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今週の神様10号:意地と誇りと軽いノリの巻

イースターは流石にやりすぎだけれど、文化の交流はある意味共存も視野に入れたほうがいいかも。

さて今週のジャンプレビューは、

<ONE PIECE>
フランキーとセニョール・ピンクとの男の闘い。そのピンクには哀しい過去が、ある意味彼が曲者ぞろいのファミリーの中で一番の普通の男だった。それが故に自らを飾った、まさに哀しい男をあえて倒し、彼の男を立てたフランキーだったか。

<トリコ>
猿王のタマには癒しの効果が、ともかく闘いの宴はまずは二人掛りで。しかしそれでいいのかな。

<銀魂>
新体制の威はお妙のもとにも。いままで我慢していた銀時たちも、お妙の危機についに立ち上がるか。

<磯兵衛>
・この時代節分も命がけだったなあ。本当の鬼(みたいなの)も探せばあるものだから。
・休みたい日こそ何かがあると、ある意味邪魔されたと思うものです。

ひとまずはこんなところで。

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