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今週の神様20年度11号:卑怯者は闇に嗤うの巻

さて今週のジャンプはちょっと雲行きが怪しくなってきたような気がしますが、ようやく本分公開に踏み切れます。お待たせして申し訳ありません。
まず今週はワンピお休みということで。
 
<鬼滅の刃>
己の命の限り闘い続ける炭治郎、一方で無惨の肉体も珠世としのぶの薬がその身を蝕んでいた。はたしてどちらかが倒れるのが先か。これも刮目して待つべしといったところか。
 
<勉強ができない>
傷心の水希と張り合う形で元気を出させたうるか。その想いを心の中の父に励まされ己の決心を促される成幸だったが、そのうるかのもと、卒業式当日に思わぬハプニングが。
 
<幽奈さん>
コガラシのもとを去らんとする幽奈。一方でコガラシのもとにも執念の醸之助が襲撃してきた。しかし己の底力でいったんは退けるもコガラシ自らも消えていく。はたしてこれもどうなるのか。
 
<サムライ8>
八丸たちを引き寄せた犬侍花一、ダルマとはかつて敵対していたが程なく和解に至る。共に戦う決意をするのだが、そこにもアタらの手が延びんとする。それにつけてもあの少女、これからの鍵たらんとするのか。
 
といったところでまた来週。この問題のちのち尾を引きそうだな。

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