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KOIBANA3<今更ながらげんしけん二代目レビュー>

・久しぶりに笹原が来訪。一通りのアドバイスを受ける荻上、対して部員たちは何を想う。
・たしかにオタク道と実際のマンガ道は訳が違うから、その辺が前作より実践的か。
・ことに学園祭絡みならこれまた実践的だろうけれど、コスプレ。
・薮崎に相談の末会誌も販売にこぎつけるが、あと漫研辞めたのか、薮崎。
・矢島と吉武で小説書くことになったが、学園祭中にタイムスリップもありきたりか。
・波戸は本格的にマンガにチャレンジ。しかしBLそのものがある意味制限ものたがら、ていうかいいのか。
・荻上も波戸のマンガ実践を純粋に見てみたいが、ちょっと複雑な気分か。
・女装と通常の(画力の)ギャップの激しさか、こいつも問題だな。そこに淫魔スタンドの登場か。
・疲れているときの膝枕、でも実際やられると気恥ずかしいのかスー。
・翌日になってみんな出来ないってのはな、あと行き着く先が他力本願ってのもどうか。
・波戸の画風のギャップ、たしかに描き分けという問題じゃなく、ある意味二重人格だな。
・理想の腐女子も言い得て妙か。結構な分析だな大野。
・結局スーの提案で結局合作にこぎつけるか。
・ひとまず荻上は部員に恋の話について聞き出そうとするが、結果は推して知るべし、だな。
・そこで矢島の高校時代、確かに憎まれっ子の恋話と言えるけれど。吉武にとっちゃ物足りないか。しかし赤面の波戸はいかに。
・そこで波戸の話を聞かんとするが矢島がフォローするが、吉武もいわゆる誘導尋問なのか。
・そこに朽木が乱入、でもお呼びじゃないな。彼の恋話は、これもお呼びじゃないのか。結果的波戸のフォローとなったか。

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