ゲーム

新生ポケモン、ですか2019

さてみなさん、いよいよ明日、ポケモンシリーズ最新作『SWORD』『SHIELD』がSwitchにて発売される運びとなりました。
思えばプレステ等に押され低迷する任天堂を陰ながら支えてきた当作品、今や日本ゲーム業界を牽引する作品にも成長してきました。
そんな中での最新作ということで、家庭用、携帯用の垣根を外したSwitchでの発売ということで、さらなる活躍も期待できることとなることでしょう。
さらには明ける日曜日に、ポケモンアニメも新シリーズが放映されることで、ストーリーもひとまず一新し、新たなる主人公も従来のサトシとピカチュウとともにどんな活躍を見せてくれることかということでこれも期待を持ちたいと思う。

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プレイステーション5、ですか

さてみなさん、今や日本のテレビゲーム市場の主力たるプレイステーション5が来年の年末に発売される運びとなりました。
今やCG関連は一つのピークに達した感もあり、処理速度関係やオンライン関係に若干の改良が加えられたことで、詳細に関しては見てのお楽しみといったところ。
とはいえそのプレステにもXBOXやSwitchやらが大いなるライバルとして立ちはだかっていることで、それらとの競合はともかく、プレステならではの特徴や魅力をいかように引き出すかが当面の課題ということでしょうか、それもまた楽しみなところだけれども。
ともかくもまたゲーム史の1ページが引かれるかは今後の盛り上がりにかかっているのは今更語るまでもないでしょうが。

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NEWギルティギア、ですか

さてみなさん、いよいよ来年に待望の『NEWギルティギア』が登場する運びとなりました。
ギルティギアは近未来に謎の生体兵器“ギア”をめぐって少しイカれた戦士たちがシノギを削るといったもので、前作のイグザードより5年ぶりの新作シリーズといったところ。
キャラクターのイメージも一部一新され、かといえばいつも通りのイメージのものもいることから、やはり内容はイグザードの続編かあるいは新たにストーリーを組み直すのか、これも詳細を待ちたいけれど、我々格ゲーファンをはじめ多くのゲーマーの心をつかむことは間違いない。その点においても期待して待ちたいと思う。

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新作・桃太郎電鉄、ですか

さてみなさん、コナミ、旧ハドソンにての人気ボードゲーム『桃太郎電鉄』が2020年Switchにて発売される運びとなりました。
内容は前作までのシステムとは変わりはなく、それでいて新たなギミックも発せられることだろう。
それに合わせてキャラクターデザインに関しては諸事情もあって変更と相成ったことも挙げたいけれど、今までのデザインとは遜色なく、むしろこちらの方にも愛着が持てそうかもしれない。これもまた新しい時代に合わせて新しい桃鉄といったところで期待はしたいところだけれども。

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妖怪学園Y、ですか

さてみなさん、もうご存知の方もおられるかもしれませんが、次回の妖怪ウォッチの映画はその名も『妖怪学園Y』。
ストーリーはとある学園都市に入学したおなじみの面々が学生となって奇想天外な大活躍を繰り広げるというもので、これもある程度の盛り上がり次第でシリーズにもなるかもしれない。そうなれば現在進行中の本編との兼ね合いも心配なところだけど、何とかしてくれるとは信じたいのも正直なところ。
ともかくもおなじみのゆかいな仲間たちの新たなる戦いを期待はしたいところだけれども。

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今更ながらイースについて少し語る

さてみなさん、今回の今更レビューとして、今月頭にイースⅨのレビューをお送りしたのを機に、今までのリリース、ことに子供の頃プレイした初代のイースを中心に述べたいと思います。それでは、ごゆっくり。
イースといえば今から30余年前に日本ファルコムにてまずパソコンで発売され、続いてファミコンやPCエンジンにてもリリースされた。
ストーリーは古代の異世界にての一人の冒険家アドル=クリスティンの冒険譚を中心に繰り広げられる形をとっている。
これはかつての名作ウィザードリイや同社のザナドゥ等の作品が幅を効かせる中ドラマ性を特に強化したものだった。
続いてシステムについては、アクションRPGならではのフィールドの敵をなぎ倒しつつ先へ進む。時には装備を整え経験を積み、途中立ちはだかる強大なボスキャラクターをコツをつかんで攻略していき、ゲームと物語を進行していく。
こんなノリに終始しつつ、物語も進行していき、やがては大団円ながらもどこか哀愁をも醸し出される結末を迎えていく。
それらの重厚なストーリーが、パソコンでも絶大な人気を博し、ことにPCエンジンの機能をフルに駆使して一大アニメドラマにまで高めていったことで人気を爆発させたと言っても過言ではなく、ついにはそれをベースにOVAにまでも展開していったのだ。
ともかくもそういった作風が効を奏したか、以後着実にリリースを重ねていき、見事ファルコムの看板タイトルの名を不動のものとしたのは言うまでもない。

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新生くにおくん、ですか2019

さてみなさん、今やベルトアクションゲームの祖ともいえる『熱血硬派くにおくん』の最新作『River City Girls』が発売される運びとなりました。
並み居る不良共をなぎ倒し、学園内外でシノギを削って男を上げる主人公“くにお”のアクションは当時のプレイヤーの胸を熱くしたもので、それが後のダブルドラゴン、そしてカプコンのファイナルファイトへのリリースにもつながっ羅のは今更述べるまでもありません。
それが今回、現在の発売元のアークシステムワークスに加え、『シャンティ』で有名なアメリカのゲームメーカー、WayForwardの製作でのリリースと相成ったことで。たしかにキャラデザに関してはWF社のシャンティやマイティスイッチにも通じるかなとも思い。これもありかなといった感もしないでもない。
さておき肝心のストーリーは従来の主人公たる“くにお”と“りき”の行方不明を機に彼女たる“みさこ”と“きょうこ”が並み居る不良共をなぎ倒し、事件解決に向けて奮闘するといったストーリーで、これも従来に合わせてWF社のセンスにも合わせられているかなと思いますが。

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イースⅨ、ですか

さてみなさん、今や日本のゲーム業界の老舗的存在たる日本ファルコムさんからの機体の新作『イースⅨ-モンストルム・ノクス-』が9月ごろに発売される運びとなりました。
気になるストーリーは、冒険家にして勇者アドルが今度は都会の裏町的な監獄都市にて謎の存在たる怪人たちとの関わりを中心に謎を解いていくという、今までとは違うサスペンスタッチをにおわせる作りとなっている。
そんな怪人と目される彼ら、はたしてアドルたちにとって敵となるか味方となるか、そしてその裏に隠された街の秘密やいかに。といったところでこれまた期待が持てそうですが。

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天穂のサクナヒメ、ですか

さてみなさん、今冬マーベラスエンターテイメントさんから、和風アクションゲームとして天穂のサクナヒメが発売される運びとなりました。
大まかなゲーム内容としては、ひょんなことからとある島へと流れ着いた神の子サクナヒメがそこに巣食う獣の魔物と戦いつつ、そこに住まう人間たちと生活を共にして、神としての自覚に目覚め成長してくと言ったところでしょうか。
これはかつての朧村正を彷彿とさせ、かつ戦闘の合間、村での米作りでステータスを高めるといった、往年の名作アクトレイザーも彷彿とさせるものですが。
あとゲーム性を取り上げても、杖と帯を駆使して縦横無尽に立ち回るさまは大いに期待もできるものです。
まずはPS4にての発売となりますが、後にSwitchにての発売も期待してもいいかもしれません。ともかくこの冬はサクナヒメで楽しんでいいでしょう。

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ミューツーの逆襲リメイク、ですか

さてみなさん、ちびっ子に人気のポケットモンスター、その記念すべき第1弾『ミューツーの逆襲』がこの度3Dアニメーションとしてリメイクされ、今夏7月に上映される運びとなりました。
劇場版のポケモンといえば、サトシとピカチューが仲間たちと一緒に大冒険と秘密のポケモンをめぐって大活躍をするシリーズが都度に有名ですが、その基本にして大本のミューツーがリメイク作品としてよみがえるのです。
気になるストーリー、というか原作とさほど変わらない反面、オーキド博士の声は石塚さんの声を当てるので、ファンとしても懐かしくもうれしいことでしょう。その上でレギュラー陣はあらためてのアフレコを行うといったところでしょうか。
ともかくも今作はあの時の想いとともに親子で楽しめる作品になるかもしれませんね。

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