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2021年10月

今週の神様21年度46号:虚構と現実の狭間に何を見るの巻き

さて今週のジャンプレビュー、まずワンピがお休みということで、
 
<WITCH WATCH>
いつもはお堅い先生も、同じ趣味を持つ人とではやはり気を許しちゃうか。ましてそれが教え子の生徒だとすれば。
 
<あやかしトライアングル>
力を暴走させた日喰に追われる、未だ力が戻らない祭里。ラチカらの助けもありなんとか逃げおおせたがこれも埒が明かずひとまず対することになるがはたして大丈夫なのか。
 
<高校生家族>
バーチャルアイドルの同級生と一緒に出演することとなった光太郎。同じく出演する父が素のままで出たのは流石にまずいのか。
 
というわけでまた来週。

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スーパー戦隊レビュー:鳥人戦隊ジェットマン、恐竜戦隊ジュウレンジャー

さてみなさん、今回のホームページ更新は、スーパー戦隊レビューにて『鳥人戦隊ジェットマン』及び『恐竜戦隊ジュウレンジャー』のレビューを送りいたします。
90年代に入りシリーズの新たなありかたを模索したこれら二作品。一方でシリーズそのものが海外に受け入れられ、もう一つの大作に発展するのもこの時期でした。それらを含めて当HPにて改めてお送りする運びです。それでは、ごゆっくり。
 
ちなみに指定ページの行き方は、ホームページから
ENTER>アニメ・テレビ番組・映画>スーパー戦隊シリーズ・その2
となっております。

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各誌レビュー21年度10月号(その2)

さて今週の各誌レビューは、
 
<MAO(サンデー)>
お互い痛み分けに終わり、今は傷をいやすのみに余念がない。そんな中訪れた夏野が持ち掛けた人食い鞄の件にあたることになるが。
 
<君は008(サンデー)>
ルルスを追ってあやめも参戦。さらなる混戦にもつれ込むも、ここにきて千堂の両親の破局が語られる。そういえばルルスの様子がおかしくなったのも関係があるのか。
 
<浦筋(チャンピオン)>
学校の教材室は危険なとトラップだらけ。しかし切り抜けるにはやはり力業がものをいうのか。
 
<ジーニアース(チャンピオン)>
良心にも虐げられていた少年も、追い詰められた草食獣とも嘯くが、そこに鈴木たちが介入し仲間に引き入れていくか。
 
<ふしぎ研究部(チャンピオン)>
この季節何かと悩まされるのが服に引っ付くタネ。それが乙女の危機につながると思えばこれはいつものことだからな。
 
そして<ルパン三世>
銭形が召喚され王国の宮仕えに相成るいきさつとともに追っかけっこもまた続く。一方姫君は女騎士に見付けられるが。
 
そんなこんなでまた来週お目にかかりましょう。

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ドラクエⅩオフライン、ですか

さてみなさん、日本のRPGの名作ドラゴンクエストシリーズ、ドラクエⅩオフラインが来年2月に発売される運びとなりました。
ドラクエⅩといえばシリーズ初のオンラインプレイとしてプレイヤーの交流等の幅を利かせたものでしたが、その一方である意味プレイする人を選ぶ等の弊害も生じたものでした。
それらを踏まえて今作は従来の作品と同じく一人でもじっくりと楽しめる仕様となり、それに際しても冒険のパートナーを選べる仕様となり。オンラインに引けを取らずに楽しめるようにもなっております。
この機会にドラクエⅩの世界観も楽しまれてはいかがでしょうか。

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蜘蛛ですが、なにか?のレビュー(その14:みんな、腹黒くね?)

月夜の海、海竜蠢く海原を越え、彼女は紆余曲折の末その身を取り戻した。再び探索を続けやがては街を、そこに戻る馬車を見かけた、それはかの赤子を乗せたそれだった。そしておそらくは赤子を狙う者たちもまたその手を伸ばさんとしていた。
屋敷に戻った領主家族、彼らを救った蜘蛛の魔物について訝り執事に調査を命ずる。
その赤子も自らの出自を理解していて、彼女なりに先の事件のことを把握しかけている。そんな折彼女のことも調べ上げたのだがエルフの長ポディマスだったのだ。
一方バスガスと一旦別れ、旅を続けるシュンたち。サリエーラの国を目指し、真言教と女神教の確執を知ることとなる。
かつては真言教の教皇と会ったいきさつもあってか、ひとまずはユーゴー打倒を決める。しかし教皇はそのユーゴーをも利用しているというのだが。
戻って彼女のサイドにて、賊が押し入った屋敷、しかしその賊は突然倒れだす。それは彼女の邪眼によるもので、残りの一人を探るも、それがエルフの一団だと判明する。ひとまずの状況をはかってからさしあたり一休みを決め込もうとする。
そのエルフの長、ポディマスは蜘蛛の魔物のことを悟り、魔王や教皇のことも把握していて、そのうちに彼らを打倒せんとしていた。
後日賊の一団を倒しつつ、その真意を測ろうとする彼女、一方で教皇側もポディマスを警戒しその真意を測りかねている一方なぜかアリエルに敬意を払っているきらいがある。いずれにしても両者の対峙を前に予断を許さない状況でもあるが。
神獣とあがめられる彼女のことを危険視している領主と神獣をあがめるその夫人ここでも教義の違いが見えてくる。
そうこうしているうち偶然重病の子供を救い出すことになる。原作では手術みたいなことをしたがここはあっさり魔法で直したな。いずれにしても彼女に救いを求める者たちが殺到することになるのだが。
ともかくもいずれも腹に一物隠している者たちの様々な思いが交錯する中、物語はこのまま核心に近付いていくのか。

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今週の神様21年度45号:一触即発もお手のものの巻

さて今週のジャンプレビューは、
 
<ONE PIECE>
激闘のさなか、CP-0が再び暗躍をはじめ、永らく不干渉を決め込んだ世界政府もワノ国制圧に乗り出す。それに伴いロビン確保も指示を出すルッチ。たしかに彼女自身重要な機密を持っているのだが。一方クイーンとの激闘で押さえつけられんとするサンジだが、そこでジェルマの能力が開眼するというのか。
 
<WITCH WATCH>
再び猫の姿でモイたちを訪れたネム。やなり彼らには言えない事情で近付こうとするのも分かるけれど。
 
<あやかしトライアングル>
力が戻らぬまま再び祭里たちを襲わんとする日喰。あっさり彼らのご厄介にならんとするが、カゲメイの呪縛もまた強くならんとするのだが。
 
<高校生家族>
留学生と仲良くなろうとするが、何故か恋のライバルになりかけ一触即発の事態にもなりかけたのだが。
 
といったところでまた来週。

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ラスプーチン対アルカナハート枠後編<バトルコロシアムD.A.S>

さてみなさん、今回のホームページ更新は、ラスプーチン対アルカナハート枠の後編のシナリオをお送りいたします。
ついにラスプーチンも聖女たちの伝説に挑むことと相成り、煩わしさもここに極まりといったところでしょうか、ともかくも彼の闘いもひとまずの区切りを迎えることでしょう。それでは、ごゆっくり。
 
ちなみに指定ページの行き方は、ホームページから、
ENTER>ゲーム>バトルコロシアムD.A.S>ラスプーチン>VS SNK・各種ゲーム系キャラ
となっております。

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各誌レビュー21年度10月号(その1)

さて今週の各誌レビューは、
 
<BLACK TIGER(グラジャン)>
鉱山の洗濯場で働く女性たちの手助けのついでの悪徳鉱山の経営者率いる悪漢の選択を受け持ったティガー。これも女ならではということか。
 
<MAO(サンデー)>
地血丸を抜いて真緒の加勢を行わんとした菜花だが、肝心の真緒は自分で何とかでき、結局百火を助けられたが刀の力に振り回されてしまった。不知火の陣容は未だ強大で、菜花も未だ力が足りないのか。
 
<君は008(サンデー)>
少年エージェントを翻弄する千堂。ドグラの血を引くがゆえ、ドグラ殲滅の意気は高い。しかしそこに他のエージェント、シックマンとルルス。どちらも曲者には変わりはないが。
 
<バキ道(チャンピオン)>
猛犬と対峙するジャック。咬み合いの死闘と思いきやひとまずは締め付けで決着となりそうだが。
 
<ジーニアース(チャンピオン)>
鈴木の実力を押し図ろうとした甲斐だが、肝心の鈴木は戦闘にな向いていなかったか。そしてもう一人の少年、それに絡む不良はいくらでもいるものだな。
 
<浦筋(チャンピオン)>
こちらはあかねに絡むチビ花山、その取り巻きをひとまずあしらって一目置かれてもやはり迷惑か。
 
<ふしぎ研究部(チャンピオン)>
真夜中のラインで何やらを調べ、結局犬の件でまたもやヘンな考えに行きついた麗子なのだが。
 
そして<ルパン三世>
さびれた街に巣食う悪徳商人とそれを守るガーゴイルに悪戦苦闘、しかしそれを退けられたのもつかの間、王国にやとわれた銭形との追いかけっこにもつれ込んだか。
 
といったところでまた来週。

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機動戦士ガンダム・水星の魔女、ですか

さてみなさん、いよいよ来年、ガンダムファン待望の新作『機動戦士ガンダム・水星の魔女』が放映される運びとなりました。
とはいえないようについてはまだまだ公表されず、ひとまずタイトルから推すところ、まず水星については太陽に、また水の星という読み方もでき、水や海に関連するかもしれない。そして魔女についてはやはりヒロイン関係でストーリーに絡み、その業を含めた主人公の戦いが予想されるだろう。といえばありきたりな言い方かもしれない。
ともかくも今回のガンダムも波乱に満ちたストーリーが繰り広げられることは今更語るコマでもないけれど。

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ガルフォード~犬は友だちイナズマ忍者(前編)<サムライスピリッツ剛!>

さてみなさん、今回の侍魂剛は、青い目のイナズマ忍者ガルフォードの前編の記事をお送りいたします。
特に今回のストーリーについていずれ登場するだろうオリジナルキャラも登場する運びですのでそれもひとまずはご期待ください。それでは、ごゆっくり。
ちなみにグランドオープニングはこちら。
ちなみにこの記事も一個人の創作ですので、実際のSNKさん及びWAY FORWARDさんとは一切関係はあり誠をご了承ください。
 
ベースストーリー・オープニング
日夜正義のために奔走する彼も、旧知を頼りに久しぶりのジャパンに渡り、そこで抜け荷事件を通じて悪の影を感じ、こたびの凶事を受けて乗り込んでいく。もちろん多くのライバルとの対戦にも心待ちながら。
「この事件の陰にも大いなる悪がいるに違いない。行こう、パピー!」
 
第一~第三・第五・第六回戦(抜粋)
・対ナコルル
ガルフォード「やあナコルル、お互いこの事件の陰にこそ使命があるってことだね」
ナコルル「ああガルフォードさん、こうして剣を交えるのもまた使命のうちなのですね」
「お互い使命の先に平和があるなら、あえて乗り越えるのもいいさ。とりあえずは俺が先に行こう」
 
・対火月
ガルフォード「火月か、君の忍道はともかく君自身の使命のため、俺が胸を貸してやろうじゃないか」
火月「おうよガルフォード、おめえさんとの修行も今から楽しみになってきたぜ。それじゃあいっちょやっか」
「君たちの力をまだ葉月は必要としている、それはが君たち自身の正義にもつながるんだ」
 
・対アンドリュー
ガルフォード「この事件の裏にも悪の陰がある、ここはともに力を合わせるべきかもしれないが」
アンドリュー「それでもお互いどれだけ強くなったかをはかるのも悪くはない。僕も楽しみになってきたよ」
「お互いの任務と使命のためにまだまだ闘わなきゃいけない。何かがあったらすぐに駆けつけるさ」
 
・対タムタム
ガルフォード「やあタムタム、君の力を必要としたいが、まずは仕合って高めることにしよう」
タムタム「オオ、我ガトモダチがるふぉーど、オ前ト闘ウ、たむたむ楽シミトシテイタゾ」
「まだまだ闘い方が足りなかったかな、でもその強さはここぞで使ってこそ活かされるんだ」
 
・対セレナ:ガルフォードの妹で故郷で保安官見習いをしていたが。
ガルフォード「ああセレナ、保安官の仕事はどうしたんだい、まさか事件のことでここに来たのか」
セレナ「うん、でもここで兄さんと会って仕合をするなら、いい修行になるかもしれないね」
「ここから先は今以上に危険になるかもしれないから、帰ってゆっくりとしてくれよ」
 
第四回戦(対アースクエイク)
・仕合前
ガルフォード「Heyアースクエイク、今回の抜け荷の件、やはり財宝目当てでかぎつけてきたか」
アース「グヒッ、おめえはガルフォード、また俺さまの邪魔をしようってんじゃねえのかあ」
ガルフォード「これ以上の悪事は許さない、俺の忍術で大人しくしてもらうぞ」
アース「グヒッ、そっちこそ新しい俺さまのニンジュツに吠え面かかせてやるぜえ」
・仕合後
ガルフォード「どうだガルフォード、力におごり修行を怠ったのが命取りだ」
アース「グヒイ、おめえごときに、この俺さまの体が動かねえ」
ガルフォード「さてこのまま半蔵サンやら柳生サンに突き出してもいいが、これは骨が折れそうだな」
アース「グヒイ、このまま捕まってたまっかよ、ペッ」
アースクエイク、吐き出した煙玉で煙幕を出し、そのまま姿を消す。
ガルフォード「くっ、逃がしたか。でもこれで少しは静かになるだろう」
 
第四回戦終了後
(ここまでストレート勝ち、もしくは武器破壊技もしくは秘奥義でフィニッシュ3回以上で特別戦に移行可能)
ガルフォードのもとに1枚の大型じゅうたんが舞い降りる
ガルフォード「これはもしかして魔法のカーペットなのか。なるほどこれに乗れっていうのか」
ガルフォード、じゅうたんに乗り、そのまま空を飛ぶ。
ガルフォード「ああ思った通りだ。これでペルシャまでひとっ飛びだな」
(条件未達成時:そのまま共通パターンに移行)
ガルフォード「なるほど、俺のほかにもペルシャに乗り込もうって奴がいるのかな」
(条件達成時)
突然、天空から何者かが落ちてくる。
「うわああああ!」
それは頭からじゅうたんにめり込み、それから起き上がる。
「いたたたた、もうリスキーったら、有無を言わさずぶっ飛ばすんだから」
ガルフォード「Hey、君は何者だ」
「あれ、ええと、私はシャンティ。歌って踊れるガーディアンジニーでーす」
ガルフォード「君も精霊の一人なのか、ここであったのも何かの縁だな、君の強さを見たいが付き合ってくれるかい」
シャンティ「うん、そういったことならやぶさかじゃないけれど。それじゃあ、どこからでもかかってきて」
特別戦(対シャンティ)
・仕合後
ガルフォード「これほどの体の流れと繰り出される業と魔法の数々は見事だったな、また手合わせしたいものだ」
(共通パターン)
魔法のじゅうたんはやがてペルシャにたどり着く。
ガルフォード「やっとついたなペルシャの地、さあどんな悪者が待っているか楽しみだ」

つづく!

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釜茹で両さんのお使い大作戦<平成こち亀17年度下半期>

今回の平成こち亀は、まず書下ろしのショートコント、これは健康センターにかこつけての麗子のお色気作戦にお仕置きの釜茹でと結局三文コントになっちゃったということで。
そしてメインは京都の磯鷲家と大阪の通天閣署との交流話がメインとなっているけれどこれはそれなりにまとまっている感もある。あとお金儲け話やらアスリートネタでのズッコケもそうそうしつこくはないとは思うのもほとぼりが冷めれば落ち着くものかという想いさえある。
それでも磯鷲父やら春たち通天閣署らも次第にウザいキャラになってしまうのはこれからだというのはひとまず述べておくことにして今回はひとまず締めたい。

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今週の神様21年度44号:秋の気分はクライシスの巻

さて今週のジャンプレビューは、
 
<ONE PIECE>
次第に都に落ち行く鬼ヶ島。カイドウとの戦いに専念するルフィと裏腹にこの危機を防ぐには龍と化したモモの助の力のみというが。一方筋群マスクがはがれかけ、まさに逆鱗を触れられたキングがゾロに襲い掛かる。果たしてゾロに勝機があるのか。
 
<WITCH WATCH>
不器用なのはやむを得ないとして、そのフォローに力を尽くすのが一苦労だからな。
 
<あやかしトライアングル>
敵に回った画楽に施された封印で一気にピンチに陥る祭里。すずたちに助けられ難を逃れたが、敵の手はまだまだあるからな。
 
<高校生家族>
なんとか会社に引き戻さんと、父の写真を撮って窮状を訴えられるも、社長に父を理解されてそのまま保留となったか。
 
といったところで、また来週。

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月刊ストロングワーズ新世界編(創作):21年度10月号

さてみなさん、今回のストロングワーズは、強すぎるがゆえのカイドウの悪意とそれに立ち向かうヤマト、ルフィの意思をここにお送りできればと思いますが。それでは、ごゆっくり。
 
・悪意の言葉
「お前はカイドウの息子って血筋からは逃れられねェんだぜ!?
お前が勝手に何を背負おうとも、ここに来た侍達の誰がお前を同士だと思ってる!!?」
「友情は上っ面!!みんながお前を恐れる!!!
人は力で支配しろ!!お前は鬼の子だ!!!人間と仲良くはなれねェ!!!
それがお前の運命だヤマト!!!(カイドウ)
第1025話:双龍図
強大な父カイドウに立ち向かい、あくまで侍の側に立ち戦うヤマトに対し、己の力を頼りに強大な力で押し返さんとするカイドウ。自らの子として、ひいては人とは違う鬼の子として己に服従を迫るカイドウ。それこそが強すぎるゆえ、自分のみを信じ、我が子ヤマトをも信じずあくまで力で支配せんとするカイドウの矜持、ひいては悪意というべきか。
 
・戦う言葉
「モモ!!お前が噛みついたのは「四皇」だぞ!!
この世にまだ恐ェもんがあんのか!!?(ルフィ)」
第1026話:天王山
成長して巨大な龍と化したモモの助の背に乗り、一旦はルフィの叱咤によりカイドウに噛みつくも、怒り心頭のカイドウにまた恐れをなさんとする。しかし再びのルフィの叱咤で我を再び取り戻すのだが。

・戦う言葉
カイドウ「おれに勝つ可能性でもあんのか!?」
ルフィ「生きてんだから、無限にあんだろ!!」
第1026話:天王山
モモの助を叱咤してオニガシマを食い止める役目を任せたルフィは、再びカイドウと対峙する。一度ならず倒した小癪な相手に会えて勝てるかと問うカイドウにルフィも不敵に応える。まさに勝利か死か、否生きている限り勝利とともにあるルフィの信念の面目躍如というべきか。

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秦崇秀<餓狼伝説EXCELLENT>

さてみなさん、今回のホームページ更新は、餓狼伝説EXCELLENTより秦崇秀の記事をお送りする運びとなりました。
双子の兄崇雷とともに真龍の力を受け継ぎ、いよいよ本当の格闘家として羽ばたかんとする彼の魅力の一端をここに描ければと思いキーを叩いたものですが。とはいえ双子なだけに一部を除いて相手の受け応えが崇雷と同じなのはご愛嬌ということでご了承のほどを。
ともあれこういったところですので、それでは、ごゆっくり。
 
ちなみに指定ページの行き方は、ホームページから
ENTER>ゲーム>餓狼伝説EXCELLENT>秦崇秀
となっております。

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各誌レビュー21年度9月号(その5)

さて今週の各誌レビューは、
 
<MAO(サンデー)>
蓮次と芽生の二段構えの攻撃により、迎え討たんとする百火と真緒も次第に追い込まれんとする。そんな中菜花がついにあの刀を抜かんとする。それが起死回生の手となるのか、それとも。
 
<君は008(サンデー)>
ドグラの少年エージェントに苦戦するエイトに加勢する千堂。感情は捨て去ったと嘯く少年を挑発し動揺を誘った。ドグラの血を引くがゆえにその感情を読んだというところか。
 
<バキ道(チャンピオン)>
ジャックの嚙みつき道を堂々と自分の強さと信じてやまないが、それを試すのに老公の愛犬で試すのはどうか。あとケンガンとのコラボについては少し抽象的かなということで。
 
<ジーニアース(チャンピオン)>
ついに本能を解放した甲斐。今まで虐げてきた者たちを蹂躙しつくした。しかし甲斐としても未だ足りないか。
 
<浦筋(チャンピオン)>
タバコ値上げも何のその、大鉄の喫煙道はそんなそこらじゃ動じなかったか。
 
<ふしぎ研究部(チャンピオン)>
雨天決行の体育祭。意外と体力派の田中の本領発揮にさしもの大祐も一層応援に力が入らざるにはいられなかったか。
 
そして<ルパン三世>
ついに次元と五エ門とが合流、それぞれ付き添いの乙女二人と力を合わせてゴブリンの大軍など屁でもなかったか。
 
といったところでまた来週。

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