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2013年12月

逝く年、来る年2013

さてみなさん、2013年・平成25年もあとしばらく経てば暮れようとします。
今年は厳冬の季節が過ぎたかと思いきや、さらに波乱の年となってしましました。まだまだこの社会全体を覆うしがらみは根が深いものでしょうが、まあこれも気長に待つことにしましょう。
ともかくも来るべき2014年・平成26年がみなさんにとって本当の意味で良い年になることを祈りつつ、ひとまずのご挨拶といたしましょう。

今年も本当にありがとうございました。
来年もよろしくお願いいたします。

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ルートはあってもループはない<今更ながらげんしけん2代目レビュー>

・前回荻上と波戸の合作が内定して自宅でヤケ酒か吉武。たしかに計画性がないと自覚はしてるだけに。
・一方荻上。笹原のアドバイスを噛み締めつつネームの考察。波戸も自分のタッチに確信が持てないか。件のスタンドもアタックをかけるが。
・そこで美少女ゲーについて興味をしめすが、しかしどちらも自分だからなあ。あと高坂本人がって、まあ素なだけに。斑目のプレイをも妄想か。キャラとしては凄まじいことに。
・夢中で着替え中に斑目と遭遇時の妄想。でも実際は斑目の方が退がってくれたか。
・まあ今にして思えばスタンドの言い分もまた自分の意思だから。
・当の斑目も仕事は芳しくないのか。いざ帰宅し直してみたら、恋愛ゲームモードかよ。
・で、吉武と矢島、4コマで話まとまったのか。
・部屋に連れ出したはいいが、件のソフトが目について、やはり後ろめたいか。しかし昨今のパソゲーはこんなのばっかだな。
・服と化粧品って、そこにおカネをかけるのもなあ、波戸も。
・ほどいたネクタイに反応してスタンドが登場。たしかに内気な本体と違ってイケイケだしなあ。
・まあ結局借りられないか。あと感想として妊娠はちょっとどうかと思うぞ。しかも男って。
・やっぱこういうのって“幼さ”も要素、だよなあ。ていうか男を出しすぎちゃマジで引くわなあ。
・まあ何というかいかに2二次とはいえ高坂のキャラをこうまでイジくるのか。それでいてヌケないのも少し分かるか。
・ここで春日部の乱入で妄想が暴走か、さすがにここまでくれば見透かされてもやむを得ないが。
・何故か朽木か話に出てくるか、訳が分からずに社会人としてとはぐらかすかな。
・でも冗談ぬきで転職も考えているが、ひとまず学園祭まではという話はまとまったが。
・結局斑目なりにフォローをしていて、ひとます腹をくくったか、波戸も荻上も。

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ONE PIECE反省会<ドレスローザ編・その3>

グリーンビットにての取り引きで、逆にドフラミンゴの罠にはまったロー。先にジョーラの攻撃(?)を受け、退けつつも引き込まれたサニー号のナミたち。
ひとまずサンジの助けもありサニーを逃がしたローとドフラミンゴの一騎討ちと相成ったが、ローは力及ばず倒されて連れ去られてしまう。
一方コリーダコロシアムCブロックにおいてルーシーことルフィは、祖父ガープに恨みを持ちルフィで晴らさんとしたチンジャオを退け、トーナメント進出を決めた。
続くDブロックに立った女闘士レベッカ。リク王の孫としての彼女に罵声を浴びせる観衆を制したのは同じくブロックを闘うキャベンディッシュ、そして同じブロックを闘うアキリアも彼女の露払いを引き受けるのだった。
その裏で先のハック、チンジャオ、そしてリッキーことかつてのリク王ら先の試合の敗者が地下のゴミ捨て場らしき施設に閉じ込められていた。
またトンタッタ族の協力をえたウソップたちは仲間の解放とドフラミンゴ打倒のためスタジアム深層へと進軍する。
さらには四皇ビッグマムや革命軍の介入もあり、背徳の島での激闘と陰謀はいよいよ佳境へと進んでいくのだった。

さて今回も各ファクターごとのレビューのまとめと致しまして、まずはこれから。

・カリブー外伝
無事(?)コリブーたち子分たちと合流したカリブーは村を支配するカイドウ配下のスコッチを退治したが、今度は謎の恐竜、すなわちかつてのルーキーの一人ドレークが襲来して、カリブーを連れ去ってしまう。そういえば2年前にスコッチと対峙した彼も、直後なんらかでカイドウと接触してそのまま配下(?)となったと考えられるが。いずれにしてもカイドウのもとに突き出されるカリブーの運命やいかに。

・チンジャオ
ガープに己の業と財宝の扉を開く術を奪われ、ルフィでその恨みを晴らそうとしたチンジャオ。たしかに安っぽくも切実なる怨恨。結局討ち敗られるも、頭が元に戻ったのを機に自らの旗下をルフィの配下にせんとする。
先のいきさつがあれ、確かに都合がいいながらも潔いともいえるけど。これからの展開上冒険の他に海軍やら四皇やらとの戦闘も必定ならば、その意義は大きいかもしれない。

・バルトロメイ
人を喰った態度といかにも悪人面で、かのベラミーをも翻弄した上でBブロックを制したバルトロメイ。彼もまたある程度の強敵になるだろうと思ったら、何とルフィを慕って一旗挙げんと大会に参加したとか。
そのようないきさつもあって、今後の活躍はともかく、よくてもデュバルと同じような立ち位置になるかもしれない。
ちなみに彼に敗れたベラミー、何やらの暗躍を命ぜられるが幹部の一人デリンジャーに阻まれてしまう。それをバルトが助けたのだが。

・レベッカ
コロシアムにてルフィと知己になった女闘士レベッカ、彼女はかつてドレスローザを治めていたリク王の孫であった。そんな彼女も闘いの場に立ち、観客の罵声を浴びることで、いわばドフラミンゴの“いけにえ”としての日々を送るということか。
さらには幼い彼女を守った片足の兵隊はリク王の娘スカーレットの婿、つまりはレベッカの父親だったし、ドフラ配下のヴァイオレッドも何とヴィオラ王女という彼女の血縁ということで、ここにきてつながりが判明したか。
まあ結局彼女もビビやしらほしと同じ立ち位置だろうと推測できるけれど、それならば今後の展開上彼女も大きく関わってくるかもしれない。なぜならビビはこれからの世界会議において革新を進める国の代表の一人となるだろうし、しらほしは古代兵器としての人魚姫であることから、政府等に利用されまいとするのも路だろうかと思う。ゆえにレベッカもこれから活躍してほしいという願望を認めるところだけど。

・コロシアムの陰謀
そしてそれらつわものが参加したコロシアム。もともとドフラミンゴ傘下のディアマンテが取り仕切る代物で、さらにエースのメラメラの実をもとにルフィをおびき寄せる罠でもある。
そんな罠に、今や四皇の一人黒ひげティーチの部下バージェスも参加していた。そんなバージェスを差し向けたのは青キジの口添えというならば、まずルフィたちがドレスローザに向かうのを見計らい、ドフラミンゴの、ひいては赤犬への牽制と考えられるが、それだけではないとも思う。
あとコロシアムの敗者をケガの治療と称して地下の集積場に落としてから、オモチャの労働力と化していき、さらにはそれらに近しい者たちの記憶を消し去っていく。これはトレーボルの配下であるシュガーという少女の能力ということで。そういえば人間の記憶が戻った(と判明した)オモチャもそこに落とされたのだろう。
ともかくコロシアムの裏の目的はこんなもので、真の目的たるルフィをおびき寄せるための“メラメラの実”も、もし本物だとしたらその能力を受け継ぐのは誰か?ということで。ひとまずの課題と言えるだろうけれど。
あとハックが連絡を取ったのはかつてタイガーに救われたコアラか。そしてもう一人、ルフィが泣くほどの人物、彼こそが、とまあこれについては来年以降で。

・トンタッタ族
ドレスローザ地下にて一応の共存をしていた小人族。
かつてはドフラミンゴの先祖ドンキホーテ一族の支配を受けた後にリク王家の庇護を受ける。
そして現在のドフラミンゴの支配から解放されんとウソップたちの協力を得たが。
今更ながら決起の原因となったのは一味の活躍でもあったけれど、これも展開上当然の帰結でもあるだろうから。

・ドンキホーテ・ドフラミンゴ
現在のドレスローザの王にして王下七武海の一人であるドフラミンゴ。実は彼も世界政府を築いた世界帰属のひとつ、ドンキホーテ一族の末端であった。その地位を利用し政府直属のCP0を動かし情報を歪め彼と取引をせんとするローを罠にはめる。
また一方で自分の一族がマリージョアに去った後で国を治めたリク王家から謀略で国を奪ったのだ。もっとも彼から見れば正統の王家の地位を取り戻す意図もあったのだろうが。
いずれにしてもこれだけ綿密勝つ狡猾なる計画で国を乗っ取り10年、今までのエピソードと合わせていかに攻略するかが今後のストーリーの根幹であることは述べるまでもないし、ルフィがぶっ飛ばすなり、レベッカが討ち取るなり、さもなくばドフラを国から追い出すなりと、さらにはドフラの呪縛を断ち切るなりといずれも難事であることもうかがえることだろう。
あと、ドフラのもとには海軍並びに政府のバックがついているだろうけれど、ルフィにもやはり頼もしい味方がついていることもひとまず述べておきたい。
まあこの章もまた後、半年前後は続くだろうとは思うということで、続きは翌年GWのその4に続きます。

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今更ながらハリポタレビュー:ハリー=ポッターと不死鳥の騎士団

さてみなさん、今回はハリポタシリーズの第5弾『不死鳥の騎士団』のレビューを、まあ今回は簡単ではありますがお送りしたいと思います。それでは、ごゆっくり。

初めは人間界から、友人のセドリックを失い失意のハリーにある日ディメンターが襲来し、やむなく魔法で退けるも、そもそも人間界での魔法使用はご法度で、一旦学園の退学処分が下される。後に訪れたムーディ以下不死鳥の騎士団に迎えられて一時かくまわれ、
しかし後に開かれた懲戒尋問にてのダンブルドアの弁護でひとまずは処分保留となるのだが。
そんなホグワーツに戻ってきたハリーを見る目は冷たかった。生徒たちもあの男、ヴォルデモードの復活には懐疑的だったのだ。
そんな学校に闇の防衛術の先生として魔法省の官僚アンブリッジが赴任するがその実態はハリー以下生徒の監視と締め付けであった。
それに対しハリーは独自で防衛術と中心とした訓練を行う集団を結成する。その一方でスネイプがハリーになにやらを調べ上げんとするが。
一方でアズカバンにてベラトリックスらが脱獄。ヴォルデモードのもとへと集っていく。
更なるアンブリッジの締め付けにハグリッドが連れてきた巨人の子どもをはじめ、ケンタウロスら亜人たちの協力を得てアンブリッジを抑え込むことが出来た。
こうしてハリーと仲間たち、ロンやハーマイオニーはもとより、ネビルは第1作から大きく成長したものである。更には両親がベアトリクスらデス・イーターの犠牲となったことも成長の要素でもあったか。
ともかく仲間たちはヴォルデモードの更なる野望を阻まんと魔法省へ乗り込むがそこでデス・イーターと対峙。シリウスら騎士団の助けがあったがシリウスが命を落としてしまう。
それでも陰謀を抑え、魔法省もヴォルデモードの存在を認めていくが、結局ハリーは前作に引き続き大切な人を失ってしまう。まあ編者自身もこういったハードはお話となることはそうそう予測はしてはいなかったのだけれども。
ともかくも終盤に向けてハリーたちも大いなる闘いに備えていくのだが。

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聖なる夜の大陰謀・戦場のメリークリスマスの巻<こち亀アニメオリジナル>

さてみなさん、今回のHP追加分は、こち亀アニメオリジナル、聖なる夜の大陰謀、戦場のメリークリスマス(原題:平和サンタの巻)をお送りいたします。
そもそもがいつも通りのてきとーの産物で結局下ネタでシメたこのお話。その下ネタ自体が正統のギャグだと言い張るのはいいけれど。まあ時世が時世なのでひとまずボディビルと部長の陰謀でまとめ直したものですが。最後はたまには仕返し倍返しを成功させようということでのオチとなりましたが。
あと本来企画しておりました記事は3月に持ち越しということになりました。本当にどーもすみません。
まあなにはともあれ、それでは、ごゆっくり。

ちなみに指定ページの行き方は、HPから
ENTER>アニメ・テレビ番組・映画>こちら葛飾区亀有公園前派出所・その2
となっております。

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増刊神様12月25・26日号

さて今回の各誌レビューは、

サンデー
<銀の匙>
推薦入学という手もあったけど、これも高きハードルか。次回もある意味修羅場か。

<境界のRINNE>
いかに古臭い福笑いとはいえ、ちゃんと遊んでくれないから怒ったかな。

<ケンイチ>
師匠たちも武器相手とはいえ、基本は徒手。業そのものが己の武器足り得るのだから。

チャンピオン
<浦筋>
ハンドソープを充てんしてなかったのが致命的だったな。

<イカ娘>
まず浜辺がシーズンオフだったのに加え、あと古川さんもヒマだったんでしょう。

ひとまずこんなところで。

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烈車戦隊トッキュウジャー、ですか。

さてみなさん、来る初春、キョウリュウジャーの後を受けるスーパー戦隊シリーズとして放映される『烈車戦隊トッキュウジャー』。
つまりは列車をモチーフにした戦隊ヒーローということで、ある程度『仮面ライダー電王』に近いかなということでひとまず続報を待っていたのですが。
まあしかし、そのヒーロー像を拝見してみれば、ちょっと地味。まあ失礼ながらも言ってしまえば敵の戦闘員に近いかなあといった印象が。あとメンバーは“色”ではなく“番号”で名乗っているのは、チェンジマンやダイレンジャーの“聖獣”と同じようなものかもしれないけれど。まあこれらのイメージを払拭してくれるアクションで補って頂ければとは思いますが。
ともかくもこのトッキュウジャー、お茶の間のチビッ子のみなさんはもとより、往年の特撮ファンのみなさんにどれだけ盛り上げられるのか。ひとまず期待をしてもいいでしょうけれど。

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エピソード16:天空の魔塔(その2)<namco×CAPCOM・SNK>

さてみなさん、今回のナムカプケイはエピソード16の第2回ということで、今回は魍魎界から幻想界・インフェリアで活躍した楓たち月華勢とリットたちエターニア勢・ロイドたちシンフォニア勢を中心としたチームが活躍いたします。そしてさらに噂の妖滅士も仲間に加わる運びです。
ひとまずこんなところですが、それでは、ごゆっくり。

いままでのあらすじ
幻想界・ドラクマーの塔に着いたレオ一行。神界へと赴くためにその塔へと登り始めたが。そこにも在住の魔物たちやザサラメールが差し向けた刺客ら、そして先に赴いた凛凛の明星:ブレイブ・ヴェスペリア一行が闘いを繰り広げていた。
レオたちはユーリ達と合流し、上層へと向かうのだった。

・ドラクマーの塔、第2層入口
嘉神「さて、向かうとしよう」
あかり「しかしいいの、向かうんだったらもうちょっと上の階に上った方が」
チャット「これと言って障害もなかったのですが」
ソフィー「いえ、いきなり上の層に行っても今の戦力では心もとないところもありまして」
タキ「それは賛同できるな。下層から上れば増援にも合流出来よう。それからでも遅くはない」
タバサ「それも道理、ちょうどレオ王も向かわれているとか」
ジュニア「まあ何にせよ、気をつけて行こうぜ」

MAP:ドラクマーの塔・第2層
・一行が踏み入れた塔内にて、テイルズ系の魔物が出現する。
ロイド「こいつは勝手知ったる相手かな。まずは俺たちでなんとか」
リッド「いや、俺たちの方が馴染み深そうだ、ここは俺たちの方が」
楓「待て、簡単な敵ほど油断はできない」
「うっ、それもそうだ」
コレット「ここはみんなで力を合わせましょう」
ファラ「みんなでかかれば何も怖くはないよ」
あかり「よっし、話がまとまったところで、いっちょいこか!」
十三「結局、お嬢が仕切るんか」
・まず5チームを選び出し、戦闘を開始する。

・ひとまず敵を全滅させたら、ヴォルド率いる増援が出現する。
ヴォルド(いきのいい、獲物、お前たちを、狩る)
ソフィー「やはりあなたもですかヴォルド」
ヴォルド(これも、我が主の意志。お前たちの、魂、あの剣の、糧となす)
嘉神「何とも重き業を感じるな。たしかにそれのみで戦うものでもなかろうが」
ヴォルド(さあ、宴の、時間だ)

・敵キャラクター紹介
ヴォルド:かつてはとある商人に仕えた盲目の刺客で主のために財宝を護る一方、主の魂を導いたザサラメールにも力を貸す。
リザードマン:魔力によって剣士となったトカゲたち。

・ある程度の敵を撃破後
ヴォルド(なかなか、やるな、だが・・・・・)
・ヴォルド隊の脇に、数体のリザードマンとそれに囲まれた白い衣の少女が出現する。
ヴォルド(何者・・・・・)
楓「・・・姉さん、いや、あれは・・・・・」
少女「私は、真鏡名(まじきな)ミナ。妖を狩る者。故あって、この塔に飛ばされたけれど・・・・・」

・1、2体のリザードマンがミナに襲いかかるが、ミナの弓で射られ倒される。
ジュニア「お見事!」
ソフィー「見たところ、彼女にも、そばにいる獣の子にも聖なる気を感じます」
嘉神「ならば我らの味方たらしめんか」
たろすけ「それにあの太もも、早く助けよう、へへへ」
あかり「こらこら、どこ見とるんや」
タキ「何とか押せば勝てぬこともないが」

・ミナの敗走に気をつけて、残りの敵を倒さなければならない。

・ヴォルド撃破
ヴォルド(ひとまず、退き下がる・・・・・)

・ひとまず敵全滅後
タキ「口ほどにもなかったな。ところでミナとやら先ほどの“ぼるどぉ”の様子で彼奴の増援、いくらか貴様が射倒したと見たが」
ミナ「・・・・・」
嘉神「我らもそなた同様、現世より常世の狭間からこの地にたどり着いたのだ。そなたも妖を狩る者、すなわち妖滅士なれば、我らと共にするも損はないとは思うのだが」
ミナ「・・・私は・・・・・」

・そんな時、レオと覇王丸たちが現れる。
覇王丸「何だ、ミナじゃねえか、やはりお前も引き込まれた口か」
タキ「何と、お主ら知り合いか」
カサンドラ「何、あなたは赤いくの一、どうして姉さんと一緒にいるの」
ソフィー「カサンドラ、まさかあなたも、家にいてって言ってたでしょう」
カサンドラ「あたしも姉さんのことが心配だったのよ」
レオ「まあソフィーティア殿、ここは姉妹でお力を合わせてもしくはないはずだ」
パコ「何にせよお姉さんとお会いできて本当によかったですね」
ミナ「・・・・・!」
レオ「待たれよ、我らはこんななりだが、そなたの言う妖というわけではない。そなたが覇王丸どのと知己なれば、いかようにも力になれるはすだが」
ミナ「・・・確かに、そうですね・・・・・」
覇王丸「まあそんなにピリピリしてばっかだと、この先身がもたねえぜ」
ナコルル「次の戦いまでゆっくりして下さいね」
ミナ「・・・はい」
タバサ「遅ればせながら、お久しぶりですレオ王」
レオ「うむ、そなたらもご苦労をかけたな」
タバサ「いえ、ほんの片手間です」
タオ「ひとまず役には立てたかな」
ムクロ「またご面倒をおかけする」
覇王丸「こちらも顔馴染みってところだが、そっちは見たところご同業ってところだな」
楓「まあな、俺の名は楓。見た通りのしがない志士だ」
覇王丸「いや、なかなかどうして、くわしい紹介はひとまず置いて。また何かイヤな気が近づいてくるぜ、何か魔物とは違う、生きるものに対する敵意って奴が・・・・・」
ジュニア「まさか、あいつらが」
ケイオス「おそらく、そうみたいだね」
あかり「こちらも準備万端やで、いつでも戦えるよ」
嘉神「まさに息つく暇もないが、さてどうしたものか」

・任意15チームを選び出して戦闘開始する。

あかり「急々如律令!」
・あかりのかけ声とともにグノーシスが出現する。

・数ターンの後にキマイラとドラコンが出現する
覇王丸「おいでなすったか、こいつも“ぐのうしす”ってやつの邪気に引き寄せられたくちだな」
レオ「ひとまずは退けなければならぬな」
覇王丸「しかしどうする、パコの坊やにレイスの兄ちゃん。半分はお前さんたちのお仲間たからな」
パコ「いえ、人にもいい人と悪い人がいるように、あのドラコンは悪いドラコンですので」
レイス「遠慮なく懲らしめて退けましょう」
覇王丸「結構、たくましいねえ」

・敵全滅後
レオ「うむ、ひととおり撃破できたかな」
覇王丸「あんたらもなかなかやるじゃねえか」
楓(覚醒を解いて)「いえ、僕らだけじゃやはり心もとなかったのですから」
レオ「ふむ、己が覚醒を解いたのかな」
嘉神「それも彼の青龍の力、今やそれを受け入れているのだ」
覇王丸「どっちもあんた自身ってことか、結構大変なことだな」
楓「まだまだ慣れたわけではありませんが、とりあえずは」
覇王丸「さて、妖精さんから頂いた鍵で次の層へ行くとするか」

TO BE CONTINUED

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KOIBANA3<今更ながらげんしけん二代目レビュー>

・久しぶりに笹原が来訪。一通りのアドバイスを受ける荻上、対して部員たちは何を想う。
・たしかにオタク道と実際のマンガ道は訳が違うから、その辺が前作より実践的か。
・ことに学園祭絡みならこれまた実践的だろうけれど、コスプレ。
・薮崎に相談の末会誌も販売にこぎつけるが、あと漫研辞めたのか、薮崎。
・矢島と吉武で小説書くことになったが、学園祭中にタイムスリップもありきたりか。
・波戸は本格的にマンガにチャレンジ。しかしBLそのものがある意味制限ものたがら、ていうかいいのか。
・荻上も波戸のマンガ実践を純粋に見てみたいが、ちょっと複雑な気分か。
・女装と通常の(画力の)ギャップの激しさか、こいつも問題だな。そこに淫魔スタンドの登場か。
・疲れているときの膝枕、でも実際やられると気恥ずかしいのかスー。
・翌日になってみんな出来ないってのはな、あと行き着く先が他力本願ってのもどうか。
・波戸の画風のギャップ、たしかに描き分けという問題じゃなく、ある意味二重人格だな。
・理想の腐女子も言い得て妙か。結構な分析だな大野。
・結局スーの提案で結局合作にこぎつけるか。
・ひとまず荻上は部員に恋の話について聞き出そうとするが、結果は推して知るべし、だな。
・そこで矢島の高校時代、確かに憎まれっ子の恋話と言えるけれど。吉武にとっちゃ物足りないか。しかし赤面の波戸はいかに。
・そこで波戸の話を聞かんとするが矢島がフォローするが、吉武もいわゆる誘導尋問なのか。
・そこに朽木が乱入、でもお呼びじゃないな。彼の恋話は、これもお呼びじゃないのか。結果的波戸のフォローとなったか。

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オリジナル大長編:のび太のからくり城(その6)

いままでのあらすじ

ロボットの人形であるコロ助のもとの持ち主を調べ、木手英一の家へと向かったドラえもんたちは、歴史の改編で消えかけた英一の記憶を呼び戻し、今までの異変の原因を探るため、まずコロ助が異変の原因につながるいきさつを語り始める。

「それはワガハイがキテレツと別れ、奇天烈斉さまと一緒に生活を始めたしばらくしたころから始まったナリ」
「もともとコロ助は奇天烈斉さまの死んだ息子をモデルに造られたロボットだったんだ。僕はこれからの奇天烈斉さまのためと、コロ助を昔の時代に残したんだけど」
「やがてワガハイたちはとある旗本の人のご厄介になったナリ。でもしばらくして奇天烈斉さまは病で亡くなられ、研究のすべてを封印し、大百科としてキテレツの家に伝えられたナリだけど」
「ちょっと待って、確か奇天烈斉さまは座敷牢に入れられて気がふれたっていうけれど」
ひとまず英一が疑問を呈する。それに対してもコロ助は淡々と説明する。
「そう伝えるよう大百科に記したナリけれど。その時代はキテレツも知ってる通り奇天烈斉さまの科学は受け入れられなかったナリ。だけど・・・・・」
「うん、後に分かったことだけど、そもそも木手家のご先祖様は奇天烈斉さまと懇意となった職人が大百科を託して今に至ったんだ。それについて奇天烈斉さまに敬意を表して、木手家は奇天烈斉さまの子孫と名乗っていたんだ。ちなみに大百科を封印したのもそのお気持ちを察してのことだけど、今のでなんとなく分かったよ」
「う~ん、なんとなく分かったような分からないような。でも大百科を封印したのはいいけれど、でもどうしてそんな奇妙な世界になっちゃったの」
「そうだね、誰かが研究の資料を書き写して、その発明品が今の世界に影響を与えたってことだけれど」
「それもやはりお殿様のせいナリ」
「え、オトノサマ、まさか・・・・・」
のび太くんは夕方お参りした神棚のことを思い出す。
「さっき言った旗本の人が、大百科を密かに写して、自分だけの科学で日本をセイフクしようとしたナリ。もちろん、娘のヒメサマとワガハイは反対したナリけど、そのうちにワガハイの電池が切れて・・・・・」
「それでヒメサマっていう人が、箱に入れて神社に封印して、のび太くんが見つけたってことかな」
「そういうことになるナリ」
「いずれにしてもそのお殿様が歴史を変えて今のヘンな世界になったから、その過去に飛んでお殿様を止めなきゃいけないわね」
「でもどうやって過去に飛ぶの、僕のタイムマシンはもう動かないのに」
そのドラミちゃんの言葉に軽く英一が問う。
「大丈夫、もともと私とお兄ちゃんは未来の世界のロボットだから。はい『タイム・オートキー』」
と、小さなスイッチらしきものを出して、それを押したら、目の前の空間に大きな穴が開いた。
「さあ、私の『チューリップ号』に乗り込みましょう」
と、ドラミちゃんに促されるまま、みんなが時空の穴へと入っていくのだった。

つづく

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ONE PIECEレビュー総集編(1~4巻)

さてみなさん、今回のHP追加分は、ひとまずONE PIECEのレビューのレビューを消化試合ながら送りいたします。
今までネット上等でしたためたレビューをこの機会に一気にまとめていこうというのがこの企画です・
まずは旅立ちから道化のバギーとの対戦。ウソップとの出会いとそこでの事件をお送りする運びです。
まずはこういったところで、それでは、ごゆっくり。

ちなみに指定ページの行き方は、HPから
ENTER>アニメ・テレビ番組・映画>ONE PIECE
となっております。

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今週の神様14年度4・5号:温かい心で、の巻

大阪の食文化はある意味日本一なのは認めるところだからなあ。その意味では質素を旨とする江戸の町人文化にはギャップが深すぎたか。

さて今年最後のジャンプレビューはいかに。

<ONE PIECE>
ついに開始された解放計画。まずフランキーがオモチャの家を襲撃。そしてたどりついた地下港はあまりにも広大だった。さらにはセショール・ピンクをはじめ倒した者があるとはいえいずれも曲者ぞろいだ。

<NARUTO>
尾獣封じに乗り出すマダラ、使い慣れない身体で奥義発動というが。

<トリコ>
帰還した三虎に小松が料理を作る。ひとまず認められた小松はトリコを待つためにあえて本部にとどまる。

<べるぜバブ>
次々石化していく仲間たち。ベル坊なき今男鹿はどうする。

<銀魂>
次々シャンブルズしていく仲間たち。まあ何とかヘンな生き物を捕えたが。

まあということで、また来年お目にかかりましょう。

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増刊神様12月17日号

さて今週はクリスマス合併号ということで、その他2本のみです

その他
<風太郎>(グランドジャンプ)
橋がボロいのが悪いのか、そこで車で渡ろうとするねーちゃんが悪いのか、いずれにしても田舎のインフラはままならないものだなあ。

<ToLOVEるダークネス>(ジャンプHQ)
今回はカメラ撮影ごっこ、しかしカメラが悪いのか、取り憑かれたリトが相変わらず要領悪いのか、ひとまずのスラップスティックということで。

ひとまずこんなところで。

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戦国無双4テレビアニメ化、ですか。

さてみなさん、近日発売が決定された戦国無双4、何と来春テレビアニメ化する運びとなったではありませんか。
まあ内容と致しましては史実に基づいてある程度ゲームの流れにも準ずるストーリーということで、ひとまずは無難な作りとなっていますが。まあ近年から戦国BASARAという有力なライバルに対し、こちらはあくまで正統派という姿勢を貫いてもいますが。
そんな中でのキャラクターの充実化としてのテレビアニメ化ということですので、これはこれで期待もしてもいいけれど。

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いいクスリ、ワルいクスリ<本当は怖いドラえもん>

今回もまたお話の中のシチュエーションの一つ、とはいえこれもまたナンクセかもしれないけれど。
ともかく今回のお題、お話の中でのび太くんがひみつ道具でハメを外して、いらぬ苦労や災難を背負うオチになる。それをドラえもんが「いいクスリだ」と述べるくだりについて。
そのクスリについてひとまずの考察としたい。
まず結論から述べるに、これもお決まりのとんち話の方便であり、言ってしまえば「キミたちも・・・しないとこうなりますよ」といった見せしめといった類いのものでもある。
実際そのお話の上での“クスリ”が実際に効いたが、言い換えればお話の上での“教訓”が(ちゃんと読者に伝わるように)次回以降に活かせたか、たしかに完全に否定はしないのだが、やはり効果は薄かったと思う。
これも先の「きみのため」と同じく先のお話でズッコケてもまた次のお話でもハメを外す。といった具合でちゃんと伝わらなかったということで。つまりは1話ごとの描き捨てゆえの弊害かもしれない。
さておき話をクスリに戻して、教訓の観点からみれば『良薬は口に苦し』といった諺が当てはまる。
これは自分のためになることはえてして(ある程度の)苦労をするものだ、というのが定説となっているが、転じていかなる苦労や苦しみは自分のためになるだろうという意味合いにも読めてしまう。それはどちらも同じようでやはり違う。
まず前者について「自分にとっては何かを得た、即ちためになったことが、先の苦労や苦い思いがあってのことだったなあ」というのが正しい使い方であり、対して後者は「これだけ苦しい思いをしたんだ、これで少しは自分のためになるだろう」というのは必ずしも良い結果にはまだなってはいない。つまりは未だ結果は出ておらず憶測の域を過ぎてはいないといった具合である。つまりは苦い薬が毒薬や劇薬の類かもしれない。哀しいかなドラえもんのお話もまたある程度はこんなお話のオチだったなあとの思い込みを交え述べておきたい。
さらに言ってしまえば、最後災難にあって戒められるお話は「いいクスリ」で、いじめなどから仕返しをするお話やユメ冒険あふれるお話はそうではないと見なすわけにはやはりいかない。後者二つはクスリと呼ばないまでも、いわゆる栄養剤や精力剤(いわゆる元気の出るクスリみたいなもの)の類いであって、決してドクとは限らないはずだ。
とはいえその後者二つから前者のパターンに折れてから「いいクスリ」のオチになったことも編者自身も苦い思いで感じ入った、そういった釈然としなかったのもまた認めるわけなのだけれど。

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おっぴろげ両さんのメリークルシミマス2013<こち亀188巻レビュー>

さて今週は、先日発売されたこち亀コミックスの腐れ縁レビューをお送りいたします。
まあ白状すると春までのJOJOレビューまでの時間稼ぎというわけで。
たしかにこの時期のお話は、12年秋冬の傑作集と揶揄したこともあり、なんか読者にケンカを売っているのかと勘繰ったりもしたけれど。その意味でも武論尊先生の皮肉はやはり辛辣だ。
それでも今読み返していけば、すべてがそうそうひどいものではないかもしれない。
先の『富士駅伝』やら今回の『平和サンタ』やら次巻の温泉や3分の1ルールやらと、ひどいのはこれくらいかな、なんてね。
あと最後の冬の低気圧での天罰オチ。これもお話が詰まってのことだけど、たしかに昨今は異常気象が多いから笑うに笑えないなあ。
ともかく年末企画としてまた性懲りもなくこち亀ネタをやります。どーもすみません。

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今週の神様14年度3号:遠き日、再びの巻

クリスマスだからと言ってなんでもサプライズというわけにはいかないなあ。

さて今週のジャンプは

<ONE PIECE>
ベラミーを助けたバルトロメイ、レベッカもアキリアの助けを受けるか。そしてルフィの助け船となったあのコアラ。そしてもう一人、感涙にむせぶルフィが物語っているその男こそは。

<NARUTO>
尾獣たちもそう取り込まれまいと抑え込もうとするが、やがてオビトから奪った(取り戻した)眼を。あとリーのジャンプフェスタのレポートがあったけどねえ。

<トリコ>
大竹も何かを踏み台にしての心の闇か。そこに三虎が帰還して。

<べるぜバブ>
ここですんなり住むとはいかないか。いきなり石化とは、やっぱりな。

<銀魂>
次々とシャンブルズしてしまったヘンなケモノ。しかし、メガネとグラサンとはこれいかに。

ひとまずこんなところで。

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今更ながらロード・オブ・ザ・リングについて語る・序

さてみなさん、今回はファンタジー映画の大作『ロード・オブ・ザ・リング』についてのさわりをひとつ述べたい。
そもそもこの作品は、イギリスの言語学者、J・R・R・トールキンが書いた『指輪物語』を原作に製作されたファンタジー映画である。
もともと古代ケルトの伝承と中世ヨーロッパ社会を融合させ今日のファンタジーの世界観が生まれてきたということで。言ってしまえば『ウィザードリィ』や『ドラクエ』果ては『ハリー=ポッター』も『指輪物語』から生まれた作品といっても過言ではないだろう。
物語は戦乱渦巻く異世界・中つ国にてホビットの青年プロドが魔王の指輪を封じるために様々な苦難の旅に出るといったものである。
さてプロドらホビット族は人間より一回り小さいので、その表現方法はかつてルーカス監督の『ウイロー』のように、あらかじめ“小さい人”で演じさせるでもなく、かといって特撮合成を用いるでもなく、何と“遠近法”を利用して“小ささ”を表現したものであった。
もちろん最近のCG技術も利用して迫力の戦闘や冒険シーンを描写してはいるけれど。
そしてこのシリーズの後に『ホビットの冒険』も最近映画化されたことは記憶に新しいところ。これらを含めて詳しいレビューもいずれ述べたいところだけど。

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ラスプーチン対マジカルドロップ系キャラ<バトルコロシアムD.A.S>

さてみなさん、今回のHP追加分は、バトルコロシアムD.A.Sからラスプーチン対マジカルドロップ系キャラをお送りいたします。
イロモノ系魔道師たるラスプーチンとマジドロの妖精たちとの愉快な対戦を描くはこびとなりますが。妖精たちもそうそう遊ばれるわけにはいかないということで、これまたハードな闘いが繰り広げられることでしょうが。
ひとまずこういったところで、それでは、ごゆっくり。

ちなみに指定ページの行き方は、HPから
ENTER>ゲーム>バトルコロシアムD.A.S>ラスプーチン>VS DECO・ADK系キャラ
となっております。

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増刊神様12月11・12日号

さて今週の各誌レビューは、

サンデー
<銀の匙>
まあ卒業しても農業校出身だったらいくらでも働き口があるだろうけれどねえ、駒場のように。

<境界のRINNE>
貯金箱サンタの呪いはいいけれど、その前に酒が入ったからなあ。

<ケンイチ>
ついに師範と武器組の対戦、しかし下っ端でもこれほどの実力か。

チャンピオン
<浦筋>
どんなに貧しくても心から祝ってこそクリスマスには必要だから、かなあ。

<イカ娘>
まあドミノ倒しも場所とるからやる場所を考えてねってところか。

ひとまずこんなところで。

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ルパン三世実写映画化、ですか

さてみなさん、これは先月末のネットから入手した記事なのですが、来夏にかのルパン三世の実写映画が放映される運びとなったではありませんか。
気になる配役はルパン役に小栗旬さん、不二子役に黒木メイサさん。銭形警部役に浅野忠信さんと。手に汗握るアクションや冒険、そしてギャグやハードボイルドとルパンのウリをこれらの配役のみなさんで繰り広げられることでしょう。
ともかくも他の映画でもいえることなのですが、ルパンを通じて日本映画の底力を引き出してくれればとは思いますが。ともかくもファンのみなさんはともかく日本映画ファンとしても盛り上げてくれればとは思いますが。

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レインボー・ミカ<ジャンプVSカプコン・カプコン枠>

さてみなさん、今回のジャンカプは、ストZERO3からの女子レスラー、レインボー・ミカを送りいたします。ザンギエフを尊敬し彼を目標に日夜トレーニングにいそしんでいる彼女、最近ウルトラストⅣが稼働せんとする中、彼女の登場も期待はしたいところだけど。
ひとまずはこういったところで、それでは、ごゆっくり。

名前:レインボー・ミカ
出展作品:ストリートファイターシリーズ
幼いころから憧れていたプロレスラーの道に入り、そのまま格闘技の道にも身を投じる。
そんな中で数多くのライバルとともにそれと同じ友達もでき、中でも心の師と仰ぐザンギエフとも知己となったことは彼女にとっては一番の喜びだったろう。
そして今、ザンギエフの呼びかけで新たなるライバルとの対戦と楽しみにと、この闘いの場に立たんとするが。

勝利メッセージ(抜粋)
悟空:いずれあたしも、あんたのスーパーな闘いに追いつけるようがんばるっス。
ルフィ:うーん、ほどよく伸びて身にしみる気迫、これが真の覇気の力っスね。
ナルト:やっぱ下手な忍者も顔負けっす、また仕合いたいってばっスよ。
銀時:たとえ木刀でも斬られる覚悟なきゃあんたとまともに仕合えなかったっスねえ。
剣心:ただ打つだけ投げるだけで勝てるとは限らないけど、あたしももうちょっとかあ。
一護:うん、生きた心地がしないっていうけど、あんたにも熱く闘えたっスよ。
トリコ:確かに喰われる覚悟もしたはずっス、仕合が終わればごちそうしてほしいっス。
男鹿:男なら腕っ節一つで勝負っス、赤ん坊を武器にするたあ感心しねえっス
ボッスン:腕っ節がダメなら知恵で勝負って、やはり小細工に落ちちゃダメっス。星矢:沸き上がる内なる力を感じる、あたしにもコスモってやつがあったっスね。
翼:ヒマつぶし程度っスけど、あたしもサッカーは得意なつもりだったはずだけどっス。
ウイングマン:あたしだってその気になれば、いくらでも飛んでやるっスよ。
寿乱子:ボディビルだったらレスリングも得意だったっスね、いい腕っぷしでした。
承太郎:お見通しじゃなスけど、見えないまま負けるのはやはりしまらないっス。
桃太郎:たとえ女でも命をかけるときは何でもできるものですね、いい仕合だったっス。
キン肉マン:これぞキン肉マン先輩のクソ力っス、ここぞの踏ん張りは勉強できたっス。
一堂零:つかみどころがないほどやりがいがあるっスから、まずは一本取れたっスね。
幽助:あたしはこの身一つっスけど、せめて腕っぷしは負けないつもりっスよ。
大尊:基本は自分の強さっスけど、人のために闘うのもやはり大切っスよ。
ひろし:ピョン吉とのタッグはやはり燃えたっス、ツープラトンもドンと来いっス。
ララ:媚びるだけが女じゃないっス、あんたも女の信念があるはずっスよ。
両津:おおっお巡りさん、怪しい奴がいたらまずあたしが捕まえて連絡するっスよ。
ピッコロ:いっくら緑だろうと熱き血潮っス、やっぱあんたもいい人っスねえ。
ベジータ:プライドだけじゃ闘えねえっス、悪役ながら誇りは大切だけれど。
サスケ:まだ吹っ切れていなさそうだけど、わだかまりはすっきり捨ててもいいっスよ。
金色の闇:あんたほどの腕前だからやはり大胆に攻められるはずだと思ったっスけど。
呂布:ただ暴れるだけが豪傑じゃないっス、信念の闘争こそ必要なことっス。
DIO:努力も根性も無駄なことはないっス、あんたももともと努力した人っスよ。
悪魔将軍:いかに敵でも将軍の金剛心ってやつもいつかは身に付けてやるっスよ。
ハーデス:どんだけ武装しても、燃える魂がない限り、もろく砕けるのは道理っスよ。
フリーザ:外見だけのパワーアップじゃ、本当の格闘魂にゃ足元にも及ばないっスよ。
セル:やっぱあんたの強さは本物じゃないっス、そんなカラッポには負けられねえっス。
ジョセフ:これが闘いの年期っスか、やはり若さも強さも気の持ちようだったっスね。
綱手:姐さんも真の忍者にして女っス、こういう貫禄はまだまだ勝てないっスよ。
江田島:塾長の漢の魂、受け止められたっス、また一つ強くなれたつもりっス。

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因果地平の彼方でモエを叫ぶ<今更ながらげんしけん2代目レビュー>

・朽木と出くわした波戸。しかし何故に逃げるか朽木。
・コミフェスの感想を述べる部員たち。風邪で参加できなかった荻上は複雑な思いか。
・対して波戸はあの告白が尾を引いているのか。一応憂慮しているのだが。確かに受け止めようが違えば大変なことになるか。
・ともかくもスーの忠告で波戸を何とかしようとするのだが。そんな中朽木は何かおかしいな。
・ひとまず部員一同にソノ原稿を見せたが、やはりインパクトが強すぎたか。まあ結果吹っ切れたようだし波戸。
・さらにスーに呼ばれた斑目。これはとんでもないでしょ。
・さらに矢島のフォローめ応えに窮する始末。さらには朽木の暴挙、はスーと波戸が止めたが。
・結局ドタバタになったが波戸を立ち直らせることなら成功だろうけれど。
・あの日以来シメられるのがクセになった朽木って、もうわけわかんない。
・そこに先に波戸に言い寄った男子が来訪、吉武が連れてきた男子、兄で早大生がこの場を収めたか。そんな彼を矢島も意識しているが。そして波戸も。
・その兄を交えて飲み会を開くか。途中自治会の調査を受ける。
・先の有馬が聞き出すことになったが、ここにも朽木が現れて、さらには兄だったのは背の高い妹だったのか。そういえば冒頭の通話も彼女との電話だったか。確かにちゃんとした男じゃなくて残念そうな矢島。その落とし前として吉武のおごりで飲み会を開く。
・やはり20前後からそう年恰好は関係なくなっているとは思っているのだが。
・しかし吉武妹、この顔でショタの趣味とはツボをつかんでいるな。これはいいお姉さまになりそうだ。あとショタは2次にした方がいいとは思うけれど、やはり波戸にもやはり興味があったか。
・結局成り行きシャワーとなる波戸だが、結局禁断の花園をめぐってドタバタとなったか。また一人ツワモノの誕生だな。

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今週の神様14年度2号:年末、心の大掃除の巻

まあ誕生日というのは確かにまつられるだけじゃ嬉しくはないものだから、むしろ自分からその喜びをかみしめればって。まあともかくいくつになっても誕生日を祝えるようになればいいですね。

さて今週のジャンプレビューは、

<ONE PIECE>
いまだドフラは海軍、世界政府を味方につけて、ローをむざむざ連れ去った。さらにはサニーのナミたちも何とビッグマムに追われることに、しかし反撃の狼煙はすでに上がっている。後は突き進むのみか。

<NARUTO>
完全復活したマダラ。柱間を取り込んで次は尾獣たちか。

<トリコ>
一龍を失い沈んでいるトリコに二郎は静かに励ます。一方美食會本部は襲撃の跡が。

<べるぜバブ>
何とかヨハンを倒して、アイリスを解放。そして男鹿はベル坊をアイリスに託し、そして決別の時を迎える、か。

<銀魂>
混乱に乗じて変なネコが乱入。ひとまずそれを追っていく銀時と土方か。

ひとまずこんなところで。

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月刊ストロングワーズ新世界編(創作):13年度12月号

さてみなさん、今回のストロングワーズは、かつてのドレスローザの陰謀と悲劇についての名ゼリフを多くいいたします。その中の渦中にあったドフラミンゴの悪意を感じ取れたらと思いますが。
ひとまずこういったところで、それでは、ごゆっくり。

・智慧の言葉
「そういやおれ、この国幸せでみんな楽しそうに見えたけど、お前ら見てるとなんか違うな!!(ルフィ)」
「お前が見たのは、勝者達の華やかな光の世界。
ドフラミンゴは人間を従う勝者と逆らう敗者に分ける。
まるで世界政府そのものだ。そこから外れた敗者ゴミ同然。
ゴミはを闇に隠しちまえば、そりゃあ国の見栄えはいいだろう(囚人剣闘士の一人)」
「なんかおれの育った国に、似てるなあ・・・・・(ルフィ)」
第726話:リク一族
コロシアムにて敗残の身を捕らえられた囚人剣闘士たちにこの国の内情を知らされ、自分が育ったゴア王国に似ていると述べるルフィ。
確かにこの国もまた民の選別を行っていた。まして世界政府という権力の頂点に立っていたドフラミンゴが支配している地だけに。

・悪意の言葉
「もっと・・・!!!国中か恐怖に震えあがり!!
リク王を、心底怨みきった時だ!!
ヒーローの登場はなあ!!!(ドンキホーテ・ドフラミンゴ)」
第727話:待ち伏せるヒーロー
10年前のドレスローザ、リク王を襲った悲劇。それはドフラミンゴが仕向けた大いなる謀略だった。
まず巨額の金を国民に貢がせた上で王を操り、国民の憎悪を極限にまで高めた末mずからが国を乗っ取る。まさに悪のヒーローの所業であった。

・悪意の言葉
「堕ちろ!暴力を称えろ(ドンキホーテ・ドフラミンゴ)」
第728話:悲劇の数
ドフラミンゴに操られるまま、民衆お襲い続けるリク王、やがてはリク王に憎悪を表し始めそれが極限にまで達した時、まさにこの時を待っていた偽りのヒーロー、ドンキホーテ・ドフラミンゴの登場を告げるセリフがまさにそれであった。
こうして貧しくても平和な国ドレスローザは死に、うわべの豊かさと退廃の国ドレスローザが誕生したのであった。

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第2章:辺境の地の少女<ているず・おぶ・じ・あにす>

さてみなさん、今回のHP追加分は、ているず・おぶ・じ・あにすの第2章:辺境の地の少女を送りいたします。
生まれ変わったオールドラント・マルクト帝国領辺境にて開拓に従事する、生まれ変わったルークとアニスとの対面から、帰還任務においてのとある事件がこの世界を再び大いなる戦乱に巻き込むことになるということで。
こういった運びとなりますので、それでは、ごゆっくり。

ちなみに指定ページの行き方は、HPから
ENTER>ゲーム>ているず・おぶ・じ・あにす
となっております。

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増刊神様12月3~5日号

さて今週の各誌レビューは、

サンデー
<境界のRINNE>
対峙されたとはいえ、みんなの夢をぶつけて混乱させたのは大きいなあ。

チャンピオン
<イカ娘>
まあ予言なんてひとまずの指針と受け止めていいと思うのだが。

<浦筋>
たまたまモモ引きが伸び~るからなあ、それでお話がやりやすかったんだろう。

その他
<喝 風太郎!!(グランドジャンプ)>
今回登場した岡田憲三さん、言うのは野暮だけど、まだ、生きていたのか。

ひとまずこんなところで。

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ドラえもん3D映画化、ですか

さてみなさん、来る来夏、ドラえもんが何と、藤子F先生の生誕80周年ということで3Dアニメーション映画化する運びというではありませんか。確かに今までのテレビ、劇場とアニメ放映は2Dセルアニメが主流で、確かに3Dに関しては今まで手をつけなかったことは製作スタッフのみならず我々ファンとしてもそうそう気にかけなかったものでしたが。
さて肝心なストーリーに関しては、初期のお話、大まかに1~6巻をベースにしたお話ということになるけれど。まあひとまずは古き良きドラえもんを最新のアニメ技術でといった趣向でと言ったところでしょうか。
ともかくもこれもまたドラえもんの一つの魅力たりえるはスタッフの努力とファンの支援をもって初めて形たりえるものだということで、編者もひとまずの期待は持ちたいと思うのけれど。

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ミスGW(ゴールデンウィーク)<海賊無双・猛将伝>

さてみなさん、今回の海賊無双・猛将伝は、かつての強敵クロコダイル配下のミス・ゴールデンウィーク(以下GW)をお送りたします。
ミスGWといえば、中期からの強敵Mr.3のパートナーとして、彼とともにルフィの強敵として立ちはだかり、後にクロコダイルの救出作戦に活躍したものです。まあそれについても年明けに書こうとは思いますが。
ひとまずはこういったところで、それでは、ごゆっくり。

・ファーストストーリー:ローグタウン
プロローグ:王下七武海・クロコダイル配下バロックワークスのエージェント、ミスGW。パートナーのMr.3、同じエージェントのMr.5、ミス・バレンタインとともに組織を裏切り麦わらの一味とともにしているビビを討伐するべくグランドライン手前のローグタウンに向かう。
ゲームのあらすじ:折しもルフィを処刑せんとしながらすんでで逃げられたバギーと鉢合わせ、あわや対峙せんとするもMr.3の交渉で共闘と相成った。
3の敗走に注意しつつなぜか襲い来るスモーカーの部隊をくぐり抜け、ルフィたち麦わらの一味を追い詰めるも、やはり逃げられてしまった。

・中間ストーリー:アラバスタ
プロローグ:麦わらの一味を追ってアラバスタへとたどり着いたが、折しもクロコダイルのアラバスタ乗っ取り計画が進行しつつあった。
ゲームのあらすじ:ルフィやビビたちを追う一方で計画のために律儀に力を尽くそうと行動するミスGW。3とははぐれるも、ミス・オールサンデーの助力もあって、反乱軍とやはりスモーカーの部隊の猛攻をかいくぐり、麦わらの一味を追い詰める。
しかし新たに仲間に加わったチョッパーと対峙し、ひとまず退けた頃には、クロコダイルはルフィに倒され、バロックワークスもほとんどのメンバーが海軍に捕まってしまった。
七武海の地位を剥奪され、今や海軍に追われる身となり、Mr.5、ミス・バレンタインとともにひとまず逃亡の日々を送ることとなった。

・ファイナルストーリー:エニエスロビー
プロローグ:アラバスタでの敗北後、海軍に捕らえられたクロコダイルを救うべく司法の島エニエスロビーへ潜入したGWたち。はじめ施設の店員に変装して調べようとしたが、先の調査によって面が割れてしまう。
ゲームのあらすじ:あらすじ:海軍の追撃をかいくぐり、一路クロコダイルがとらわれる場所へとむかうGWたち。途中ボン・クレーや彼に無理やり連れられたMr.3も参戦。しかし海軍側もCP9に出動を要請。ルッチたち精鋭もGWたちに襲いかかるのだった。
エピローグ:ボン・クレー、Mr.3が倒れつつもなんとかルッチたちを退け、捕らわれたクロコダイルのもとにたどり着いたが、当のクロコダイルは同行を拒否。やむなくその他の連中を連れて脱出をする。そして辺境の島で酒場を開きひとまず静かに暮らすのだが。

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イジられ両さんの子供たちとの触れ合い(こち亀スーパースター列伝!!レビュー)

さてみなさん、今週はこち亀の腐れ縁レビューということで先月発売のスーパースター列伝!!のレビューをお送りいたします。
今回取り上げたのは両津を取り巻く子供たち、あるいは子供時代の両津のお話を、まあてんこ盛りとは思いますが。対して本当に初期のお話『亀有の少年の巻』にては、たしかに子供のいたずらに手を焼くといったシチュエーションがあった。その後それに似たお話としての子供が絡むシチュエーションは、せっかく値切りまくった巨大熊手の飾りを盗まれたり、手錠を脚にかけられ、北国に飛ばされたりと、それが派生して動物や機械等にイジられっぱなしの展開もあったり、結構大変な目にはあったとは思うけれど。
ここ最近は両津自身(あとまわりのキャラも)子供っぽい雰囲気になってむしろ子供たちにはある程度頼られたり、檸檬や+(ぷらす)のようにむしろ引っ張って(引きずって)いくキャラも登場したりしているけれど。まあこれは作者の秋本先生が作家として達観していると受け止めてもさしつかえはないとは思うけれども。

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今週の神様14年度1号:不況は破るためにありの巻

フィギュアもロボットも最近リアル思考にあるというからねえ。

今週はワンピがお休みということで、

<NARUTO>
残るはマダラを封じんとするが、オビトの最期の術を利用し、完全復活をはかったマダラだが。

<トリコ>
やはりトリコの世界は現実世界からの派生だったか。

<べるぜバブ>
アイリスと対面する男鹿とベル坊、しかし真の黒幕たるヨハンがそれを阻む、その結果いを破ったまではいいが。

<銀魂>
まあ桂はともかく、マダオとあやめを手なづけてしまったか。

ひとまず、こんなところで。

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12月のおしらせ

さてみなさん、ようやく12月、今年の締めくくりはいかに過ごすご予定でしょうか。あるいは年の瀬に向けて年越しの準備をなされている方も、ことに東北の方々もゆっくりではありますが復興に向けて歩んでおられことでしょうが。
ともかくも今年もあと1カ月、常に前を向いて進んでいきましょう。
さておき今月はHP、ブログともども盛りだくさんの企画をお送りする予定で、とくに年末年始進行ではワンピ関連の企画をお送りする運びなのですが。
あと、当ブログのリンク関連では”格ゲーが好き(おもに2Dの)なのでソレ系のイラストを貼ります”と”カプエス勝利メッセージ@ウィキ”そして”京都大学藤子不二雄同好会のブログ”の3件へのリンクを実施します。
”格ゲーが好き・・・・・”さんは格ゲーキャラの迫力あるイラストを中心にお送りしているサイトで、旧ブログでもお世話になりましたが、この度再びリンクを行う運びとないました。
一方”カプエス勝利メッセージ”さんは、かつてスパゴロさんの”真・闇の会”さんにての企画から独立したサイトです。
あと”京都大学 藤子不二雄同好会のブログ”さんはもちろん京都大学においてドラえもんを中心に藤子不二雄両先生の研究やレビューを手掛けておられるサークルさんのブログです。
ひとまずはご迷惑だとは思いますが、よろしくお願いいたします。
それでは、12月もごゆっくり。

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