« エピソード16:天空の魔塔(その12)<namco×CAPCOM・SNK> | トップページ | 増刊神様10月8・9日号 »

第2話:Gセルフ 起動<Gのレコンギスタレビュー>

Gの確保によりキャピタル上層部は対策を検討していた。その中にはベルリの母の姿も。

一方セントフラワーでの学園生活に戻ったベルリたち。こういったところでも平穏な毎日を見られるけれど。そんなベルリを応援するノレドたち、そこにはなぜかラライヤの姿が。学園で引き取るというのだが、その意図はいかに。

そこにからかい半分で足を取られるも転ばないのは流石といえるかも。

そんなベルリたちが呼び出された後に法皇が来訪。何か面白いマシンに乗っているな。これは儀礼用だと思いきや、一般用でもこういう二足歩行型が見受けられるな。まあ遠い未来、車に代わってこういったものが主流になるのか。

式典の警護に用に出されたベルリに母と先の大佐が先の功績の労いのため近づくが大佐も母がもてあましていると気づいたか。そんな母が法皇臨席の式典に臨む。そこでの舞姫たちも先のチアリーダーたちと同じだろうか。しかしそこに異変が。何とて気が主激してきたのだ。しかしノレドやラライヤがマシンで駆けつけるが、まあ実際乗りづらそうだな。

しかし敵のMSは飛行補助機で飛んできたのだが、この時代自力飛行は常備されないのかなあ。

ノレドたちと鉢合わせつつ件の塔と向かうベルリ。船の八艘飛びとはこういった芸当もマシンならではか。

しかしいざ入った塔はなんか前時代的だな、しかも行き止まりの階段付きもお遊びに見えなくもない。

何とかアイーダのもとへたどり着くもビームサーベルで塔がぶった切られ、ベッドごと落ちそうになっているアイーダ。それにパチンコで撃ち落とすのかノレド。

アイーダを連れ出そうとする中、言い合いの途中戦闘で途切れたのは何か意図があるかもしれないな。

いざ脱出するにも橋が壊れて渡れないがタイミングよくシャトルが飛んできた。ひとまずハンガーのGの対処にと用意されているのだが。

そこに敵のMSが捕らえたが、ベルリの瞳に何かを感知した。それがGの起動に関連するが。

たどり着いた25番ハンガー、そこのGをベルリが乗ることになったが。それをアイーダが割り込んでいき結局二人して乗ることに。

一方敵も博物館らしき施設に入り込む。まあ確かにかつてのMSだけど、これって単なる像なのか。

結局戦闘にもつれ込んだが、未だコックピットが開いたままなので、とっさに応戦をしたがライフルは敵のコックピットを貫いてしまう。結局パイロットを斃したことを責めるアイーダ。一方でラライヤはGに何かを感じているのだが。

そしてデレンセンに連絡を取ろうにも大佐率いる調査部が乗り出してきた。これはまた何かあるな。

|

« エピソード16:天空の魔塔(その12)<namco×CAPCOM・SNK> | トップページ | 増刊神様10月8・9日号 »

ガンダム」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 第2話:Gセルフ 起動<Gのレコンギスタレビュー>:

« エピソード16:天空の魔塔(その12)<namco×CAPCOM・SNK> | トップページ | 増刊神様10月8・9日号 »