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各誌レビュー20年度8月号(その1)

さて今週の各誌レビューは、
 
<BLACK TIGER(グラジャン)>
師のバーンスタインと再会したティガー:ティナは、再び過去のいきさつを語り出す。激闘の日々と同じく安らぎの日々も過ごしていたことも語っていくが、そんな彼女に過去の忌まわしき過去の影も覆っていくか。
 
<MAO(サンデー)>
ひとまず乙弥の機転と百火の力で難を逃れた真緒だったが、陰陽の理から外れた猫鬼をも利用した師の思惑はいかに。そして白眉の新たなる手とはこれもいかに。
 
<君は008(サンデー)>
兵器の実験体となった薄幸の美少女ひとみ、事実上孤軍奮闘のエイトのもと、ついに母親も来訪し自体は一気に緊迫化していくのだが。
 
<バキ道(チャンピオン)>
三番手の鯱鉾関と対するは喧嘩士の花山、関が目にした花山の実力、ひいては強大さとは。
 
<浦筋(チャンピオン)>
プール自粛も何のその、鈴を巻き込んでの小鉄の大暴走がみられたか。
 
<ふしぎ研究部(チャンピオン)>
久々の温泉合宿で和香が目にした湯気の中の姿は、と余計な詮索もひとまずは置いておくのもいいかもしれない。
 
といったところでまた盆明けの再来週に。

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