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今週の神様40号:流されて晩夏の巻2019

さて今週のジャンプレビューは、
 
<ONE PIECE>
奪われた秋水の代わりに日和の閻魔を与えられることになるぞろ、河松は難色を示しているが。一方で反抗の勢力は着々と整いつつあり、ルフィは新たなる力の習得に余念がない。また一方でローがホーキンズを返り討ちにしたが、これも裏がありそうだ。そしてカイドウとマムがまさかの同盟を組んでしまい、一方で強大なるナンバーズも敵陣営に参入する。こちの方がよほどの大ごとなのだがはたしてどうなることやら。
 
<鬼滅の刃>
黒死牟の刀の威力もさることながら、それから繰り出される技の数々が不死川たちを徐々に追い詰める。しかし倒すのは彼ら、そして炭治郎たちが無惨と対すると新頭首輝利哉は告げるのだが。一方で玄弥は己の弱さを嘆くも、炭治郎の言葉を思い出し、黒死牟の刃、最凶の鬼の力を喰らうのだが。
 
<サムライ8>
迫るくる衛星に、真の侍の力をもって切り裂いていく八丸。そして八丸たちは旅立っていく。己の信じるままに。そして宇宙の平和のために、でいいのか。
 
<勉強ができない>
妹の水希によるサポートもすべては成幸のため。すべては父親代わりとなった彼のために役立とうとしているのだが。
 
<幽奈さん>
体育祭の季節にゆらぎ荘の面々もセクシーな体育祭に興ずることになるが。それは彼女たちはともかくコガラシの体を張るものだったか。
 
というわけでまた来週。

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