ジャンプ

今週の神様25号:女は実力での巻

さて今週もワンピがお休みということで、

<腹ペコのマリー>
半ば考えなしにマリーにアタックをかける名堀、そこに学園の実力者リリスという少女が現れ、さらなる一触即発の事態に。

<幽奈さん>
カルラの結婚の儀式が始まる中、結局みんな捕まるも、儀式の途中でコガラシが元に戻る。しかしピンチには変わりないけれどはたして。

<銀魂>
誇り高き夜兎の血にかけて敵に対する神楽と神威。はたして敵の底力に対することができるか。

<磯兵衛>
今回は寝ぼけて方々ほっつき歩く。確かに周りから見ればアブない奴と見られるけれど。

ということでまた来週。

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今週の神様24号:あたかも石を穿つ水滴のごとくの巻

さて今週のジャンプレビューは、

<ONE PIECE>
迫りくるヴィンスモーク一族の粛清にカルメルの写真を割られたマムの叫びが響き渡る。ひとまずの危機を切り抜けサンジが強行を阻んでひとまずは良しとしたが。そして放心のマムの知られざる過去が明かされるというのか。

<腹ペコのマリー>
マリーのままのタイガに続々男たちがよりついていく。まして体育の授業に臨むマリーのタイガは果たして。

<幽奈さん>
マトラの力業に圧倒される雲雀たち。しかし地道な攻略と一瞬の隙をつき何とか退けられたか。

<銀魂>
人質の源外が今まさに消されんとするも、そこに神楽が駆け付ける。流石に多勢に無勢と思いきや、さらには神威も駆けつけてきた。

<磯兵衛>
春画の秘密を突き止めんとした提督。当の磯兵衛、そして作者の魂と接触し、ひとまずの目的は達成されたからよしとしたか。

というわけでまた来週。

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今週の神様23号:いまこそ世界を覆せの巻

さて今週のジャンプレビューは、

<ONE PIECE>
カルメルの写真を割られ放心状態のマムを横目にまさに大混戦にもつれ込んだ。マム軍の陣容は未だ厚いがここにきてカポネの裏切りが明白化したこともあり動揺も隠せない。それにつけてもヴィンスモーク、動じない出来損ないイチ、ニ、ヨンはともかくジャッジのうろたえようは計り知れない。しかし北の海への復讐も少し気になるが。

<BORUTO>
大名の息子テントウとのふれ合いが今回のストーリーか。忍者カードやら忍術の教授やらとちょっとした弟分の誕生だな。しかし彼を狙う族がそのお目付け役だったとは。

<腹ペコのマリー>
マリーにほれ込みアタックをかけるレオはともかく、お目付け役の騎士団が世界を転覆させんとするのはいかがか。

<幽奈さん>
カラスたちに対するのはネコ。これも義理ゆえなのか。

<銀魂>
もはやかつての敵味方が共通の敵に対するか。まあ宇宙そのものを敵に回せばこれもやむを得ない仕儀ということで。

<磯兵衛>
磯兵衛に変装した提督だがいかんせん体格そのものが違いすぎたか。まあ分かる人には分かるけれど。

あとこれもこの場を借りて。
<BLACK TIGER(GJ)>
原住民の人身売買に立ち向かうティガーとかつての仲間との対戦。まあ仲間同士のケジメはともかく人としての道まで踏み外されちゃあやはり黙ってはおられないか。

といったところでまた来週。

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最終回:竜と人と<ダイの大冒険スピンオフ小説・バランとアバン、若き竜と勇者>

さてみなさん、今回のホームページ更新は、ダイの大冒険のスピンオフ小説、バランとアバン若き竜と勇者の最終回:竜と人とをお送りいたします。

死闘を経ての新たなる旅立ちと新たなる宿命、そしてエピローグは作品に照らし合わせて少しアレンジさせてもらいました。まあこの点は編者の創作なのであらかじめご了承ください。いずれにしてもこういったお話があればという想いでの期待をこもったお話ができたかなということで書き上げられました。それでは、ごゆっくり。

 

ちなみに指定ページの行き方は、ホームページから

ENTER>マンガ・ノベルズ>ドラゴンクエスト・ダイの大冒険

となっております

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セル<ジャンプVSカプコン>

さてみなさん、今回のジャンカプは中ボス勢からおそらく最後の1人、ドラゴンボールの強敵セルをお送りいたします。まさに強さを求めるために存在する圧倒的な存在感をできるだけお送りできればと思います。それでは、ごゆっくり。

 

名前:セル

出展作品:ドラゴンボール

そもそもはレッドリボン軍のドクター・ゲロが悟空やピッコロ、ベジータやフリーザの細胞を取り込んで開発した最強の戦士。その上でさらに数多くの戦士の力や能力を取り込み更なる強さを求めんとしていた。彼の目的は地球や宇宙の征服には興味はなく、あくまで自分を楽しみのためのゲームを行わんとしてたのだ。

一旦は悟空親子に倒されたが、彼もまた暗黒の女神の手によって蘇り、カプコンとジャンプの戦士たちに再び戦いを挑まんとするのだが。

 

・投げ技

掴み投げ(相手の近くで前後+中、大パンチ):片手で相手をつかんでそのまま投げ落とす。

シッポ投げ(相手の近くで前後+中、大パンチ):シッポで相手を突き刺し、そのまま後方に投げ飛ばす。

・必殺技

かめはめ波(236+小、中パンチ):悟空の技と同じく気合いを込めて気の弾を繰り出す。

魔貫光殺法(236+大パンチ):ピッコロの技と同じく指先に気を凝縮し、気の光線を繰り出す。

エアクラッシュ(623+パンチ・技ヒット時にパンチで追加攻撃):おもむろにアッパーで敵を打ち上げ、上がりざまに上から叩きつける。

突進(214+パンチ):低空で飛び掛かり体当たりをする。

パワードレイン(63214+キック):おもむろにシッポを繰り出しヒットした相手の体力を吸い取る。

瞬間移動(623+キック):テレポートして前後に移動する。

自爆攻撃(63214+パンチ):身体を膨らませて、攻撃を仕掛けた相手を自爆に巻き込ませる。

・スーパーコンボ

超かめはめ波(236+パンチ2つ・空中可):悟空の技と同じく気合いを込めて巨大な光線を繰り出す。

グラビティボマー(214+パンチ2つ):悟空の元気玉と同じ巨大な気の弾を上空から繰り出す。

再生能力(214+キック2つ):体力をある程度回復させる。

・ハイパーコンボ

デスラッシュ(236+パンチ全部):相手を画面端に押し付けてからありったけの気の弾を繰り出し、とどめにグラビティボマーを繰り出す。

 

・勝利メッセージ集(抜粋)

リュウ:破壊と闘争こそが真の格闘技か、その意味でもお前の力と闘争は評価できるぞ。

春麗:チマチマ攻めるのは気に入らないなお嬢さん、しかしお前の美しさは気に入った。

ガイル:一気に攻め込むのが最大の戦略だ、機を待つのみでは興が冷めるのではないか。

ザンギエフ:傷をはねのける我が肉体とお前の鋼鉄の身体、まさに鉄壁にもなれるな。

ダルシム:ありきたりの業にありきたりの説教、つまらない人生だとは思わないかね。

さくら:これほどの元気さはやはり気に入らんが、少し強く叩けば大人しくなったな。

キャミィ:これで戦闘機械か、的確な闘いならわたしとても心掛けているものだがね。

ダン:もうアピールはおしまいかね、今から闘いを楽しまんとしたのに残念だよ。

ローズ:たしかに運気というのもバカにはできん、今後の運気を図らせてもらおうか。

デミトリ:魔界の力はよいが、太陽の力に勝てぬというのは少し興ざめだったな。

モリガン:生憎だがわたしには色気には興味はない、お前の力には興味はあったが。

フェリシア:お前のネコの動きに惑わされるとは、これもわたしの弱さだというのか。

バレッタ:武器にしか頼れぬのがお前の弱さなら、幼さのみでは言い訳にもならぬな。

デビロット:悪という言葉は甘美だが、子供のお遊びには付き合ってはいられぬな。

トロン:たしかに面白いオモチャだったが、お前のお遊びはやはり疲れるものだよ。

飛竜:今ので斬ったつもりかね、こちらも肉体をうがたせた分安いダメージだったがね。

ダンテ:お前が闘った悪魔とやらも強いのだろうな、ここは取り込まなければならぬか。

アマテラス:犬と思ったがすばしっこさではあるまい、その内なる力はなんなのだ。

イングリッド:もはや神ですらわたしは止められん、それ以上の存在になってみせよう。

 

悟空:今やわたしは宇宙で最強の存在、貴様を討ち取って始めてその名が轟いたのだ。

ルフィ:伸びる能力よりお前の覇気には興味を持った、いずれ取り込みたいものだ。

ナルト:お前の尾獣とやらは私の細胞を植え付ければ、どうにでも操れるだろうからな。

銀時:侍の作法で闘えたがこんなものか、ところでドウテイとは一体どういうことだ。

剣心:敗北感で敵をねじ伏せる勝利こそ闘いの愉悦、お前の闘いもまた美学なのか。

一護:先に倒されて後、霊の存在は確認できた、その威力はお前で確かめてみたいな。

トリコ:まずは安心するがいい、お前の身も心も、心をこめてゆっくり味わってやろう。

男鹿:これで邪魔は退けられたな、お前の赤ん坊はわたしの大いなる力として生きよう。

星矢:コスモといえば宇宙の力か、いずれ宇宙にも進出するなら手にしなければな。

翼:お前の友にして魂、たかがボールと侮ったが追いかけた分それなりに楽しめたぞ。

ウイングマン:空くらいはわたしも飛べるぞ、しかし技が平凡すぎたのは惜しかったぞ。

寿乱子:お前の知り合いの野生児どのと闘う前の、ウォーミングアップにはなったか。

承太郎:お前のスタンドの能力も取り込まんと思ったが、精神力は今後の課題だな。
桃太郎:それがお前の覚悟かね、斬られるのみで倒れるほどわたしはやわではないぞ。

キン肉マン:この燃え上がるほどの内なる力、これが超人としての火事場のクソ力か。

一堂零:常識外れならわたしも理解可能だ、わたしも常識の範囲を超えているからな。

幽助:忌々しい霊界を思い出した、あの時の憂さを晴らすため付き合ってもらおうか。

大尊:殴り合いならわたしも付き合っていいと思ったが、案外もろくて失望したよ。

ひろし:意地と根性をもう少し楽しませてくれたまえ、それこそ歯医者の義務なのだよ。

ララ:困ったお嬢さんだな、いつまでもお前のお遊びに付き合っていくと思ったのかね。

金色の闇:欲を言えば非情さが足りぬな、お前も享楽によって闘いを忘れたというのか。

両津:今は逆境に耐えるのみだが、いずれお前の生命力と運気をものにしてみせるぞ。

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今週の神様21・22号:GWは気まぐれにの巻17

さて今週は、島袋せんせいの読み切りが掲載されたけど、やはり勢いというか何か光るものが足りないというか。でもちょっと微笑を誘うとなればいいかな。
さておき今週のラインナップは、

<ONE PIECE>
プリュレの能力で多数の分身を創って撹乱しカルメルの写真を狙うルフィたち。そこにジンベエが暴走するマムに仁王立ち。強き意志でマムとの決別を告げる。その隙にブルックがカルメルの写真を破壊。さてその帰趨やいかに。

<腹ペコのマリー>
ひとまずマリーの肉体に落ち着き、女子高に編入したはいいけれど。先にタイガが大した男、まさかマリーに惚れたのか。

<幽奈さん>
コガラシを胸に挟み、今まさに尻に敷かんとするかるら。救出せんと乗り込んだ幽奈たちはいかに。

<銀魂>
そもそも面白からぬ世をかき回すために動いた高杉たち。たしかに地球を破壊せんとするも面白いはずはなし、彼らを撃たんとまさに蘇ったのだ。そしてその戦いやいかに。

<磯兵衛>
気になる春画目当てで黒船で乗り込んだ提督。しかしよりによって磯兵衛に扮するとは。

というわけで次回はGW明け。みなさまよい休日を。

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今週の神様20号:女心となんとかやらの巻

さて今週のジャンプレビューは、

<ONE PIECE>
ついに開かれたプリンとの結婚式。陰謀が着々と進められる中、開かれたプリンの三つ目。それすら心奪われたサンジの色香に陥ってしまったのか、プリンもそれに感じ入り計画が狂ったマム。そこに寝坊したルフィが駆け付けるも、ケーキの中からルフィの群れが飛び出してきたって、これはいったいどういうことか。

<腹ペコのマリー>
タイガと離れたマリー、妹と死別した男との交流の末、生きてましたってオチもどこかで聞いたか。

<幽奈さん>
コガラシをさらったかるら、何と自分のものにせんと結婚式の招待状までも贈るが、はたしてどうなるか。

<銀魂>
迫る敵の攻撃に反撃する人たち。しかしその中にあの高杉が、これもいかにというところで。

<磯兵衛>
馬の世話をする磯兵衛、振り回されながらも乗り回していく。ひとまず名コンビの誕生といったところか。

ということでまた来週。

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今週の神様19号:ギャグとセクシーとあとは何の巻

さて今週はワンピがお休みということで、

<腹ペコのマリー>
食い物の恨みからマリーの能力が覚醒。たしかに悪霊の力は腕っ節よりも強いか。

<幽奈さん>
コガラシを狙う女天狗かるら。幽奈たちを蹴散らしてコガラシをさらっていく。ここにきて強敵現るというけれど、どうなることやら。

<銀魂>
地球を狙う解放軍、一方地球を消されまいと立ち上がる面々。その中で喜喜の無事を祈るそよの願いはいかに。

<磯兵衛>
磯兵衛と悪代官との遭遇。キャラとしてはともかくそれに付き合う磯兵衛もどうか。

ということでまた来週。

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豪拳<ジャンプVSカプコン・カプコン枠>

さてみなさん、今回のジャンカプはいよいよストⅣからの大物キャラ、豪拳の記事をお送りいたします。闘いの年季から鍛え上げた業と貫目でジャンプのつわものとどれだけ渡り合えるか。ひとまずはこういったところですので、それでは、ごゆっくり。

 

名前:豪拳

出展作品:ストリートファイターⅣ

空手を主体とした暗殺拳を伝承した孤高なる拳士。同門の豪鬼によって命を落としたと思われたが、ここ最近の戦いの場に姿を現すに至る。その目的は豪鬼を止めるためとか、自らの闘技から生ずる破壊と闘争の力、殺意の波動にとらわれんとする愛弟子のリュウを導かんとするためだとか、さまざまな憶測が飛び交う中、今回の争乱の中彼もまた立ち上がるのだ。

 

・勝利メッセージ集

悟空:噂以上の実力だったな、やはりぬしをたずねて仕合うた価値はあったわ。

ルフィ:伸びる分は面白いが、それ以上の覇気にも興味をひかれたものじゃて。

ナルト:ぬしの忍道、そして武道が皆を導く時が来る、そのための業をみがくがいい。

銀時:武もまずは形から出ずるもの、ぬしの形も変わってはおるが良き形じゃて。

剣心:不殺の心こそ活人の業、しかしそれ以上にぬしも人を守る剣たるべきじゃて。

一護:幽鬼漂うは死神たるぬしの業じゃが、それに負けぬ心こそ真の卍解じゃのう。

トリコ:闘いと同じ食事も馳走するとは気が利くのう、その好意は素直に受けようか。

男鹿:その赤子に頼るなとは言わぬ、今少しのぬしの拳、この儂に見せるがいいぞ。

星矢:ぬしのコスモはこんなものかのう、かつて神を抑えたその拳を楽しみたいぞ。

翼:儂とてもスポーツよりやはり武道だが、ぬしの魂も武道に通じているかのう。

ウイングマン:いまだ若いながらも英傑の器か、ならばこの豪拳の拳を抜け羽ばたくがいい。

寿乱子:この程度ならば野生の力には程遠いな、だがおなごが意気がるは可愛いがの。

承太郎:見えない力も見切ってみせるよ、儂とても刹那の業の閃きも見逃さぬて。

桃太郎:命かければいかなる死地も闘争も、たやすく明日へと切り開けるのじゃ。

キン肉マン:儂とても力押しならドンとこいだ、次はもう少し押してくるがいい。

一堂零:これほどの業を遊び半分でこなすとは、なれば本気の業も見たいものじゃ。

幽助:ぬしも死地を抜けてきたタマよのう、儂の若い頃とまるで瓜二つじゃて。

大尊:蛮勇に見えてなかなかの漢っぷりか、その貫目ゆえの強さは鍛えてもよいかな。

ひろし:これほどの根性とは侮れぬて、ぬしらも儂のもとで鍛えていかんかね。

ララ:見事なる女っぷりよのう、儂を相手に物怖じせぬ度胸と気高さは認めねばな。

両津:ぬしは何ゆえ己が侠を封じる、力抑えて朽ち果てるはやはり惜しい逸材じゃて。

ピッコロ:永く生きていればぬしごとき異邦とも仕合えるも、これまた重畳よのう。

ベジータ:幼い意地とは思うたが、ぬしも誇り高き男、その誇りさらに高めるがいい。

サスケ:覚えておくがいい、今は闇にたゆたうとも、いずれ人を導く光となろう。

金色の闇:武器や業は道具であり手段、それを使うはぬし自身の心次第なのだよ。

呂布:いにしえの豪傑に互角に渡り合わんとは儂の拳も、そして武も極まったかな。

DIO:時を止めようとも所詮は不意討ちか、この豪拳に一切の誤魔化しは通用せぬ。

フリーザ:闘うたびに強くなるのか、されど敵意はそのままなのがぬしの敗因かな。

セル:この老いぼれに取り込めるのは力の滓のみじゃが、やはりぬしには渡せぬな。

ハーデス:儂も死神には見放されてな、ゆえにぬしの刃にかかるわけにはいかぬ。

悪魔将軍:この程度で金剛心とは儂も張り合いがない、せめて超人魂を見せてくれい。

綱手:お嬢さんの悪運なら儂もついていければな、せっかく生き延びたからのう。

ジョセフ:ぬしほどではないが儂も年季が入ったの、さらに磨きをかけるつもりだ。

江田島:お互い易々死ねぬ身だからな、こうしてぬしと仕合うと昔を思い出すわい。

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今週の神様18号:春の風は気まぐれにの巻

さて今週のジャンプレビューは、

<ONE PIECE>
ついに始まったサンジとプリンの結婚式。物々しい雰囲気の中、プリンと対面したサンジはその色香に惑ってしまった感もする。そしてマムの手にした玉手箱、掲げた写真とともにそれらが破滅の鍵となるのか。

<BORUTO>
先の戦いの後、任務をこなしてきたボルトのもと、大名の息子の警護の依頼が舞い込むのだが。

<幽奈さん>
今やセクシー担当となったこの作品、新たなるヒロインが現れ、コガラシを八咫鋼と付け狙うが。

<腹ペコのマリー>
やはり喧嘩巧者のタイガがベースの今のマリーならチンピラ相手でも軽く蹴散らせるが。更に胡散臭い連中も付け狙っているか。

<銀魂>
相変わらずのランチキ騒ぎの中、何と地球ごと銀時たちを吹き飛ばすというが、果たしてどうなるか。

<磯兵衛>
花見で羽目を外し、いたずらを敢行せんも、花見で喜んでいる人には純粋に祝ってあげようという気持ちになるか。

というわけでまた来週。

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