
 
<幽奈さん>
まさに捨て身の底力で雪崩に打ち勝ったコガラシ。彼もまた天狐一族の呪縛に捕らわれたものだった。コガラシの真心も雪崩に通じるか。
 
といったところでまた来週。

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小説・聖闘士星矢VSセーラームーン(その23)

第14話:よみがえった死と眠り
星矢たちに立ち塞がる妖花ショゴス、さらには神兵“深きものども”を総括するダゴンも立ちはだかる中、セーラームーンたちの守護者タキシード仮面がここぞと現れた。
「タキシード仮面」
「待たせたね、セーラームーン。もう少し早く来たかったのだが」
「いや、あんたの力を借りるのは心苦しいが、助かったよ」
堅い握手を交わしつつ、星矢が応える。
「ここはわたしに任せて、君たちは先のルルイエ宮に」
「はい」
「うん」
タキシード仮面の言葉に応じるや、戦端を開いた先を進む星矢たち。しかし応戦するダゴンも憤ったかに見えたが、やがて不敵な笑みを浮かべる。
「よもや奴らのために路を拓いたと思ったか、そのまま俺たちに倒された方が幸福だったかもしれないぞ」
「なんだと」
「俺たちはあくまで尖兵にすぎぬ、ルルイエにはナイアルをはじめ強大なるものがひしめいているのだ。ことに星矢とやらには特に怨みを持っているものが待ち構えているからな」
「なるほど、そういうことか」
タキシード仮面はステッキを構え直す。
「なんとしても君を倒さなければならないな」
自分に言い聞かせるように告げ、星矢やムーンたちの無事を祈るのだった。
 
一方で周囲の敵を平らげてのち星矢たちのもとへと急ぐカノンたち。しかしふとラダマンティスが足を止めかける。
「どうした、ラダマンティス」
「いや、まさかな、だが奴らもまかりなりにも神の一族、おそらくあれを呼び寄せるも造作なきことやもしれぬ。だがいずれにせよ」
意を固めたラダマンティスは改めて歩みを進めんとする。
「俺たちもただ進むのみだ」
見届けたカノンとともに先に進むのだった。
 
その先の星矢たち、目の前にはまさしく禍々しい宮殿が姿を現し、まさに星矢たちを招き入れているかにも見えた。
「ついにここまで来た、紫龍たちはまだか、だが俺たちも先に進むのみだ」
こうして三人が足を進めんとするが、異変はその後に起こる。星矢たちの後についていったちびムーンが、突然声なき声とともに床に沈んでしまったのだ。
「ちびムーン!」
「これは、俺たちが遠すぎた後で、やはり彼女を引き離すことを目的にして」
「そんな、どうしてちびムーンが、でもこれも、敵の思惑だとしたら」
「今度は君か、いや・・・・・」
「あぶない!」
星矢の思惑に合わせて巻き起こらんとした闇のもやから星矢をかばい、ムーンが巻き込まれる。
「セーラームーン!」
「まさか彼女がそこに入ったか、本来あれにお前が、そして俺が彼女に当たらんとしたが、いや今はとやかくは言うまい」
「くっ、何者だ!?」
星矢の目の前に、長身で端正な男が姿を現す。その風格を込めた存在感、これはまさに怖れそのものだと星矢も感じられた。
「俺はクトゥルフの神々の一柱、ガタノゾーア」
 
一方でどこかの洞窟に陥ったのはちびムーンだった。
「いたたたた、まさかあたしが落し穴に落ちちゃうなんて、でもここはどこだろう、セーラームーン、星矢さん」
もちろん呼び掛けても声はしない。
「どうしよう、あたし一人になっちゃった、ううん、怖気づいちゃいられない。ここはあたし一人でも頑張らなきゃ」
「ふふ、これも頼もしいですね。この場はあなたのための遊び場所でもあるのですが」
「え、だ、誰・・・・・」
姿を現したのは端正な顔立ちの女性だが、どこかあやしさもぬぐいがたい感もしていた。
「お初にお目にかかります、私はクトゥルフの神々の一柱、ショブ=ニグラス。さあ、一緒に楽しみましょう」
 
その一方、紫龍と氷河たちは合流し、ともにルルイエへと向かいつつある。そこには見覚えのある男が姿を現した。
「なんだと、まさか、お前は」
「紫龍さん、この人はまさか」
「そうさ、以前俺たちが闘った相手だ」
「というと、甦って私たに対するってわけね、氷河さん」
「その、通りだ」
その輝く漆黒の鎧衣をまとった男が歩み寄る。
「我が名は、オリンポスの神々の一柱、眠りの神ヒュプノス」
 
そして闇のもやを抜けたセーラームーンは、ようやく視界が開けた広い場所にたどり着く。
「ようやく広い場所に付いたけど、ここってルルイエ宮の中なのかなあ」
「いや、ここは生と死の狭間の世界、そう、お前にとってはな」
「だ、誰、あなたは・・・・・」
その輝く漆黒の鎧衣をまとった男、その男の醸し出す怖れ、それは今までの恐怖の根源、つまりは死への恐怖そのものだった」
「まったくお前が余計なことをしなければ、星矢への復讐の機会を逸してしまったわ、しかしあれと対するなら、死ぬことに変わりはない。お前には俺の愉しみを奪った罪を償ってもらうぞ。その上で告げよう俺の名を。
俺は、オリンポスの神々の一人、死を司る神、タナトス」

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今秋の神様30号:得たものと失ったものの巻

さて今週のジャンプレビューは、
 
<ONE PIECE>
クイーンを倒したもののお目当てのしるこをルフィに喰われたことを知り、記憶のないまま怒り心頭のマム。対するルフィもすべての枷を取り外し、ヒョウ爺からその感覚を思い起こすよう言い渡されるまま再びマムと対峙することになるのだが。
 
<サムライ8>
八丸の姫たるアン。生け花の修行もそこそこにいよいよ八丸と対面することになるのだが。
 
<鬼滅の刃>
ついに斃された童摩、しのぶの引導で消滅していく。そして失われたものの大きさに気が付きただ涙する伊之助とカナヲだったが。
 
<勉強ができない>
ようやく顔を出すことになった理珠、保健室でひとまず成幸と対面した後で、再びの勉強会でゲームを持ち掛けられるのだが。
 
<幽奈さん>
霊力の暴走で自己崩壊しつつあるコガラシ、対する雪崩も持ち直さんとするが。その隙に敵を退けた幽奈たちはコガラシを救うことができるのか。
 
今週はひとまずこんなところで。

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今秋の神様29号:つないだ想いの巻

さて今週のジャンプレビューは、
 
<鬼滅の刃>
しのぶの体に込められた毒とカナオ自身の捨て身の業、童摩の最後の執念をも超えて今、悪鬼外道を討ち取るか。
 
<サムライ8>
ダルマとの修行も大詰めといったところで、最後の要素たる“姫”なるキーパーソンが、そして現れたアンなる娘。彼女が八丸の姫ということか。
 
<勉強ができない>
祖母亡きあと、つねにリズのことを想っていた文乃。その想いの応えられないリズはどこに向かおうというのか。
 
<幽奈さん>
敵の猛攻、しかし強大だが遊び半分で攻めてくる奴らに、やはり屈するわけにはいかない。こちらも常に真剣なのだから。
 
あとキン肉マンについて、たとえ引退をしても闘う想いがあればいつだって闘えるから、ということか。
 
というわけでまた来週。

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今秋の神様28号:活路はあるのかの巻

さて今週のジャンプレビューは、
 
<ONE PIECE>
いまだ混迷のただなかの一味。一進一退の攻防とはいえやはり不利な状況には変わりはない。そんな中ついに到着したマムとクイーンが対峙。記憶を失い腐っても四皇。はたして側近たる暴竜クイーンをどう仕留めるか。
 
<鬼滅の刃>
上弦の弐たる童摩相手に伊之助では頼りないと思ったけれどやはり翻弄されてしまったか。そんな中その童摩に身に異変が。これはもしかしてしのぶの毒が効いたのか。
 
<サムライ8>
ダルマとの本格的な修行に取り掛かる八丸。半信半疑の中ようやくダルマの剣技を目の当たりにし、八丸もようやく踏ん切りをつけるのだが。
 
<BORUTO>
クラマによりナルトの真実の過去を知り固い心を開き始めたカワキ。その上でボルトと共闘をし始めるが。一方サスケも秘められた歴史の裏を垣間見ることになるのだが。
 
<勉強ができない>
クリスマスに際してのサンタコスパーティー。しかしリズはいまいち喜べないきらいがありそうだが。
 
<幽奈さん>
霊力開放により秘めたる力を発揮したコガラシ、一旦追い詰めるも雪崩の術中にはまったのか、その肉体を崩壊していく、のか。
 
というわけでまた来週。

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今秋の神様27号:たまには古傷もなめてみるかの巻

さて今週のジャンプレビューは、
 
<ONE PIECE>
ゾロとザンジ、そして一味が入り乱れて花の都は大乱闘。一方監獄ではあの刺客とキッド、しかも刺客はキッドの相棒のキラー、これはやはりあのSMILEなのか。しかしそこにはマムが近付いているというのだが。
 
<サムライ8>
八丸の心は遥か宇宙の彼方に、カギの一つを持っているだけに父親の心配をよそに修行も本格的に開始するのだが。
 
<鬼滅の刃>
伊之助の過去。母親とともに童摩のもとに身を寄せ、後に母親が餌食にされた。怒り心頭の伊之助だがはたしてどう喰らい付くか。
 
<勉強ができない>
占い通りの展開に翻弄される成幸たち、やはり決め手は父親といったところ。まあ内心嬉しそうかもしれないけれど。
 
<幽奈さん>
敵の襲撃を受け翻弄してしまう仲間たち。そんな中、コガラシの底力が覚醒していくのだが。
 
ひとまず今週はこんなところで。

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小説・聖闘士星矢VSセーラームーン(その22)

第13話:真なる不死鳥の舞い
クトゥルフ神軍の主力をいくらか退けるも、その陣容は未だ厚く、ことに眷属や兵士ディープスの攻勢に星矢たちも苦戦を強いられ、聖闘士たちのかつての強敵や外惑星の戦士たちの助力があってもやはり押し返しきれていない。
その一方で神々の一柱、ヨグ=ソトースと対した一輝たちもまた防戦を強いられていたかに見えていたのだが。
 
まずは星矢たち。ムーンたちをよくよく守りながらもディープスたちとの立ち回りに手こずり続けている星矢。たしかに個々の戦闘力はともかく、闘いに関してはある程度のパターンというものをつかんだようだ。そして改めて集結を促す。
「大体のことは理解できた、こいつらもまた闇のエナジーの塊から創られた。そいつらの総括たるあいつを倒すことができれば。その隙に切り抜けるんだ」
「それはどうかな、者どもかかれ!」
対するダゴンも兵士ディープスを差し向ける。
「セーラームーン!」
「あたしは大丈夫、星矢さんはこの人と、闘って、きゃっ!」
ディープスの攻勢に手こずりながらもムーンたちもよくよく闘いを進めていく。
 
その一方、一輝もまた静かなるコスモを高めつつあったが。
「・・・来たか・・・・・」
ついには一輝のコスモが最高潮に達し、かつて己の五感を封じつつ高めたあの時のコスモ、それでいてそれよりも静かで堂々としたコスモに満たされていた。
「・・・兄さん、このコスモは」
「そうだ、ようやく俺のコスモもその域にまで高まった。もっともシャカが言うそれにはまだ及ばんが。今はそれで十分だろう」
一輝の言葉とともにフェニックスの尾羽が静かに舞い上がった。
「うむ、これは・・・・・」
一方でヨグの光球も自分に集中する。
「舞え!」
一輝の呼び掛けに尾羽がクロスから離れて散開し、周囲に展開する。
「兄さん」
「今だ、彼女たちを守れ」
瞬もまた、マーキュリー、ヴィーナスが寄り添うのと同じくチェーンを一輝から外し、自分たちに巡り直す。
「これでようやく、君とさしで戦えるな」
「そういったところだな、ここは勝たせてもらうぞ」
ヨグの光球が輝きを増し、それに呼応してかフェニックスの尾羽も強い光を帯びる。どちらが気をうかがうまでもなく、ほぼ同時に、
「行くぞ!」
尾羽と光球が激突し激しい光の火花をまき散らす。あらかじめ背後の瞬たちもその周りのショゴスたちに警戒し、その実はショゴスらもヨグの光球に反応して動けずにいるのだが。ともかく戦いを見守り続けている。
「・・・早くて激しいぶつかり合いながら、ともに戦力を均等に配置し続けて、お互いの隙をうかがっている」
「もどかしいけど、ここは一輝さんを信じるしかないわ」
「そうだね、僕も不安だけど、兄さんなら大丈夫」
三人が三人とも一輝の闘い、攻めながらも実はヨグの攻勢を受け止めつつ、ひいては己のコスモをあの時、かつてのシャカとの戦い以上にコスモを高めんとしていた。
己のコスモを高めるには、やはり戦いの中が一番手っ取り早い。己の傷をかえりみず、いやさ肉体をも超越した。コスモを究極にまで高めた、否あの十二宮の戦いすらも超越した、かつてシャカもたどり着いた神のコスモ、それに千分の、万分の、いや限りなく無に近い刻でも至ることができれば。
「・・たとえ限りなく無に近い刻、それは転じて、無限に近い刻にも至る」
「そうなれば、神をも超える力をえて」
「ひいては、神をも倒す。かつて僕たちがそうしたように」
そしてその刻が来た。
それに気付いたか、ヨグが光球を両拳に込め、一輝の拳に対せんとする。その次の瞬間、一輝の踏み込みがヨグを越えた。
そしてその余波は、その外周のショゴスらをなぎ払うに至ったのだ。
「限りなく無に近い刻、ひいては無限の刻に至れる道か、よくぞ見出したものだ」
「いや、俺も放つに精一杯だった。しかし俺もまた強くなれるか。限りある生の中で。いや死してなおどこまでの高みに至れるか、その一歩を踏み出したに過ぎない」
「ならば、どこまで至れるか、試してみたまえ・・・・・」
そしてヨグもまた、光の粒子と化して消えていった。いつの間にか、ショゴスらの姿も消えていた。そこにシャイナたちもようやく駆け付けてきた。
「・・・一輝・・・・・」
「ようやく来たか、さあ先に行くぞ」
一輝の呼び掛けに一同が頷き、また歩みを始めるのだった。
 
その一方で、ダゴンやディープスらに今だ手こずっている星矢たち。そこに一輪の薔薇が飛び込んできた。それに安堵の表情を浮かべるムーンたち。そして姿を現した黒衣の男に、星矢が呼び掛ける。
「やはり来たか、タキシード仮面」
「そう、君たちを助けに来た」

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今秋の神様26号:悪夢のランデブーの巻

さて今週のジャンプレビューは、
 
<ONE PIECE>
康イエの死に笑うことしかできなくなった民衆。それはカイドウのSMILEとそれを支配の道具として利用したオロチの凶行によるものだった。それに静かな怒りを込め二人の漢が立ち上がるか。
 
<サムライ8>
襲撃した賊に対し、友達になったナナシの協力を得てひとまず撃破。いずれ彼も仲間になるだろうか。そして八丸の行く先は。
 
<鬼滅の刃>
忘れたころに現れた伊之助。しのぶの死に静かな怒りで童摩に立ち向かう。一見デタラメな業で一太刀浴びせるも猪の面を奪われる。やはり不安は的中したな。
 
<勉強ができない>
劇からの効果で期せずしてうるかとの勉強会が我慢大会になっちゃったか、冬なのに。
 
<幽奈さん>
相変わらずのアブない霊力修行、敵が迫っている中で決め手を欠く中、コガラシはどう動くというのか。
 
というわけでまた来週。

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