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今週の神様22年度39号:人生はケースバイケースの巻

さて今週のジャンプレビューは、

<ONE PIECE>
出向早々とっちめられたルフィ。ジンベエをも畏怖するナミの怒気はともかく、一味の賞金等でその存在感をあらわにする。一方クロスギルドの件であわや乗っ取られそうになるも、海軍の警戒とクロコとミホークの思惑もあってそのまま担ぎ上げられるバギーだったが。そして革命軍、コブラの件は必ずしもドラゴンの本意ではなくその動向を探る一方でその当事者のサボから重大な事項が語られるというのか。

<あかね噺>
可楽杯を制したあかね、一生との対談に臨み父の真意を問わんとするも、やはり芸は己の身一つのもの、しかしその先にあるものやいかに。

<すごいスマホ>
事件の裏にすマホあり、そしてそのすマホこそ人知を越えたるものと認識する政府。一方失意のQのもと、他のスマホ所持者が接近していく。はたして彼らは敵か味方か。

<WITCH WATCH>
小さくなったらなったで不便なこともあるけれど、今回の件はまさにそうだったか。

<高校生家族>
一郎古巣の会社での訓練実習。各自の思惑はともかくこれからの方向を決める機会になったか。

というわけでまた来週。

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