ジャンプ

今週の神様25号:会ってみなければ分からないの巻

さて今週のジャンプレビューは、
 
<鬼滅の刃>
果敢に攻撃を繰り出さんとするカナヲ。しかし怒りに任せた攻撃を童摩にすべて受け流されやはり不利か。そこに伊之助現れ助太刀となすのだが。はたして大丈夫なのか。
 
<サムライ8>
八丸、侍として生まれ変わり、いざ大冒険の一歩に。まずは引きこもりの仲間と実際顔を合わせたはいいけど。そこに新たなる敵もまた。
 
<勉強ができない>
今回は真冬と一緒にアパート探し。曰く付きのアパートでドキドキの一夜。これまた人騒がせな幽霊さんだ。
 
<幽奈さん>
今回は幽奈の体感マッサージ。やはりお子ちゃまのコガラシには刺激が強すぎたか。しかし鍛えるというからに何か決め手はないのか。
 
というわけで今週はここまでで。

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今週の神様24号:和を令げる時のはじまりにの巻

さて今週は、令和初のジャンプレビューということで、まずはNARUTOの岸本せんせい原作のこの作品から。
 
<サムライ8>
カラクリの身体に強き意志を持つ侍。今ここに一人の少年が侍に生まれ変わり、大いなる闘いに身を投じる。はたしていかなる冒険と激闘を繰り広げていくことか、ひとまずは見守っていくことにしましょうか。
 
<ONE PIECE>
太鼓持ちトノヤスことかつての大名康イエ。この国の現状を憂いつつ、笑顔とともに望みを託しオロチらの凶弾に斃れる。それを悲壮なる笑いで送る民衆。すべてはこれもカイドウがまき散らした毒によるものだった。その声なき慟哭と怒りに応えるものはいるというのか。
 
<鬼滅の刃>
愛する者たちに迎えられ猗窩座、否狛治は去り、一方では童摩と対峙するカナヲ、亡き師と姉の想いを込めて仇敵と対するが。
 
<勉強ができない>
成幸に今の想いを込めつつ、閉院した診療所をいずれは再興するという夢を秘めてあすみはまた歩みだすのだったか。
 
<幽奈さん>
修行を始めるコガラシだったがいつも通りのハレンチなトラブル続き。そこで出された秘伝の巻ものも何やらヤバそうな感じが。
 
といったところでまた来週お目にかかりましょう。

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第6話:南斗の陰<北斗の拳・リュウ伝>

さてみなさん、今回のホームページ更新は、北斗の拳・リュウ伝より第6話:南斗の陰をお送りいたします。
かつてファミコン版の北斗の拳4の敵勢力の一つたる裏南斗を少々アレンジしてストーリーを組み、今回はそのさわりをお送りする運びとなりました。はたしてリュウたちに待ち受けるものやいかに、といったところで。
あとくどいようですが、当記事も編者の創作ということでご了承ください。といったところで、それでは、ごゆっくり。
 
ちなみに指定ページの行き方は、ホームページから
ENTER>マンガ・ノベルズ>北斗の拳・リュウ伝
となっております。

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小説・聖闘士星矢VSセーラームーン(その21)

第12話:外なる守護者たち
星矢たちと暗黒の神々との激闘、その眷属たちとの一進一退の攻防が続く中、かつての強敵たちの助力もあり、活路もまた見いだせたかにみえたかに見えた。
しかし星矢とセーラームーンたちの前に新たなる敵が現れる。
「今度は雑兵たちってところか」
「なんだかちょっと強そうだなあ」
「うん、あんたから見れば、って私もそう見えるけれど」
「ここは俺だけで十分、とも言い切れないな。先の奴らがそうだったように、こいつらもかなりの実力だ」
「その通りだ、我らは神々の眷属、ハイアクヘーやショゴスとは違いあの方々に近いものと見知り置いてもらおう。そして我こそはその総括たるダゴン」
そのダゴンと名乗る男とそれを取り巻く無数の兵隊らしきものが立ちはだかる。
一方紫龍たちと氷河たちにも同様の一団が立ちはだかっていた。
 
紫龍「一難去ってまた一難か」
マーズ「これは容易に近付けさせてはくれないようね」
 
氷河「活路を見出せたかと思えばまたこんな奴らが現れたか」
ジュピター「ここでへこたれたらバドさんに申し訳ないわね」
 
そしてシャイナたちにも妖花ショゴズらに手こずっているところ、さらに件の兵士までもが襲い掛かる。
シャイナ「くっ、次から次へときりがないね」
ジュネ「先のイタカに比べれば、と言いたいけれど、彼らもかなりの実力が」
テティス「ここを乗り越えなければいけません。でももうすぐ彼女たちも来てくれるはず。それまで持ちこたえましょう」
 
そして一輝たちも、本格的なヨグの猛攻をしのいでいた。
「シャボンスプレー!」
「クレッセントビーム!」
「サンダーウェーブ!」
瞬のローリングディフェンスで守りを固めてからそれぞれの業で活路を見出さんとし、あと一輝はクロスの尾羽を駆使して応戦している。
「すごい、静かなコスモから激しい闘志がみなぎっている」
「本当は小細工をしないのが兄さんの凄いところだけど、シャカとは違う意味でこの人も本当に強いから、兄さんも本気でかからなきゃいけないか」
「・・・そうだ、とはいえシャカの域に達するまでにフェニックスのクロス使いこなせているわけではないからな」
 
そこで一輝がカノン島にての修行でシャカの対話へと話を移すことにする。
「・・・俺が、フェニックスのクロスを使いこなせていないだと」
「・・・もちろん、君の拳とコスモは認めている。敵と対するのに小細工を弄しないのもね。もちろんそれも正しいのだが、君が真の意味でフェニックスの聖闘士とならんとするなら、クロスと一体化しなければならない」
「フッ、俺もそう思っていた。だが今一歩踏み入ってはいない、ということか」
「・・・それだけ言えば君には十分だろう。また君との意識が途切れてくるな。そこへ戻るのもまだ先になりそうだ。それまでは世界を、そしてアテナを、頼む」
未だ異次元の狭間に陥っている黄金聖闘士たち。シャカもその例外ではなかった。ともかくもかつての最大の強敵、今や最高の友にして師の忠告を思い起こし、一輝は静かにコスモを高める。
 
さておき戻ってシャイナたち、善戦むなしく追い詰められそうになったところ、巨大な波がショゴスらを流し去る。
「これは一体、まさか、テティス」
いつの間にか一人の女性が背を向けて立っていた。
「ええ、彼女こそが我らと同じ、言うなればセーラームーンたちの守護を担っている人たちです」
「お初にお目にかかります、私はセーラーネプチューン、彼女とはひとかどの縁もあり、駆け付けました。もちろん駆け付けたのは私だけではありませんが」
 
一方で敵を払い戦端を拓きかねているクリシュナの元にも。巨大なかぎ状の杖を手にした女性が立っていた。
「どうやら彼女たちと同じ者たちか、ここは助成できれば有り難いが」
「そのつもりですクリシュナさん。私はセーラープルート。今セーラーマーズと紫龍さんがさらなる敵と対しております」
 
バドの元には長身の女性が現れた。
「どうやらお前も彼女たちのお仲間か」
「ジュピターたちもまだ苦戦している。ここはボクたちも駆け付けねばならない」
「そうだ、こんなところで手をこまねいてはいられないからな」
と、ネプチューンとプルート、そしてウラヌスがそれぞれ戦端を拓き、先に向かった者たちの援軍に駆け付けるのだった。
 
そしてカノンも決め手の一手を出し掛けている中、
「グレイテスト・コーション!」
巨大なコスモの拳が放たれ、敵をなぎ払う。心なしか先に感じた冥さに変わり、清涼感を漂わせる拳だった。
「やはり貴様か、ラダマンティス」
「この程度で手こずるとは貴様らしくはないぞカノン。必要ないかもしれないが星矢たちの助太刀に向かわねばならぬな。あのお嬢さんたちの件もあるからな」
「言われなくても、分かっている」
お互い闘った者同士、悪態をつきながらもこの場を後にして星矢たちのもとに向かうのだった。

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今秋の神様22・23号:平成らざる刻の終わりにの巻

さて今回は土曜発売、まさに平成最後のジャンプレビューということで。
 
<ONE PIECE>
さらなる混乱のただなかに巻き込まれるワノ国。そこに小紫の葬儀とともに都を騒がせた大泥棒こと太鼓持ちトノヤスこと元大名康イエの処刑も行われんとしていた。そこに娘のおトコも駆けつけんとしそれを追うゾロと日和。そしてルフィたちの運命やいかに。
 
<鬼滅の刃>
執念と妄執が混じってなおも攻め込まんとする猗窩座。それを何とか阻まんとする炭次郎。しかし人としての心がすべてを終わらせんとして、無惨のあざけりも流しつつも鬼としての己を滅ぼし、そして人として死んでいく。愛すべき人の想いとともに。
 
<勉強ができない>
幼き頃の夢だった診療所、それをあきらめかけたあすみにまずおお医者さんごっこで吹っ切れさせ、さらに成幸、何をしようとするのか。

<幽奈さん>
圧倒的な実力でゆらぎ荘を攻める天狐。コガラシの前線も幼き身ではただむなしいばかりか。一旦退却するがコガラシもここぞで力を付けんと決意するのだが。

あとToLOVEるの読み切りもあったけど、これあってこそ今のジャンプラブコメの原点があるなといったところで。
ということで今回はここまで、またGW明け、令和最初のジャンプレビューでお会いしましょう。

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今週の神様21号:本当の敵はお前か俺かの巻

さて今週のジャンプレビューは
 
<ONE PIECE>
不協和音の中のナミたちのもとに、小紫に棄てられた坊主たち、一方で太鼓持ちトノヤスも何やら一物隠し持っているみたいだが。また一方でルフィも業の習得とともに決起の時を雷ぞうに伝えられたが。そしてもう一人のある意味破滅の使者が。
 
<BORUTO>
自爆したデルタだがスペアの体であっさり復活。それにしても彼らを統括する果心とはいったいなんなのか、傷を癒さんとしたカワキのもとにあの尾獣クラマが。
 
<鬼滅の刃>
狛治に訪れた一時の安らぎも、陰謀によって儚く打ち砕かれ、ついには無残に取り入られる。結局流されるままになったか。
 
<勉強ができない>
診療所閉鎖の事態に何やら手を打ちかける成幸だが、母親の会話から何やら思い付いたみたいだが。
 
<幽奈さん>
子供のコガラシのもとに酌人が襲来、ひとまず呑子が本気で応戦。と思いきや更なる敵の前に手を組むというが、その敵も厄介な奴そうだな。
 
というわけで、次回は土曜発売ということで。

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今週の神様20号:吐き出す力の巻

さて今週のジャンプレビューは、
 
<ONE PIECE>
モモの助らを送られ、自らは残って今に至った小紫、その屈託のない笑顔は本心の笑顔だろう。一方で反逆者狩りとルフィらの処刑が進むなか、秘めたる覇気の力を目の当たりにしてかつての強者ヒョウ五郎も再び立ち上がるか。
 
<鬼滅の刃>
秘めたる猗窩座の過去、言ってしまえば誰もが似たり寄ったりだが、猗窩座こと狛治の過去は引き留めた彼女に糸口があるのか。
 
<勉強ができない>
今度はあすみの母親が成幸にアタック、とまではいかないが、一方で診療所の閉鎖にはたしてあすみはどうするか。
 
<幽奈さん>
明かされたコガラシの過去、たしかにいろいろ引きずっていたな。
 
というわけでまた来週。

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今週の神様19号:ある意味男の花園の巻

さて今週のジャンプレビュー、まずワンピがお休みということで。
 
<勉強ができない>
偶然か因果かは知らないが真冬先生やらうるかたちやらも訪れた、こうなれば成幸の幸せはともかく、結局ハーレム状態ということになるが。これもまた男の幸せといえばそうだけど。
 
<鬼滅の刃>
首をとってもなお立ち向かう猗窩座。対する炭治郎はもう戦えないのか。そこに義勇も最後の力を振り絞り立ち向かわんとする。そんな中、猗窩座の遠い記憶の人が引き留めるが。
 
<幽奈さん>
子供になってそれなり大はしゃぎ、そこに現れた招かれざる来訪者。これも大いなる陰謀なのか。
 
といったところでまた来週まで

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小説・聖闘士星矢VSセーラームーン(その20)

第11話:昨日の強敵たち
 
4手に分かれルルイエに向かう一行、星矢たちも鬱蒼とした平原をひた走っていた。進んでいくうちやがては草原から奇妙な花畑へと足を踏み入れる。
「何これ、お花畑にしちゃきもち悪い」
「あんまり近づいちゃダメよ、ちびムーン」
怖れを抱きつつもちびムーンをかばうムーン。その二人を護りつつ星矢が踏み込んでいく。
「たしかに、うかつには踏み込めないな。だが」
そして身構えた後、拳を放つ。
「ペガサス流星拳!」
星矢の流星拳が放たれ、妖花がなぎ払われる。しかし周りの花が払われた跡を補うように近付いていく。
「わあ、なんだかヤバくなってきた」
「でも、ここで怖れちゃ、思うつぼだからね」
「そうだな、いくらか路を切り拓ければ」
すかさず次の流星拳を放つ星矢。つづいてムーンとちびムーンも、
「ムーンクリスタル・エスカレーション!」
「ピンクシュガー・ハートアタック!」
放った二人の業が流星拳との相乗効果で再び周りの花をなぎ払い、今度こそ大きく路が開けてくる。
「よし今だ、いくぞ二人とも」
「はい!」
「うん!」
こうして星矢たちは先へと突き進んでいく。途中近付いていく花を払いつついつ果てるとも終わらぬ花畑を切り抜けんとするのだった。
 
一方で紫龍とマーズ、氷河とジュピターも件の妖花の群れに出くわしていた。
「この花は流石にヤバいわね」
「なんとか切り抜けなければいけないな」
紫龍とマーズが再び業を構える。続いて氷河たちも
「たしかに急がなければならないが」
「ただなぎ払えばいいってものじゃないわね。またお役に立てるかしら」
こちらも業を構えることにしたのだが。
 
その一方で一輝たちとヨグ=ソトースとの対峙は続いていた。
「先の人に比べたらずいぶんの実力を持っているわね」
「それは見れば分かる。しかし紫龍たちも新手に手こずっているだろう」
「たしかにな、彼らには別の手を用意している」
実際一輝たちの周りには2、3の爆発の後が大地をうがっていた。あらかじめ周りに張り巡らされていた瞬のチェーンがヨグの光球と接触してのことだった。ちなみにチェーンはヴィーナスのチェーンと合わせて強化され、ダメージはさほど受けなかったのだが。
「いずれにしても手こずってはいられない。もっとも駆け付けたのは俺たちだけではないからな」
「そう、だからこそわたしも君たちと対しなければならぬ」
ヨグの言に応えるかのごとく一輝も瞬たちに言い渡す。
「決して動ずるな、さもなくば敵の思うつぼだ」
その言葉に瞬たちも静かに頷くのだった。
 
その一輝の言を証明するかのごとく、まずはジュネを抱えたシャイナの眼前に一人の人影が現れる。
「何、おまえは・・・・・」
「久し振りですね、先の借りを返す時が来ました。まずは彼女からですね」
現れたのはかつてのポセイドンの側近、人魚姫のテティスだった。テティスは警戒するシャイナたちに近づいて掌をジュネにかざす。はたしてジュネの傷はいくらか癒され、足取りも確かになっていく。
「大丈夫か、ジュネ」
「ええ、あとは私のコスモ次第だけど、これでまた戦えます」
「でも油断は禁物です、次の手が待ち構えていますから」
シャイナたちの眼前にはあの妖花と空飛ぶ魔物が現れていた。
 
「何だと、今度は空から来るのか」
「このままじゃ埒が明かないわ」
そんな紫龍たちにどこからか光の矢みたいなものが魔物たちをいくらかなぎ払う。
「まさか、この業は」
「やはりてこずっているか、ここは俺の力が必要になるかな」
そんな二人にマーズが割って入る。
「紫龍さん、やはりこの人は仲間、かしら」
「かつては強敵だったが、力を貸すならこれほど頼もしいものはない」
「そういうことだお嬢さん、俺は海闘士、クリュサオルのクリシュナ」
 
一方の氷河たちのもとにも白い矢のようなものが魔物たちをなぎ払っていく。
「この業は、まさか神闘士、アルコルのバドか」
「こんな程度の敵に手こずるとはらしくもない。しかし助けにはなったか」
「これほどの鋭く透き通った業、まるで白い影のよう」
ジュピターの感慨にバドも自嘲交じりに応える。
「白い影か、だがまだ俺の拳には陰りがある。それでも君らの助けにはなれるか」
その言葉にジュピター、そして氷河も静かに頷く。
 
そして星矢たち、そこにも妖花とともに魔物も飛来していた。
「何これ、鳥だかコウモリだか知らないけど」
「敵の攻勢も本気になってきたということか、やはり紫龍たちもいくらか敵を倒したか、いやこれもあらかじめ、いずれにしても切り抜けなきゃな、うっ・・・・・!」
その時、強大なコスモの拳が星矢の背後から繰り出され敵を一斉になぎ払う。
「ギャラクシアン・エクスプロージョン!」
ふとムーンたちが後ろを振り返ると、見覚えのある黄金の闘士が立っていた。
「あなたは、カノンさん!?」
「久し振りだな、お嬢さんたち」
不敵にカノンは応え、続いて星矢にも顔を合わせる。
「それにどうした星矢、この程度の敵に手こずるとはお前らしくもない。先に俺と対したお前はどこへ行った。これではアテナはおろか彼女たちも護れんぞ」
「ああ、分かってるさ」
憎まれ口交じりの叱咤に応え、再び敵に向かって構える星矢、それに倣うムーンたち。しかしカノンが手を払い敵をなぎ払いつつ、
「ここは俺に任せろ、お前たちは先に行け」
「ああ、分かった」
「ありがとう、カノンさん」
ムーンたちの言葉に頷きつつカノンは敵の大群に向かい再び拳を放ち、星矢たちのために路を拓く。
同じくクリシュナとバドも、
「マハ・ローシニー!」
「ブルー・インパルス!」
それぞれ強大な業を繰り出し、紫龍たちのために路を拓くのだった。
こうして再び進撃を続ける星矢たちだった。

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今週の神様18号:越えられた刻の巻

さて今週のジャンプレビューは、
 
<ONE PIECE>
決起の件か露呈し騒然となる都内外、変わり果てたサンジはナミがとっちめたみたいだ。一方倒れたゾロを介抱した小紫、なんとというかやはりモモの妹日和だったか。
 
<鬼滅の刃>
猗窩座との激闘の中、己の透き通る感覚に目覚めた炭治郎、今こそ仇敵に一太刀浴びせる刻。
 
<勉強ができない>
今回はうるかの歓待を受ける成幸、ひとまずの決心をしたかと思いきや、何故か風呂上がりの先生が。
 
<幽奈さん>
先の件はともかく今でものっぴきならない状態ということだが、ここに来てみんなが若返ったというのか。
 
といったところでまた来週に。

 

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