ジャンプ

今週の神様22年度25号:何かの支えの巻

さて今週のジャンプレビューは、まずワンピがお休みということで。
 
<すごいスマホ>
無法の塔となったタワマンに乗り込むQ、ひとまずは危機が訪れた結歌を助け出すことに成功したが、Q以外のスマホ使いがいるというからまた面倒だ。
 
<あかね噺>
ひとまず兄弟子こぐまのアドバイスを受けるも、話の深淵を理解せよとのこと、そこでこぐまの噺を観ることになるが。
 
<WITCH WATCH>
幼い頃の約束が恋への妨げになるのなら、ここは時間をかけていくしかないかな。
 
<高校生家族>
野球部の母はやはりマネージャーの立場で新入部員の面倒を病弱の兄弟ごと見たのだが。
 
といったところでまた来週。

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今週の神様22年度24号:たどり着いた先にはの巻

さて今週のジャンプレビューは、
 
<ONE PIECE>
ルフィ渾身の一撃がカイドウを捕らえ、対するカイドウも己の過去を反芻して崩れ落ちる。一方で鬼ヶ島を包む業火も鎮火、ワノ国20年の怨恨の支配は終わりを告げる、のか。
 
<すごいスマホ>
難事件を解決しつつ、日常の制約を受け入れていくQ。一方事件の密告者のあやしさを探らんと当局も動き出すのだが。更にはまた新たな争乱もまた。
 
<あかね噺>
来る選手権に臨み、課せられたお題目に備え特訓を受けるあかね、一方敵役たる一生もそれなりの信念を持っていた。いずれは父の真意も語られることがあろうが。
 
<WITCH WATCH>
遠き日の誓いが現在の二人の間の障壁になり得ているというが、それからどう発展するのかが見どころと言えばそうだけれど。
 
<高校生家族>
テニス部に新入部員が入ってきて、それなりの強プレイヤーだったが、光太郎もなんとか面目を保ち、新たなる仲間を得たのだが。
 
といったところでまた来週。

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今週の神様22年度23号:因縁の彼方への巻

さて今週のジャンプレビュー、まずあの土肥田せんせいの新作<すごいスマホ>。弟の失踪と謎のスマホで難事件を解決するというサスペンスもの。はたしてどうストーリーが進むのか乞うご期待ということで。さておき各作品のレビューは、
 
<ONE PIECE>
最後の攻勢をかけるルフィにカイドウもその身を燃やし立ち向かう。一方で同じくその身を燃やし小紫ににじり寄る。それは20年間の怨念ゆえに人々を苦しめた執念も込められた。しかしその執念と怨念も傳ジローによって斬り伏せられていくのだが。ともかくもワノ国すべての怨恨に決着はつくのだろうか。
 
<あかね噺>
あかねの渾身の噺で何とか先生を伏せることができた。しかし肝心の新人戦はあかねにとっての宿敵が立ちはだかろうとしていた。
 
<WITCH WATCH>
子供の頃の漫画になり切ったモイたち、こんな体でもいつもの調子でたまに出くわした事件も解決しちゃったな。
 
<高校生家族>
実戦の裏将棋の使い手の子に立ち向かう春香。とりあえず正攻法でやり伏せて新しい仲間にしちゃったな。
 
といったところでまた来週お目にかかりましょう。

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今週の神様22年度21・22号:歩み寄りの休日の巻

さて今週のジャンプレビューは、
 
<ONE PIECE>
息詰まるカイドウとルフィの攻防、悪魔で己の覇気を誇示しルフィを押し返そうとするもルフィもそれなりのノリで返していく。一方炎と崩壊のあえぐ城内の味方もルフィの勝利を信じ、そしてモモの助もかつての母の言葉に己の心の弱さを乗り越えんとする。そしてルフィの一撃がカイドウに降りんとするのだが。
 
<あかね噺>
己の進路を決めるべく学校に告げるあかね、しかし先生もそうすんなり認めてはくれず。友達のサポートであかねの高座に先生を招くことになるのだが。
 
<WITCH WATCH>
今まで母の言いつけで己を押し殺してきたネムも、体を張って守ったケイゴにはひとまず心を許すも、もう少し距離を置いて付き合うか。でもこれは第一歩になれば。
 
<高校生家族>
将棋部にも新入生が入部し、かわいい後輩ができたと上機嫌の春香だが、その新入生の子はなにやら裏があり。その裏と向き合うことになるのだが。
 
というわけで、またGW明けにお会いしましょう。

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今週の神様22年度20号:人生ハレンチがちょうどいいの巻

さて今週のジャンプレビュー、まずワンピがお休みということで、
 
<あかね噺>
あらためて兄弟子の噺に圧倒され己の芸を磨くことを心に刻むあかね。彼もまた師匠の教えを愚直に学んだうえでのほどよい厳しさで彼女を導く。そんな兄弟子もいずれの大望における大いなる力になるだろう。
 
<WITCH WATCH>
空を飛ぶ魔法を託され、ものにしようとするケイゴのもとをネムが訪れる。互いに距離を置いている二人だが、とうとうその距離を縮めるのか。
 
<高校生家族>
目出高の新入生二人、ともに入部テストの末バレー部に入部するが、いずれはある意味破天荒な父の洗礼を受けるか。
 
そして<あやかしトライアングル>
結局今までの思い出を選んだすず。その上でこれからのトラブルを乗り越えていこうと心に誓い、祭里とともに歩んでいこうというわけであった。
あと次回からジャンププラスでの連載に移行するということで、こちらも機会があれば目を通しますので。
 
といったところでまた来週お目にかかりましょう。

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今週の神様22年度19号:ひとまずは飛躍していい頃の巻

さて今週のジャンプレビューは、
 
<ONE PIECE>
炎に包まれる鬼ヶ島、各員が襲い来る炎に対する中、雷ぞうがかつての無念を込めての水流の術をジンベエのサポート込みで鎮火にあたる。しかし落ち行く島を食い止めるのはモモの助だとヤマトは告げるのだが。
 
<あかね噺>
己のペースを保ちながら、勝つ老人たちの気持ちにあわせて噺を進めるあかね。これも修行の成果と感心しつつ、兄弟子の高座を迎えるのだが。
 
<WITCH WATCH>
苦手なバイト仲間に対して感覚を真逆にする魔法で対するカンシ。しかしそれなりに話しを進めることができ、ついでに苦手な彼女とひとまずお近付きになったな。
 
<あやかしトライアングル>
ひょんなことから過去の世界に紛れ込んだすず。そこにはまだ男のままの祭里が。はたしてこれから起こりうる未来にどう対するのか。
 
<高校生家族>
新学期のレクリエーションで悪戦苦闘、結局はみんなある程度打ち解けられてよかったかな。
 
といったところでまた来週。

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今週の神様22年度18号:つながってる人たちの巻

さて今週のジャンプレビューは、
 
<ONE PIECE>
覚醒したルフィ、倒れても立ち上がり打たれてもはね返す。そのデタラメな実力をもってカイドウを翻弄する。このまま一気に討ち倒すことができるのだろうか。
 
<あかね噺>
先回学んだ人とのふれあいについて、まずは老人ホームにての高座、一人一人との対話のつもりで噺を進めることを身をもって学んだか。
 
<WITCH WATCH>
生徒会に付き合うことになったモイ、たしかに彼に足りないのが人とのコミュニケーションといったところなのだが。
 
<あやかしトライアングル>
何かと不器用なところもある恋緒、しかしいざとなれば祭里も頼りにするのだからこれには希望を持つことができたか。
 
<高校生家族>
新学期に臨む家谷家、光太郎も新たなクラスにて家族が離れ離れになることに不安を覚えるも、家族とともに付き合ってる友達ともまた一緒になったことにまずは一安心なのだが。
 
というわけでまた来週。

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今週の神様22年度17号:早春の覚醒の巻

さて今週のジャンプレビューは、
 
<ONE PIECE>
高鳴る鼓動と高揚感とともにルフィが覚醒する。それは世界政府までも危惧するゴムゴムの実の真の名、ヒトヒトの実の太陽神ニカの能力だった。そのデタラメな実力で四たびカイドウに挑む。一方で日和もまた押し殺した怒りと悲しみをオロチにぶつけ、オロチもまた怨念の炎によって燃え尽きるのだが。
 
<あかね噺>
居酒屋でのバイトで人とのつながりを学び、また一つ落語の神髄を学ぶのだが。
 
<WITCH WATCH>
今度は謎のゲームのプレイを強いられるモイたち。これは敵の罠かと思いきやいつものいたずらだったか。
 
<あやかしトライアングル>
二の曲の妹の参入でさらなる修羅場が繰り広げられんとするも、カゲメイまでも巻き込んであわや大惨事と思いきやここは祭里たちの機転で事なきを得たのだが。
 
<高校生家族>今回は年度が変わっての大掃除、最後ズッコケたが新たなる気持ちで学園生活が臨める、のか。
 
といったところでまた来週。

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今週の神様22年度16号:早春、試練のステップの巻

さて今回は土曜発売、あとワンピがお休みということで、
 
<あかね噺>
兄弟子の稽古に先立ち、噺家の心構えを叩きこまれるあかね。やはり芸だけじゃ落語はやっていけないか。
 
<WITCH WATCH>
料理にチャレンジするニコだが、やはり魔法の力で料理の下手を誤魔化してもしれているからなあ。
 
<あやかしトライアングル>
二ノ曲が女性化し、さらなる修羅場が繰り広げられるかと思いきや、それは彼の妹だった、しかしそれはそれで結構な修羅場になる予感が。
 
<高校生家族>
目出高も卒業式を迎え、去り行くもの、見送るものの悲喜こもごもが繰り広げられる。それは家谷家も例外ではなかったが。
 
といったところでまた次回まで。そしてそれは偉大なる目覚めの時となるか。

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今週の神様22年度15号:早春、目覚めの刻2022の巻

さて今週のジャンプレビューは、
 
<ONE PIECE>
CP-0の妨害とカイドウの一撃でルフィ、三たび敗れる。自身の失望もあれ、いよいよ反乱軍を蹂躙し始めていく。しかし最後まで抵抗をあきらめないナミやロー、キッド、そしてヤマト。そしてズニーシャが言う解放の時、すなわち斃れたルフィが再び覚醒するというのか。
 
<WITCH WATCH>
お笑いを出しものにするもその審判を受け持つモイとしてはやはりその目はなお暗く、その暗さに呑み込まれていくか。
 
<あかね噺>
ついにしぐま師匠に師事することとなったあかね。大望をもつあかねに師匠は他の兄弟子たちの稽古を課すのだが。
 
<あやかしトライアングル>
なにかと調子が出ない二の曲に今度はプールで祭里とセクシーハプニングに洒落込んでしまったか。
 
<高校生家族>
それぞれ張り合った中でもどこかきっかけがあれば打ち解けることがあるのか。こんなわけで楽しい時は過ぎ、また慌ただしい学園生活も始まるか。
 
といったところでまた(再)来週までのお楽しみ。

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