ジャンプ

今週の神様24年度13号:明かされるものは何の巻

さて今週のジャンプレビューは、

<ONE PIECE>
オーガーたちに接触するカリブー、たしかに今まで入手した情報はどれもティーチにとって物騒なものだが。一方パシフィスタに攻めあぐねる海軍はボニーを元凶と見なし狙いを定めるが、それをドリーたち巨人たちが阻むか。一方でサターン、黄猿の追撃が迫る中、ついにベガパンクが討ち取られた。それはとある報せを世界中に伝えるものなのだが。

<あかね噺>
進められるあかねの”狸賽”はすべての観客に目と心を合わせ、ここにあかねの”仁”が出来上がり、あかね自身の噺の世界もまたつくられるか。

<WITCH WATCH>
ケイゴとカンシのドキュメンタリーだが、結局はこれも漫才芸の一環だったか。

そして<ディアアネモネ>
少年の体に帰省した彼女。このまま少年を支配せんとするも、目の前の命を助けんと、彼女のコントロールを越えて行動するのだが。

といったところでまた来週。

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今週の神様12号:春の訪れは花がいいの巻

さて今週のジャンプレビューは、

<ONE PIECE>
ドリーたち巨人族の参戦を受けてか、ルフィたちも次第に押し返していく。そんな折黒ひげ傘下のデボン、オーガーがサターンに接触。目的を果たしたというがはたして。さらにはカリブーが接触せんとするのだが。

<あかね噺>
あかねの狸賽の噺は進められ、その中で今まで培った芸事に今の自分、飾らない自分をさらけ出し、そこから本当の芸へと昇華していくか。

<WITCH WATCH>
ニコたちの正月オムニバスということだが、結局家での寝正月となってしまったか。

あと今回新連載のディアアネモネ。以上進化した生物と人類の攻防を描いたものというけれど、これもひとまずは見守っていこうと思う。はたしてどんな展開に進められるのかこうごきたいということで、また来週お会いしましょう。

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今週の神様24年度11号:初めよければの巻

さて今週のジャンプレビュー、ワンピがお休みでいまだこの2本。

<あかね噺>
ついにあかねの噺が切り出され、一切の見栄をかなぐり捨てたあかねにはたして泰全、そしてさらなる大物に届くか。

<WITCH WATCH>
新年のバカ騒ぎの中、モイの父親が訪れるも、ひとまず普通にふるまっている息子にまずは一安心か。

といったところで今週はここまで、はたして絶対的な包囲の中、ルフィたちは無事脱出できるか。

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ドラゴンボールDAIMA、ですか

さてみなさん、今や世界の名作とも謳われるであろう『ドラゴンボール』シリーズ。
その最新作たるドラゴンボールDAIMAがきたる秋ごろ放映される運びとなりました。
気になるストーリーは、何やらの手段で悟空やクリリンが子供に変えられまだ見ぬ世界ときたるべき強大な敵に立ち向かうといったストーリーである。
今までのストーリーで痛快なバトルを繰り広げたたのに加え、子供ならではのアクションでまたまた画面狭しと暴れ回る様をお茶の間に見せてくれることでしょう。
はたしてどんな展開が繰り広げられることか乞うご期待ということで。

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今週の神様24年度10号:世界を動かすものと動かされるものの巻

さて今週のジャンプレビューは、

<ONE PIECE>
パシフィスタの砲火がボニーを捕らえまさに絶体絶命の中、そのボニーの叫びに彼らが応えて海軍を砲撃する。それをベガパンクの仕業を見なし討ち取らんとするサターン、あらためてベガパンク一党討滅を厳命するも、ようやくルフィが復活。その様はまさに伝説のニカそのものだった。そして一方エッグヘッド外海にて、かつての仲間ドリーとブロギーが参戦し、ついに戦局が大きく動いたのだ。

<あかね噺>
志ん太と再会した泰全。かつての破門劇に自責する彼に、たかが落語と受け入れる志ん太、今は一人の人間として前をむく彼に吹っ切れたか、父とともに会場に戻り、あかねの、そして自らの噺に向かわんとする。

<WITCH WATCH>
ネムの協力でニコに最高のクリスマスをプレゼントしたモイたち。そのモイ自身にも一夜ながらも最高のプレゼントが贈られた。いつか元のニコにとめぐり会う日を夢見て。

といったところでまた来週。

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第5話:はしれ、ちいさなナイトパピーズ<バトルナイト翔>

さてみなさん、今回のホームページ更新は、バトルナイト翔―KAKERU―より第5話:はしれ、ちいさなナイトパピーズをお送りいたします。
今回登場するパピーズの千穂とチッポは、原作翔の初回に横断歩道でバイクにひかれた犬とその飼い主の女の子をモデルに制作されました。本記事では先に鳴に助けられてから翔:カケルの仲間になるいきさつを描く運びとなりますが、昨今『わんだふるぷりきゅあ』の放映に伴ってこのたび公開と相成った次第です。
はたしてふたりでひとりの小さなナイト、パピーズの活躍やいかに、といったところで、それでは、ごゆっくり。

ちなみに指定ページの行き方は、ホームページから
ENTER>マンガ・ノベルズ>サイレントナイト翔・バトルナイト翔―KAKERU―
となっております。

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今週の神様24年度09号:明けない冬はないの巻

さて今週のジャンプレビューは、

<ONE PIECE>
エッグヘッドに仕掛けられたバスターコール、島内には黄猿とサターン聖、そして警備のパシフィスタがボニーを捕らえる。肝心のルフィもまだまだ動けない中まさに鉄壁の包囲網、しかし外部の海軍が何者かに壊滅していったのだが。

<あかね噺>
披露目会当日、あかねにとっても正念場、肝心の泰全が姿を現さない。実は師匠との板挟みで苦悩する彼だが、そこにかつての友志ん太が訪れるが。

<WITCH WATCH>
ストーリー上ここではクリスマス。ニコのためにサンタに扮すせんとするモイたち。いろいろの思案の末、モモチたちに協力を仰ぐことになるのだが。

といったところで今週はこんなところで。

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今週の神様24年度8号:糸口は身近なところにの巻

さて今週のジャンプレビューは、

<ONE PIECE>
くまの一撃がサターン聖に叩き込まれ、そのままくまは機能を停止させる。それが自爆機能の代わりに仕掛けられたベガパンクの布石だったが、未だ身体を再生させるサターンに、体制を整えた黄猿、そして海軍も島ごとバスターコールで吹き飛ばさんとしていた。そんな中肝心のルフィはどこに。

<あかね噺>
阿良川一門の確執を軸に江戸落語会の亀裂、そんな中あかねがただ中に巻き込まれんとするのを懸念する志ぐまとちょう朝、一方で知ってか知らずかあくまで自然体で臨まんとするあかねだが。

<WITCH WATCH>
久々に訪れたフラン、相川らずつかみどころがないのは他の面々も同じことだが、とりあえずニコが喜べばいいかもしれない。

といったところでまた来週。

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マンガレビュー:すすめパイレーツ

さてみなさん、今回のホームページ更新は、江口寿史先生の『すすめパイレーツ』のレビューをお送りいたします。
言わずと知れた江口先生の出世作として世に出た当作。編者なりにその魅力をお送りする運びです。それでは、ごゆっくり。

ちなみに指定ページの行き方は、ホームページから
ENTER>マンガ・ノベルズ>サ行
となっております

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今週の神様24年度06・07号:闇未だ明けずの巻

さて今年最初のジャンプレビューは、

<ONE PIECE>
父くまの真実を知ったボニー、しかし対峙するサターン聖の圧倒的悪意に圧され、また自身の能力の弱点をも突かれ、恐怖と絶望に陥ったボニーを救ったのは当のくまだった、はたしてくまの拳はサターンに届くか。

<あかね噺>
ちょう朝が課した噺言葉の封印。旧友との交流にてその糸口がつかめるか。一方ちょう朝、志ぐまとの対談でかつての確執が先代にもさかのぼることを問うのだが。

<WITCH WATCH>
今時はやりのスイカゲーム。ただでさえ大きくなると面倒なのに、それが際限ないと流石に引いてしまうな。

といったところで再来週までまた。

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