« バキ再アニメ化、ですか(最凶死刑囚編) | トップページ | キャプテン・キッド対アルカナハート枠<バトルコロシアムD.A.S> »

各誌レビュー16年度12月号(その2)

さて今週の各誌レビューは、

サンデー
<境界のRINNE>
年の瀬の死神福袋、しかしそこにも落とし穴が。結局インチキ商売だったか。

<トキワ来たれり>
絶対的なドラゴンの猛攻にカナタが捨て身の業を繰り出さんとする。そこにトキワが遠き日の記憶を基に起死回生の合体業で敵ごとドラゴンを切り裂いたが。

チャンピオン
<刃牙道>
新大統領の政敵たる夫人を威迫する勇次郎。男の魂に惹かれる夫人はいいけれど、あんあオバサンにそそるのか勇次郎。いやこれも己の意思ゆえか。

<浦筋>
仁ママの執念が福引きを超えてハワイを引き当てたか。それに引き換え仁の物欲のなさときたら。

<ふしぎ研究部>
マジックはテクニックが物を言うけど、それがないので力業にいこうといってもどうにもならないものだからなあ。

あと星矢のみならず車田キャラは永遠の少年といったイメージだからな。いかに精神世界とはいえ年を取るというシチュエーションは想像し得ないのも無理ないか。
ということでまた来週。

|

« バキ再アニメ化、ですか(最凶死刑囚編) | トップページ | キャプテン・キッド対アルカナハート枠<バトルコロシアムD.A.S> »

マンガその他」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/1436942/68746888

この記事へのトラックバック一覧です: 各誌レビュー16年度12月号(その2):

« バキ再アニメ化、ですか(最凶死刑囚編) | トップページ | キャプテン・キッド対アルカナハート枠<バトルコロシアムD.A.S> »