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今週の神様16年度3・4号:まだまだ往生には早いの巻

キャラの擬人化というのはありきたりだけど、そういうのもパロディの一環なんだよね。

というわけで今年最後のジャンプレビューは、

<ONE PIECE>
蹂躙の決め手はやはりシーザーの毒ガス。その後の凄惨たる拷問と破壊。それを止めたのがやはりナミたち。その後であのジャックのこと、あのまま返り討ちとは考えられない。ともかくまだ話の途中ひとまずの帰結は年明けかな。あとモコモも政府に帰順しているのか。

<トリコ>
ドン・スライムを解放し、ブルーシェルを後にする小松くんたち。来るべき破滅の時から救うためにトリコたちと合流しなければならないか。

<銀魂>
銀時と対するはかつての宿敵馬董。新八たちを先に行かせ、その盲目の剣士との因縁に決着をつけるのだ、ってトボけてる場合か。

<磯兵衛>
ひとまずからくりは破壊できたがその後で磯兵衛が死んだものとされお払い箱ってのはやはり救いがない、かなあ。

というわけでジャンプは年明けまでに。

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