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2020年8月

今秋の神様20年度36・37号:幕切れもまた突然にの巻

さて今週のジャンプレビューは、
 
<ONE PIECE>
過去の古傷とともに赤鞘の侍たちと対峙することとなったカイドウ。敵味方ともに戦力が出そろったがやはりマムとの共闘の敵陣営はやはり強大だ。しかし味方には満月を前のミンク族がいる。はたしてどう転ぶのか。
 
<あやかしトライアングル>
昨夜の常時もすずに憑りついた妖怪の仕業。あわや取りつかれんとしたところ、すずの食欲でひとまず最悪の状況は回避できたか。
 
<灼熱のニライカナイ>
初のマドンナ的存在の宇海。彼女に憧れの近所の不良たちも鮫島はやはり目障りか。しかし事件を機に言いくるめられひとまず友好関係になったか。
 
<勉強ができない>
今度は数年後、孤島の学校の先生となった成幸。ある意味希望が叶うがこと恋愛に関してはいかなる展開が待ち受けるのか。

さて今回連載終了となったアクタージュ。演劇業界をめぐっての人間ドラマに定評がありましたが事実上の未完で終わりましたが、いつの日か新しい物語で読者の前に再び世に出ればと期待を込めてシメることにしましょう。それではまた。

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ep19:君がいなければ<今更ながらビルドダイバーズRe:RISEレビュー>

アルスの機体を退けた武器をめぐり、過去の想い、ことにかつての有志連合戦、サラを救出せんとするリクを狙うのはアヴァロンの制服を身にまとうヒロト。ここよりヒロトの過去が明かされるというのか。
それはGBMが発足間近の記念大会が開かれた頃、それに参加するガンプラの制作にヒロトはアイデアに詰まっていた。
そんな折に訪れたガンダムカフェでガンプラを送られたヒナタ。ひとまず一緒に造るのを頼まれるが。
一方のガンプラバトルでは一人のビルダーがその蛮勇を振るっていた。それにヒロトが策のガンプラで参加することに。しかし相手が使用するガンプラはビッグスケールのストライク。一見すれば圧倒されるのもうなずける。
追い詰められるヒロトだが先に倒された機体の武器を活用し続けやがてはストライクを撃破する。それには相手も負けを認めざるを得ず、むしろ清々しさも覚えヒロトをたたえる。しかしヒロトはほぼ巣組みの、試合で中破したガンプラを見て一つのアイデアを思い付いた。それが発足したGBMで起用したばかりのコアガンダム、そしてダイブした世界で出会ったのが彼女、イブだったのだ。
ガンプラの心を理解できるかの物言いでヒロトに接するイブ。わずかな塵でも機体の不備となるのもGBMならではというのか。ともかく調整したコアガンダムで再びダイブして彼女とまた出会うヒロト。まずは戦いを目的とするヒロトに対し、ガンプラそのものの可能性を求めていると返すイブ。それはヒロトの想い、そしてGBM世界でのやりたいことそのものでもあるとも告げる。そしてそれが結実したのがコアガンダムの換装形体の一つ、アースリーガンダムだった。
それからのヒロトはイブを通じてガンダムの想いを感じ、イブとともにGBMを飛び回る日々を過ごしていた。そしていつかはヒロトとともに宇宙(そら)の向こうへと跳んでみたいとの望みをも告げる。そしてその想いの力こそがGBMの世界で望みが叶うというのだが。そしてヒロトもまたイブとならどこまでも飛んでいけると思ったのだ。
しかしイブを中心に何やらの異変が、そう、彼女もまたかつてのサラやメイと同じELダイバーだったのだ。ひとまず引き止めたヒロト、ちなみにアースリーの名前もこの時点で付けられた。
さておきやがてGBM世界の歪みから崩壊へとつながりその一端が黒い衣のサラ。それをイブが引き止めるもサラの姿が消えてしまう。それこそが世界の崩壊につながるかのごとくに。そしてそれはヒロトの夢にもつながったのだ。
後にフォース・アヴァロンに加入し、イブとともにさらなる活躍をと臨むヒロト。やがて送ったイヤリングとともに自らの想いを告げるヒロトだったが。
しかし後にイブは告げる、自分を消してほしいと。

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月刊ストロングワーズ新世界編(創作):20年度8月号(スタンピード編その2)

さてみなさん、今回のストロングワーズは、先月に引き続きスタンピード編の第2弾ということで、ルフィたちの前に立ちはだかるバレットとそれに敢然と立ち向かうルフィたちの強き意志をお送りいたします。それでは、ごゆっくり。
 
・戦う言葉
「たった一人でしか、たどり着けぬ境地、弱ェ奴はすべてを失う・・・(ダグラス・バレット)」
ガシャガシャの実の能力で己の身を固め立ちはだかるバレット。彼もまた力の掟に従い自分にとって弱きものと見なしたルフィを叩き潰さんとその絶対的な力を振るわんとするのだが。
 
・智慧の言葉
「祭りとは“熱狂”だ・・・おれ達が・・・世界にしかける最高の熱狂!
“スタンピード”・・・見せてやるぜェ・・・・・!(ブエナ・フェスタ)」
海賊万博において秘蔵された海賊王の秘宝とは、彼が見出したと言われたかの“ひとつなぎの大秘宝”に至る永久指針だった。それを求める海賊のシノギの削り合い、それを追い一網打尽とせんと介入する海軍、そしてバレットの猛威。それらすべての騒乱を一手に取り仕切らんとブエナが切り出す。すべては自分が演出する熱狂のために。たとえそれが世界を混乱に陥れんとしようとも。
 
・戦う言葉
「24年前・・・海軍に敗れ、インペルダウンに投獄されたおれは考えた・・・
どうしたら二度と負けねェ、圧倒的な力を得られるか・・・
どうしたらロジャーを超え世界最強になれるのか・・・
フン・・・海軍元帥!“ひとつなぎの大秘宝”への“永久指針”はここだ!!
“あの時”と同じようにおれを倒してみろ!!(ダグラス・バレット)」
能力を覚醒させ周りの者すべてを融合しなおも迫るバレット。その一撃は山をも動かし、海賊海軍すべてを蹴散らしていく。そしてその手にはあの秘宝を示す指針が握られていた。それとともに、たとえ海軍の力が強大でもそれをもしのぐ力をもバレットは握っていたのだ。
 
・智慧の言葉
「マーベラス!!!まったくすげェ男だぜ!バレット!!
・・・おれの残りの人生をかけて正解だった・・・!!
・・・ロジャーの奴に『大海賊時代の幕開け』なんていう、最高の祭りをやられちまって・・・
おれは“祭り屋”として、完全に敗北した・・・!だが・・・
てめェとなら作れる・・・くだらねェこの時代を、ブチ壊せる・・・
ロジャーの野郎を・・・!!完全に超えるんだァ~!!(ブエナ・フェスタ)」
全てを蹂躙するバレットの力に、ついに海軍元帥サカズキはバスターコールを発動し全戦力を持って撃破せんとする。激突する力と力、その前にかつて海賊王ロジャーがもたらした熱狂を超えんと確信し、狂気とともにきたる熱狂の到来を宣言するのだった。

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ジャンヌ・アッシュ編その4<バトルコロシアム外伝・ADKうお~ず!>

さてみなさん、今回のホームページ更新は、バトルコロシアム外伝・ADKうお~ず!よりジャンヌ・アッシュ編その4のシナリオをお送りいたします。
存在しない男アッシュを軸にかの地のものたちとの決戦に臨むジャンヌの様をここにお送りできればとシナリオを組んだものですが。
ひとまずはこういったところですので、それでは、ごゆっくり。
 
ちなみに指定ページの行き方は、ホームページから
ENTER>ゲーム>バトルコロシアム外伝・ADKうお~ず!>ジャンヌ編・その2
となっております。

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各誌レビュー20年度8月号(その1)

さて今週の各誌レビューは、
 
<BLACK TIGER(グラジャン)>
師のバーンスタインと再会したティガー:ティナは、再び過去のいきさつを語り出す。激闘の日々と同じく安らぎの日々も過ごしていたことも語っていくが、そんな彼女に過去の忌まわしき過去の影も覆っていくか。
 
<MAO(サンデー)>
ひとまず乙弥の機転と百火の力で難を逃れた真緒だったが、陰陽の理から外れた猫鬼をも利用した師の思惑はいかに。そして白眉の新たなる手とはこれもいかに。
 
<君は008(サンデー)>
兵器の実験体となった薄幸の美少女ひとみ、事実上孤軍奮闘のエイトのもと、ついに母親も来訪し自体は一気に緊迫化していくのだが。
 
<バキ道(チャンピオン)>
三番手の鯱鉾関と対するは喧嘩士の花山、関が目にした花山の実力、ひいては強大さとは。
 
<浦筋(チャンピオン)>
プール自粛も何のその、鈴を巻き込んでの小鉄の大暴走がみられたか。
 
<ふしぎ研究部(チャンピオン)>
久々の温泉合宿で和香が目にした湯気の中の姿は、と余計な詮索もひとまずは置いておくのもいいかもしれない。
 
といったところでまた盆明けの再来週に。

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百英雄伝、ですか

さてみなさん、かつてコナミがお送りしたRPGシリーズ『幻想水滸伝』
その流れをくむRPGたる『百英雄伝』がリリースされました。
世界の均衡を司る力の体現たる紋章に導かれ、宿星を持つキャラクターが集結し、世の均衡を護っていくというのがシリーズを通じた大まかなストーリーだった幻想水滸伝でしたが、コナミの言うなれば経営転換等のお家事情もあって、おそらくは本当の意味で完結し得ないままシリーズを終了せざるを得ないこともあって。ある意味百英雄伝でやり直そうといったこともありましょう。
その百英雄伝、幻想と同じく国の戦乱に巻き込まれつつやがて世界の均衡のために戦い抜かんとする二人の主人公を中心に物語が繰り広げられることでしょう。
ともかくもあの時の感動とムーヴメントを思い起こしつつプレイできればと思っておりますが。

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エピソード19:力の滓(その6)<namco×CAPCOM・SNK>

さてみなさん、今回のナムカプケイは、ついにザウエル城内部へと潜入しそこの守りを討ち破る流れでお送りいたします。はたしてその内部に隠された謎やいかにといったところで。それでは、ごゆっくり。
 
MAP:ザウエル城内部回廊
イングリ「これがザウエル城かのう、ところでレイス王子、勝手知ったるとは言わぬがお主にとっては懐かしい場所ともいえるかのう」
レイス「ええそうですね、しかし・・・・・」
イングリ「ふむ、何と言うか壁が鉄やらプラスチックやらで覆われて、小牟の言葉ではないが、どこかファンタジーとは言い難いのう」
イリス「たしかに先ほどではないですが異形の雰囲気が、ああヒューイ様、どうなさいました」
ヒューイ「この雰囲気は、以前我々が踏み入れたカオス城と同じ感がします。おそらくかの城を何らかの方法でザウエルの城と融合したものでしょう」
イングリ「何とそのような事情があるのか。それなら一層気を付けねばのう」
零児「いずれにしても叩き潰すだけだ。レイス王子、及ばすながらできうる限り力を貸そう」
ハイデルン「うむ、壁の中から防御システムの機械が出てきたか」
イングリ「まとめてブッ飛ばしてやろうぞよ」
 
・初期チーム構成
ドラゴンスピリットチーム:レイス、イリス
ドラゴンセイバーチームチーム:ヒューイ、シリア
他数チームを選択可能
 
・まずは無数の防御システムと対し、それを撃破する。
 
・第一防衛システム撃破後
レイス「まずは小手調べといったところですか、うっ、床からさっきよりも巨大な機械が」
ハイデルン「うむ、一旦体制を整え、敵の増援に備えたまえ」
「はっ!」
 
・続いて第二陣防衛システム、中型の防衛装置を攻略する。
 
・第二防衛システム撃破後
イングリ「手こずったのう、しかしまだまだ序の口ってところじゃ」
レイス「ええ、この程度では敵の本隊と思えませんから」
イリス「はい兄上、それらしき気配が近くに」
小牟「ややこれは、いわゆるメカ獣人ってところじゃ、敵もなかなかやるものじゃのう」
零児「感心している場合か、その分パワーアップしてるってことだ」
レイス「はい、気を付けて着実に当たりましょう」
 
・第三陣は機械で武装した、あるいは機械化した獣人を中心に攻めてくる。
 
マルコ「しかしこうして戦ってみると先にモーデン軍との戦いを思い出すな」
1P「あと天帝軍の機械化部隊やらGM軍のそれやらと」
ヒューイ「はい、彼らの武装をザウエル軍が取り込んだかと思われます」
レオ「あるいは何者かが機械武装を組み込ませたやもしれぬ。彼奴等にそこまでの機転が彼らに備わってるとも思えぬからな」
ワルキューレ「そうなれば、それを企てたのは」
レオ「おそらくはそうやもしれぬかな」
零児「いずれにしても叩き潰すのみだ」
 
・一定数撃破後、敵の増援が現れる。
レイス「うっ、お前はパゴス、これはいったいどういうことなんだ」
パゴス「我らのもてなしはご満足もらえたかな。これほどの機械や生体兵器やらは本意ではないが、おかげでザウエル様もご復活なされた。この上はこの俺も誇りにかけてお前たちと対そう、と言いたいところだが、ザサラメールからの贈り物を差し向けさせてもらう」
レイス「なんだって、やはりザサラメールが関与していたのか」
・パゴスの合図で合成恐竜の群れが現れる。
ハイデルン「うむ、これは物質界の恐竜を合成したものか」
パゴス「幸いに我が軍にもなじむのでな、いずれにしてもこれらの力の滓ならば我らの露払いにもなろう」
グレイ「力の滓か、そうやすやすとお前らの、そしてザサラメールの思い通りにしてたまるかよ」
 
・敵キャラクター紹介
ファントム(キャデラックス):緑色の恐竜人、俊敏な動きと長い舌で攻撃する。
タイログ(キャデラックス):人の姿に進化調整した恐竜人。
スライス(キャデラックス):人間並みに知能を調整した恐竜人。俊敏な動きと片手のブーメランで攻撃する。
ツインザウルス(キャデラックス・ほぼオリジナル):外見は双頭のT-REXで二つの首とそこから吐き出す火球で攻撃する。
 
・さらに一定の敵を撃破後
パゴス「これほどの実力とはな、だがまだまだこちらも駒は残っているぞ」
・さらに数体のバイオモンスターと機械モンスターが出現する。
ヒューイ「たしかに僕らの旧知のものたちも現れているな」
シリア「この世界に悪影響をこれ以上及ぼすわけにもいかないわ」
アタル「ともかくこの世界にも影響を及ぼす前に片付けなきゃいけねえな」
 
・敵キャラクター紹介
AKIRA改(ドラゴンセイバー・オリジナル):原作ドラゴンセイバーの水没都市に巣食うバイオモンスターを小型化したもの。
メカヒドラ(ドラゴンスピリット・オリジナル):原作ドラスピのザウエル城を守護したヒドラの頭部をメカ化したもの。
 
・パゴス撃破
パゴス「見事だ、俺も満足のいく戦いができたよ」
 
・敵全滅後
レイス「すこし手こずったけど、これで先に進めます」
レオ「聞けば数多の罠も健在と聞く故、ご油断なきよう」
レイス「これも承知の上です、一歩ずつ歩みを進め、すみやかにザウエルのもとに」
イリス「だんだんと邪気も高まっています、気を付けて参りましょう」
 
TO BE CONTINUED

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05:ガンプラは最高だ<今更ながらビルドファイターズ・バトローグレビュー>

ある日セイのもとを訪れたカワグチこと素顔のユウキ。このたびヨーロッパ遠征のために日本を離れ、改めてセイにバトルを持ち掛けんとする。つまりはかつてのバトルの決着をかつての初対戦と同じように行わんとするのだ。
この日のために組み立てと調整を行った機体を導入する二人。それにお互いの闘志を静かに燃やしいざ仕合は開始された。
出撃するセイにまずはユウキの砲撃が放たれ、本気の攻勢をセイもまずまず受け流していく。攻防ともども申し分なく立ち回る両者、しかしユウキの攻勢が勝り星の重力に陥っていく。しかしあくまで自身の勝利でにこだわるユウキがセイを受け止め、舞台を地上に移し闘いは続けられる。しかし今までのダメージでセイが圧倒的に不利、それでもその投資は衰えずよくよくユウキに立ち向かう。心の中でレイジに励まされ、サーベルを構えてユウキに立ち向かう。
全力での突進でユウキに立ち向かうセイ。それを堂々と受けて立つユウキ。お互いサーベルを受けつつ、最後崩れ落ちるセイのストライク。しかしユウキのゼータもそのまま動かなくなり、結局ユウキの優位のまま勝負は引き分けとなった。
しかし最後まで戦い抜いたセイ、そしてユウキ、二人の心には一片の曇りなく、否それ以上の魂の炎が燃え上がっていることを感じつつ今後の対戦を約束し、こうしてビルドファイターズの物語もひとまず幕を閉じるのだった。

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今週の神様35号:夏の扉を飛び越えての巻

さて今週のジャンプレビューは、
 
<ONE PIECE>
裏切りの旧友カン十郎を討ち取って後、カイドウのもとへ乗り込んでいく赤鞘の侍たち。一方なけなしの勇気を振り絞り名乗りを上げるモモの助をよそに蜂起を呼び掛けるカイドウにワノ国旧臣も続々投降する。しかしカイドウのもと、ルフィとヤマト、そして赤鞘の侍たちもまた続々攻めてくるが。
 
<灼熱のニライカナイ>
密猟者の捜査もまたチャコたちに振り回されながらも普通の事件なのでらくらく解決していく。しかしやっぱりおかしな仲間が増えたな。
 
<あやかしトライアングル>
ある日宗牙に、すずも妖たる懸念を告げられ動揺する祭里、しかし二人の距離はさらに接近していくのだが。
 
<勉強ができない>
文乃との仲に動揺する水希をよそに今日はプールでのデート、とうまくいかずじまいに見えたが、ちゃんと二人きりの時間も。結局こちらの恋は未だ進行中といったところで。
 
といったところで今週はここまで。

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ローズ=バーンシュタイン対ストZERO及びⅢ系キャラ<CAPCOM VS SNK・namco>

さてみなさん、今回のホームページ更新は、CSNよりローズ=バーンシュタイン対ストZERO及びⅢ系のキャラのシナリオをお送りいたします。
ストⅡに続くカプコン格ゲーをけん引した両作品のつわものと、KOFにとっての強敵となりえる彼女との対戦が繰り広げられるかとの期待を込めシナリオにしたためたものですが。
なお今回登場キャラの中に同名の人がいますのでそれなりに配慮させていただきます。それでは、ごゆっくり。
 
ちなみに指定ページの行き方は、ホームページから
ENTER>ゲーム>CAPCOM VS SNK・namco>ローズ=バーンシュタイン>CAPCOM・ストリートファイター系キャラ
となっております。

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8月のおしらせ

さてみなさん、ようやく8月、みなさんの中には夏休み真っただ中という方もおられるでしょう。まだまだコロナで予断は許されない状況の中、気を付けて過ごしていただきたいものです。
今回はお盆企画のワンピ反省会とオルフェンズDAWNを中心に盛りだくさんの企画でお送りする運びです。それでは、8月もごゆっくり。

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