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各誌レビュー20年度11月号(その3)

さて今週の各誌レビューは、
 
<猛き黄金の国(グラジャン)>
後に日本地図を描くこととなった伊能忠敬、まずは若き日の立志を描くのだが、それが壮年期の活躍にどう繋がるのか。
 
<BLACK TIGER(グラジャン)>
懐かしき旧友との再会を前に、圧巻たちの手にかかったというのだが。
 
<MAO(サンデー)>
菜花のある意味恋心を仕事を通じてのデートでいくらかは通じたというのだが。
 
<君は008(サンデー)>
ルルスの身辺の調査を彼女自身の奔放さで結構な肚の探り合いとなってしまう。そこに新たなる刺客のご登場というが。
 
<バキ道(チャンピオン)>
獅子丸の取り組みに防戦一方の克巳。彼自身はこの仕合を楽しんでいる節があるが。そのうち右手に宿る友の魂が覚醒したが。
 
<浦筋(チャンピオン)>
のり子にとっての貴重なるコタツ。しかし小鉄たちにたかられてしまった。結局ズッコケに終わってしまったか。
 
<ふしぎ研究部(チャンピオン)>
席替えでの田中らの悪だくみに大祐もすっかり乗せられてしまったな。これも毎度のことだろうけれど。
 
といったところで今週はこんなところ。

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