« 第46話:誰が為<ガンダム 鉄血のオルフェンズレビュー> | トップページ | キングコング・髑髏島の巨神、ですか »

ソンソン<ジャンプVSカプコン・カプコン枠>

さてみなさん、今回のジャンカプはマブカプ2で活躍したソンソンのシナリオをお送りいたします。かつての聖猿と同じ闘いぶりを見せる彼女。果たしてその闘いの先にあるものはといったところで、それでは、ごゆっくり。

 

名前:ソンソン

出展作品:マーブルVSカプコン2

かつて天界の聖猿を先祖に持つ、仏法の守護者聖天大聖の子孫でもある。幼い頃から信心深く素直な性格だが、時折力を制御しきれず暴走しがちになるため、精神の修行には余念がない。

かつて修行の旅の途中、ルビィと知り合い禁断の秘法をめぐっての争乱を闘い抜き、今回も顔馴染みルビィの呼び掛けで闇の女神の争乱に参加する。

 

・勝利メッセージ集(抜粋)

悟空:あなたと闘えてよかったよ、さすが宇宙一のおサルさんだね、少し違うけど。

ルフィ:伸びるんだったらこの棒だけたから、すべて勝ったなんていえないよね。

ナルト:忍者だったらあたしたちに通じてるけど、すばしっこさなら負けないよ。

銀時:サムライの意気は分かってるけど、なんかおサルに恨み持っていたのかなあ。

剣心:気を抜けば打たれても命取りだからね、まずは真剣勝負を心がけなきゃね。

一護:幽霊退治なら譲っちゃうけど、せめて武術ならあなたに及ばないといけないね。

トリコ:あたしも仕合っておなかすいちゃった、今から美味しいもの食べられるかな。

男鹿:よしよし怖くないよ赤ちゃん、お兄さんと一緒に闘えたのはやはりよかったよ。

星矢:内なる力も今は苦手だから、あなたのように心を鍛えて業をこめないとね。

翼:次はあたしにもサッカー教えてよ、ボールと一体化ってやっぱカッコいいからね。

ウイングマン:しっかり優しく闘ってる人に、隙を突いて勝ったのは卑怯だったかな。

寿乱子:まるでうちの母ちゃんみたい、どっしり構えてこそ真の女ってことだね。

承太郎:見えないスタンドや時を止めるのやらと、サルなだけに目が回っちゃった。

桃太郎:命は捨てるのでなくかけるもの、そうすれば勝ちもおさめられるなんだね。

キン肉マン:これほどの格闘技を見られれば、あたしの血も思わず騒いじゃったよ。

一堂零:ヘタな妖術よりはずっと闘えたから、お兄さんの強さも光っていたよ。

幽助:拳はともかく霊力なら闘い慣れていないけど、あたしもついてこれたかな。

大尊:無鉄砲なのはあたしも同じだからね、まずは拳の打ち合いもよかったよ。

ひろし:石の中で百年というからね、あなたたちの根性もいずれその域に達するよ。

ララ:あたしもサルなだけに女の魅力には遠いけど、あなたのまねは恥ずかしいかな。

両津:いつかはあなたの強さも分かってくれるから、いつも通り胸を張ってみなよ。

サスケ:自分の寂しさに閉じこもっちゃいられない、むしろ自分と闘っているんだね。

ピッコロ:あたしにとっては妖怪も宇宙人も同じだけど、あなたも義しい人なんだね。

ベジータ:自分のプライドで他が見えないのも、本当の誇りじゃないと思うよ。

金色の闇:あたしも武道一本だけど、力は使いようで義しく使えるものなんだよ。

呂布:豪傑ごっこは間に合っているよ、強ければ何でもやっていいわけじゃないから。

DIO:力押しは苦手だけど、いくらか攻めれば効いてきたから無駄じゃなかったね。

ハーデス:どんな力でも命を弄んじゃいけないよ、これも法師さまの教えだからね。

フリーザ:変身については一目置けるけど、せめて強さについていかなきゃダメだね。

セル:いざという時あたしも力を使いきれないから、あなたに奪われたりしないよ。

悪魔将軍:それなりに苦戦はしたけどね、妖怪の大将さんに比べればこんなものかな。

ジョセフ:結構強いおじいちゃん、まるであたしがサル回しだね、楽しかったけど。

綱手:あたしも結構考えてるけど、おばさんみたいに気苦労もしなきゃダメかなあ。

江田島:まるでうちのおじいちゃんみたい、いつもの修行以上に鍛えられたかな。

|

« 第46話:誰が為<ガンダム 鉄血のオルフェンズレビュー> | トップページ | キングコング・髑髏島の巨神、ですか »

カプコン」カテゴリの記事

ジャンプ」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/1436942/69753984

この記事へのトラックバック一覧です: ソンソン<ジャンプVSカプコン・カプコン枠>:

« 第46話:誰が為<ガンダム 鉄血のオルフェンズレビュー> | トップページ | キングコング・髑髏島の巨神、ですか »