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今週の神様24号:和を令げる時のはじまりにの巻

さて今週は、令和初のジャンプレビューということで、まずはNARUTOの岸本せんせい原作のこの作品から。
 
<サムライ8>
カラクリの身体に強き意志を持つ侍。今ここに一人の少年が侍に生まれ変わり、大いなる闘いに身を投じる。はたしていかなる冒険と激闘を繰り広げていくことか、ひとまずは見守っていくことにしましょうか。
 
<ONE PIECE>
太鼓持ちトノヤスことかつての大名康イエ。この国の現状を憂いつつ、笑顔とともに望みを託しオロチらの凶弾に斃れる。それを悲壮なる笑いで送る民衆。すべてはこれもカイドウがまき散らした毒によるものだった。その声なき慟哭と怒りに応えるものはいるというのか。
 
<鬼滅の刃>
愛する者たちに迎えられ猗窩座、否狛治は去り、一方では童摩と対峙するカナヲ、亡き師と姉の想いを込めて仇敵と対するが。
 
<勉強ができない>
成幸に今の想いを込めつつ、閉院した診療所をいずれは再興するという夢を秘めてあすみはまた歩みだすのだったか。
 
<幽奈さん>
修行を始めるコガラシだったがいつも通りのハレンチなトラブル続き。そこで出された秘伝の巻ものも何やらヤバそうな感じが。
 
といったところでまた来週お目にかかりましょう。

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