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2013年11月

デビロット&アリエータ対鉄拳系キャラ<CAPCOM VS SNK・namco>

さてみなさん、今回のHP追加分は、CAPCOM VS SNK・namcoからデビロット&アリエータ対鉄拳系キャラを送りいたします。
まあ鉄拳とサイバーボッツとではやはり場違いとは思いますが、鉄拳もゲームシステムがリアルなだけでストーリーが近未来を舞台にしたSF色も忘れてはならないところ。とはいえ、この記事も硬派な格闘を目指していてそれに関するシナリオをと意識してはおりますが。
ひとまずはこんなところですので、それでは、ごゆっくり。

ちなみに指定ページの行き方は、HPから
ENTER>ゲーム>CAPCOM VS SNK・namco>デビロット&アリエータ>VS namcoキャラ
となっております。

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増刊神様11月27・28日号

さて今週の各誌レビューは、

サンデー
<ケンイチ>
敵の監視の中、情報戦から兼一の誘拐、そして梁山泊の反撃が始まるか。

<境界のRINNE>
悪夢の四角関係か、結局は夢のガチンコ勝負ってところか。

チャンピオン
<浦筋>
いっくら半額だからって靴などは片方だけじゃやはり意味がないけれど。

<イカ娘>
平穏な日々に辟易しているのは分かるけれど、みんなはイカちゃんに何を求めているのか。

とりあえずはこんなところで。

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ヤマト・ハリウッド映画化、ですか

さてみなさん、初秋までのヤマト2199の放映と、来春その映画化の運びとなったのは記憶に新しいものですが、この度何とハリウッドでヤマトの映画が製作される運びとなったではありませんか。
かつてヤマトの実写映画化は以前にも公開され、一応の人気を博したところですが。
さてハリウッドでの映画化、多少のアレンジは成されること、たとえばキャストやそれに伴うキャラクター設定はある程度欧米風になることは大方予想出来ることとは思いますが。
さて問題はストーリー、原作の設定をどれだけ再現できるのか。それにより日本のファンはともかく海外のファンも受け入れることでしょうとは思いますが。
まあそういうことで、この作品もひとまずの期待を持つことに致しましょう。

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エピソード16:天空の魔塔(その1)<namco×CAPCOM・SNK>

さてみなさん、今回のナムカプケイはいよいよ新シリーズ。舞台を幻想界・ドラクマーの塔に移し。そこの踏破行を送りする運びです。
そもそもカプコンの『マジックソード』の舞台としてもあるこの踏破、前作でのドルアーガの塔と同じノリで楽しめるとは思いますが。
ひとまずこんなところですので、それでは、ごゆっくり。

・幻想界:ドラクマーの塔、麓の村
覇王丸「すげえな、まさに天まで届きそつな塔だぜ。見上げてもてっぺんが見えねえ」
パコ「ここドラクマーの塔は魔界と神界をつなぐ“ドルアーガの塔”と並び称されるもので、ここ幻想界における数少ない神界に至る路なんです」
カサンドラ「とにかく今回の凶事は神界からって聞くから、行って確かめなきゃいけないわ」
長老「ようこそいらっしゃいました、レオ王さま、そしてあまたの勇者の皆さま方
レオ「格別の出迎え、感謝に絶えない。我ら此度の凶事を受け神界において真偽を確かめたき議ある故に、この塔を登るを許可願いたい」
長老「これは願ってもないこと、凶事に向かわれるために赴かれたならば喜んで。これレオ王の案内を誰か」
アマゾン「はい、おじい様。レオ様、私は長老の孫娘にしてこの村の戦士でもあります。まずは塔の下層から。ここは村の一部となっており、上層の魔物から村を護る戦士たち。そして往来の旅人が宿を取りし処です」
覇王丸「おお、こりゃ江戸の街以上の賑わいだな」
レイス「ここは幻想界の交通の要所ですから。そういえば、我らのほかにここを訪れた者はおられますか」
アマゾン「はい、先ほど“凛々の明星(ブレイブ・ヴェスペリア)”の方々が参られ上へと向かわれています」
覇王丸「なんだその“ぶれいぶべすぺりあ”とやらは」
レイス「はい、幻想界テルカ・リュミレースにあって勇名をはせる傭兵団で、エステリーゼ王女が発起し、ボス・カロル、剣客ユーリを中心に活躍をしておられます。やはり此度の凶事に際して発ったのでしょう」
覇王丸「へえ、結構な連中じゃねえか。こいつは是非一緒に戦ってみたいものだぜ」
アマゾン「・・・こちらが、上層への扉です」
一同、上層への門にたどり着く。
覇王丸「厳重な警戒だな」
アマゾン「ここの村人はかつて魔王を倒した勇者を中心に戦った戦士の末裔なのです」
レオ「この凶事がドラクマー以上の脅威なれば、そなたたちのお役目はヴェスペリア、そして我らに託されるということかな」
アマソン「はい、お願いいたします」
上層への門が開かれ、一行は門へと入っていく。
アマゾン「それでは、ご武運を」

・幻想界ドラクマーの塔、第1層
塔内のダンジョンにてモンスターに囲まれている一団、彼ら“凛々の明星(ブレイブヴェスペリア)”が戦っていた。
ユーリ「流石に数が多すぎるな、しかし戦いは始まったばかりだ」
カロル「やっぱ天界に行くんだったら途中の層から入った方がよかったんじゃない」
リタ「今更何言ってるの。こんな所でてこずっちゃ、これからの敵にはとてもかなわないわよ」
ジュディス「そうね、でもやはりフレンたちを待つべきだったかしら」
レイヴン「まあそれを言っちゃ詮なきことということで。ここは一匹ずつコツコツとってところかな」
エステル「ともかく、こんな所で足止めを受けるわけには」

・そんな時、レオ一行が出現する。
レオ「おお、やはりこちらであったか、凛々の明星(ブレイブヴェスペリア)のご歴々」
覇王丸「へえ、どんなつわものと思ったら、結構若い連中ばっかじゃねえか」
ナコルル「みなさんが“べすぺりあ”の方々ですね、及ばずながらお助け申し上げます」
パコ「今すぐこちらに参りますので、すこしのご辛抱をお願いします」
エステル「ああ、あなたがたは、よもやレオ王とパコ王子」
カロル「え、あの人たちのこと知ってるの、エステル」
エステル「はい、幻想界の大国グリーティアの王と、中心に位置するコニーランドの実力者の人です」
レオ「はっは、ご存じとは光栄だな、今は一人の戦士たる身、先ほど申したがそなたたちのお力となりたい」
覇王丸「まずはこいつらを片付ければいいんだな、レオさんよ」
レオ「うむ、まずはわたしが陣頭に立とう」

・キャラクター紹介
ユーリ=ローウェル(テイルズオブヴェスペリア):かつてはテルカ・リュミレース随一の騎士だったが後に出奔。今では凛々の明星の剣客として勇名をはせる。
エステリーゼ:エステル(テイルズオブヴェスペリア):帝国の王女で凛々の明星の形式上ながら発起人でもある。
カロル=カペル(テイルズオブヴェスペリア):ユーリとともにギルドを結成し形式上ながらギルドのボスとなっている少年。ひとまずはかなりの実力を持っている。
リタ=モルディオ(テイルズオブヴェスペリア):帝国の魔導師でカロルとはケンカ友達。
ジュディス(テイルズオブヴェスペリア):亜人のハンター。リタとは異母姉妹。
レイヴン(テイルズオブヴェスペリア):もとは帝国の騎士で、一度は命を失うも魔道具の手で蘇る。今ではギルドの一員でもある。

・初期配置チーム構成
ユーリチーム:ユーリ、エステル
カロルチーム:カロル、リタ
ジュディスチーム:ジュディス、レイヴン
レオチーム:レオ、パコ
覇王丸チーム:覇王丸、ナコルル、リムルル
あと任意で7チームほどを選択可能

・はじめ、テイルズ系の敵モンスターが襲来し、それらを退けなければならない。

・敵キャラを半数以上撃破後。
カロル「ふう、何とか片付いたね」
リタ「まだまだよ、闘いはまだ始まったばかりだから」
レオ「ひとまずは一息もつけよう。しかし本当に無事でよかった、王女。ひとまずは後方にさがって後は我らに任せられよ」
エステル「それは困ります。私たちもこの場に参ったならば今更ながら後方で安穏としているわけには参りません」
レオ「しかし、王女」
エステル「ご無礼ながらレオ王が一人の戦士と名のなれるのであれば、私も今は一人の戦士です」
レオ「うむ、わたしの方も多少は見損なっていた、ここは許されよ」
覇王丸「とはいえ、なかなかの太刀筋だなあんた、かなりの信念も感じられるぜ」
ユーリ「そうか、自分が良かれと思ったことのため、かなりのムチャをしたつもりなんだが」
ナコルル「ですが、ご自分の信念あれば、戦いの業も乗り越えられると思いますよ」
ユーリ「そうだな、俺もそう信じたい」

・その時、騎士ラファエルが出現する
ラファエル「やはりこの場に参られたか、この場はこのわたしが推参致したが、なるほどここ幻想界においての有力者が揃っておいでとは」
レオ「うむ、貴殿は何者か、ザサラメールゆかりの者と見受けるが」
ラファエル「いかにも、我が名はラファエル=ソレル。願わくばわたしとともに来られたいが、そうもいかないか」
カサンドラ「何言ってんの、あなたのお仲間にはいろいろとひっかき回されているのだから」
ラファエル「ほう、やはりそなたもおられたか、神の戦士カサンドラ。姉君もいずれこの塔に参る運び、出来れば手荒なことはしたくはないが、致し方ないな」
・ラファエルの合図でテイルズ系のモンスターが出現する。
ラファエル「さあ、宴の再開だ」

・敵キャラ数体倒した後で、幻十郎が出現する。
幻十郎「ふん、何やらの話に乗っては見たが、こんな所で懐かしい奴らと出会おうとはな」
覇王丸「まさかお前もこようとはな、幻十郎」
幻十郎「これもいい機会だ覇王丸、今度こそお前を、殺す」
ユーリ「・・・殺す、か。本能で剣を振るとは気に入らないな」

敵キャラクター紹介
ラファエル=ソレル(ソウルキャリバーシリーズ):邪剣の気に魅入られた騎士。今はザサラメール配下となっている。
牙神幻十郎(サムライスピリッツシリーズ):覇王丸と同門だったが、今は己の赴くままに人斬りを続けている。

・覇王丸、幻十郎と対戦
覇王丸「さていくぜ幻十郎、どこからでもかかってきな」
幻十郎「阿呆が、笑わせるな」

・ユーリ、幻十郎と対戦
幻十郎「貴様も多くの血を流した口だな」
ユーリ「ああ、しかし信念のないお前の剣とは違う」
幻十郎「ふん、笑わせるな」

・幻十郎撃破
幻十郎「くっ、貴様らごときに・・・・・」
覇王丸「人斬りに溺れて。修行を怠ったがお前の敗因だ」
幻十郎「ぐっ、阿呆がぁ・・・・・」

・ラファエル撃破
ラファエル「やはり分が悪かったな、ひとまずはさらばだ」

・敵全滅後
レオ「今度こそ一息がつけるか」
覇王丸「しかしあいつまで来たってことは、ある意味こっちの方が面倒事だ」
エステル「本当にありがとうございます。私たちも改めて皆様とお伴してよろしいでしょうか」
レオ「もちろん、そのために参ったのだから」
その時、妖精がカギを持って現れる。
「みなさん、次の階層への扉はこちらですよ」
そのカギをカロルに手渡す。
リタ「さあ、早く扉を開く」

カロル「うん、分かってるよ」
カロルがカギを向けると、カギが扉に吸い込まれ、そのまま扉が開く。

レオ「それでは、次へと進もう」

TO BE CONTINUED

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業 NEXT!!<今更ながらげんしけん2代目レビュー>

・仕事のあとの一杯の斑目。自らの盛り上がりに欠ける日々。これが大人になるということか)違。
・前回に続きコミフェス、コスプレ仲間が増してご機嫌な大野。対して男性陣はいまいち盛り上がらない。やはり斑目が引きずっているか。
・そこにアンジェラがアタックをかけるがやはり大野はこの手についていけないか。まあホント大胆だ。
・電車移動でくっつきっぱなしのアンジェラと斑目。やはり気恥ずかしいかな、女に関しては奥手なだけに。
・この場は素の波戸に戻って斑目を見守ることに。これには大野もがっかりか。たいしてスーはしっかり応援か。
・大野もここぞでアンジェラに真意をたずねるが、やはり素直すぎるなあ。とはいえ斑目のこと、ちゃんと思っているのか。
・で、全員でまどマキですか、って矢島はいかがなものか。
・買い出しに一段落の斑目と波戸、そこにスタンドですか。
・そもそも中性的な要素たっぷりだからなあ、波戸は。
・学生の時の労苦もいい思い出か。やはり結構なご身分だ。
・やはり本心見られるのもイヤなようだ。波戸もあの写真見てるだけに。
・そこに久我山が出てきてひとまずその場を任せて場所移動。このスタンドは遠隔操作できるのか。
・さてまた何かせんと企むアンジェラ、そこにスーは何を想う。
・企業ブースに足を運んだ波戸と斑目。よもや高坂がその手に扮するとは。
・一方大野、波戸が参加しないのをぼやいているけど何で英語。そんな大野をスーなりになぐさめて、いるのか。
・そんな大野に高坂の動向を告げられる。何で呪いの警告なんだ斑目。大野もパニクっているしまさに呪縛だなあ。
・高坂を斑目のライバルとみてるけど、ちょっと無理あるな。そもそも属性そのものが違うし。ていうか何期待してんだ波戸。
・しかし波戸と高坂、同じようでもある程度違うということか。
・まあ達観している斑目に波戸は願望込みだからいまいち割り切れないか。
・まあ恋というものはほんの小さなきっかけからも生まれてくるものだからなあ、やはりオタクには縁が薄いものなのか。
・まあ結局アンジェラの押しに負けてトンでもないことを言っちゃったな。
・それはそれでとアンジェラの手をスーが止めたのはやはり良心かな。
・まあ最後、ある意味良識キャラに見られているだけに斑目受けまでは回らなかったみたいかな。

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今週の神様52号:絵になる展開の巻

絵になるキャラクターはマンガでも書きやすいっていうけれど、ちょっと違うと思うのは気のせいか。

さて今年度最終号のジャンプはいかに、

<トリコ>
来るべき危機に各陣営は備えを急ぐ。そんな中トリコは、そして他の四天王は。

<ONE PIECE>
ついに決戦の火ぶたは切って落とされようとしていた。しかしルフィを狙うベラミーはデリンジャーに阻まれ、ローは激戦の末に銃弾に斃れる、のか。

<べるぜバブ>
ロスへと急ぐ男鹿一向、そこに使者が現れ、一通りの争乱の後で本部のアイリスのもとへ。彼女が黒幕なのか、それとも。

<銀魂>
やはり入れ替わりの人格でもそれなりに悪影響を受けてしまうのか。しかしいつの間にるろ剣に陥ったのか。

それではまた次回。

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今更ながらルパンレビュー:Princess of the breeze~隠された空中都市

さてみなさん、今回もまた秋に放映されたルパン3世TVスペシャル『隠された空中都市』についての知ったかぶりのレビューをお送りしたく思います。それでは、ごゆっくり。
オランダ上空にて、欧州幻の空中都市国家であるシャハルタの首相シオンとその後ろ盾たるコーシャルを乗せた飛行船が謎の一団に襲われた。その横やりとして我らがルパンが財宝を横取りせんと企てるが、手に入れたのは財宝ならぬ赤ん坊だった。
かくて件の空賊と接触し、ひとまずの協力を得ることが出来たが、内通者の裏切りにあい、空賊の少女ユティカを連れて脱出する。かくしてシャハルタ政府とルパンの隠された秘宝をめぐっての争奪戦が始まる。
とまあ大まかなあらすじはこんな所で、まず今回の舞台たるシャハルタは、カリオストロとラピュタのよくいえばいいとこどりといった、ある意味ファンタジーを交えた世界設定だなといったところで。
つぎに今作のヒロインユティカ。これはトワイライトのラーラのイメージがあるかなということで敵に追われてルパンたちと行動を共にするのだが。
次にルパンが拾った赤ん坊ラーム。確かに今回のキーパーソンの一人なのだが、後半その財宝に絡んで結構えげつない展開になってしまったのはひとまず述べておきたい。
ユティカの所属する空賊。頭目のジーヴァは頑固一徹のオヤジで、その女房のカーミラ。腕っ節と度胸、それに輪をかけて信念が強いまさに女傑だった。しかしコーシャルが仕向けた刺客の襲撃にあい二人とも爆破した砦もろとも運命を共にしたが。
そして敵役たるシオンとコーシャル。シオンは元王族でコーシャルの傀儡としてコーシャルとともに国の実権を握っているが。ちなみにそこで不二子も秘書として潜入していたが。
ちなみにシオンが保護していた、ユティカの双子の姉であるラーシャも忘れてはならないところ。
あと途中立ち寄ったイカれたバーの主人ミスターG。ここで往年のルパンの愛車をチューンナップをしてくれたけれど、こういったキャラも1本だけでの出演はもったいない、ものか。
そして我らがルパン一味、どうも今回次元や五右衛門は後半のバトル以外ちょっと存在感が薄かったかなといったところで。あと不二子、それに銭形もストーリー的にはカリオストロとそんなに変わりはなかったかもしれない。

こうして財宝への道に向かい、実は生きていたジーヴァとカーミラの助けを経てついにシャハルタの秘宝にたどり着く。
そこでの決戦にてコーシャルは銭形に逮捕されたが結局シオンだけ命を落としたことは、彼自身は国と家族を失い自分の魂を捨てたと思いつつも残されたラーシャを護り育てることで己の魂の空虚を埋めようとした。そしてその労苦から解放され(と彼自身思っているにしても)、残された意思をラーシャに託さんとしたということか。
こうして平和が戻ったシャハルタが立て直されんとしたのを見届けて、ルパン一味は旅立っていく。
とまあ、こういった展開だった今回のルパンだったけれど、確かに勢いでの展開ながら結構胸躍ったところもあり、ひとまずは良作といってもいいかもしれない。

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PHASE48:偽りの未来<機動戦士ガンダムSEED DESTONY REVENGE>

さてみなさん、今回のHP追加分は、ガンダムSEED DESTINY REVENGEからPHASE48:偽りの未来(原題:レイ)をお送りいたします。
アークエンジェルとミネルバ、フリーダムとレジェンド、そして我らがデスティニーとジャスティスと、原作ではそのまま最終決戦ともつれ込みある程度の大団円と相成るはずですが。やはりREVENGEというだけあってこのまま大団円とはいかないというのはここで述べておきましょう。
あと残念ながらこの企画もひとまずはここまで、最後の2本『チェックメイト』と『罪と、罰』のストーリーはいずれ機が来ればお送りする運びなのですが。ともかくも、
運命に抗うのが人の業なら、自由を選び未来をつかむのも人の業であるはず。そして選ばれた未来に対する自由の代償は、ということで。
さらにいえば人の命、いかに生きるべきかをも本来のガンダムSEEDに託された、というよりも、それこそがガンダムそのものの物語ではあるまいか。
ひとまず今述べるべきは述べたつもりですので。ともかく今はこのお話を楽しんでくださいと、ひとまずはこういったところで、それでは、ごゆっくり。

ちなみに指定ページの行き方は
ENTER>アニメ・テレビ番組・映画>機動戦士・・・REVENGE>PHASE39~50
となっております。

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増刊神様11月20・21日号

さて今週の各誌レビューは、

サンデーは<ケンイチ>のみということで、
着実に蹂躙していく八煌。一方のしぐれは敵のために刃を鍛えていく、はたしてそのどうなるのか。

チャンピオン
<浦筋>
大鉄の子供時代はいいけれど、阿部さんってなんだよ。

<イカ娘>
さしものエージェントもオバサンパワーにはかなわなかったということで。

ひとまずはこんなもので。

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タイタニア烈風編ちょっと反省会

さてみなさん、去る9月末にようやく発売と相成った名作スペースオペラ『タイタニア烈風編』について少しばかりのレビューをお送りいたします。それでは、ごゆっくり。

まずはあらすじから、
宇宙の覇王、無地藩王アジュマーン=タイタニアの負傷を受け二派に分裂したかに見えたタイタニアは公敵たるファン=ヒューリック一派を巻き込んで泥沼の抗争に移ったかに見えた。それと同時に破滅の影はゆっくりと落ちるかにも見えた。

今や田中先生の代表作『銀河英雄伝説』の後作品としてひとまずの人気を博したこの『タイタニア』。
3巻の刊行以来20余年、もはや待つ悦びも哀しみも吹き飛びかけ、かと思えばテレビアニメが放映されひとまずの人気を取り戻したかに見えた。
さてそんな烈風編だけど、永いブランクもあり、文体そのものに微妙な変化もあったが、話のノリそのものにはそんなに支障はなかったとおもう。
ともかく一気呵成とは言わないまでも、ひとまずの読破はできたと思うし、あとは続編の到来を待ちたいと思うけれど、これもやはり先生次第ということが。

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忍者のファンタジー<本当は怖いドラえもん>

元来忍者とは先の記事にも述べたとおり、間謀及び各種工作、あといわゆる隠密活動を生業としており、いわゆる忍者の業は各種体術にはじまり、隠密活動の一環として自然物に隠遁する術であった。それが後に述べる事情からある意味魔術や超能力まがいの術、いわゆる妖術に変化していしまった。
それについてはこれまた先に述べたとおり時代劇の一環として山田風太郎先生のいわゆる伝奇ものの作品や、横山光輝先生の『仮面の忍者赤影』やら『伊賀の影丸』など、果ては白土三平先生のいわゆる『カムイ外伝』等の忍法ものの作品の影響があったことと編者なりに思っているのだけど。最近ではジャンプにての『NARUTO』でその醍醐味を味わえるということも明記したい。
さておきお話をドラえもんに戻して、こういったいわゆるファンタジー系の忍術というものは、一旦迷信だというレッテルを張られたモノを、そのレッテルを外してから「未来の世界での子供のお遊び」といった形で表現しているものだろう。
しかしながらF先生にとって、まず当時の子供のレベルなら今回の形がその忍者のイメージだと述べながら、まずは本来の忍者は、多少尾びれはついたものの前回のような懸命な修行を積み重ねた結果によるものだと、ひとまずは言い聞かせたものだろう。
そんなわけで今回は少しあっさりとした記事ながら、前回途中だった後半のお話を述べてシメとしたい。
『ニンニン修行セット(後半)』
ドラえもんに出してもらった一連の修行セットだが、結局どの修行もうまくいかず、ドラえもんと口げんかになったところ、パパの仲裁からも忍者について聞かされ、先に出し間違えた忍者ごっこの巻きものを出して、いろいろ遊んでいこうとしたが、まずガマガエルに化けてしずかちゃんに逃げられるは、姿を消してジャイアンに仕返しをしようとして、時間切れで逆襲されるはと散々な目にあったそうな。
まあ結局はいつも通り要領がワルかったのだろうということで。

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HIGE TO BOIN<今更ながらげんしけん2代目レビュー>

・駅に降り立った外人の女性、それを迎えたのは大野。やはり旧友ということか。
・変わって部員を引き連れてコミフェスの執筆で修羅場状態。それでもみんなは乗り気だけれども。
・そんな時波戸の顔に異変が、ここは手入れをしなかったのか。
・そこで矢島がこの期に及んでまだこだわっているのか。しかしスーがマスクを差し出す。これは助け舟か。
・いつの間にか大野が置いていったコスプレ衣装で着替えと相成ったが、ある意味大野の人の見る目は確かかもしれない。
・みんなでコスプレして仕事再開。まあ太っているのと発汗量は微妙に関連しているからなあ。
・ついに意を決して波戸が素顔で登場。まあデフォルメだからかヒゲなんて分かんないけれど。
・矢島の嫉妬と欲情で結局元通り。やはりコスプレも似合ってるか。
・ここまでくればスーも付き合うか、だけどやはり暑いのか。
・シメは漫研の薮崎の乱入でまとめ、コミフェスにこぎつけられたか。
・当日の波戸はムスメバージョンでも一応これで普通か。
・大野とアンジェラも参加してるけれど、アンジェラは結構大胆だな。
・あと荻上は力尽きて欠席か。プロの漫画家も体調管理は必要不可欠なのだが。
・まあネットの評判なんて当てにならないものだから。確かに薮崎もいい面の皮かな。
・ここで波戸もコスプレで参戦。でも心の中はちょっと内気な少年だな。
・やはり精強な海上か。実際はこんなものじゃないけれど。それでもお客のマナーあっての運営ということか。やはり今のアニメだからここまでの動きだからなあ。
・薮崎のところも一応盛況。一方大野はコスプレで大活躍。
・波戸、ついに試練の時が。トイレの最後尾はともかく次の人たちの目線も来るほど気まずくなるはずだけれどなあ。
・荻上の旧友も来訪し、何やら怪しい雰囲気になりそうだがそこは薮崎が流したか。そこに荻神も登場するもスーに帰宅させる。
・ひとまずその日は終了し、気とにつく一同。アンジェラの会話で斑目の話題と気付くも、英語なだけに詳しくは理解できないのか。
・結局寝込んだ荻上に、後で訪れた笹原に託してみんな退出する。後日笹原に安静を言いつけられる。まあ責任感だけじゃあ仕事はできないからねえ。

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今週の神様51号いわゆる一つのターニングポイントの巻

首都高で乗馬レースはいいけれど、なまじコースを決めなかった方がいいのでは。

さて今週のジャンプレビューは

<ONE PIECE>
まんまと国を乗っ取ったドフラミンゴ、ついでヴァイオレットはリク王家のヴィオラ王女だった。反攻の時は近いが、それにルフィを狙うベラミーだが。

<NARUTO>
尾獣を解放してから現世に戻ったカカシ。マダラを任せた後、かつての師弟で最後の対面をする。その中でオビトは何を想っていたのか。

<べるぜバブ>
まあ協力者などお構いなしで工場を撃破した男鹿。いよいよ本拠地へと向かうが。

<銀魂>
今度はシャンブルズターイムですか。確かにこれもパクリといえばパクリなのですが。

ひとまずはこんなところで。

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オリジナル大長編:のび太のからくり城(その5)

いままでのあらすじ
学校の理科準備室にて謎の箱を見つけたドラえもんたち。箱の中身には古びたロボットの人形だった。
江戸時代ではありえないテクノロジーで造られたそのロボットを何とか直してみれば、そのコロ助と呼ばれたロボットは。現在の状況をいまいち把握しないでいたのだが。

「なんとここは20世紀ナリか、てことはキテレツもいるナリ。こうしちゃいられないナリ、ワガハイ、キテレツのもとに行かなきゃいけないナリ!」
「ちょっと落ち着いて、そのキテレツって一体誰?もともとキミは一体何なの?」
いきなり騒ぎだすコロ助に、ドラえもんはとりあえずなだめるのだが。
「ナニ言ってるナリ、キテレツはキテレツナリ。早くワガハイをキテレツのもとに連れてくナリ」
そこにドラミちゃんが割って入る。
「ちょっと待って、この子の記憶から直接聞いた方がいいわ『メモリープレイヤー』」
いわゆるラッパ状のスピーカーみたいなものをコロ助の頭につけて、そこから映し出された映像には、サンバイザーをかぶり古風なメガネをかけていた少年がいた。
「これがキテレツって人かなあ」
「なんかのひ太くんより頭よさそうだなあ」
「ほっといてよ」
「そのキテレツ君って人は本当の名前は木手英一さんっていって、どうやらこの近所に住んでいるの」
「じゃあその木手くんのもとへそのコロ助くんを届ければ、何かが分かるかな」
「ともかく行ってみましょう」
と、コロ助を伴ってどこでもドアで英一の家の前へと移動する。
「いきなり部屋へと移動するわけにはいかないからね。ごめんくださーい。木手さんとこの英一さんはいらっしゃいますか」
ややあって、お母さんが出てきた。
「はい、英一なら部屋でまた研究をしていますよ。でも、新しいお友達?」
ドラミちゃんが軽い交渉の後にお母さんを説き伏せて家に入ろうとする。
「ああ、ママ上久しぶりナリ。相変わらず変わっていないナリね」
「・・・ええと、あなた、誰・・・・・?」
「何言ってるナリ、ワガハイなりよ、コロ助ナ・・・ムググ・・・・・!」
自分のことを覚えていないお母さんに驚くコロ助の口をドラミちゃんがひとまずふさぐ。
「待ってコロ助さん、今歴史が変わっているから、お母さんがコロ助さんのことを覚えていないのも」
「ともかく英一くんの所に行ってみようよ」
と、何とか英一の部屋へと入っていく。
「きみたちは、始めてみる顔だけど、僕に何の用なの?」
「まずは、この子をみてほしいの」
と、押えこんだコロ助を差し出す。
「キテレツ~!やっと会えたナリ。お城では大変なことが起こってるナリ。すぐ来てほしいナリよ」
「わっ、一体何だ、それにキミは誰だよ・・・・・!?
「えっ、キテレツもワガハイのこと忘れたナリか!?
「やっぱりそうみたいね、はい『思い出しハンマー』」
すかさず英一の頭をハンマーで軽くたたく。
「いきなり何するんだよ、って、あれ、コロ助、お前どうしてここに」
「どうやら思い出したようね」
『時空結界』を英一に向けて、結界の光で包みつつドラミちゃんは説明する。
「そもそもこの子の持ち主があなたであったことがこれで分かったわ。そもそもこの子が過去の時代に飛んだっきりで現代に至ったことが問題かもしれないの」
さらにドラミちゃんはコロ助の箱をのび太くんが見つけてからの異変を説明した。
「信じられない、たしかにコロ助を過去に時代に置いていったのは僕なんだけど。まさかこんなことになるなんて」
「でも時空の変位に関してはタイムパトロール隊がすぐさま動くはずなんだけどなあ」
「それが難しいところで、コロ助さんを置いていっただけならありきたりの忘れものとして処理するじまいなんだけど、それからの影響は明確な証拠がないかぎりうかつに動けなかったの」
「なんかずいぶんのん気だなあ、それでコロ助くん、君が昔に飛んでから何か変わったことがなかったの」
と、ドラえもんがコロ助に問う。
「それが、話せば長くなるナリよ」
と、コロ助は重い口を開くのだった。

つづく

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ボビー=ネルソン対餓狼伝説系キャラ<バトルコロシアムD.A.S>

さてみなさん、今回のHP追加分は、バトルコロシアムD.A.Sからボビー=ネルソン対餓狼伝説系キャラのシナリオをお送りいたします。
今でこそ格闘大会の雰囲気のKOFに対し、餓狼と後に公開する予定の龍虎、MOWは本場のストリートファイトといった雰囲気で、その中に身を投じるボビーもフィールドせましと活躍する様をここにお送りできるつもりで書き上げたつもりですが。
とりあえずこういったことで、それでは、ごゆっくり。

ちなみに指定ページの行き方は、HPから
ENTER>ゲーム>バトルコロシアムD.A.S>ボビー=ネルソン>VS SNK・KOF系キャラ
となっております。

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増刊神様11月13・14日号

さて今週の各誌レビューは

サンデー
<ケンイチ>
しぐれの兄を名乗るヨロイ騎士。しぐれをひきいれようと企むが。一方の兼一は谷本に協力を求めるのだが。

<境界のRINNE>
肉まんの物霊はいいのだが、中身がスカスカなだけに中身のみを求めるということか。

チャンピオン
<浦筋>
ハッチの日常はいいけれど、前後の大鉄の意地悪はこたえたな。

<イカ娘>
趣向を変えても所詮はお遊び。行きつく先はおんなじかな。

ひとまずこんなところで。

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ジョジョアニメ第3部、ですか

さてみなさん、昨年度より名作『ジョジョの奇妙な冒険』がTVシリーズとして第1部『ファントムフラッド』第2部『戦闘潮流』が放映されたことは皆さんの記憶に新たしいところでしょうが、この度アニメファンに期待に応え第3部が放映される運びとなりました。
その第3部といえば、これからのシリーズの根幹となるスタンド能力をめぐる謎と攻防の初戦的な作品とともに、先のシリーズにおけるまさに未来への遺産をめぐる戦いともいえることでしょう。とはいえ、この第3部はかつてOVAでも発表されたいきさつもあり、それとはまた別の意味でのストーリー展開を期待したいところだけど。
たしかに先のシリーズは結構はしょった部分があるのでそれより長丁場の第3部、これも都合上削るエピソードもあることもやむを得ないところだけど、やはり半年程度では語り尽くせないのが正直なところで、それ以上のスケールでやはり楽しみたい。いずれこれからのリリースにも影響があることだろうから。
まああと、機会があれば編者としても思い入れが深いこのアニメシリーズのレビューを書こうとは思っておりますが。

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神月かりん<ジャンプVSカプコン・カプコン枠>

さてみなさん、今回のジャンカプはストZEROにてのさくらのライバルともいえるかりんをお送りいたします。
かりんといえばかつてのストZEROマンガ出身キャラながらもZERO3においてキャラデビューをも果たしたものですが。
ともかくもこれからウルⅣにおいても登場することを期待してこの記事をお送りできればとは思っておりますが。
ひとまずこんなところで、それでは、ごゆっくり。

名前:神月かりん
出展作品:ストリートファイターシリーズ
神月財閥の一人娘として幼いころより帝王学と格闘技を習い、今まで向かうところ敵なしの実力を誇ったが。さくらに敗れて以来、彼をライバル視するとともに多くの格闘家としのぎを削ってきた。
そして今回も多くのつわものたちとの闘いの場に身を投じるのだった。

勝利メッセージ(抜粋)
悟空:私もあなたと同じく生まれついての闘士、いずれあなたの力を超えてみせますわ。
ルフィ:確かに体術のみではありませんわね、いずれ極上の覇気も見せてもらいますわ。
ナルト:やはり忍術も驚くには値いませんが、たしかに体術で後れはとれませんわね。
銀時:とぼけた態度ながらその木刀の切れ、やはり真剣以上の武士道でしたわ。
剣心:中途半端な覚悟と思いましたが、やはり信念の剣には偽りはありませんわね。
一護:刃の大きさはともかく、魂をも斬り裂く斬撃のはずではなかったのですか。
トリコ:喰われる緊張感もいですが、男はケダモノと言いますがあなたは優しいですわね。
男鹿:これほどの力とは、あなたはともかくその赤ん坊こそ本当に侮りがたいですわ。
ボッスン:何ごとの手助けならば周到にすべきですわ、その意味でもお互い未熟ですわね。
星矢:苦戦も望むとこですが、傷だらけの勝利はあまり感心できませんわね。
翼:たかだかスポーツに後れはとれませんでしたが、なるほどあなたも実戦でしたか。
ウイングマン:確かにヒーローの雰囲気ですわね、もう少しで私をうならせますわね。
寿乱子:あなたの腕っ節もまた正しき力、しかしそうひがまれるのも不本意ですわね。
承太郎:たとえ見えずとも意思の力なれば、やはり見切ることもたやすいものでしたわね。
桃太郎:逃げない気迫は見事ですが、もののふなればいかに勝つかが肝要のはずですわ。
キン肉マン:確かなるクソ力でした、これぞ本格的な超人格闘技でしたわね。
一堂零:私がこうまで乗せられるとは、さらに楽しめたとはしてやられましたわ。
幽助:まるで死生をも見据えているようですわね、ならば真空まで高めていきなさい。
大尊:漢の拳は貫録の拳、女の私でも打ち込める信念も望みたいですわね。
ひろし:泥臭い根性と思いましたが、泥から上がればまさに輝いていましたわね。
ララ:やはり闘いも恋も命をかけねば、真の女を極めたとは言えませんわね。
両津:俗塵にまみれて堕落するなど、昔の無頼はどこへ行ったのですか。
ピッコロ:どうしてかしら、今更ながら宇宙人たるあなたを珍しいと思わないとは。
ベジータ:未だプライドは強さに伴わないのですか、やはり捨てきれぬものですわね。
サスケ:己の敵意を吹っ切れぬからこそ、本当の強さも得られぬということなのですか。
金色の闇:怒りも敵意も真の闘志には邪魔、あなたもうすうす気付いているはずです。
呂布:確かに三国一の豪傑でも、女だからとてあなたになびくとは限りませんわよ。
ディオ:悪しきものは闇に隠れるがさだめ、なればあなたも永遠に闇に隠れていなさい。
悪魔将軍:真の邪悪を祓うは神月の誇り、その鋼の身にわずかでも刻み込みなさい。
ハーデス:死を支配するとは思いあがりですわね、己の勝ちすらままならなかったものを。
フリーザ:勝つまで強くなるよりも、闘って強くなる方がよほど価値ある勝ちですわ。
セル:御大層な強さとに見えてすべてが借りもの、まさに期待外れではないですか。
ジョセフ:老いですら貴方を衰えさせぬとは、やはり能力以上の闘いの年季でしたわね。
綱手:貴方の女の貫録には未だ勝てませんが、いつか私も磨いてみせますわ。
江田島:これぞお父様を倒されたお力、私も貴方の境地までに己を高めてみせますわ。

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腐り姫の夢~デイドリームリムーバー<今更ながらげんしけん2代目レビュー>

・帰途につく斑目、元オタクの悲哀溢れるサラリーマンの背中が物語っているか。やはり自宅にはその残滓が。しかし整頓されていたのはやはり波戸か。しかし彼(女)には見られたくないものもやはりあったか。
・すっかり変わった部室を訪れた斑目、そこに笹原妹も訪問。荻上の仲を容認してるというがこれもいかに。しかもキャバ嬢とは。やっぱ堕ちてるなあ。とはいえ妹も変わったことを感じていたか。
・しかし春日部との仲を問われ、しらばっくれるしかない斑目だった。気まずさとともに去る斑目にスーが忠告するがやっぱ役に立たないか。後に走り去るBGMがある意味哀愁漂ってくるか。
・一方新入生もある程度打ち解けて池袋で買い物か。
・帰宅した斑目は波戸と鉢合わせ。ひとます気まずい波戸をなだめつつ酒の席に誘うが波戸は謝絶して退出する。
・確かにまともな恋をしなかった男として、波戸に言い寄ろうとしたことで自己嫌悪か。
・変わって素顔の波戸から、漫研との会話。流石に雑誌デビューは気になるところ。コミフェスにもやはり付き合ってほしいか。
・やはり向かう先は斑目ん家かキオくん。ていうか背後のもう一人は何なんだ。まあ思うに深層心理ということで。完全女やん。やっぱ通常時につきまとっているのか。
・無意識の妄想はとどまることを知らない。本体はただたたずんでいるだけに。
・そのまま寝入って目覚めた先に斑目が、しかも素顔のままで鉢合わせでそのままパニックか。
・あとで夕食に呼ばれたけど、やはり料理うまいなあ、斑目。
・また妄想を引きずっている波戸。素顔で女声は流石にこたえたか。しかしながら素質がなければ無理だと思うし。
・意外と斑目も常識あるけど、ありきたりの常識論では納得できないかなあ。
・それでも何とか自然体で対したので打ち解けていったのか、と思いきやここでまた誘惑が。
・偶然、冒頭の封筒の中身、春日部の写真が。誘惑と葛藤の中。家を後にする波戸だった。
・ラスト店長にコスプレを止められる妹だった。

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今週の神様50号:なにかの目覚めの巻

今回は3Dプリンター談義。行きつく先はコピー商品ということかなあ。

さて今週のジャンプレビューは

<ONE PIECE>
ドレスローザ驚愕の過去。すべてはドフラミンゴの欲望ゆえの陰謀、リク王を極限までにおとしめて国を乗っ取ったということか。

<NARUTO>
皆の力を合わせ、そしてオビトの心を解き放ち、今こそ尾獣すべてを解き放ったか。

<トリコ>
戦いはひとまず終わり、失ったものはあまりにも大きい。そんな中、トリコは。

<べるぜバブ>
成り行き一般人を助けた男鹿とベル坊。そこでソロモン商会の実情を知るが。

<銀魂>
介錯人としての自分を解き放ち、一介の志士として生きる道を選んだ朝右衛門ということか。

ひとまずこんなところで。

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忍者の科学・改訂<本当は怖いドラえもん>

ドラえもんにおいての藤子F先生とA先生のコラボについては先に『笑うせえるすまん』や『魔太郎がくる』にて述べたものだけど、そこでもう一つ『忍者ハットリくん』を題材に『ニンニン修行セット』なるものがあった、が、まずは前半パートから。
ある日、ハットリくんのマンガを読んだのび太くんは、自分も忍者のように活躍できたらと思って、ドラえもんに頼んで『ニンニン修行セット』なるものを、先にある巻物を出し間違えてからそれらを出したのだ。
それらの道具でいろいろと忍術にチャレンジしたのだが、当然どれもうまくいかなかったそうな。
~これらを述べて結論をいえば「科学なんて関係ないじゃない」ということになる。それを踏まえて今回のお題であるその『忍者』についてありていど述べつつお話を検証したい。
そもそも忍者とは戦国時代において間謀をはじめ各種工作等をおもな役目を負っていて、各大名の軍略に貢献した。
江戸時代においてもいわゆる「御庭番」として時代劇において各地の動向を探り江戸の治安維持にも力を注いだとか。
明治以降になると忍者の存在は消え失せたかに見えたが、戦後時代劇の人気とともに忍者の存在も今に至る多少のミソがついたものの再び脚光を浴びるようになる。そして現在に至り、忍者から派生した武術も存在しているし、たとえば自衛隊のレンジャー部隊はある意味現代の忍者といえるではないか。
まあそんな背景があってのマンガにおいての忍者ということでもある。
さて本編に戻って、その『ニンニン修行セット』の巻について、先のナンクセながらの批評にて、未来の世界では忍者の修行になぞらえて身体を鍛えているんだなと解釈はできる。
まず『水上歩行の術』つまり「水蜘蛛」について、これはスポーツ感覚の修行ならその水蜘蛛もある程度の浮力も持っているだろうけど、しかるにのび太くんがスキーやスケートの類いが出来ないのを鑑みてこうなってしまったのは自明の理、になるのだが。
次に『天狗飛翔の術』について、成長が早い木を毎日飛び越え続けて跳ぶ力を養う逸話をもとにしたものであり、結論からいえば、ジャンプ力というのは一朝一夕で身に付くものではない、ということである。
最後『疾風百里行の術』ただのフンドシである。しかしこれもいきなり長い布を付けるのではなく、と以下の説明は先の文句と重複するので割愛して。つまりは完全なギャグに転んだいうことになるだろう。
ひとまずはこんな具合で、次回にて後半パートを中心に、ファンタジーにおける忍者について述べたい。

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秦崇雷<餓狼伝説EXCCELENT>

さてみなさん、今回のHP追加分は、餓狼伝説EXCCELENTより秦崇雷のシナリオをお送りいたします。3において先祖の霊に操られるまま拳を振るった彼も、その呪縛を振り払い自らの強さを確立するために修行の日々を送り、今ここにその成果を試す時として、また過去の因縁をどこまで克服するかをひとまずのテーマとなっておりますが。
ひとまずはこういった運びで、それでは、ごゆっくり。

ちなみに指定ページの生き方は、HPから
ENTER>ゲーム>餓狼伝説EXCCELENT>秦崇雷
となっております。

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増刊神様11月6・7日号

さて今週の各誌レビューは

サンデー
<ケンイチ>
しぐれ、鎧騎士と丸腰での激闘。互角に渡り合えたかと思えば、騎士は何としぐれの兄だったか。まさか八煌の者となったか。

<境界のRINNE>
すべては自販機の物霊の仕業か。確かに自販機なら小銭が付き物だけど。あとあらぬ疑いが晴れたはいいけれど、カネ以外信じないりんねの方も問題か。

チャンピオン
<イカ娘>
婦警さん、イカちゃんを追い詰めたと思いきや結局子供のお遊びだったか。

<浦筋>
まあ女の子だって男の野球を遊んでみたいものだということで。

ひとまずはこんなところで。

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2013プロ野球反省会

さてみなさん、今日はこの場を借りて今年のプロ野球について一言二言述べたいと思います。それでは、ごゆっくり。
さて今年のプロ野球について、セ・リーグに限って述べれば、やはり巨人が強すぎたなあといった感が強かった。一方その抑止たるべき中日については後回しとして、ひとまず日本シリーズについて次に述べたい。
今年の日本シリーズはやはり結成9年目にしての楽天の日本一に尽きるものでしょう。中でもマー君こと田中投手の活躍が一だと思う。第2戦にして勝利を収めたものの、第6戦にて巨人打線にしてやられ、かと思えば第7戦にして味方のリードに支えられての9階の抑えの登板。見事勝利の決め手となったことはやはり感動的なものでしょう、ひとまずは。
しかしそれ以上に編者の心を動かしたのは星野監督でしょう。中日の躍進に大いに貢献した、いわば編者を含む中日ファンとしては忘れてはならない人物。しかし中日はもちろん後の阪神時代の監督としてもチーム日本一には縁がなく、楽天の監督としてやっと手に入れた日本一の座ということで、まして宿敵巨人を下しての勝利ということで今年低迷の中日のファンとして大いに溜飲を下げたことでしょう。
さて我らが中日。今年は成績が振るわず昨年度まで獲得したCS枠まで逃す始末。やはり高木監督も限界に感じたことといえば酷かもしれないけれど。
ともかく高木さんの後を受け、谷繁さんが捕手兼監督としてその上に何と落合元監督がGMとしてチームを支えんというではありませんか。
果たしてうまく運営できるかはともかく、ひとまずはチームを立て直すことができるかを来年度には期待したいと思う。
ともかく来年のプロ野球は本当に期待できる展開もまた期待したいと述べて、ひとまずシメとしましょう。

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ユースタス・キッド<海賊無双・猛将伝>

さてみなさん、今回の海賊無双・猛将伝は、ルフィ・ローと並ぶ超新星の一人、ユースタス・キッドのストーリーをお送りいたします。金属を自由に操り巨大な武器へと変化させる、その凶猛さを振るう彼の雄姿を出来る限り描ければと思いますが。
ひとまずこんなところで、それでは、ごゆっくり。

・ファーストステージ:シャボンディ諸島
プロローグ:南の海より猛威を振るいつつ、一路新世界へと突き進むユースタス・キッド。
シャボンディ諸島において舟を休めるも、途中立ち寄ったヒューマンオークションにおいて人魚ケイミーを助けるために天竜人チャルロス聖を殴り飛ばしたルフィの争乱に巻き込まれる。
ゲームのあらすじ:ルフィ、ローとともにオークションの私兵を降りきるも、ロズワード聖の招請で現れた海軍にも付け狙われる羽目にもなった。
そんな中でも戦桃丸率いるパシフィスタの一団、同じく招請された大将黄猿の猛攻を何とかかいくぐり、争乱の直因たるルフィへの恨み言とともにひとまずシャボンディを離れざるを得なかった。

(中間ステージまで)
シャボンディを追われたキッドは、ほとぼりが冷めるまで腹いせついでにグランドライン各地を暴れ回ることにした。主なステージ構成として、
ドラム王国:ラバーンをはじめワボル配下の海賊たちとの戦い。敵将はワボル。
アラバスタ:アラバスタ王国兵との戦い。敵将はビビ。
W7:廃船島を中心にガレーラ及びフランキー一家との戦い。敵将はサンバイとパウリー。
とまあこんな具合で。

・中間ステージ:エニエスロビー
プロローグ一通り暴れまわったキッドたち。ついでに司法の島エニエスロビーにも殴り込みをかけんと乗り込んだのだが。
ゲームのあらすじ:キッドたちに立ちはだかったのは、政府の諜報機関CP9の精鋭たち。いずれも強敵だが怯むことなくキッドも攻め続ける。ひとまず押し返したキッドは。白ひげの部下エースの公開処刑が行われようとすることを知らされ、最後の総仕上げとばかりにマリンフォードへと向かう。

・ファイナルステージ:マリンフォード
プロローグ:キッドたちがマリンフォードへとついた時には、海軍と白ひげ海賊団との戦争が始まっていた。己の高揚感の赴くままに、海軍、白ひげ両陣営に乱入し果敢に戦いを挑むのだった。
ゲームのあらすじ:両軍の精鋭たちを次々となぎ倒していくキッドたち。しかし白ひげは黒ひげティーチによって討ち取られる。最大の獲物を取られ、怒り浸透のキッド。さらにそんな二人を討ち取らんと大将赤犬が襲いかかる。ここに三つ巴の死闘が繰り広げられるのだった。
エピローグ:激しい激闘の末、猛攻を退けたキッドは、ひとまずの満足のもと、マリンフォードを離れ、一路新世界を目指す。しかし後にもたらされたルフィとローの報に、ドス黒い狂喜を沸き上がらせたキッドは、さらなる猛威を振るいつつ、己の勢力を固めていく。いずれもたらされるであろう強敵たちとの激闘を待ちながら。

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俺の脚を越えて行け<今更ながらげんしけん2代目レビュー>

・改めて自己紹介がてらに会報を作ることになったが、早い話が一枚絵のメッセージか。
・さてここにきて池上先生の話題が出てきたが、たしかに先生の作品も漢の世界といえるけれど。対して矢島はどうもやる気が起きない。
・そんな折矢嶋ん家で絵を描くことになったが、やはり宴会になったか。結局みんな普通じゃないな、女として。
・しかし矢島、波戸の根姿に反応してしまうか。まあ異性としての反応と信じたいが。それにしてもやはり手入れは欠かせなかったか。
・結局現実云々とは言うが、これも結局はギャグ漫画になっちゃって、二次の同類となるのだよ。
・成り行き上波戸が男だということが証明できたが、やはり己のコンプレックスを矢島は思い知ってしまう。
・後日、波戸の書いたのはアブないBLものですか。
・変わって雨の中の部室。荻上の携帯が鳴り、描いた漫画の採用が告げられる。先にいろいろ指導を受けた笹原にも告げんと、ひとまずメールを送る。
・折しも雑誌締めきりと込みふぇすの日程が重なり、みんなで荻上の家で仕上げることに。
・一方、親のコネで就職が決まっている朽木にお斧が軽い殺意を覚えるか。その一方で色々と楽しもうと思っているけれど、やはり20代が華だよ。
・やはり漫画描くんだったら力んじゃダメ。枠線引くのにも落ち着いて。で、結局消しゴムかけに終始し、すっかりやる気なくしたか。
・やはり見る者のモノで、印象もガラッと変わるものなのか。
・その波戸、漫画描く時はショートとは、やはりウィッグを使い分けるとはある意味偉大だな。
・一方での矢島、やはりどこか心に引っかかるのは分かるけど、いきなり男に戻れってのは無理な話だ。
・やはりBL好きなのはまずきっかけで、それからのめり込んだということか。まあ結局矢島も我を張っているのを自覚しながらも素直になれないんだなあ。それでも次第に打ち解けているのか。
ラストで大野たち先輩OBも乱入、やはりお邪魔だったか。

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月刊ストロングワーズ新世界編(創作):13年度11月号

さてみなさん、今月のストロングワーズは、やはり1本のみですが、謎の男ドフラミンゴの人となりを描きだしたセリフということでここにお送りする運びです。
ひとますこういったところで、それでは、ごゆっくり。

・悪意の言葉
「誰がお前らの逃げ回る無事な姿を喜ぶ!?
敵を斬れネェならてめぇが斬られて血を流せ!
人間にはな・・・どんな人格者にも血と死を見て興奮する“残虐性”が眠ってる。
“血”と“死”!!! これが「娯楽」だ!!!
しっかりしろォ!!!ゴミ共が!!!
二度と今日みてェな試合はさせるな(ドンキホーテ・ドフラミンゴ)」
第725話:不敗の女
モモの助の回想にて、かつての闘技試合にて敵に対し無様に逃げるのみの試合をした闘士にドフラミンゴ自身が制裁を下しこう吐き捨てる。
ドフラにとっては逃げるのみの戦いなど意味はなく、倒す者、倒されるものも全力でかからねば意味はない。それが流血を伴えば伴うほど人々を愉しませるものなのであった。

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ワルキューレ対キャリバー系キャラ<CAPCOM VS SNK・namco>

さてみなさん、今回のHP追加分は、CAPCOM VS SNK・namcoからワルキューレ対ソウルキャリバー系キャラとのシナリオをお送りいたします。
神の戦士にして乙女の騎士たる彼女も基本は剣士、ましてや同じ系列のキャラということでイヤが応にも盛り上がるというものです。
ひとまずの紹介はこういったところでしょうが、それでは、ごゆっくり。

ちなみに指定ページの行き方は、HPから
ENTER>ゲーム>CAPCOM VS SNK・namco>ワルキューレ>VS namcoキャラ
となっております。

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今週の神様49号:おれは、ブレないの巻

スターハウスやらそこに住む老人やらと、昔の思い出は案外近くにあるものですね。

さて今回は土曜発売ということで、

<ONE PIECE>
剣闘士リッキーはかつてのリク王でレベッカの祖父、片足の兵隊はやはり彼女の父親か。そしてある程度のことをいろいろ分かったかな。

<NARUTO>
すべてはリンの想いが故か。それを封じて今に至るオビトの想いをナルトは解き放つことはできるか。

<トリコ>
倒すべき敵、それはフローゼの生前にかかわってきたことか、そして来襲するニトロが。

<銀魂>
夜右衛門を退けてもなおその黒幕は健在か。そしてその陰に高杉か。これもまだ伏線かなあ。

さて先日ワンピ72巻が発売され、巻末のコラムにて何とキッドやローたちの性転換化の姿が描かれましたが、それについて一言。
キッド、ロー、ドレーク:まあ一応本命ということで編者の期待どおりでした。
アプー、ホーキンス、キラー:まあそれなりに、かな。
カポネ、ウルージ:まあ、こんなもんだろう。
さて問題はボニー、いまだ詳しいエピソードが発表されないのでうかつなことは言えないけれど、まあ”彼”に似てないことはないと思うし、それに伴って、先に声優さんについてオリジナルそのまま木内レイコ女史のままでもとおもたけれど、改めて阪口大助氏でもいいと思うかな。

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増刊神様10月30・31日号

さて今週の各誌レビューは

サンデー
<ケンイチ>
久しぶりにあられもない姿で捕らわれたしぐれ。先に潜伏した闘忠丸によって救われ脱出せんとするが、そこに鎧の騎士が。

<境界のRINNE>
少しばかり設けてもこの騒ぎか、やはり貧すれば周りが窮しているということか。

<銀の匙>
企業の話を切り出す八軒に、相変わらず話が解らぬ父親とそれをフォローする母親、ある意味バランスが取れているとも言えるけれど。

チャンピオン
<浦筋>
まあ今年のプロ野球は一部を除いて不毛なものだったからなあ。

<イカ娘>
物思いにふけるのはいいけれど、やはりそうそう思い込んだらダメかな。

ひとますこんなところで。

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