ゲーム

新生イナズマイレブン、ですか2024

さてみなさん、かのレベルファイブが世に送り出した新時代サッカーゲーム、イナズマイレブンの最新作『イナズマイレブン 英雄たちのヴィクトリーロード』が発売される運びとなりました。
サッカーにおいて数多なキャラクターが超人的なテクニックでエキサイトなプレイを繰り広げるイナズマイレブン。今回は原点回帰したゲームシステムに伴い新たなキャラクターが繰り広げる新たなるストーリーを中心に、今までのシリーズに登場したキャラクターも出演して自分だけのチームも結成でき、それで他のプレイヤーとのしのぎ合いが繰り広げられることだろう。
はたして新たなる主人公の新たなる物語がどのような展開になるか乞うご期待といったところで。

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ペーマーマリオ2024、ですか

さてみなさん、かのスーパーマリオシリーズの新作たる『ペーマーマリオRPG』が5月下旬に発売される運びとなりました。
主人公のマリオをはじめピーチやクッパなどおなじみのキャラたちが半ば紙芝居ながらも広大な世界を冒険と闘いを繰り広げるもので、
マリオのアクションは跳んで踏んづけてハンマーでたたきつけ、加えて紙なだけに折り紙で飛行機や船になって移動する等、つまりは前作をも超えるアクションでゲームをすすめ冒険の末のお宝と先に向かったピーチ姫を求めるものでもある。はたしてその冒険の先にあるものやいかにということで、期待できる一本といってもいい。

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SNK×ARIKA、ですか

さてみなさん、今やゲーム界の雄たるSNKがゲーム界中堅のARIKAさんと業務提携をする運びとなりました。
ARIKAさんといえばストリートファイターEXやファイティングレイヤーなどの格ゲーをリリースしたことでも有名でしたが、このたびSNKの格ゲー以外の開発を手掛けることとなりましたが、編者も期待するあの企画では是非とも力を注いていただきたいとも思いますが。
それにつけてもARIKAさん、先のストEXのカプコンさんをはじめ、Fレイヤーではナムコさん、そしてこのたびのSNKさんと、これで日本格ゲー界の三巨頭たるこの三社と関わってきたことになります。たしかにメーカー同士の提携は珍しいことではありませんが。これもまた賞賛に値することではありませんか。

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サクナヒメアニメ化、ですか

さてみなさん、先年ゲームを楽しまれた方もおられるでしょう『天穂のサクナヒメ』がこのたびアニメ化する運びとなりました。
そのサクナヒメを繰り返しながらも説明しますに、神々の国より追放されたサクナヒメ、たまたま迷い込んだ人々と共に辺境の島にて魔物を退治するとともに自身の領土で稲作に励み自らの力を付けていき、やがては己の運命をも斬り拓くといったストーリーでもあるけれど。
あの痛快さと人々との人間ドラマを中心とした物語がお茶の間で楽しめるということで、ゲームを楽しまれた方やそうでない方、いずれにしても楽しめる一本ということで期待はできますが。

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今更ながら幻想水滸伝についてひとまず語る

さてみなさん、今回はかつてのコナミRPGの名作『幻想水滸伝』についてひとまず語ることにしましょう。それでは、ごゆっくり。
幻想水滸伝は中国古典の水滸伝をベースに、宿星に導かれた英雄たちが集結し、強大な敵国との対決を中心として世界の危機に立ち向かうといったストーリー構成であった。
そもそも原典の水滸伝に関していえば、その宿星は昔封じられた“魔星”が解き放たれ、多くの英雄豪傑に宿り、当時の中国たる宋国の混乱を平定すべく奮戦するといったものだが、幻想の場合、その人々が持つ宿星の相があり、それが主人公とのもとに集い闘っていくといった形であった。
それからもう一つのストーリーの要素でもある“紋章”これは世界を司る存在として世界各地に存在し、それぞれが所有する人々に大いなる力を与えるもので、これが原作の水滸伝の“魔星”に連なる存在となったのだろう。
そして肝心の仲間システムについて、たしかに原典の水滸伝よろしく108人の仲間を集めるのはいいけれど、すべてがすべて戦闘に参加するわけではなく、これも同じく建造した本拠地の施設で働くメンバーもいて、あとゲームそのもののコンフィグレーション要素を担うメンバーもいる。これも味といえば味というべきだろうけれど。
ともかくもこれもいくつかのシリーズが製作され、はじめ帝国の混乱を平定し新たな国を造るべく戦うといったストーリーで。
続いて野心を持った若き支配者から、国を追われた主人公とその友人を中心にその支配者に立ち向かい、後にその友人と闘わなければならなくなったお話。
お次は多くの主人公を中心に数多くの国家の混乱を平定に力を尽くしつつ、最後世界の混乱のもととなった紋章を天に帰し、ひとまずのシリーズに幕を下ろす。
その後も各地の混乱を平定するストーリーも描かれた作品もリリースされ、今までのシリーズとは別の世界観ながらの番外編的な作品も制作され、一応の終焉を迎えた。
それから製作スタッフが別の制作会社にて『百英雄伝』なる作品を世に送り出したのは記憶に新しい。
ともかくもこの幻想水滸伝も現在リリースされている百英雄伝とともに日本のゲーム史上に名を遺す作品となっていることはやはり述べるまでもないだろう。

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プリンセスピーチSHOWTIME、ですか

さてみなさん、任天堂が誇る名作スーパーマリオのヒロインたるピーチ姫がこのたび『プリンセスピーチSHOWTIME』としてきたる3月に登場する運びとなりました。
ストーリーはとある劇場に招待されるも、謎の人物に閉じ込められ、同じく閉じ込められたきらめきの妖精とともに立ち向かうといったものです。
当作にて特筆すべきは、きらめきの力で様々なスタイルを駆使してふしぎ世界を冒険するといったもので、それぞれのアクションがゲーム内で映え、見る人、ことにプレイする人を魅了すること間違いなしでしょう。はたしてその冒険の先に何があるのか乞うご期待ということで待つことにしましょう。

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格ゲー、HUNTER×HUNTER、ですか

さてみなさん、今なお新エピソードが期待される名作『HUNTER×HUNTER』の格ゲーが来春発売される運びとなりました。
当作品を彩るキャラクターたちが一堂に会し、その技量を競い対戦するという、ファンならずとも期待が持てる作品、と言いたいところですが。
確かに現在の状況を鑑みればバトルよりもサスペンス仕立てと見られるもので、あと当の主人公たるゴンも、パワーアップが成されたとはいえいまいち影が薄い感もぬぐい難い。
こうした事情もあって、やはりいささかの不安を禁じ得ないとはいえ、はじめに述べた通り原作の新エピソードとともに当作品も期待をしていいとは思いますが。

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ゼルダの伝説実写映画化、ですか

さてみなさん、ファミコン時代より今やアクションRPGの名作として名高いゼルダの伝説が、この度ハリウッドにて実写映画化される運びとなりました。
そのゼルダ、形態が実写となれば不安要素も重々にありますが、ここはゼルダならではの世界観を昨今のCG技術と合わせて制作すればとも思いますが。これも作品を完成させて後の評価に任せるしかないのですが。
ともかくもこのゼルダ、スクリーン上にていかなる冒険が繰り広げられるか乞うご期待、といったところで。

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スーパーマリオワンダー、ですか

さてみなさん。今やゲーム界の人気者、スーパーマリオブラザーズの新作、スーパーマリオブラザーズワンダーがいよいよ明日発売される運びとなりました。
従来の大冒険のアクションに加え、今回はワンダーの名にふさわしいふしぎ世界を縦横無尽に駆け回るマリオとゆかいな仲間たち。そして冒険の力となるパワフルな変身。はたしてこのさらなるふしぎ世界も救うことはできるか、といったところでこの秋冬はこのスーパーマリオブラザーズワンダーをプレイするのもいいでしょう。

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ユニコーンオーバーロード、ですか

さてみなさん、日本ゲーム業界にその名も高きヴァニラウェア待望の新作ゲーム『ユニコーンオーバーロード』
内容はヴァニラウェアさんお得意のグラフィックが織りなすファンタジー世界を舞台にしたロールプレイングシミュレーションゲーム。かのファイアーエムブレムやオウガバトル等を彷彿とさせる人も少なくないはず。
それに加えてVWさんの世界観やキャラクターを中心としたビジュアルがゲームの魅力を十二分に引き立たせてくれることでしょう。
さらにはオンライン対戦機能も組み込まれそれぞれのプレイヤーが自分のチームの実力を競うのもまた魅力的かも。
はたして戦乱渦巻く世界を主人公とともに戦い抜き、さらなる高みへと上ることはできるだろうか。それは来春の発売までこうご期待、といったところで。

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