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2022年9月

今週の神様22年度43号:あえて神の視線での巻

さて今週のジャンプレビューは、

<ONE PIECE>暖流からボニーを救い出したのもつかの間巨大なサメのロボットに襲われさらには謎の巨大ロボットに捕まってしまう。そこに乗り込んだのはかのDr.ベかパンクと名乗る女性なのだが、一方コビーをさらわれたヘルメッポは同じSWORDの隊員に救援を求めるが難色を示される、あと同じ隊員のひばりという彼女も気になるところか。

<あかね噺>
あかねの活躍は各一門の頭で構成される落語連盟も無視できぬ存在足りえるか。それにしても各員ただならぬ雰囲気だな。一方であかねも自らの未熟を噛み締めつつ、己の鬱屈を振り払うがごとく太古の修行に打ち込み、次の座へと臨むのだが。

<WITCH WATCH>
音夢を交えての女子お泊り会。男子のリモートでの見守りの末いろいろと紆余曲折があったが、何とか切り抜けられたな。

<高校生家族>
兄妹でいろいろとアピール合戦を繰り広げられたが、最後無難なところで光太郎が当選したか。

<すごいスマホ>
すべての黒幕たる全一郎、その野心の原点は妹の死を通じ父親への対抗心ゆえだったか。しかし父親も父親だが、不死の技術に手を付けるとはこれはやはり無謀なのか。さておき決戦の日は近い、といったことか。

といったところでまた来週。

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各誌レビュー22年度9月号(その4)

さて今週の各誌レビューは、

<BLACK TIGER(グラジャン)>
久々の休日に件のネコとともにお出かけのアリス、心配で見守るティガーも道行くあやしい男たちを悪漢と思い込むのも無理はないけれど、これは来るべき死闘の前触れを暗示しているのか。

<MAO(サンデー)>
鳳家の穢れを一身に受けることとなった婆さん、ついには先代の姫をその手にかけその地位を奪う、そして先代の姫の残した式神が婆さんと、百火たち襲い掛かるのだが。

<君は008(サンデー)>
あやめの母の正体はドグラのエージェントのカフカ。人の心を弄ぶを悦びとする曲者だ。しかし迷いをかなぐり捨て立ち向かわんとするあやめなのだが。

<浦筋(チャンピオン)>
食欲の秋に臨み、なかなかに食べ物にありつけないノムさんに、うかつに食べ物を隠すのはやはり禁物だったか。

<ふしぎ研究部(チャンピオン)>
呪いのブラをいざ付けてみるも、決め手は想いの人たる大祐に外してもらう。鈴にとってはこれも望むべきことだったか。

といったところでまた来週。

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ファイアーエムブレムエンゲージ、ですか

さてみなさん、任天堂が誇るロールプレイングシミュレーションの名作『ファイアーエムブレム』の最新作がいよいよ来春発売される運びとなりました。
部隊はいにしえの昔封じた邪竜がよみがえり、それを再び封印せんと目覚めた神竜の化身たる主人公が様々な仲間と出会い、冒険と戦いに身を投じるといったストーリーといったところで。
その神竜の主人公を中心とした魅力的なキャラクターの活躍のほかに、紋章士の指輪で様々な英雄を召喚し彼らと力を合わせることで大いなる力を得て戦いを進めるのが今作の目玉となっております。その紋章士には第一作の主人公たるマルスをはじめ歴代の英雄も多数そろえていることでファンとしても楽しみなことでしょうが。
ともかくも年明けの一本として今作を楽しむのもいかがでしょうか。

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今週の神様22年度42号:大いなる一手の巻

さて今週のジャンプレビューは火曜発売ということで、

<ONE PIECE>
アラバスタの一件はルフィたちにも衝撃を与えるもゾロの説諭等でひとまず落ち着きを取り戻す。その際にルフィは自らの夢を語り出すがその夢の果てやいかに。一方でサボは潜伏先で自らの無実と真の支配者の秘密を明かさんとした。しかしそれを謎の閃光が潜伏先の王国ごと消し去った、やはりこれはまさか件の平気なのか、それとも。一方で航行中のルフィのもと、謎の暖流から出てきた人影、最悪の世代ボニーだったが。

<あかね噺>
師匠の志ぐまに父の真意を語られ、あらためて己の芸を極めんと誓うあかね。一方恩師や友人に先の結果を話すとともに、今や落語界にも一目置かれた存在になっているともしらされるが。

<WITCH WATCH>
想いを寄せる人にお菓子で伝えんとするも、結果は空回り。まあこれもいつものことなのか。

<高校生家族>
春香の演説もひとまず生徒たちの心に響いた。これに対し光太郎はどう出るのか。

<すごいスマホ>
あらためてボーケンたちとの交流を通じて仲間となるQ、一方でいろいろとトラブルを引き起こすただならぬ二人組、彼らが次のターゲットか。そしてすマホマスターの存在も気になるところだが。

といったところでまた来週。

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各誌レビュー22年度9月号(その3)

さて今週の各誌レビューは、

<MAO(サンデー)>
間一髪に育ての男を救い出した百火たち。姫婆さんに詰め寄る中、婆さんの口から鳳家の秘密が明らかに。先代の姫から家を受け継いだ婆さんはいかなる闇を背負ったのか。

<君は008(サンデー)>
学園を奪還すべく進撃するエイトたち。ルルスのサポートもあり意気上がらんとするも、あやめが罠にはまった末に目の前に現れたのがなんと母親だというのだが。

<浦筋(チャンピオン)>
春巻、今度は薄型テレビで悪戦苦闘。春巻もダメならアパートもボロ、たしかにテレビには不似合いといえばそうだけれど。

<ふしぎ研究部(チャンピオン)>
旭先生、日頃おやつなどを分けてもらうのにも少し気が引けるけれど、やはり食べ物その藻には罪はないからね。

そして<ルパン三世>
力を失ったタイアット、その後も王国の支えとならんも結局は国内の闇をも抱え込むことに、それをも肚さんと再びルパンたちが立ち上がるというのだが。

といったところでまた来週。

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鉄拳8、ですか

さてみなさん、ナムコが誇る人気格闘ゲームたる鉄拳シリーズの最新作『鉄拳8』が発売される運びとなりました。
まずは気になるゲーム画面、対戦する一八と仁、激突する拳と拳、躍動する筋肉と、たしかに7から向上したグラフィックが見受けられますが、他のキャラクターははたしていかに関わるというのか、まずは先の対戦画面にて期待を膨らませるしかないけれど、やはり7と同じく、あるいはそれ以上のスケールの作品性を望みたいのはファンならずともの想いではあるまいか。

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今週の神様22年度41号:収まるとこはいずこの巻

さて今週のジャンプレビューは、

<ONE PIECE>
マルコのワノ国の去り際のエピソードの一方で海軍とハンコックとの対峙に何と黒ひげティーチが乗り込んでいた。両者互角の中ついにティーチがハンコックに手を掛けんとするも、そこにレイリーが介入。しかし彼をもっても黒ひげを食い止められず、何故かコビーが拉致された。はたしてその思惑やいかに。

<あかね噺>
可楽杯の後に志ぐま一門での宴の後、一生との会見を志ぐまに語るあかね。それにつけても志ぐま師匠も良くも悪くも真の噺家にして芸人であった。そんな彼があかねをいかに導くのか。

<WITCH WATCH>
今回はデニムを通じてのケイゴの生き様を。やはり人の生き様にも反映するものだな。

<高校生家族>
生徒会長の選挙に光太郎のほかに春香やゴメスまでも参加することに、はたしてどう収拾するというのか。

<すごいスマホ>
ボーケンとQとの肚の探り合いはやはり肉親が、そして全一郎がキーワードとなったか。そんなこんなでボーケンたちを仲間に引き入れ過酷なサバイバルに身を投じることになるが、はたしてどう収拾するのか。

といったところでまた来週。

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各誌レビュー22年度9月号(その2)

さて今週の各誌レビューは、

<BLACK TIGER(グラジャン)>
刺客を退けたかと思えばまた新たな刺客を用意し、いずれは後の悲劇につながっていく。リンカーン大統領の暗殺事件を通じ、アメリカの闇に関わったティガー。それはこれからの彼女の敵になるというのか。

<MAO(サンデー)>
探りを入れんとした真緒たちは囚われ、姫婆さんに言いくるめられるままに捕まった育ての親の男を、実の親の仇とばかりに羽月は焼き殺さんとするのか。

<君は008(サンデー)>
乗っ取られた学園を取り戻さんと、仲間とともに乗り込むエイトたち。その結束力はドグラの並の怪人も凌駕するか。

<バキ道?(チャンピオン)>
収まらぬ性欲を抑えんとするも、先輩のアドバイスをもとに自分なりの吹っ切れ方を編み出さんとする板垣センセイ。これもまたすべてのはじまりと思えば。

<浦筋(チャンピオン)>
日焼け跡からでも人間関係のもつれの原因となり得るからな。ことにギャグマンガともなれば。

<ふしぎ研究部(チャンピオン)>
日頃何かと実験体になっている大祐だが、いざ自分からなろうとすると千晶たちも流石に気が引けるか。

そして<ルパン三世>
魔女タイアット、それからも王国のために日に影に力を尽くす。ことに王国を襲う敵には身一つで食い止めんとする。すべてはかつての仲間イカイのためにでもあるか。

よいうわけで今週はこんなところで。

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ロードオブザリング・力の指輪、ですか

さてみなさん、世界のファンタジーの名作たる『指輪物語』その外伝的作品たる『力の指輪が』プライムビデオ等ネットを中心に配信される運びとなりました。
物語は先に述べた外伝というだけあり若き日のエルロンド、ガラドリエル等おなじみのキャラを中心に様々な登場人物とともにいずれ台頭するであろう闇の一族に立ち向かうといったストーリー、ということで、先の『リング』や『ホビット』にも引けを取らない活劇や人間ドラマを繰り広げることでしょう。
ネット環境に余裕のある方はもとより、そうでない方もそれなりに一見の価値もあるとは思いますので是非ともご覧になって下さい。

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千両狂死郎~踊って闘うカブキマン(前編)

さてみなさん、今回の侍魂剛は、闘う歌舞伎役者、千両狂死郎の前編パートをお送りいたします。
歌舞伎の大成とともに抜け荷事件にも顔を突っ込まんとする彼もいかに闘い抜けるか、そしてその先にあるものとの対戦やいかにといったところで、それでは、ごゆっくり。

ちなみにグランドオープニングはこちら

ベースストーリー・オープニング
己の歌舞伎と退魔鎮魂の舞いの大成を目指し、日に研鑽を重ねる彼、千両狂死郎。
あまたの侍たちとの対戦を経ていつしか強者の一人と目されるもさらなる高みへと上らんとする彼の元にも抜け荷事件と“ぺるしあ”の凶事は知れ渡り、ひとつ鎮めてやろうと乗り込むのだが。

第一~第三・第五・第六回戦(抜粋)
・対タムタム
狂死郎「相変わらずの剣の捌きの巧みなるかな、ここで刃と刃の交わりにて退魔の舞を極めようぞぉ」
タムタム「オ前ノ舞イ、マサニ魔ヲ祓ウニ値スル、たむたむ剣ヲ振ルウノミ、ナレバオ前トノ仕合楽シミタイ」
「お主の剣捌きもまさに退魔の剣、この狂四郎あらためて感服仕った、またの精進をご期待しようかのぉう」

・対閑丸
狂四郎「どぉれ少年よぉ、己の鬼を制するを助けんがため、我が舞に付き合ってもらえるかのぉう」
閑丸「騒がしいのは好きじゃないですが、狂死郎さんの舞なら僕も付き合ってもいいです」
「今少しで吹っ切れるものかのう、されど己を貫く心あらば、己の鬼を制するも難からぬものぞぉい」

・対破沙羅
狂死郎「未だたゆたうておるとは不憫よのう、ここは今までみがいた鎮魂の舞を披露仕ろうかのぉう」
破沙羅「ああ、君の舞いはとっても素敵だけど、まだまだ僕は逝くわけにはいかないんだよ」
「己の惑うままに魂を送らんか、しかしただ狩るのみでは真に退魔鎮魂もままならぬからのぉう」

・対夜叉丸
狂死郎「これなるは義賊烏天狗どのか、公儀どのとの付き合いもあれど、ここは一人のもののふとして手合わせ願おうかぁ」
夜叉丸「今はお遊びに付き合う時ではないが、お主の舞なれば付き合うのも悪くはないか」
「使命なくしてお主の剣も命は帯びぬか、今少しの大成もあらばお主の使命も剣が助けてくれようぞぉ」

・対メリア:本作のオリジナルキャラの一人、旅の踊り子で腕に付けた帯で闘う。
狂死郎「ぁお主も舞をもって闘うかぁ、なれば我が“女房”とお主の帯、さぞや麗しの仕合となろうなあ」
メリア「ああ、これぞまさしく真なる踊り手にして侍の方、この舞の宴にして仕合にこのメリアを突き合わせていただけますか」
「まさしくお主も真の踊り手であったかぁ、次なる仕合にての更なる精進、さぞや楽しみになってきたわい」

第四回戦(対いろは)
・仕合前
狂死郎「久しぶりに鶴仙どのとの舞い、この場で競い合うのも悪くはないものかのう」
いろは「歌舞伎の舞も楽しいものですが、実際仕合うのも厳しいところもあるものですね」
狂死郎「なんのなんの、これも人々の為ぞ、お主も旦那のために見事わしに挑んでみられぇい」
いろは「そういうことであれば、このいろはも旦那様のため、闘い抜きましょう」
・仕合後
狂死郎「あ見事なりぃいろは殿、この狂死郎はもとより、お主の負けっぷりもあっぱれなりぃ」
いろは「ああ、申し訳ありません旦那様、このいろはお助けすることかないませんでした」
狂死郎「なんの、こうなってもうた以上、この狂死郎も旦那を救うべく一肌脱ごうかのう」
いろは「あ、はい、お願いいたします」

第四回戦終了後
(ここまでストレート勝ち、もしくは武器破壊技もしくは秘奥義でフィニッシュ3回以上で特別戦に移行可能)
狂死郎のもとに1枚の大型じゅうたんが舞い降りる
狂死郎「ほほう、絨毯が舞い降りんか、よもやこれに乗れということかのう」
狂死郎、じゅうたんに乗り、そのまま空を飛ぶ。
狂死郎「ややっ、そのまま空を飛ぶとは、これまた絶景よのう」

(条件未達成時:そのまま共通パターンに移行)
狂死郎「ふむう、わしの他に“ぺるしあ”に向かわん者がいるものかぁ、これもまた面白きことなりや」

(条件達成時)
突然、天空から何者かが落ちてくる。
「うわああああ!」
それは頭からじゅうたんにめり込み、それから起き上がる。
「いたたたた、もうリスキーったら、有無を言わさずぶっ飛ばすんだから」
狂死郎「ふむう、何やら訳ありなお嬢さん、まずは名乗ってもらおうかのう」
「あれ、ええと、私はシャンティ。歌って踊れるガーディアンジニーでーす」
狂死郎「なればお主も舞を生業とするかのう、ここはこの狂死郎とお手合せ仕ろう」
シャンティ「うん、闘いそのものは好きじゃないけど、踊りを競うんだったら喜んで」

特別戦(対シャンティ)
・仕合後
狂死郎「おお、その散り際はまさに見事、なれば再びまみえんことを期待しようかのう」

(共通パターン)
魔法のじゅうたんはやがてペルシャにたどり着く。
狂死郎「さあてここが“ぺるしあ”の地かのう、この場で我が舞を披露できるや、これも楽しみよのう」

つづく

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売り込み春とゲシュタルト両さん<平成こち亀23年度上半期>

さて今回は低迷期から脱しようとあがきつつも活躍するお話ぞろいだった。その中でも通天閣署の春も人気ができたということで晴れて東京進出と意気込んだのはいいけれど、その反面本来主役である両津が結局引き立て役に徹しられた。東京の高級レストランでおごらされたり、本来35周年の記念会にも巨大パンダに踊らされたりと。
しかしそれでも両津自身も八面六臂とはいかずともひとかどの活躍をしていた。
いずれもお話としては雑ながらも最後期に向けての邁進の体を呈していたともいえるだろう。

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今週の神様22年度40号:見えない人間模様の巻

さて今週の各誌レビュー、まずワンピ、そしてWITCHがお休みということで。

<あかね噺>
一生が目指す芸の道、それは身内でのしのぎ合いをも厭わぬ過酷なものだった。しかしそれをも承知の上で、否己の目指す芸の道標としてまずは一生をも認める芸の道を歩むあかねだった。それを受けて立つこととなる一生。そして周りの人たちもまた。

<すごいスマホ>
新たに登場したすマホ使いボーケン、なにかとQに突っかかる彼も一つの駆け引きを行う、はたしてQはどう切り抜け、ともすれば彼を仲間にできるのか。そして・・・・・。

<高校生家族>
春香の生徒会長立候補に難色を示す光太郎、どうせならと自らも立候補することに、はたしてどうなるやら。

といったところで来週も見えないかな。

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月刊ストロングワーズ新世界編(創作):22年度9月号

さてみなさん、今月のストロングワーズは、平和が戻ったワノ国に襲い掛かる大将緑牛、ひいては正義という名の支配に完全と対するものたちとの熱き攻防の様をお送りする運びです。それでは、ごゆっくり。

・戦う言葉
「それではダメでござる!!おぬしの手もかりぬ!!かしてくれるな!!
ルフィにもゾロ達にも・・・せっしゃずっと頼りきってきた!!
この国に残るわれらでどんな敵も追い払えなければ!!
旅立つものに頼っていては!!拙者達はこの先「ワノ国」守っていけぬのだ!!!(光月モモの助)」
第1055話:新時代
圧倒的な攻勢を見せつける緑牛に敢然と立ち向かうモモの助だが敵もまさに大自然の力で蹂躙する。しかしモモの助も侍たち、ヤマト、そしてルフィたちに頼らず己の力だけで緑牛に立ち向かわんとする。これこそワノ国真の指導者おでんの後継者たる己の使命といわんがごとくに。

・戦う言葉
「何も卑怯とは言わねェがよ・・・!!海軍・・・・・
海賊の歴史を変えて疲れ切った“新緑”達に・・・そりゃあちょっとヤボじゃないか?
そんなに怖いか?「新時代」が!!!(シャンクス)」
第1055話:新時代
モモの助の一撃で緑牛を一旦は退けるも、すかさず反撃に転じんとする緑牛に、今まで傍観を決め込んだシャンクスもここぞとばかりに覇気を叩きこむ。
今までの争乱を鎮める名目で、その実正義の名のもとの蹂躙を目的とする海軍すなわち世界政府のやり方に異を唱えるべく放った覇気であることはいうまでもなく。ひいては新時代の幕開けの狼煙火でもあるかのごとくであった。

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エミリオ=ミハイロフ<サイキックフォース2024>

さてみなさん、今回のホームページ更新は、先に新設したサイキックフォース2024にて、光使いエミリオの記事を前編パートとしてお送りいたします。
過去の争乱から逃れ、平穏な生活を送るはずだった彼が三たび闘いに巻き込まれ、己の運命を今度こそ切り開く様をお送りする運びとなります。
あと今作で登場するオリキャラは逐次登場する運びとなりますのでこれもお楽しみください。それでは、ごゆっくり。

ちなみに指定ページの行き方は、ホームページから
ENTER>ゲーム>サイキックフォース2024>エミリオ=ミハイロフ
となっております。

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各誌レビュー22年度9月号(その1)

さて今週の各誌レビューは、

<MAO(サンデー)>
少女羽月をめぐって鳳家のものたちと対峙する百火たち。水で封印した式神はともかく、婆さまなのに姫とはこれいかにだな。

<君は008(サンデー)>
首領と校長との対峙、たしかに校長も達人なのだが首領もひとかどの超人、すなわちバケモノだった。ともかくも彼らの手によって本部が落ちてしまったのだが。

<バキ道?(チャンピオン)>
今回は作者の板垣先生の自衛隊時代のエピソード。断ちがたい性欲を抑えるために結局とてつもないバケモノになっちゃったな。

<浦筋(チャンピオン)>
夏休み最後の日、去り行く8月をまさに追いかけてひと騒動の小鉄だったか。

<ふしぎ研究部(チャンピオン)>
日焼けした麗子だがこれを機にイメチェンをはかる田中らによってコギャル化してしまい、これまたひと騒動になったな。

そして<ルパン三世>
異世界からの勇者イカイとタイアットの大活躍がまさにでんせつとなり今に至った。これに対してルパンはどう動くか。

といったところでまた来週。

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9月のおしらせ

さてみなさん、ようやく9月、まだまだ残暑が厳しい時期が続くかもしれない中いかがお過ごしでしょうか。
編者も8月半ばごろに体調を崩すも、それなりに持ち直し細々と活動をしております。
当ブログも調子を取り戻すとともに9月も盛りだくさんの企画でお送りする運びですのでこれも期待してください。
それでは、9月もごゆっくり。

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