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今秋の神様23年度1号:臨むべき戦いの巻

さて今週のジャンプレビューは、

<ONE PIECE>
交渉決裂の末乗り込むこととなったルッチたちCP-0、島内の科学力に戸惑いつつも”暴(アトラス)”を退けた後ルフィと再び対峙する。一方起動したくまはいずこかへと姿を消す。そしてベガパンク世界中をエネルギーでいきわたらせる計画を語るのだがこれがいかなる影響をもたらすというのか。

<あかね噺>
うららの師たるしゃ楽、女を下に置き弟子を持たぬ主義だという彼がうららと出会い、己の噺の意を継ぐに値うと見た。そしてその妖艶さと合わせ観客を己の噺に引き込むその話術、はたしてあかねはいかに受けるのか。

<WITCH WATCH>
透明人間の魔法で透明になったカンシ、肝心なところですがたをあらわすのはたしかに難儀だな。

<高校生家族>
春香は臨む学生将棋、かつての強敵をひとまず下した春香たち。その後で悶着が起きたがこれもひとまず収め、第一戦は難なく通過。しかし戦いはまだまだこれからだが。

そして<HUNTER×HUNTER>
公園途中で行方不明となった仲間、必死の捜索変わり果てた姿となっていた。そこにクロロは何を見たのか、そしてその先にあるのが大いなる闇というのか。

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