ゲーム

サクラ革命、ですか

さてみなさん、90年代中後期に人気を博した『サクラ大戦』シリーズのスマホリリースたる『サクラ革命』が稼働する運びとなりました。
舞台はサクラ大戦から時を隔て、後半した日本を立て直さんと新たなヒロインが立ち上がり、復興を建前に日本を支配せんとするライバルグループとしのぎを削りつつ、本当の危機に立ち向かうといったものですが。
たしかにスマホならではの楽しみとその弊害がありますが、ともかくも新たなサクラの活躍にも期待はしたいものです。

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映画じゃじゃ丸くん、でしたか

さてみなさん、先月末ごろにネットで知り得た情報ですが、80年代のファミコンの名作『忍者じゃじゃ丸くん』が実写映画化され、先月末から今月頭に限定的ではありましたが上映されました。
内容は現代の日本で忍者のじゃじゃ丸くんが流派の継承問題から端を発した騒乱からとある一家とその娘のさくらを守るために戦うというストーリーだった。
編者のイメージ的にはかつての『ハットリ君』に近いかなという感もありましたが、ちゃんとじゃじゃ丸くんのイメージも忘れてはいないかなとも思いました。
ともかくも先の機会を失いましたが、また世に出ることになりましたが一つ見ていこうとも思いますが。

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百英雄伝、ですか

さてみなさん、かつてコナミがお送りしたRPGシリーズ『幻想水滸伝』
その流れをくむRPGたる『百英雄伝』がリリースされました。
世界の均衡を司る力の体現たる紋章に導かれ、宿星を持つキャラクターが集結し、世の均衡を護っていくというのがシリーズを通じた大まかなストーリーだった幻想水滸伝でしたが、コナミの言うなれば経営転換等のお家事情もあって、おそらくは本当の意味で完結し得ないままシリーズを終了せざるを得ないこともあって。ある意味百英雄伝でやり直そうといったこともありましょう。
その百英雄伝、幻想と同じく国の戦乱に巻き込まれつつやがて世界の均衡のために戦い抜かんとする二人の主人公を中心に物語が繰り広げられることでしょう。
ともかくもあの時の感動とムーヴメントを思い起こしつつプレイできればと思っておりますが。

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真・女神転生Ⅴ、ですか

さてみなさん、アトラスの名作『真・女神転生』シリーズの続編『真・女神転生Ⅴ』が来春発売される運びとなりました。
舞台は新たなる世界で悪魔に蹂躙される中、主人公がとある悪魔と契約を結び様々な困難を乗り込んでいく。これもまた数多の冒険と激闘が繰り広げられることでしょうと述べておいて。やはり気になるゲームシステムも従来のものをいくらか改良されること、さらに新たなるキャラクター、というより新たにデザインされた悪魔等敵キャラクターも期待をしたいと思いますが。
ともかくも新たなる近未来神話たる女神転生、はたしてどのようなものとなるのかあと半年辺りを期待して待ちたいところですが。

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ゲーム・妖怪学園Y、ですか

さてみなさん、ちびっ子に大人気(だろう)の妖怪ウオッチの最新作『妖怪学園Y』がいよいよ来月にゲーム化する運びとなりました。
ゲーム内容は舞台となるY学園の生徒となって学園内の様々な問題を解決しつつ、様々なキャラクターとの交流を通じて学園内での生活を疑似体験するといったものである。
そんな中ご多分に漏れずオープンキャンバスということで自作のプレイヤー同士の交流も楽しみの要素となっているとか。言ってしまえば今までのシリーズを踏襲していてそれでいてそれらを超えた作品ということでひとまずの期待はしたい。

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ソニック映画化、ですか

さてみなさん、きたる3月にゲーム業界に知る人ぞ知る名作『ソニック・ザ・ヘッジホッグ』が実写映画として公開される運びとなりました。
ソニックはセガが誇るゲーム作品として、ハイスピードなアクションでかのスーパーマリオと肩を並べる人気を博し、特に欧米ではそれを超える人気で受け入れられたものでした。
現在ではソフトのみの展開となってもその人気が衰えることはなくこのたびの映画化にこぎつけられたものでした。
あらすじといえばゲーム世界から現実世界に迷い込んだソニックが、地球を征服せんとする悪の科学者の野望に仲間になった青年と一緒に立ち向かうといったストーリーで、これまた万人受けしそうなストーリーです。なかでも声優陣には山寺宏一氏を迎えることでストーリーに幅を利かせる狙いもありますが。これもまた見る価値はありとは思います。
この春はソニックを楽しんでもいいと思いますね。

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今更ながら忍者じゃじゃ丸くん等について語る。

さて今回述べる『忍者じゃじゃ丸』くんは、ジャレコ制作のアクションシューティングゲームである。
その忍者じゃじゃ丸くんを語る前にUPL社の忍者くんについて一言語らなければならない。じゃじゃ丸くんのもととなった忍者くん、じゃじゃ丸くんの兄という設定であり、数段の台地や城壁で主人公の忍者くんを操り、敵の妖怪たちを手裏剣一つで倒すゲームなのだが、ジャンプ等からの体当たりから敵の動きを封じたり、敵によっては動きが封じられたり、一度動きを封じないと倒せない敵がいたりと結構難易度は高めだった。
後にファミコンにて移植され、ある程度カットされた要素もあれ、それなりに遊ぶことができた。その縁からじゃじゃ丸くんが発売される運びとなったのだ。
忍者くんと同じような進行で、時折出現するアイテムで優位に運んだり、妖怪たちのボスとの決戦があったりとこれまた楽しむことができ、そのヒットを受けて何作かのリリースが世に出てきた。
一方のUPLさんでも本家忍者くんの続編がリリースされ、相変わらずプレイ進行は厳しいが、それなりやりごたえもあった。
そして今に至ってじゃじゃ丸くんのリメイクがswitch等で発売され、グラフィックはファミコンのレベルながらもプレイそのものはそれなりにパワーアップしていて、これまた新旧のプレイヤーを大いに楽しませたことは今更述べるまでもない。

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新生ポケモン、ですか2019

さてみなさん、いよいよ明日、ポケモンシリーズ最新作『SWORD』『SHIELD』がSwitchにて発売される運びとなりました。
思えばプレステ等に押され低迷する任天堂を陰ながら支えてきた当作品、今や日本ゲーム業界を牽引する作品にも成長してきました。
そんな中での最新作ということで、家庭用、携帯用の垣根を外したSwitchでの発売ということで、さらなる活躍も期待できることとなることでしょう。
さらには明ける日曜日に、ポケモンアニメも新シリーズが放映されることで、ストーリーもひとまず一新し、新たなる主人公も従来のサトシとピカチュウとともにどんな活躍を見せてくれることかということでこれも期待を持ちたいと思う。

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プレイステーション5、ですか

さてみなさん、今や日本のテレビゲーム市場の主力たるプレイステーション5が来年の年末に発売される運びとなりました。
今やCG関連は一つのピークに達した感もあり、処理速度関係やオンライン関係に若干の改良が加えられたことで、詳細に関しては見てのお楽しみといったところ。
とはいえそのプレステにもXBOXやSwitchやらが大いなるライバルとして立ちはだかっていることで、それらとの競合はともかく、プレステならではの特徴や魅力をいかように引き出すかが当面の課題ということでしょうか、それもまた楽しみなところだけれども。
ともかくもまたゲーム史の1ページが引かれるかは今後の盛り上がりにかかっているのは今更語るまでもないでしょうが。

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NEWギルティギア、ですか

さてみなさん、いよいよ来年に待望の『NEWギルティギア』が登場する運びとなりました。
ギルティギアは近未来に謎の生体兵器“ギア”をめぐって少しイカれた戦士たちがシノギを削るといったもので、前作のイグザードより5年ぶりの新作シリーズといったところ。
キャラクターのイメージも一部一新され、かといえばいつも通りのイメージのものもいることから、やはり内容はイグザードの続編かあるいは新たにストーリーを組み直すのか、これも詳細を待ちたいけれど、我々格ゲーファンをはじめ多くのゲーマーの心をつかむことは間違いない。その点においても期待して待ちたいと思う。

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