« 第14話:希望を運ぶ船<ガンダム 鉄血のオルフェンズレビュー> | トップページ | 今年の初詣事情2016 »

タバサ<ジャンプVSカプコン・カプコン枠>

さてみなさん、今回のジャンカプはウォーザードからタバサをお送りいたします。華麗なる魔学の使い手たる彼女の生き様、ここにお送りできればと思っておりますが。

まあそんなわけですので、それでは、ごゆっくり。

 

名前:タバサ

出展作品:ウォーザード

幻想界の若手ながらも名うての魔学者、先の争乱にて先輩筋に当たる魔学者ヴァルドールとの対峙を経て、更なる魔学の発展を自らに課すに至る。

今回も盟主レオの出陣に伴い自らも闘いに赴く。

 

・勝利メッセージ(抜粋)

悟空:自らの潜在能力の発露、これほどの闘気とはやはり受け流しがいがありました。

ルフィ:なかなか興味深い能力です、覇気も加わってまさに理屈抜きの力ですね。

ナルト:私も忍者に知り合いがいますが、よもや召還術を使うとはなかなかの人材です。

銀時:たしかに無意識の信念を感じます、それを剣に込め強さとなしましたか。

剣心:たとえ切らずともその気迫で人は斬れるものなのです、それも心してください。

一護:人の生の果てこそ真理ありといいますが、あなたは未だそこに至っていませんね。

トリコ:己の本能を制してこその強さなら、その強さ次までさらに高まるでしょうね。

男鹿:その子のこと私にも通じておりますゆえ、拳のみであれ導くがあなたの役目です。

星矢:人の命の中に宇宙ありですか、あなたのコスモの理、まだ研究の余地ありです。

翼:情熱のボール業ですか、身体を動かすは苦手ですが何とかついてこられましたか。

ウイングマン:軽い事象変換の業、自覚薄いながらもよくよく使いこなしていますね。

寿乱子:あなたの業もありきたりですが、もう少し女の嗜みも忘れずにしてください。

承太郎:あなたのスタンドが速かろうが、動きを見きれるほどの余裕もありますよ。

桃太郎:守りながら攻める、単に考えずに傷付かぬのは私とて理解はしていますよ。

キン肉マン:その内なる闘志が超人の力ならば、私としても受け入れがいもあります。

一堂零:常識も非常識も表裏一体、そこにたゆたうのもまた一興、結構な業でした。

幽助:捨てる命こそ高める価値もあり、たとえ隠された血がものをいってもですね。

大尊:腕っぷしでも望むところですが、いなすのみではあなたに勝利はできませんか。

ひろし:たしかに生命として規格外でしたが、精神の力、根性はたしかに侮れませんね。

ララ:まずその力、色恋沙汰に使うのですか、理解しかねますがなかなか楽しそうです。

両津:生命力と運気は想定以上、たしかに今あなたにははやり切れぬ何かを感じますね。

ピッコロ:闘う志は異邦なれど同じこと、力の理こそがある意味勝負を司りますね。

ベジータ:誇りのみでは強くなれません、そこから先の何かをつかもうとしていますね。

サスケ:軽き自己嫌悪を己の力となしますが、それのみでは真の力ではありません。

金色の闇:その身を武器に変えて闘う戦士ですか、興味はありますが今はよしましょう。

DIO:時を司りながら支配に使うもやはり卑屈、威厳あるだけ惜しいことですね。

呂布:真なる豪傑は常に己を誇らぬもの、強力だけではやはり語りつくせません。

ハーデス:命を弄ばんとした貴方が、その命によって打ち負かされる、当然の結果です。

悪魔将軍:悪意を糧とした金属生命体、ありきたりな存在ですがいずれ封じましょう。

フリーザ:臨機に進化を成す生物の戦士、これで究極とは言い難きものはありますが。

セル:生物の能力を取り入れますか、これで究極を名乗らせるわけにはいきませんね。

ジョセフ:命の力を発揮したが故、貴方の闘いの年季はこんなものでしょうか。

綱手:医の神髄は養生にあり、まさに自らの養生が貴女の力たりえましたか。

江田島:生物的にすべてが規格外、人間的にこれほどの魅力を持つもまさに脅威でした。

|

« 第14話:希望を運ぶ船<ガンダム 鉄血のオルフェンズレビュー> | トップページ | 今年の初詣事情2016 »

カプコン」カテゴリの記事

ジャンプ」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/1436942/63389248

この記事へのトラックバック一覧です: タバサ<ジャンプVSカプコン・カプコン枠>:

« 第14話:希望を運ぶ船<ガンダム 鉄血のオルフェンズレビュー> | トップページ | 今年の初詣事情2016 »