ジャンプ

今週の神様21年度52号:開かれた虎穴の巻

さて今週のジャンプレビューは、
 
<ONE PIECE>
キングの強大さに苦戦する中、かつてワノ国出の老人から託された刀を通じ、閻魔の心をくんだ上で己の総てをかけ、そして遠い日のルフィとの誓いを果たさんと強敵に立ち向かうゾロだった。
 
<WITCH WATCH>
きたるテストに向けて試験勉強にかかるモイたち。こればかりは魔法もままならない中モイの奮戦によって正攻法で切り抜けたか。
 
<高校生家族>
いざこざから体育館を後にした父と部員たち。ママさんバレーのオバサンたちの叱咤によってひとまずは吹っ切れたか。
 
<あやかしトライアングル>
カゲメイとの決戦に臨む中、仲間たちの連携もどこかぎこちない中、強敵に立ち向かわんとするが、当のカゲメイは取引をもちかけるが、その真意やいかに。
 
といったところで来週は年度が変わってのご登場です。

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今週の神様21年度51号:冬の前の一準備の巻

さて今週のジャンプレビューは、
 
<ONE PIECE>
混乱続く鬼ヶ島。対峙するドレークとアプーのもとCP-0の介入により奇しくも共闘にもつれ込む。一方ゾロとキングの激闘の中ゾロの刀に異変が起きる。変わってオロチのもとに小紫こと日和が現れ。これらが何かに関わるというのか。
 
<WITCH WATCH>
前回に引き続き曲者ぞろいの生徒会、こいつは先の魔女以上の強敵になりそうだな。
 
<あやかしトライアングル>
すずの告白に祭里もまた想いを応えんとするが、それぞれの願いに成就するまではまだまだ一波乱二波乱を越えねばならないわけで。
 
春香の駒高校生家族>
将棋部として勝ち進める春香のもとプロ将棋の誘いがもたらされるが。ひとまずは高校生、そして将棋部にとどまることを選んだ春香だった。これはタイトル通りに外伝ができそうだな。
 
といったところでまた来週。

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今週の神様21年度50号:甘くは見れない人たちの巻

さて今週のジャンプレビュー、まずはワンピがお休みということで。
 
<WITCH WATCH>
モイたちのもとに一癖二癖ある生徒会の面々が現れる。ひとまずモイたちを仲間に引き入れんとするがここは一旦切り抜けんとするか。
 
<あやかしトライアングル>
相変わらずイジられっぱなしの祭里、そんな中すずも自らの想いを打ち明けんとするのだが。
 
<高校生家族>
すっかり不良が板についた旧友の将暉だったが、光太郎のクラスメイト、そして父親やゴメスにも圧倒され己を見つめ直さんとするか。
 
といったところでまた来週。

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今週の神様21年度49号:攻めはしたけれどの巻

さて今週のジャンプレビューは、
 
<ONE PIECE>
ローとキッドの猛攻にも未だ倒れぬマム。一方ドレークとアプーとの抗争をくぐり火薬庫に向かうヤマト。そしてジェルマに目覚めんとするサンジも覚悟を決めて強敵クイーンに立ち向かうのだが。
 
<WITCH WATCH>
一句ら動きが早くっても基本は通常速度だから精神もそれについていくとは限らないからなあ。
 
<あやかしトライアングル>
日喰を縛ったカゲの呪縛も解き放たれ、また新たなる路へと歩んでいくか。
 
<高校生家族>
文化祭の締めくくりに光太郎はじめ家族のバンドで盛大に盛り上がったか。
 
といったところでまた来週。
 

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今週の神様21年度48号

さて今週のジャンプレビューは、
 
<ONE PIECE>
ドレークを海軍のスパイと察し取り引きを持ち掛けるアプー。一方下半身のみで駆け抜ける錦えもん、ということは彼はまた生きており、同じくしぶとく生きていたカン十郎の最期の憎炎がすべてを焼き尽くさんとしていた。そしてオロチ、すべてを無に消し去った上で脱出せんとする。
一方でマムと激闘を続けているローとキッド。覚醒した二人の能力がついにはマムに炸裂する。このままマムを仕留めることができるのか。
 
<WITCH WATCH>
いつもは不愛想なモイの感情を呼び起こさせんとするニコだが、そんな彼でもきたるお祭りの時には彼なりに満喫していたのだ。
 
<あやかしトライアングル>
すずの危機に力が戻らないままの祭里がまさに体を張って駆けつけた。すずを助け、日喰をも救わんと二人力を合わせ、その悪意のもとに手を差し伸べんとするのだが。
 
<高校生家族>
こちらも待ちに待った学園祭。いつもは反目する教頭母子も光太郎家族のテンションには乗らざるを得ず、ついにはその距離も少しばかり狭まったといったところか。
 
といったところでまた来週。

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今週の神様21年度47号:超えるべき戦いの巻

さて今週のジャンプレビューは、
 
<ONE PIECE>
キッドに呪いをかけ相棒のキラーに迫るホーキンズ。あくまで保身を優先しての戦いにキラーも駆け引きの末に呪いを討ち破っての勝利で活路を開く。その一方、ジェルマとして覚醒したサンジはその力を怖れ逃げていく。ここは自分に負けちゃいけないと思うけれど。
 
<WITCH WATCH>
どこかの教科書のキャラの悩みにひとまず解決して新しい世界へと導いていく。これはこれで少しキショいと思うのは編者だけではないはず。
 
<あやかしトライアングル>
一旦祭里を引っ込ませて日喰に立ち向かうすず。己の分身を食わせ、痛みに耐えながら身を任せる。これも祭里への想いがゆえ。そこに応えたのかようやく祭里も駆けつけるのだが。
 
<高校生家族>
ひとまず順調に将棋部に打ち込むことになった春香。そこに将棋の名人を目の当たりにしてひとまずの目標にするのだが。
 
といったところでまた来週。

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今週の神様21年度46号:虚構と現実の狭間に何を見るの巻き

さて今週のジャンプレビュー、まずワンピがお休みということで、
 
<WITCH WATCH>
いつもはお堅い先生も、同じ趣味を持つ人とではやはり気を許しちゃうか。ましてそれが教え子の生徒だとすれば。
 
<あやかしトライアングル>
力を暴走させた日喰に追われる、未だ力が戻らない祭里。ラチカらの助けもありなんとか逃げおおせたがこれも埒が明かずひとまず対することになるがはたして大丈夫なのか。
 
<高校生家族>
バーチャルアイドルの同級生と一緒に出演することとなった光太郎。同じく出演する父が素のままで出たのは流石にまずいのか。
 
というわけでまた来週。

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今週の神様21年度45号:一触即発もお手のものの巻

さて今週のジャンプレビューは、
 
<ONE PIECE>
激闘のさなか、CP-0が再び暗躍をはじめ、永らく不干渉を決め込んだ世界政府もワノ国制圧に乗り出す。それに伴いロビン確保も指示を出すルッチ。たしかに彼女自身重要な機密を持っているのだが。一方クイーンとの激闘で押さえつけられんとするサンジだが、そこでジェルマの能力が開眼するというのか。
 
<WITCH WATCH>
再び猫の姿でモイたちを訪れたネム。やなり彼らには言えない事情で近付こうとするのも分かるけれど。
 
<あやかしトライアングル>
力が戻らぬまま再び祭里たちを襲わんとする日喰。あっさり彼らのご厄介にならんとするが、カゲメイの呪縛もまた強くならんとするのだが。
 
<高校生家族>
留学生と仲良くなろうとするが、何故か恋のライバルになりかけ一触即発の事態にもなりかけたのだが。
 
といったところでまた来週。

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今週の神様21年度44号:秋の気分はクライシスの巻

さて今週のジャンプレビューは、
 
<ONE PIECE>
次第に都に落ち行く鬼ヶ島。カイドウとの戦いに専念するルフィと裏腹にこの危機を防ぐには龍と化したモモの助の力のみというが。一方筋群マスクがはがれかけ、まさに逆鱗を触れられたキングがゾロに襲い掛かる。果たしてゾロに勝機があるのか。
 
<WITCH WATCH>
不器用なのはやむを得ないとして、そのフォローに力を尽くすのが一苦労だからな。
 
<あやかしトライアングル>
敵に回った画楽に施された封印で一気にピンチに陥る祭里。すずたちに助けられ難を逃れたが、敵の手はまだまだあるからな。
 
<高校生家族>
なんとか会社に引き戻さんと、父の写真を撮って窮状を訴えられるも、社長に父を理解されてそのまま保留となったか。
 
といったところで、また来週。

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今週の神様21年度43号:明日はどっちを向いているの巻き

さて今週のジャンプレビューは、まず久しぶりの<こち亀>から、
と思いきや連載終了以降に掲載されたお話を集めた201巻の宣伝号だけど、やっぱ薄利多売ってのもいただけないな。それでも年一の掲載も物足りないと思うけれどね。
 
<ONE PIECE>
ルフィの叱咤でようやくカイドウに立ち向かうこととなったモモの助。一方でそれぞれの宿敵に向かうも月が隠れ一気に不利となったイヌネコ。しかしルフィとカイドウとの対峙で再び雲は割れて月が再び現れ。ここにそれぞれの因縁に決着をつけることとなった。
 
<WITCH WATCH>
実は女に奥手のモイ。ニコの魔法で心を解き放つも結局男としての理性からか振り回されっぱなしになったか。
 
<あやかしトライアングル>
オモカゲを取り逃がし、再び仕切り直しとなったすずと祭里。そんな中なんと画楽がまさかの裏切り、というよりメイを慕うがゆえの心変わりということか。
 
<高校生家族>
将棋部に入るもやはり乗り気ではない春香もいよいよ実戦に入る。あまりに自らのレベルの高さに相手を泣かせさらに気まずくなるも仲間の叱咤もあり結局勝ち続けるしかなかったか。
 
といったところでまた来週。

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