旅行・地域

おためし紀行・名古屋市美術館他

さて今回は趣向を変えて、名古屋市美術館へ電車で向かうことにしました。
名鉄金山駅から地下鉄名城線の上前津駅を下車、ちょっと距離がありますので、開館時間まで近所の散田区で時を過ごし、美術館へと足を運びます。
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当日美術館では“モネ それからの100年展”が開催され、現代絵画の祖ともいえるモネをはじめ、それに影響を受けた現代画家の作品の閲覧に興ずることができました。
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ほかにもメキシコの風景や人物の作品もあり、それらの作品にも魂を揺さぶるものがあり有意義なひと時を過ごすことができました。
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それから隣の名古屋市科学館にてはあのマーベル展が開かれており、現在映画の上映に合わせてか、驚くほどの人だかりながらもマーベルのヒーローたちをはじめおおくの展示品の数々に編者も胸を熱くしたものでした。
そのあとで駅前で昼食を済ませた後、名鉄名古屋駅で帰途に就き、今回の旅をシメたものでした。

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おためし紀行:ぎふ清流里山公園

さてみなさん、去る5月頭に、GW旅行ということで、岐阜県の清流里山公園に足を運びました。かつては日本昭和村で有名なかの地も先月にリニューアルし、よりオープンな施設となったということで。たしかにイメージとしては日本のふるさとの原風景ということで、ここは昭和にこだわることもないといったところでしょうか。今回は園内の散策を主に楽しもうをしましたが、小川はともかくため池の部分は水が抜かれていて、少し物足りなかったのですが。
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そんな中昭和の風情を残しているかなといった施設の一つ、ここでは懐かしの昭和の下町が内部に再現されていましたが。
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続いてどうぶつ牧場、これは今でも変わっていなかったので安心しました。
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牧場内では乗馬の体験を楽しむお子様連れのご家族でにぎわっており、その他多くの動物も来園客のみなさまの目を楽しませてくれました。かくいう編者ももちろんその一人でしたが。
やはり何かと忙しい中少し短い時間ながらも、来てよかったと思います。

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新企画・おためし紀行:岡崎公園

さてみなさん、今月から新企画として、編者が趣味のドライブを通して界隈の名所を渡り歩いてのレポートをお送りする企画『おためし紀行』を掲載する運びとなりました。
まずはこちらから
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郷土の英傑、徳川家康公でおなじみ、岡崎城を配する岡崎公園を、先日の花見に続き、休日を利用して赴きました。やはり4月頭に散り始めということで、思い切っていくことにした次第です。
まずは岡崎城の勇姿を目に収め、続いて乙川の河川敷での屋台を散策しつつ、桜を愛でるといったところで。
続いて家康館で歴史的資料の閲覧をと赴き、丁度鉄砲展が開かれ、それらの展示品について、おなじみの火縄銃やら、中には手持ちの大砲やらといろいろな銃器を目の当たりに出来ました。
あと武将隊のショーもなかなか見ごたえがあり、ちょっと短いながらも個人的に有意義な旅を満喫できたかとは思いました。

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今年の花見2018

さてみなさん、今年も桜の季節がやってきました、といいたいところでしたがここニシオの桜の開花は1週間早まり、満開は先月末。4月に入り散り始め、水曜日には葉桜となっているところもちらほらといった慌ただしいものでした。
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それらのことを鑑みて今年は休日を利用してまずニシオの歴史公園。続いて駅前の緑川と足を運ぶことにしました。
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3月末に花粉症の残滓を引きずっての行幸といったところでしたが、やはり昼間の喧騒を避けて、早朝にて訪れた桜もやはり乙なものでした。
そこで缶コーヒーを傾けて満開の中ちらほらと落ちる花びらを目にする。ありきたりながらも行ってよかったといったところでしょうか。
 
その後少しちゅうちょしつつも岡崎公園まで足を運んで桜と城を楽しみましたが。これは日を改めて。

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16年・今年のGWはどこへ行こう

さてみなさん、あと半月ということで少し早いかもしれませんが、今年のゴールデンウイークについて少し述べたく思います。
サブタイトルで自分に問うているのもなんですが、実は人混みの多いGWの行楽を避け、来週あたりで少し遠くに日帰り旅行などをと思っております。
というのも、ここニシオでも去年の蒲郡へのバイパスに続き、第二東名が開通し、ますます交通の便がよくなったこともあり、ここは先の理屈と合わせ、編者も車の運転を楽しんで旅をしたい想いから、より快適な運転をということであえてGWを避けての旅行といきたいものです。
あと具体的にどこへ行くか、大まかにいえば岐阜か静岡辺りを目指したいところですが。
とまあ長々と屁理屈っぽくなりましたが、みなさんもよいGWをお過ごしください。

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今年の初詣事情2016

さてみなさん、今回は趣向を変えて、編者的な初詣についてのお話を軽く述べたいと思います。それでは、ごゆっくり。

今年は元旦にて電車で熱田神宮から大須観音、そして犬山の成田山を回ってお参りしました。以前は最後に豊川稲荷へと進んだものですが、昨年5月に蒲郡のバイパスが開通し、車でのアクセスが簡便化したことによって日を改め3日にお参りいたしました。

昨今信心が薄れてきた中、やはりお参りは実際のお願いとともに自分の目標やらを込めてお祈りをすることが今は肝心なことでしょうか。

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ニシオのドライブ事情:国道23号バイパス

さて今回も趣向を変えて、旅行や行楽の秋について、ドライブについて述べたいと思います。
このニシオを南北に走る幹線道路として国道23号線バイパスがあり、今年の春に幸田から蒲郡までのルートが開通いたしました。これで数年後には豊橋から国一と通じ、ニシオ経由で東京~名古屋への道が開通することでしょう。
さておきそのバイパスにては道の駅が2か所、“筆柿の里幸田”と“西尾岡の山”どちらも小さめのパーキングエリアといったおもむきで、どちらも片側の車線しかアクセスできないという不便さはありますが、上り下りとそれぞれ配置してあり、反対側の車線からは最寄りのジャンクションを利用すれば、そんなに苦労はないと思いますが。
かくいう編者はやはり近所ということもあり、もっぱら立ち寄っては休息を取ったり採れたての野菜等を買ったりするのですが。そういう意味では一般道と隣接しそこから施設を利用できるPAも近所の人たちが休息等に利用するかなと思うのですが。
ついでバイパスの話題と離れて、刈谷のハイウェイオアシスも編者も時折は遊びに立ち寄ったりもしますが。
ともかくも、ドライブを目的とする人にとっては高速道のPA、一般道等の道の駅をひとまずの目的地とするのも楽しいものだと思いますが。

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今年の秋はどんな秋?(2014年版)

さてみなさん、今日は趣向を変えて自分なりの秋の過ごし方をひとまず述べたいと思います。まあ木曜日の話題がなかったともいえますが。
基本はやはり食欲の秋、たしかに子供の頃は「おなかいっぱい食べる」といいうのが定番だったのですが、食の造詣が多様化したのに合わせて「なるべく多くの種類を味わう」というのが主流となりましたね。まあ胃袋よりも舌を楽しませようというのを心がけますね、なるべく。
それに合わせ、これも趣味の一つとして「近場のドライブ」での店散策というのも愉しみたいものですね。これも雑誌等の情報をもとに多くの店に立ち寄りたいものです。
ひとまず秋の過ごし方についてはこんなところで。

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今年の花見事情13

さてみなさん、今日は趣向を変えて今年の花見事情を述べたいと思います、それでは、ごゆっくり。
今年のサクラ、ソメイヨシノは例年より1週間ほど早まった分、散るのも早まったものです。
そのために予定されたニシオの桜祭りは散り際での開催と相成りました、まあ散った花びらをバックに一献というのも多少は風情もあることでしょうが。
それでも4月頭にはサクラの名所は見て回ったつもりです。西尾城や黄金堤やらと。あと通勤時には所々に植わったサクラを見かけます、大抵の人たちにはサクラとの付き合いはこんなものでしょうが。
それでも、サクラを前に立ち止まって近くに寄り添い一献。一杯の酒、とはいかないまでも市販の缶コーヒーや最近のトレンドでノンアルコール飲料でも,多少の風情を感じることができるやもしれませんよ。

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高山・白川郷に、行ってきました

さてみなさん、先日編者はバスツアーにて飛騨高山及び白川郷へ旅行に行って参りました。永年行こう行こうとの思いを、この機会を掴んだといったところです。
今回この場を借りて、初の試みでささやかながら、旅行記をお送りする運びとなりました。それでは、ごゆっくり。
早朝、集合場所からバスが出発し、ニシオから国道23号バイバス、トヨタ環状線を経由し、東海北陸道にて一路飛騨高山へと向かいます。
バスツアーということで、カラオケやビンゴゲームにて楽しいひとときを過ごし、車窓の山々の紅葉の美しさを楽しみました。

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やがて着いたは飛騨高山、高山陣屋をはじめ様々な名所旧跡建ち並ぶこの地の散策とショッピングを楽しむことができました。

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その後昼食を挟んでツアーは次の白川郷へと向かい、あいにくの小雨の中、この日本の心のふるさとを感じ入ることができました。
とまあ、多少は慌ただしいものがありましたが、ある程度有意義な一日を過ごすことかできました。

そんなこんなの初試みの旅行記事、携帯での撮影ということであまり見栄えがありませんでしたが、みなさんはどうお感じになったでしょうか。

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