« クリエイターの執念とは:吾妻ひでお先生編 | トップページ | デビロット&アリエータ対ヴァンパイア系キャラ<CAPCOM VS SNK・namco> »

各誌レビュー19年度11月号(その3)

さて今週の各誌レビューは、
 
<BLACK TIGER(グラジャン)>
捕鯨をめぐって英国の介入を交え、揺れ動く漁村の陰謀が今回の事件につながるか。やはり現代の事案にもつながるともいえるかもしれない。
 
<MAO(サンデー)>
数多の兄弟子たちの呪いを一身に受けることとなった摩緒、しかしその因縁はそれだけにはとどまらないというのだが。一方でとある変死体を始末する一人の男、彼は一体何者だというのか。
 
<君は008(サンデー)>
とある幼女科学者をめぐって研究機関は皇宮はしているというのだが、裏に何かあると踏んだエイト、再びコンタクトを取らんとするがそこに“裏”からの刺客が襲い掛かる。
 
<銀の匙(サンデー)>
農場にて仲間たちが続々集まり近況を語り合う。あとは八軒の到来を待つのみで、来るべき刻に向かうのだったか。
 
<浦筋(チャンピオン)>
仁ん家の赤外線ランプをめぐってのラグビーごっこ、しかしランプの熱が持つのかというか、そもそも仁ん家に電気は走ってたか。
 
<ふしぎ研究部(チャンピオン)>
旭先生の心の奥底は幼き日の想い、しかしそれを引きずっていたのは笑えないなあ。
 
ひとまず今週はこんなところで。

|

« クリエイターの執念とは:吾妻ひでお先生編 | トップページ | デビロット&アリエータ対ヴァンパイア系キャラ<CAPCOM VS SNK・namco> »

マンガその他」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« クリエイターの執念とは:吾妻ひでお先生編 | トップページ | デビロット&アリエータ対ヴァンパイア系キャラ<CAPCOM VS SNK・namco> »