旅行・地域

おためし紀行・奥殿陣屋(愛知県岡崎市)

さてみなさん、遅ればせながら今年のお正月はいかがお過ごしだったでしょうか。中には寝正月といった方もおられたでしょうが、今更ながらもそれでよろしいとは思いますが。
かくいう編者は1日おきに初もうでや軽めのドライブに赴いたものでした。
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そんな中赴いたのは岡崎市の奥殿陣屋、ここで自然と歴史を肌で感じることができました。
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その後近くの岡崎PAで昼食を取ってから、帰り際岡崎の大樹寺に参拝し、ここでも貴重な文化財を拝謁し、歴史を感じることができました。
ともあれ今年のお正月も有意義に過ごすことができました、ちょっと疲れが残りましたが。

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今年の初もうで2019

さてみなさん、正月3ヶ日が過ぎて、新学期や仕事始めを待つ人もおられることでしょうが、編者も当日から仕事始めということで、机に向かってキーボードを叩く日々を過ごしますが。
ところで今年のお正月、初もうでに赴かれる方もおられる方もおられることでしょう。編者も今年は恒例の熱田さんと大須観音、豊川稲荷に加えて、知立の神社にもお参りすることとあいなりました。
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前々から知立方面は遊びや買い物等でお世話になっていることでお正月にはそちらにお参りしたいとは思っていましたが。その機会に今年はお参りする運びとなりました。
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初もうでのお参りは、神社でお参りした後で、お守りやらおみくじを買って今年の景気をつけることが大まかな目的ですが。それよりも大切なこと、編者としては個人的なお祭りもさることながら、神社仏閣の霊気を肌で感じて自身の生気を高め、今年の生活の糧とすることこそ本来の初もうでの目的ではないのかと思う今日この頃です。
みなさまの今年度も活力ある生活が送られるようお祈りすることで、本記事のシメといたしましょう。

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おためし紀行・安城デンパーク(愛知県安城市)

さてみなさん、今回仕事の関係で安城に赴かねばならなくなり、この機に安城のデンパークに赴く運びとなりました。
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デンパークといえば農業都市安城を象徴する産業公園として設立され、今までいろいろな改築も成されたものでした。そういえば最近も水路の改良工事をしていましたね。まあそれはともかく、
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今回は公園内の庭園を散策し、売店での買い物にも興じました。やはり昔も今も人の手入れもあれ、自然と接する機会を得られ有意義なひと時を過ごしたものです。
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後に日をあらためてウィンターフェスティバルの夜景を見るべく赴いたものですが、やはり昼間見た電飾を夜に見るべきと思い赴いたものです。もちろん、どれも夜空のもと幻想的な雰囲気を醸し出したものでした。やはり平成最後のクリスマスもあって多くの人が詰めかけたものでしたが、これもまた有意義なひと時でした。

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おためし紀行・にしお産業物産フェア

さてみなさん、今回のおためし紀行は、地元中の地元で開催された、にしお産業物産フェアに赴いてきました。
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当然地元ということで自宅から徒歩で十数分、西尾文化会館にて西尾が誇る西尾茶をはじめとする各物産を展示販売するということで、かくいう編者もいろいろと買い物をして地域物産に貢献したことでした。もっとも編者としては西尾茶からの食品を中心とした食分野中心でしたが。
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他にも近隣ではいろいろなイベントも盛り上がり、結構有意義な時を過ごすことと相成りました。
今更編者から紹介するのもなんですが、これが西尾の抹茶のマスコット“まーちゃ”です。
先年ゆるキャラの準グランプリに輝いた知立のちりゅっぴにも引けを取らない可愛さですので、この記事をご覧のみなさまも改めてのご愛顧のほどをよろしくお願いいたします。
ひとまず今回はここまでといたしましょう。

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おためし紀行・THEドラえもん展(松坂屋美術館)

さてみなさん、今回のおためし紀行は、前々から話題のドラえもん展について、松坂屋美術館を訪れることと相成りました。
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館内入口においては、ドラえもん2体が出迎え、いよいよ展内へ、
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展示された作品は当然のごとくドラえもんにまつわるものばかり。楽しいものから美術的価値ありな作品もちらほら、中には哲学的なものも。これらをこのブログでお送りするのは申し訳ないものですがやはり不可能なことで、
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できることならばみなさまも足をお運びください、と申し上げる次第ですが。
このドラえもん展を機に、編者もいつか川崎の藤子・F・不二雄美術館を訪れようかと期待をしているものですが。

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おためし紀行:蒲郡・竹島水族館

さてみなさん、今月頭から体調を崩し、リハビリがてらに今月は蒲郡の竹島水族館に行ってきました。
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竹島水族館といえばかつて西三河では有数の水族館でしたが、近年の客足の伸び悩みに一時存続の危機もささやかれましたが、スタッフのたゆまぬ努力のおかげで近年持ち直し、最近ではバイパスの利用でますます身近なレジャースポットとなりつつあります。
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艦内ではスタッフ手書きの説明書きが親しみを込められ一層展示されているお魚への興味もそそられることでしょう。それ以前からの水族館名物ともいえるタカアシガニの勇姿も健在で、あらためて感慨深く見ることができました。
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そして新たなる名物となりつつあるカピバラも、その大きさと愛らしさに、疲れ切った心と体を癒してくれたものでした。
前にも申し上げましたが、体調の関係もあって1時間足らずの滞在ながら、今回も有意義な時を過ごせたものでした。

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おためし紀行:アートアクアリウム展(松坂屋美術館)

さてみなさん、この度先週頭に松坂屋美術館にて開催された『アートアクアリウム展』に赴きました。
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実は前にもこの展覧会が開催され、編者も赴きたいと思いつつもかなわなかったこともあり、このたび出張を機に赴くことができました。
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薄暗い背景の中、大小さまざまな水槽や金魚鉢が並べられ、そこを優雅に泳ぐ金魚たちがまさに幻想的な雰囲気を醸し出しておりました。同じくその清涼感も昨今の猛暑に辟易している中、ひと時の憩いと癒しをもたらしてくれました。
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昨今といえば、人々が生活の中、金魚を飼うのが難しくなったと聞き及んでいるとか。そんな意味でもこの展覧会もひと時ながらの安らぎをもたらしてくれたのも延べうまでもなく、今一度金魚や熱帯魚などに関心を寄せてくれる人もおられるかもしれません。

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西尾祇園祭2018レポート

さてみなさん、今月のおためし紀行の代わりということで、今年の西尾祇園祭についての軽めながらのレポートをお送りいたします。それでは、ごゆっくり。
 
ご存じの方もおられるかとはおもいますが、ニシオ市では例年7月中旬に西尾祇園祭を開催し、今年のテーマといえば「夏を熱さで乗り切れ」といったところでしょうか。
これも不謹慎ながら、月の頭に西日本を中心に、いわゆる7月豪雨で甚大な被害を受けたこともあり、それに際しての支援の意味を含んでもおりますが。
ともかく今年のお祭り、初日の金曜は前夜祭的な位置づけで軽めの出し物や屋台などを楽しみましたが。
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2日目の土曜日は壮麗な大名行列、江戸時代からの伝統から勇壮なる行列の舞いが観客を魅了したことでしょう。
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あと各地ではそれぞれの出し物も大いに盛り上げたものです。
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そして3日目の日曜日、市民の有志のみなさまがチームを組んで踊ろっ茶西尾でその演舞を競い合うものですが、編者を含め観客も屋台の料理片手に楽しんだものです。
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今年も例年の感想にとどまってしまったかなといった感もしますが、ともかくこのお祭りで、本格的な夏を迎えるということで。楽しみでもあり、一苦労の懸念もありと、意気込みを新たにしていますが。

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おためし紀行・名古屋市美術館他

さて今回は趣向を変えて、名古屋市美術館へ電車で向かうことにしました。
名鉄金山駅から地下鉄名城線の上前津駅を下車、ちょっと距離がありますので、開館時間まで近所の散田区で時を過ごし、美術館へと足を運びます。
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当日美術館では“モネ それからの100年展”が開催され、現代絵画の祖ともいえるモネをはじめ、それに影響を受けた現代画家の作品の閲覧に興ずることができました。
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ほかにもメキシコの風景や人物の作品もあり、それらの作品にも魂を揺さぶるものがあり有意義なひと時を過ごすことができました。
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それから隣の名古屋市科学館にてはあのマーベル展が開かれており、現在映画の上映に合わせてか、驚くほどの人だかりながらもマーベルのヒーローたちをはじめおおくの展示品の数々に編者も胸を熱くしたものでした。
そのあとで駅前で昼食を済ませた後、名鉄名古屋駅で帰途に就き、今回の旅をシメたものでした。

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おためし紀行:ぎふ清流里山公園

さてみなさん、去る5月頭に、GW旅行ということで、岐阜県の清流里山公園に足を運びました。かつては日本昭和村で有名なかの地も先月にリニューアルし、よりオープンな施設となったということで。たしかにイメージとしては日本のふるさとの原風景ということで、ここは昭和にこだわることもないといったところでしょうか。今回は園内の散策を主に楽しもうをしましたが、小川はともかくため池の部分は水が抜かれていて、少し物足りなかったのですが。
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そんな中昭和の風情を残しているかなといった施設の一つ、ここでは懐かしの昭和の下町が内部に再現されていましたが。
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続いてどうぶつ牧場、これは今でも変わっていなかったので安心しました。
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牧場内では乗馬の体験を楽しむお子様連れのご家族でにぎわっており、その他多くの動物も来園客のみなさまの目を楽しませてくれました。かくいう編者ももちろんその一人でしたが。
やはり何かと忙しい中少し短い時間ながらも、来てよかったと思います。

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