ジャンプ

今週の神様20年度42号:秋の訪れと訪れる人との巻

さて今回は土曜発売と、あとワンピがお休みということで。
 
<高校生家族>
お父さんもクラスメイトとともにバレーに興ずるが、勢い余って力もあり余っちゃったな。
 
<あやかしトライアングル>
画楽の妖力もなかなかに手強いが、すずの妖力も侮れなかった。これまた引き下がっていくがこれもどう転ぶことやら。
 
<灼熱のニライカナイ>
オルフェと対峙する梶、彼なりに人を襲う理由もあるが、犯罪は犯罪ということで追い詰められ、ついには体制を整えた鮫島にシメられるか。
 
<勉強ができない>
訪れたあすみの父、かつて成幸の父の病を治すことができなかった過去を持ちその想いがあすみにも伝わりなかなかに素直になれなかった。そんな中また事件も起こったのだが。
 
といったところで今回はここまでで。

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今週の神様20年度40号:ギリギリの彼方への巻

さて今週のジャンプレビューは、なんとかつての<磯兵衛>の仲間りょうセンセイの新作<高校生家族>が新連載されたことで、突然家族そろって高校に入学してしまい、それが他の生徒先生にも受け入れられ、かえって主人公が困惑してしまうといったところで。
 
<ONE PIECE>
フランキーやジンベエらの優先によりビッグマムも押し返されさらにクイーンたちの追撃も何のその、久しぶりに一味全員が集結した今のルフィには負ける気はせずに敢然とカイドウ一党に立ち向かわんとする。はたして勝機は見えるのか。
 
<BURN THE WITCH>
あくまでバルゴを目標として狙う当局の刺客バーンナイフ。執拗に追い続ける彼から逃げるすべはあるのか。そしてバルゴの運命やいかに。
 
<あやかしトライアングル>
大浴場でのお約束のお風呂タイム。見えそうで見えないところがやはりそそられるな。それでも悪霊退治は首尾よく済ませひとまずは夢で済まされたか。
 
<灼熱のニライカナイ>
勇戦のじーさんを退けつつ迫るくる敵に鮫島が対するも一旦叩きのめされる。しかしこれでつぶれるほど鮫島も甘くはなかったか。
 
<勉強ができない>
島の夏祭りでメイド役のあすみ。トラブルもなんとか乗り越えてあすみとのひと時を過ごそうとするが。
 
あと<新しい物語>については“彼女”が探偵として活躍できればこれまたいい活躍もできるかもしれない。
といったところで、今週はここまでで。
 

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今秋の神様20年度39号:晩夏は冷ややかにの巻

さて今回はワンピがお休みということで、
 
<BURN THE WITCH>
さしあたり青年バルゴはドラゴンの探査用に使うことに。それで見つけた竜使い、親し気な物言いながらも敵意プンプンか。そしてもう一人の男も敵なのかそれとも。
 
<あやかしトライアングル>
今度は異魂なるものに取りつかれた女の子。図らずも一夜を共にするのだが、はたしてどうなることやら。
 
<灼熱のニライカナイ>
次に訪れたのはオルフェと因縁があるウニだかカジキだか分からないが、ともかくまやヤバい奴が。
 
<勉強ができない>
成幸を快く思わない子供たち。いっちょハメてやろうとするも事故で傷ついても守らんとするその姿勢に子供たちも感じ入った。まあ子供の扱いは慣れてるからな。
 
さしあたってこんなところで。ところで前回の新しい物語について。まったく新しい物語をつくるならそれでもいいけれど。個人的意見ながら”彼女”も新たな形で再登場できればいいかなと思う今日この頃ですが。ともあれまた来週に。

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今秋の神様20年度38号:また来たる者ありの巻

さて今週のジャンプレビューは、あのBLEACHの久保帯人センセイの新作<BURN THE WITCH>が連載される運びとなりました。
あらすじとしては、二人の魔女のドラゴン退治に巻き込まれた若者との一台騒動がメインということで、これまた期待ができるかもしれないです。
 
<ONE PIECE>
スーロン化したミンク族をも交え、過熱化するカイドウ、マムとの激闘。ひとまずはジェルマ化したサンジの手でモモの助は救出し、ひとまずは形勢は逆転、できたのか。
 
<あやかしトライアングル>
すずと二ノ曲とのあいびきにいてもたってもいられず変装した祭里も乱入し、ひとまずは引き下がったがまた新たな騒動の予感が。
 
<灼熱のニライカナイ>
助けた人魚に竜宮に連れられんとするが、いかんせん呼吸がままならない。っ子はやはりチャコが頼りか。
 
<勉強ができない>
保険医として生徒の子供たちとの悪戦苦闘。ひとまずは子供たちの興味もひいての作戦が功を奏したか。
 
といったところで今回はこんなところで。

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第9話:真なる怒りの拳<北斗の拳・リュウ伝>

さてみなさん、今回のホームページ更新は、北斗の拳・リュウ伝より第9話:真なる怒りの拳をお送りいたします。
怒りの力を利用して荒くれ者を操り、人々を苦しめる、かつての悪党アミバを継ぐ者との激闘をお送りする運びです。はたしてその結末、そしてリュウが示す真なる怒りからくる力とはいかに、といったところで、それでは、ごゆっくり。
 
ちなみに指定ページの行き方は、ホームページから
ENTER>マンガ・ノベルズ>北斗の拳・リュウ伝
となっております。

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今秋の神様20年度36・37号:幕切れもまた突然にの巻

さて今週のジャンプレビューは、
 
<ONE PIECE>
過去の古傷とともに赤鞘の侍たちと対峙することとなったカイドウ。敵味方ともに戦力が出そろったがやはりマムとの共闘の敵陣営はやはり強大だ。しかし味方には満月を前のミンク族がいる。はたしてどう転ぶのか。
 
<あやかしトライアングル>
昨夜の常時もすずに憑りついた妖怪の仕業。あわや取りつかれんとしたところ、すずの食欲でひとまず最悪の状況は回避できたか。
 
<灼熱のニライカナイ>
初のマドンナ的存在の宇海。彼女に憧れの近所の不良たちも鮫島はやはり目障りか。しかし事件を機に言いくるめられひとまず友好関係になったか。
 
<勉強ができない>
今度は数年後、孤島の学校の先生となった成幸。ある意味希望が叶うがこと恋愛に関してはいかなる展開が待ち受けるのか。

さて今回連載終了となったアクタージュ。演劇業界をめぐっての人間ドラマに定評がありましたが事実上の未完で終わりましたが、いつの日か新しい物語で読者の前に再び世に出ればと期待を込めてシメることにしましょう。それではまた。

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今週の神様35号:夏の扉を飛び越えての巻

さて今週のジャンプレビューは、
 
<ONE PIECE>
裏切りの旧友カン十郎を討ち取って後、カイドウのもとへ乗り込んでいく赤鞘の侍たち。一方なけなしの勇気を振り絞り名乗りを上げるモモの助をよそに蜂起を呼び掛けるカイドウにワノ国旧臣も続々投降する。しかしカイドウのもと、ルフィとヤマト、そして赤鞘の侍たちもまた続々攻めてくるが。
 
<灼熱のニライカナイ>
密猟者の捜査もまたチャコたちに振り回されながらも普通の事件なのでらくらく解決していく。しかしやっぱりおかしな仲間が増えたな。
 
<あやかしトライアングル>
ある日宗牙に、すずも妖たる懸念を告げられ動揺する祭里、しかし二人の距離はさらに接近していくのだが。
 
<勉強ができない>
文乃との仲に動揺する水希をよそに今日はプールでのデート、とうまくいかずじまいに見えたが、ちゃんと二人きりの時間も。結局こちらの恋は未だ進行中といったところで。
 
といったところで今週はここまで。

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今週の神様20年度33・34号:お楽しみはもうちょっと先の巻

さて今週のジャンプレビューは、
 
まずは1年ぶりの<こち亀>だけど
オリンピック延期を受けて日暮を寝かしつけるだけのお話か。しかし一昔前の腐海もどきはどこへやら。まあそれはともかく。
 
<ONE PIECE>
対峙するカン十郎と菊之丞たち、その一方でいよいよカイドウがオロチを斬り捨てワノ国の乗っ取りを宣言する。すべてはあのお宝を手に入れんがために。それを阻止せんとルフィ、そしてヤマトが立ち上がる。はたしてどうなるか。
 
<灼熱のニライカナイ>
先のタコ人間など序章に過ぎないのは先刻ご承知。肝心はチャコの信託の力。それをいかに制御し守り抜くかが今後の課題というべきか。
 
<あやかしトライアングル>
女子4人でトラブル続出、でも一つずつ解決していれば、メイチームの結成となったか。
 
<勉強ができない>
ようやく自分の気持ちを打ち明けることができた文乃。成幸もそれに応え、精いっぱい支えていくことを約束したか。
 
といったところでまた再来週のお楽しみ、ということで。

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今週の神様20年度32号:きっかけはいつも思いがけないトコロからの巻

さて今週のジャンプレビューは、まずワンピがお休みということで、
 
<灼熱のニライカナイ>
対するタコ人間そのものが爆発物というとんでもない代物だが、時には強制排除も一つの手か。
 
<あやかしトライアングル>
過去の因縁から祭里と張り合う宗牙だが、腕が立つ分ご多分に漏れず女には弱いか。
 
<勉強ができない>
こじれていく文乃の心、しかし理珠の言葉でひとまずの決心を固めんとするのだが。
 
といったところで今週はここまでで。

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今週の神様20年度31号:もつれ続ける糸の巻

さて今週のジャンプレビューは、
 
<ONE PIECE>
ルフィとの対峙の末、ようやく己の素性を語ることができたカイドウの娘ヤマト。男として育てられた彼女はひそかにおでんを尊敬していたのだ。一方で討ち入り及びモモの助奪還に乗り出さんとする侍連合の中、マルコ及びイゾウが合流。本格的に反撃にかかることになるのだが。
 
<灼熱のニライカナイ>
飛ばされた辺鄙な孤島でも海の住人による犯罪が多発する無法地帯だった、イルカ警官とその娘チャコに振り回されつつも、ようやく物語も動き出すこととなったのだが。
 
<あやかしトライアングル>
あやかしシロガネと奇妙な同居生活を送る祭里、幼い頃より憧れたすずを守らんと今まで腕を上げていたのだが、そんな彼(彼女)の前に同じ生業ながら敵対する者たちが襲撃せんとするのだが。
 
<勉強ができない>
苦い想いの中スキー旅行に繰り出す文乃と成幸。そんな中でも二人きりでの想いを打ち明けるも、このまま仲も冷え切ってしまう一方。やはりこのまま終わってしまうのか。
 
といったところで今週はここまでで。

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