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各誌レビュー17年度6月号(その5)

さて今週の各誌レビューは、

<境界のRINNE(サンデー)>
せっかくの素材集めの末に傑作のカマを造ったが、結局借金取り対策とは、まあ多少は無駄にならなかったからいいものを。

<刃牙道(チャンピオン)>
ひとまず仁義切って名乗りを上げたが、やはりムサシには通じなかったか。斬れぬ刃をまさに力で押し通したが、はたして。

<浦筋(チャンピオン)>
最近のうんちドリルはいいが、国会議員とあかねで最悪のシチュエーションとなりかねなかったが、そんなにたいしたことにはならなかったか。

<ふしぎ研究部(チャンピオン)>
剣刺しのマジックはダミーよりやはり実体か。そんなに変りないとは思うけれど、やはり遊ばれているな大祐。

<銀英伝(ヤンジャン)>
帝国軍は女人禁制なのは多少理解できる、キルヒアイスもヒルダに心を許せないのも分かる。結局動乱は貴族同士の抗争となってしまったか。

というわけでまた来週。

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