« 増刊神様1月5日号 | トップページ | それにつけてもおカネの欲しさよ~結局おカネはままならないものなのか<本当は怖いドラえもん> »

第13話:宇宙要塞アンバット<ガンダムAGEレビュー>

ようやくUEの本拠と目されるアンバット要塞にたどり着いたディーヴァ勢。
システムで開発したディーヴァのフォトンブラスターキャノンン。決戦に際しフリットたちも意気上がるかにみえた。そんな中エミリーとミレース、女同士の友情も芽生えたか。そしてウルフとラーガン、彼らもまた淡いライバル心をひとまずは抑えていたかな。そしてブリッジ内では、ものすごく悪い予感もまたするなあ。
たどり着いたのはアンバット。攻略に際し先制の後に姿を現した敵に対し、ディーヴァも強襲揚陸モードに移行。やっぱり変形したのか。これはまさしく、今回の目玉商品ってところか)適当。
おそらく要塞内のヤークとこれまた謎の少年、彼らもディーヴァを“木馬”と認識したか。穏当に彼らは宇宙人なのか、もはや多少のベタはツッコむまでもないかなあ。
)後に入った情報によれば、要塞内の男と少年はギーラ=ゾイとその息子のアラベル=ゾイというそうです。となれば、そのギーラ、ヤークと同一人物なのかな?

MS戦については先の戦いと違って健闘しているかにみえたがやはり多勢に無勢なのか。ここはスパローが突出、やはり戦端を開けたかな。
そして放たれた轟閃一発・フォトンブラスターキャノン!戦艦も要塞も撃破したが、離脱した戦艦の一部が最後の一撃を。ラクトが特攻しようとしたがそこにマッドーナが加勢。ラクトも無事でひとまずは安心できたということだけど。
要塞内ではデシルが戦闘態勢に、そして捕われたユリンもまた。でも、それについてのタイムラグもどうでもいいや。
これでようやく第1部の最終戦か。胸も踊るなあ)自信なし。

|

« 増刊神様1月5日号 | トップページ | それにつけてもおカネの欲しさよ~結局おカネはままならないものなのか<本当は怖いドラえもん> »

ガンダム」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 第13話:宇宙要塞アンバット<ガンダムAGEレビュー>:

« 増刊神様1月5日号 | トップページ | それにつけてもおカネの欲しさよ~結局おカネはままならないものなのか<本当は怖いドラえもん> »