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2018年2月

SNKヒロインズ、ですか

さてみなさん、このたびわれらがSNKにて、SNKヒロインズなる作品がPS4ならびにSwichにて今夏発売される運びとなりました。
内容はいたってシンプルな格闘ゲームに合わせて出場キャラクターの着せ替え等お楽しみ要素が盛りだくさんの、言うなればデドアラとおんなじようなノリで楽しめるかも。そういえばキャラの一人不知火舞もデドアラに出場していたからしっくりいくとは思うけれど。
とはいえ場合によっては少し恥ずかしいシチュエーションもありそれなりに対処も必要とは思うけれど、やはり純粋に格ゲーとして楽しんでいくのが正しいと思うから、その点は期待はしたい。

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今週の神様12号:ゆがむ世界の巻

さて今週のジャンプは、

<ONE PIECE>
新たなる力、ギア4スネイクマン。その縦横無尽の攻めで反撃を受けつつも着実に追い詰めていく。はたして決着はどう着くというのか。

<幽奈さん>
呪いかかったコガラシ、しかしなぜかハレンチな呪いばかり。これもコガラシの男の願望だというのか。

<銀魂>
謎の女の子はたまさんのコピーか、しかしただでさえデタラメな世界観に、一体更にどう歪んでいくことやら。

<HUNTER×HUNTER>
各王子も不安定な状況の中、己の能力を使いかねているか、そして謎のコインが意味するものは。

というわけでまた(再)来週。

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各誌レビュー18年度2月号(その3)

さて今週の各誌レビューは、

<刃牙道(チャンピオン)>
現代の試合と戦国の仕合、結局はどちらも大差はなかった、そこにバキが決着をつけんとするのだが。

<浦筋(チャンピオン)>
バレンタインにてのキキと晴朗の追いかけっこ。しかし最後は晴朗の運動不足がモノをいったか。

<ふしぎ研究部(チャンピオン)>
イヌが苦手な大祐を訓練しようと、いつも通り遊んだり遊ばれたりとなったか。

<銀英伝(ヤンジャン)>
捕虜交換の調印式にてキルヒアイスひかれる女性たちもロクなモノがいないな。

というわけでまた来週。

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新・ゲゲゲの鬼太郎、ですか2018

さてみなさん、水木しげる先生の名作『ゲゲゲの鬼太郎』がこの春、再び新作として放映される運びとなりました。
前に『妖怪ウォッチ』とのコラボも記憶に新しい中、ある意味うれしいサプライズ。
気になるキャストはまず鬼太郎は沢城みゆき女史、目玉親父は何と初代鬼太郎役の野沢雅子女史と、これまた意外なサプライズか。
あと豪華な声優陣をそろえ、今までに負けないキャラクター像が描かれることでしょう。
そして前作よりさらなる美少女化した猫娘。やはり好きな人には好かれるところでしょうか。
ここに新たなる妖怪伝説が繰り広げられることは泉下の水木先生もいくらかは楽しみにしているかもしれませんね。

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今週の神様11号:遠からぬ春18の巻

さて今回のジャンプは土曜発売ということで、

<ONE PIECE>
カタクリとの激闘の中、あの修行の日々を再び思い起こし、着実に追い込まれると思いきや、ついには新たなるギア4の力が発動するのか。一方で追い込まれるナミたち、そしてサンジは。

<幽奈さん>
コガラシ怒りの一撃でひとまずは引き下がる玄士郎、また来るかもしれないが、まずは再び和気あいあいの日々に身を委ねる朧だった。

<銀魂>
あの時からみんなそれぞれ目的を持って歩き出したかに思えたが、何やら謎の女の子、新八の娘というが。

<HUNTER×HUNTER>
カミーラの暴走と不死身の能力もベンジャミンの力の方が一枚上手でひとまず鎮まったが。あと焦るハンゾーは何を求めるか。

というわけでまた次回に。

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各誌レビュー18年度2月号(その2)

さて今週の各誌レビューは、

<浦筋(チャンピオン)>
大鉄、後ろ髪が気になって七転八倒、まあまあ普通でしょう。

<ふしぎ研究部(チャンピオン)>
いつもはドタバタな研究部でも最後はちゃんとチョコを渡すから心得ているか。

<銀英伝(ヤンジャン)>
最前線の施設でエスカレーター等を置かないのも少しマズいでしょうまして帝国中期の少し緩んだ時期だから。

というわけでまた来週。

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ルパンレンジャーVSパトレンジャー、ですか

さてみなさん、きたる11日に、新たなるスーパー戦隊『快盗戦隊ルパンレンジャーVS警察戦隊パトレンジャー』が放映される運びとなりました。
つまりは2組の戦隊チームがシノギを削りつつ、従来の敵組織に立ち向かう形で展開されるということで。
そのルパンの方は基本様々なお宝を盗み出す、基本かつてのボウケンジャーに近いかという具合か。
対するパトレンジャーはモロにデカレンジャーとカブっていて、ルパンたちを追っかけながら敵と立ち向かうのが基本スタンスだろう。
ともかくこういった作品はあまりシリアスにのめり込まないで、多少のコメディも組み込めば楽しめるかもしれない。
はたして2組のヒーロー同士の対立を軸に繰り広げられるこの作品も日本のアクションドラマに名を轟かせることができるだろうか、これもひとまず期待はしたい。

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今週の神様10号:旅立ちの春の巻

さて今週のジャンプレビューは、

<ONE PIECE>
深手を負ったルフィにフランペの不意討ちが襲う、その姑息さに憤怒の形相で拒むカタクリ。邪魔者を退け今度こそ決着を着けんとするが。

<幽奈さん>
着実にコガラシを追い詰める玄士郎。まさに朧を引き戻さんとするも、玄士郎の邪心を感じてかコガラシも再び立ち上がるが。

<銀魂>
危機は何とか回避でき、世界も復興した頃、成長した新八はどこかやりきれない中を過ごすが、はたして銀時たちのその後はどうしたのか。

<HUNTER×HUNTER>
まだまだ静かなる駆け引きは続き、それがわずかに動き出せば、新たなる争乱にもつれ込む。はたして生き残るのはいずれの王子か。

というわけでまた来週。

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各誌レビュー18年度2月号(その1)

とりあえずはこの記事は進行していけるということで、さて今週の各誌レビューは、

<刃牙道(チャンピオン)>
ムサシと同じ境地に立たんと刀を取るバキ。対するムサシも剣を極め高みに立たんとする自らの夢を語る。今の泰平の世、決して叶わぬ夢と知りつつも。

<浦筋(チャンピオン)>
25周年記念の奇人変人揃いの武道会、はたして見事あかねを血祭りに上げられるのは誰か。

<ふしぎ研究部(チャンピオン)>
アブない薬でちょっと大騒ぎ、やはりワリを食ったのは大祐だったか。

<銀英伝(ヤンジャン)>
考えてみれば貴族軍旗艦の盾艦は、ある意味こけおどしにしか感じないのは編者だけだろうか。

ということでまた来週。

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