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2018年12月

#16:初恋の話をしよう<今更ながらルパンレビュー2018>

事態の膠着を受け、ついに次元たちもしびれを切らして行動を起こす。一方でとある将校が王女とともに検問を通るも、それはルパンとアミの変装だった。その首には件の首飾りが巻かれていたが。それにやはり先の飛行船はアミの仕業だったか。

SH社内も徐々に解放されていく中、事態の異変に心穏やかならずの主教、そして回復したネット上に国王のスピーチが流れていく。停戦を呼び掛ける国王、しかし事態は収束には程遠かった。そんな中銭形と不二子が鉢合わせとなるのだが、やはり先に拳を引きずっていたか不二子は。

未だ混乱の中にあってSH社のエンゾは国王とともに事態を見守っていた。たしかにこの内戦はこれからの彼の計画のためのテストケースだというのか。そしてルパンたちもその計画の一環だと。

そして本物のドルマ。彼女なりに事態の収束を考えており、そのための生け贄を買って出んし、主教の誘いより、秘密の部屋へと向かうが、一方でルパンたちも奥へと進まんとする。最新のセキュリティもアミのハッキングで難なくクリアしていざお目当てのもとへ。そこでも自分のこととルパンの女性観を問うアミだったが。

主教たちが向かった先は脱出艇。つまる話が亡命政権をもくろむ主教にドルマも拒絶するが、主教も腕づくで従わせようとする。そこにルパンも現れ、圧倒的な包囲も潜り込んだ次元と五エ門によって退けられる。

主教もひとまず降伏して、いろいろ懐柔させようとするが、その様はアミの配信によって国中に流されてしまう。そしてそれはSHはもとよりフランス公安にも知るところとなったが。

やがて兵士が主教を拘束し、ドルマも共犯と疑われる。アミが弁護しようとするがドルマはあえて濡れ衣を着んとした、国の収拾のために。そこにマックがドルマを人質として守らんとし、あえて兵士の銃弾に倒れることになったか。彼も彼なりにはじめは故郷の、そしてパダールの行く末を案じてのことゆえにその身を棄てたのだ。ドルマもそれに応え、すべてを背負う覚悟で内戦の収束を呼び掛ける。こうしてひとまず収まったか。

別れ際、ドルマにとってはマックは初恋の相手だったと告げ、アミもまたルパンを恋していると告げたのだ。ルパンにとってはまだまだ子供だが、その好意と意気ならば受け止めてもいいだろうが。

そして不二子は銭形との別れ際、あいまいな答えながら、これからのつかず離れずの関係を続けていくと応えた、だろうが。

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今週の神様19年度2号:何だってできる元気をの巻

さて今週のジャンプレビューは、
 
<ONE PIECE>
ソバ屋のサンジに因縁をつけるチンピラを退け、知り合った禿の少女と知り合い、ついでに花魁の小紫の噂を耳にする。その小紫は将軍オロチのお呼びとなるのだが、はたしてオロチのこの姿は。
 
<鬼滅の刃>
無惨とととに自爆した産屋敷、そして無惨の懐に飛び込んだ珠世、その覚悟と決意にひとまず手応えあったかに思われたが、はたしてこれで討ち取れるか。
 
<勉強ができない>
うるかの決意に自らを省みる成幸、それを元気づけんとする緒方だが。
 
<幽奈さん>
南国のリゾートのつもりがまさかの禁断のビーチへと、いかに夢の中とはいえ結局彼女らの願望ゆえなのか。
 
というわけでまた(再)来週に。

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おためし紀行・安城デンパーク(愛知県安城市)

さてみなさん、今回仕事の関係で安城に赴かねばならなくなり、この機に安城のデンパークに赴く運びとなりました。
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デンパークといえば農業都市安城を象徴する産業公園として設立され、今までいろいろな改築も成されたものでした。そういえば最近も水路の改良工事をしていましたね。まあそれはともかく、
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今回は公園内の庭園を散策し、売店での買い物にも興じました。やはり昔も今も人の手入れもあれ、自然と接する機会を得られ有意義なひと時を過ごしたものです。
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後に日をあらためてウィンターフェスティバルの夜景を見るべく赴いたものですが、やはり昼間見た電飾を夜に見るべきと思い赴いたものです。もちろん、どれも夜空のもと幻想的な雰囲気を醸し出したものでした。やはり平成最後のクリスマスもあって多くの人が詰めかけたものでしたが、これもまた有意義なひと時でした。

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Jカーン対餓狼伝説系キャラ<バトルコロシアムD.A.S>

さてみなさん、今回のホームページ更新は、バトルコロシアムD.A.SよりJカーン対餓狼伝説系キャラのシナリオをお送りいたします。

英傑たるカーンとサウスタウンの英雄たちとの共演も心躍る者もあることでしょうから編者としてもその点を描きたく思いシナリオを組みました。

ひとまずこういったところで、それでは、ごゆっくり。

 

ちなみに指定ページの行き方は、ホームページから、

ENTER>ゲーム>バトルコロシアムD.A.S>Jカーン>VS SNK・KOF系キャラ

となっております。

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各誌レビュー18年度12月号(その1)

さて今週の各誌レビューは、
 
<BLACK TIGER(グラジャン)>
今回の事件の背景はともかく、黒幕のドクターノア、今後ティガーたちの宿敵足りえるかもしれないが、やはりキャラ的には役不足だと言えるか。
 
<君は008(サンデー)>
想像を超えたる過去を持つ名乗らぬ彼。そんな彼を、否そんな彼だからこそエイトも堂々と向き合わんとするのだが。
 
<バキ道(チャンピオン)>
オリバ最後の攻勢に対し、スクネもつかみどころを心得ていて、アバラごと投げ落として決着となしたか。
 
<浦筋(チャンピオン)>
冬場はストーブでしのごうとした春巻だが、いつものズッコケを経てちゃんと順応していったか。
 
<ふしぎ研究部(チャンピオン)>
人体浮遊マジックというより持ち上げごっこに興ずる研究部たち、しかし礼子が絡むとやはりややこしくなったなあ。
 
というわけでまた来週。

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閃光のハサウェイ映画公開、ですか

さてみなさん、ガンダム・宇宙世紀シリーズ最大の問題作たる『閃光のハサウェイ』が来年劇場公開する運びとなりました。

閃光のハサウェイといえば、『逆襲のシャア』から時を経て、ブライト=ノアの息子ハサウェイが腐敗した連邦政府に鉄槌を加えるべく戦いを繰り広げるといったストーリーで、これがのちのF91やVガンダム、さらにはGのレコンギスタや∀に連なることは述べるまでもない、さらにいえば当作が宇宙世紀1世紀の決別の作品と位置付けていることだろう。それが先に公開されたナラティブに続いての公開と相成ったものです。

編者としてもハサウェイの原作を何度か目にしてある程度の失望を覚えたことを述べたい。それはひとえにダブルゼータや逆シャアを経てひとまずの集大成の作品を期待していただけに。

それから後、GやW等いわゆるアナザーガンダムの展開を経てUCやNTがリリースされたこともあり、後者2作が後出しジャンケンの感もあれ、それらとは別にかつて考えた歴史的帰結が描かれる作品を書きたいと思う今日この頃ですが。

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アンジェリカ<サムライスピリッツ・天下一剣客伝2>

さてみなさん、今回の剣サム2は、閃での刺客アンジェリカのシナリオをお送りいたします。

原作では敵の刺客として多くの剣士の前に立ちはだかった彼女。今回は自らのしゅくめうにも立ち向かう様をここにお送りする運びです。

はたしてその先にあるものは闇か光か、といったところで、それでは、ごゆっくり。

 

オープニング

放浪の刺客、アンジェリカ

とある組織の暗殺者として暗躍していた彼女。任務のためには実の姉妹をも手に掛けたが、それが彼女の人の心を取り戻す形となった。

今まで流した血と業を背負い、本当の意味での人の路を歩まんとする彼女の姿がここにあった。

 

第一ライバル戦(対色)

・仕合前

アンジェ「何、いつの間に」

色「貴女は、まだ、たゆたうて、いるの」

アンジェ「貴様、何が言いたい」

色「貴女は、自由を求めている、でも、それを、怖れている」

アンジェ「私が怖れているかはおまえが知るところではない、しかしここは刃を向けねばならぬか」

・仕合後

アンジェ「何、私の刃が、通じないのか」

色「貴女の、刃は、私に、向けられて、いないから、貴女は、私を、斬れない」

アンジェ「それは私に、迷いがあるからか」

色「答えは、貴女自身が、持っている、から・・・・・」

色、そのまま姿を消す。

アンジェ「やはり闘い続けねば、何も分からぬというのか」

 

第二ライバル戦(対タムタム)

・仕合前

アンジェ「先の闘いにおいておまえに情けをかけられた、その借りは返さねばならない」

タムタム「オ前ノ刃、哀シサアッタ、ダカラソノ哀シミソイダダケ」

アンジェ「私の哀しみか、それは私にしか分からぬはず。だがここはただ仕合うのみか」

タムタム「アオッ、オ前ノ想イ、マタ受ケ止メル」

・仕合後

アンジェ「こんなものなのか、神の戦士の力とやらは、それともまた、情けをかけるつもりなのか」

タムタム「アオッ、オ前、ダイブフッキレタ、マズハ大丈夫」

アンジェ「どういうことだ、ここから先は、私も知っている。その上で、まさか」

タムタム「ウム、コノ闘イ乗リ越エレバ、明日ガ待ッテル、ソレデハ、武運祈ッテル」

タムタム、去っていく。

アンジェ「私の明日か、やはり行くしかないか、たとえどんな闇に陥ろうとも」

 

中ボス戦(以下4組の中から2組)

・萬三九六編

三九六「おお、なかなかの上玉が紛れ込んできたぜえ、こいつはしゃぶりがいがあるよなあ」

アンジェ「おまえも私に言い寄るか、いささか下衆すぎるが獲物には申し分ないな」

三九六「そう恥ずかしがるこたねえぜえ、そう抗わなきゃ傷付くことなく楽しめるからなあ」

 

・黒小路夢路編

夢路「貴女も迷いにたゆたうていますか、迷うたままで刃が振るえるものでしょうか」

アンジェ「たしかに私の刃には迷いがある、ただ仕合うのみで吹っ切れるとも限らぬが」

夢路「迷いを絶ち切るはひとえに貴女次第、それならばいくらでもその刃を受けましょう」

 

・ドラコ編

ドラコ「魔の台頭など知ったことではないが、貴様も俺の狩りを邪魔するなら容赦できんな」

アンジェ「あくまで血を望むか、せめて貴様を止めれば世も少しは鎮まるな」

ドラコ「せっかくの楽しみだ、せめて最期の刻はせいぜい楽しもうじゃないか」

 

・アスラ編

アスラ「女よ、お前に哀しみを感じているのか、憐れむのみが哀しみではないはずだ」

アンジェ「そうだ、今の私には哀しみしかない、ならばそれに抗うもまた路かもしれない」

アスラ「ならば俺に抗ってみるか、俺の憎しみにお前の哀しみをぶつけてみるか」

 

対歴代ボス戦

アンジェ「魔の路、闇の路が開けてきたか、これが私の路なれば、どこまでも堕ちていこうか

・プレイヤー、異界へと引きずり込まれる。

「魔界への門は、今開かれた。汝の正なる気、我らの目覚めの礎とならん。まずはこの者ども我が手駒との仕合、愉しもうではないか」

・プレイヤー、各ボスと対戦。各員1本取れば勝ち抜け。すべての敵に勝ち抜ければクリア。対して2本連続で敗れた場合にゲームオーバー。

 

対強力ボス戦(下記5組から1組を選択)

・共通:倒されたボスの気が一人に凝縮し、パワーアップして立ち上がる。

 

・闇天草編

天草「忌まわしき封印は消え去った。今再び、大いなる主の御力により、我、目覚めたり!!!

アンジェ「闇に堕ちし聖者、我が刃で引導を渡すも、所詮地塗られたる路ということか

 

・鬼斬紅郎編

斬紅郎「我は禍(わざわい)、我は鬼、そして我は壬無月、否、我こそは、鬼、斬紅郎なり!!!

アンジェ「総てを斬らん鬼の刃か、無双なる斬撃も一点の隙あらば、勝機もありか

 

・真ゴルバ編

ゴルバ「やはり我が命をかけねば汝は討ち取れぬか、それもよかろう、今こそ決戦の刻!!!

アンジェ「かつての我が主に刃を向けるは不本意なれど、魔に陥らんならば祓わねばならぬか

 

・魔界我旺編

我旺「國の哭く声、それに応えんがため、我今こそ魔界の気をも取り込み、國を制せん!!!

アンジェ「國の哭く声、すなわち御身が流した血の哭く声、それを祓うため、貴方を討たん

 

・羅将神ミヅキ編

ミヅキ「ラキ、ラキキキキ、我が力戻ったり、今こそ世を魔界に呑みこんでくれん!!!

アンジェ「たしかに貴女も美しい、だが人の血をもって華となすなら、これ以上は咲かせるわけにはいかない

 

最終戦(対壊帝ユガ)

「正と負の気のぶつありあいより我が糧なる神魔の気、今ここに高まった。今こそ我が復活の刻(とき)。

我が名は、壊帝ユガ

今、人の世は終焉を迎えん。我が意によって・・・・・」

アンジェ「これが魔の根源、禍々しくも美しい。なれば我が刃で散らせるが最後の美学ということか」

 

エンディング

倒れ付し地の底へと沈み行くユガを見守りながら、アンジェリカは想う。

「彼の者が魔の元締めなれど、それを産み出したのはやはり人の世の悪意ではないのか。もしそうなれば、私もまた・・・・・。

いや、それはもはや過去の話、今私は生きている。

生きている以上は命が尽きるまで前へ進んでいこう。それが今まで流した血に報いる路なのだから」

朝日がアンジェリカの行く先を指し示すかのごとく、彼女もまた、その光指す方へと再び歩んでいくのだった。

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#15:ルパンと彼女の関係<今更ながらルパンレビュー2018>

なぜか矢で射られたルパン、射ったドルマも、国を守るべくあえて傀儡としての運命を受け入れてのことだったが。そこに不二子も現れ、ひとまずはともに脱出する。その際、当初のお目当ての首飾りを奪って。

戒厳令下の新市街、国王とシェイクハンズ社の幹部たちを拘束せんとするももぬけの空。厳重な包囲網の中脱出をはかる不二子たち。同じく次元たちも包囲を抜ける。事態を重く見た主教もドルマにくぎを刺されつつ事態の収拾を告げる。ある程度弱みを握られているのは周知のことだが。

ここにきてマックの過去も語られ、内線続きの小国から今やCIAの工作員。彼も彼なりにパダールの情勢を憂いていてのことだが。その上でドルマも彼を取り入れ、先の件は彼をかばっての一矢だったのか。

とりあえずルパンの手当てを行う不二子とアミ。ドルマも急所を外していたのが幸いだったか。その後でアミの夢うつつの中で不二子の人肌での介抱、映像的には少し都合がよかったか。

その夜、かつてコンビを組んでいた若き日の頃を夢見るルパン。そんな不二子にアミも昔の仲を聞き出さんとするが。これは易々応えられるものではないのだが。

一方で次元たちは新市街のホテルで連絡を待っているのだがひとまずは様子見を決め込まんとしているのだが。また一方で本物の銭形も八咫とともに駆けつけてきた。

そしてSH社の方は国王を確保して難を逃れたか。ついに大物も動き出さんとするが、何を企んでいるのやら。

そのうちにルパンの居所は密告によって割り出され兵士たちに包囲されつつあったがいち早く脱出。軍のセキュリティにハッキングして脱出路を割り出す。これも社も容認済みか。ここにきて不二子もアミを頼りにしだし、いざという時の行動をも促していく。

ひとまず森の中に逃げ込んで、不二子一人だけで逃走を続けていく、ここにきて自分だけ逃げるのかと詰るアミだが、その意図は二人を助けるための囮だろうが、それだけではないだろう。そういえばお宝も不二子の胸の中だったか。

次第に追い詰められていく不二子とアミ、そしてルパン。そこに不二子が取引を持ちかけるが、対して兵士を囮にして狙撃せんとする。

しかし国王軍が盛り返したとの情報が、やはりSH社の行動力が上手だった。更には件の飛行船が突っ込んできて、さしもの軍も退却していくこれはアミの工作か。そんな中兵士に扮したルパンが突っ込んできた。しかし傷の方はまだふさがってはいなかった。しかし不二子もルパンを拒みだす。そして飛行船は墜落してしまったが。

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今週の神様19年度1号:さすれば明日も斬り開かれんの巻

さて年度が替わっての今週のジャンプレビューは、
 
<ONE PIECE>
戦力の立て直しと裏工作も着々勧められていく中、捕らわれのルフィはともに捕らわれのキッドと張り合いながらも看守たちをも退けつつ機をうかがっているようにみえるのだが。
 
<鬼滅の刃>
産屋敷のもとを訪れた無惨死にゆく身の中で永遠についての問答とともに自らの身を預けんとする。そこに駆け付ける炭治郎たちだが。果たしてその想いは届くのか。
 
とりあえず今週から<勉強ができない>
海外留学が決まったうるかは成幸にその想いを伝えんとするが、ひとまずのラブコメの展開としては順調だろうか。
 
<幽奈さん>
酌人を倒してもまだ親父が残っている。その強大な霊力で狭霧たちを攻めるが、すでに霊力が高まったコガラシにひとまず退けられる。これで一見は落着したのだが。
 
というわけでまた来週

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月刊ストロングワーズ新世界編(創作):18年度12月号

さてみなさん、波乱の幕開けとなったワノ国編。何と大元締めのカイドウまでも現れ。その圧倒的な実力を見せつけてくれました。

そこで今月のストロングワーズは、そんな彼の側面をひとまずは述べたいと思いますが、それでは、ごゆっくり。

 

・悪意の言葉

「お前もか・・・・・!!

キッドのガキも“覇王色”・・・・・!!

何人もいらねェんだよ・・・覇王なんて(カイドウ)」

第924話:は

ルフィの必死の猛攻をもものともせず一撃のうちで倒したカイドウ。

しかし倒れてもまだ衰えぬ覇気を忌々しくも気に掛けるカイドウ。

それはいずれは自らをも脅かす存在たらんとするルフィに対する危惧なのか、それとも。

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キャプテン・キッド・レオナ・ちづる編<バトルコロシアム外伝、ADKうお~ず!>

さてみなさん、今回のホームページ更新は、バトルコロシアム外伝・ADKうお~ず!からキャプテン・キッドのレオナ、ちづる編のシナリオをお送りいたします。

オロチの気によって正気を失ったレオナとそれを追うちづる。そして二人を付け狙う蒼い衣の少女。それらに対するため我らがキッド船長もノリと腕っ節で勝負せんとするのだが。

とりあえずこんなところで、それでは、ごゆっくり。

 

ちなみに指定ページの行き方は、ホームページから

ENTER>ゲーム>バトルコロシアム外伝・ADKうお~ず!>キャプテン・キッド編・その2

となっております。

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