ゲーム

ゼノブレイド2、ですか

さてみなさん、いよいよ今冬、ニンテンドースイッチから“ゼノブレイド2”が発売される運びとなりました。

舞台は前作と同じようながらも、今のところは別のストーリーといったところで、雲海広がる世界に佇む巨神獣のもと、多くの国や地域が争う中、一人の少年とブレイドと呼ばれる少女が多くの人々とかかわりあい、世界の真理にたどり着くといったところでしょうか。

かつてPS1のゼノギアス、PS2のゼノサーガシリーズに連なるSFとファンタジーの融合した大作RPGということで、否が応にも期待はできるものだと思います。

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北斗が如く、ですか

さてみなさん、来年あたりセガさんから北斗の拳の世界観を『龍が如く』のシステムで再現した『北斗が如く』が発売される運びとなりました。

まず『龍が如く』とは渡世に生きる男が無法の街を渡り歩いていくといったストーリーで、それが世紀末、今となっては近未来というべきだろうか。ともかくも北斗の拳の無法の世界とマッチしているといったところか。

しかしここは龍が如くの世界観、それなりにお遊びの要素も北斗にも取り入れていることだろう。実際、原作公認のパロディも多数登場していることだから。

ともかくも虚実交えた新たな北斗の物語が来年始まるということで。

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ミニスーファミ、ですか

さてみなさん、任天堂かつての偉大なるゲーム機であるスーパーファミコン、その名作ソフトを凝縮したコンパクトゲーム機、ニンテンドークラシック・ミニスーパーファミコンが発売される運びとなりました。

これはかつてミニファミコンが登場し、往年のゲームファンをはじめ好評だったのを受けてのは発売だろうけれど。もっともミニファミコンもまだまだ名作ソフトもあるからその第2、第3弾を発売してほしかったのも正直なところ。

気になるラインナップもスーファミ初中期の名作ぞろい、これもまた未発表の情報もあるけれど、これからのラインナップにも期待が持ちたいところだけれど。

ともかくもこの秋も懐かしのゲームでひと時を過ごしてみればいかがかと紹介させて頂きます。

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続・ニンテンドースイッチ、ですか

さてみなさん、いよいよ今春3月に任天堂から待望の新ハード、Nintendo Switch。今回はその要となる新作ソフトについていくらか述べたい。

まず挙げたいのは、当ホームページでも予想企画を立ち上げた『ファイアーエムブレム無双(公式)』肝心のストーリーはどの作品をベースにしているか、あるいはまったくのオリジナルかなのか。それに関連して歴代キャラの誰が登場するのかと、これまた興味が尽きないがここは続報を待ちたい。

2つ目は『ウルトラストリートファイターⅡ』これは要するにXBOX版のストⅡのHD化ということでことに特筆すべきものは無いけれど、追加キャラとして殺意の波動を身に着けたリュウ(EVIL RYU)と洗脳されたケン(VIOLENT KEN)の二人。どうしてこの二人なのかといった疑問はもとより、編者個人の意見として、無理を承知でさくらやダン他を追加してほしいと思ったのだが。

そしてKOF98、これはダウンロード版という形で発売される運び。述べるまでもなく歴代作品の中でまさに名作にふさわしい当作品をはじめ、これからのラインナップも期待はしたい。

その他数多くの期待すべき作品もあるけれど、これは追って紹介はしたいけれど。

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スーパーロボット大戦V、ですか

さてみなさん、今度スーパーロボット大戦シリーズの最新作にして25周年記念作品たるスーパーロボット大戦Vが発売される運びとなりました。

日本が誇るロボットアニメのヒーローロボットたちが一堂に会し、地球そして宇宙の平和を守るために戦うまさに夢の対戦のオンパレード的な作品ということでしたが。

たしかにアニバーサリー的作品ということで今までの作品とは違い今作品のキャンペーンはこの1作のみというところですが、それが他のキャンペーンに活かせれば、ということでしょうが。

さて気になる登場ユニットですが、オリジナルキャラはこの際はどうでもいいことかもしれないけれど、驚いたのはやはり宇宙戦艦ヤマト。あれって純粋な戦記物じゃないかなという感もありますが、同じく登場する機動戦艦ナデシコとの兼ね合いで登場させたのはこれもやむを得ないところか。

さらにはマジンエンペラー。これがマジンガーZの強化版であるマジンカイザーに対抗してグレートマジンガーの強化版といったところ。まさに王者の機体ということでカイザーと肩を並べられるかということか。

まあこれも原作ファン、そしてゲームファンもあわせて楽しんでいきたい一品だとは思いますが。

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ニンテンドー スイッチ、ですか

さてみなさん、きたる今春3月ごろ、任天堂の新型据え置き型ゲーム機、コードネームNXとして発表が待たれたその機体、このたび『Nintendo Switch・ニンテンドースイッチ』が発売される運びとなりました。

コンセプトはファミコン以来の据え置き型と携帯型の両立ということで、ちょうどWiiUのコントローラのコンセプトと、あと厳密にかつイジワルくいえばDSと同じようなものかなといった具合、いずれにしてもプレステ4とは独自の路線で攻めていくのは間違いはない。

繰り返すけれど先のプレステ3以降グラフィック関連ならひとつの到達点に到ったわけで、求められるのはやはりゲームの面白さ、ということで。

あと気になるのはソフトの媒体はICカード使用ということであとダウンロードも併用するとか。まあすべてがダウンロードでいくというのもその利便性はともかく、編者的にはいまだとっつきにくいと感じるのは古い人間なのだろうか。あとWiiとはあえて互換性をせずに独自の路線で行くということで、それでもWiiをはじめ歴代機種との何らかの兼ね合いもあるかもしれないので、その点も気になるところだけど。

ともかくもこのSwitch、新たなゲームトレンドたりえるか、ひとまず期待を持ちたい。

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今更ながらMOONについて語る

さてみなさん、今回はプレステ1にて往年のアドベンチャーゲーム『MOON』についての知ったかぶりレビューを軽めながらもお送りしたいと思います。それでは、ごゆっくり。

MOONといえばラブデリック社が手掛けたファンタジーRPG仕立てのアドベンチャーゲームである。

RPGゲームに興じた子供がゲームの中に入り込み、そのへんてこな世界とへんてこな住人とのふれ合いを通じて、その世界の裏側の事情知るとともに、そこの住人の悩みを解決したり、勇者と名乗る戦士に倒されたモンスターを助けて愛の力を集めたりと、世界の真実に迫るといったストーリーである。

ゲームの住人はどれも一癖も二癖もあって一見では付き合いにくい。そんな彼らとのやりとりも醍醐味といったところ。

またそのグラフィックは初歩的なクレイアニメを駆使したもので、その手のマニアの心をくすぐったのもあげたいところ。

果たして主人公の子供を待つのは楽しいながら単調な世界が、それとも厳しいところもあるが充実した現実の世界に生きるべきかと、まずはまとめるとして。

そんなMOONをそこそこヒットさせたラブデリックさんも、次回作以降あまりパッとしなく、結局自然消滅してしまったのが惜しまれる。

ともかくMOONもプレイする価値のある一品だと思いますが。

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妖怪ウォッチ3 スキヤキ、ですか

さて皆さん、来る今冬、みんな大好き妖怪ウォッチの最新作『妖怪ウォッチ3・スキヤキ』が発売される運びとなりました。

内容は先の2作のクエストとは別にトレジャーハントにかこつけての4人同時プレイのバスターズモードが加えられた。

また映画の要素に関して、新妖怪コアラニャンはいいけど、実写を意識してリアル調ケータのつもりが何故か劇画調となったのはちょっと違うと思うけど。

新妖怪といえば、厳密にはちょっと違うけど、新たなメリケン系とは別にピラミッドの神々をモチーフにしたものならばありかなっいった感じか。

あとエンマやらぬらりひょんやらの覚醒版やらの最上級妖怪もご登場ということで一応充実のラインナップだと思う。

というわけでこのスキヤキもこの冬のおともにということでお勧めしたいものですが。

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ミニファミコン、ですか

さてみなさん、このたひ任天堂から小型の据え置きゲーム機、ニンテンドークラシック・ミニファミリーコンピューターが発売される運びとなりました。

形態は手乗りのファミコンでコントローラーが普通サイズといった具合で、内蔵ソフトがかつて登場した歴代の作品を厳選したレパートリーとなっている。

そもそもミニファミコンのもととなったのはソフトウェア一体型の簡易ゲーム機で、90年代後半からその手のゲーム機がちらほら数千円台で売り出されたとか、これも興味があればといった具合の品で多少の後悔も覚悟の上で、そういったクオリティの品だった。

それが今日びのハードウェアの発展とともに今回のミニファミコンのご登場と相成ったことで。昨今エミュレータの流通もあれ多少の業界の停滞があったけど、先のマリオメーカーのように、ここはオフィシャルとして存在感をアピールしてほしい。あと海外のミニNESのソフトバリエーションもミニファミと違うところもあるので、ひょっとするとミニファミ2号機以降のご登場もあるかもしれないので、それにも大いに期待がしたい。

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セーラージュピター<聖闘士星矢VSセーラームーン>

さてみなさん、今回のホームページ更新は、久しぶりの聖闘士星矢VSセーラームーン、セーラージュピターのシナリオをお送りいたします。

セーラーチームにおけるある意味縁の下の力持ち的存在の彼女がどのような活躍を見せてくれるのかがやはり楽しみですね。

ひとまずこういったところで、それでは、ごゆっくり。

 

ちなみに指定ページの行き方は、ホームページから

ENTER>ゲーム>聖闘士星矢VSセーラームーン>セーラージュピター

となっております。

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