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今週の神様20年度2号:支えるものと引きずるものの巻

さて今週のジャンプレビューは、まずワンピがお休みということで、
 
<鬼滅の刃>
死の淵で炭治郎が見たものは遠き日の縁壱の記憶。鬼狩りとしての彼の想いを垣間見、そしてあの無惨との因縁も語られることになるのだが。
 
<勉強ができない>
本試験を前に誰もがピリピリしているが、やはり頼りになるのは成幸の励ましだった。これで安心して臨むことができるといったところか。
 
<幽奈さん>
魔法のブラも使いようによっては締め付けもキツいのは自明の理だな。眠ったときでも付けねばならぬのはやはり女としては辛いところ。
 
<サムライ8>
青銅に戻らんとする三打、ひとまず監視とする特務の侍とともに星を砕かんとする弁を止めることになるのだが。
 
といったところでまた来週。

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