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2010年11月

まあ、ツッコむほどじゃないですがね、今は

ブログネタ: 思わずツッコミを入れてしまうのは?参加数拍手

さて、今回は休業中ながらまあ創作のリハビリの一環としてお送りをしますが。

まあ、やはり挙げたいのは昨今のニュース。特に今の政局のデタラメさを指摘したいですね。
あとスポーツについてはその結果に一喜一憂しますが、やはりツッコむほどのことじゃなく、ドラマやアニメの展開はかつて納得がいかない部分がありますが、今はまんざらではないことだと思いますよ。それからCMは奇抜なものもありますが、どれも深い意味があるものと読み取れますが。

まあこんなものでしょう。

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今週の神様52号:手探りの僕たちの巻

往時のラジオ世代も今ではオジサンオバサンに。新しい時代のラジオ文化は彼らがカギに、かなあ。

さて今年度最終号のジャンプレビューは。

<ONE PIECE>
海獣クラーケンとの激闘で一味はさらなる深淵へ。さらにルフィがはぐれたって。

<NARUTO>
再生軍団にカンクロウの秘儀が、サイの信念が追い詰めるか。特に心を殺すべく仕込まれたサイ、あえて心を殺し絆を護りきったか。

<トリコ>
やはり子メルクは女だったか。

<銀魂>
身体を張った三文芝居、ですか。

まあ、こんなもので。

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今更ながらファイナルファンタジーⅦについて語る・改訂

さてみなさん、今回はかつてのゲームレビューの中で今でも読めるかなと思いこの記事を選びました。それでは、ごゆっくり。

 97年にプレイステーションに移してのFFシリーズとして『ファイナルファンタジーⅦ』は発売された。
 今までの2D表記のRPGから打って変わっての本格的に3D表記のRPGとして当時のゲーマーの度肝を抜いた。
僕も最初はその3Dに戸惑ったが、今までのゲーム感覚以上にやはり楽しめた。
中でも今までよりも近未来的な世界観と野村哲也氏のメインデザインがその魅力を一層引き立てたこともある。

その中でも忘れてはならないのはヒロインの一人だったエアリスの存在である。
OPのムービーでの登場からその存在感に惹かれ、プレイを進めていくうちに感情移入した人も少なくないはずであった。
しかしゲーム中盤、忘らるる都にてメテオをに対するホーリーを発動させるも、セフィロス(実際はその分身)の凶刃に斃れてしまった。
編者自身もそれにはやはりこたえた。それ以降も多少は引きずりながらプレイし、ショップ画面の空欄を見て切なくなったのは思い出であった。
まあ結局復活せずじまいで最後「お星様になっちゃったんだなあ」という感慨が残った。
それからも多少の未練は残ったまま日々を過ごし、後にエアリスが使用できるコードも発見されたが流石に使う気にはなれなかった。
また後に続編がいくつか出たけれどいずれも外伝やスピンオフ作品ばかり。
しかし今になってスクゥエアとエニックスが合併した今、ドラクエⅣのロザリーと同格に扱えると軽く思った矢先、リメイク版にてロザリーが生き返る展開になってしまったではないか。もっともキングダムハーツにてエアリス自信もゲストとして登場しているが。

まあそこでⅦのEDをかんがみて、勝手に純粋な続編を考えてはみたけれど。まああくまでも編者の創作なのであまり本気にならないようにして下さいね。

Ⅶの時代から300年後、ナナキは子供たちを引き連れてミッドガルの森へと向かっていた。
ナナキは一族の長として仲間たちを率いていた。歳も当時の少年期から壮年期と差し掛かってきた。
「父さん、本当にこの森にいるの」
「間違いない、星の巡りがそう教えたのだ。そう、約束は今こそ果たされる。そう、かつてクラウドが言った。『案ずることは何もない、我らは再びエアリスのもとに集う』とな」
といって、ナナキたちはすでに朽ち果て、開け放たれたままのミッドガルの入口に足を踏み入れる。

とまあこんな具合ですね。まあ、今となってはこれを創る気概が今のスクエニさんにあるかは分からないけれど。

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孫悟空・改訂<ジャンプVSカプコン>

さてみなさん、今回はジャンプVSカプコン、略してジャンカプよりドラゴンボールから悟空の改訂をお送りいたします。
まあ旧ブログも彼がトップバッターでしたが、ここでもやはりトップバッターです。
まあそんなところで、それでは、ごゆっくり。

名前:孫悟空
出展作品:ドラゴンボールシリーズ
言わずと知れた世界に誇れる80年代ジャンプヒーローの一人、宇宙で恐れられている戦闘民族サイヤ人の生き残りで、旅の少女ブルマとの冒険、亀仙人こと武天老師の修行を経て武道家として成長し、ピッコロ大魔王ことナメック星人ピッコロ、自分と同じくサイヤ人の王子ベジータ、そして宇宙最凶の戦士フリーザ、セルとの激闘を戦い抜き、地球を守りきった。そして今、暗黒の女神によって復活したフリーザとセルを追って、途中数多くのヒーローたちとの協力を得るために旅立つ。

・投げ技
投げ落し(相手の近くで前後+大パンチ):相手を抱え込んでそのまま投げ落す。
スィングスルー(相手の近くで前後+大キック):相手の足を取って回転しつつ投げ飛ばす。
・必殺技
かめはめ波(236+パンチ):気合いを込めて気の弾を繰り出す。
連拳(214+パンチ):踏み出して連続してパンチを繰り出す。
メテオクラッシュ(相手の近くで623+キック):相手をアッパーで宙に浮かせてから空中にテレポートしてハンマーパンチで地面に叩きつける。
武空術(空中でキック3つ):一定時間空に浮かぶ。通常の移動のほかに空中ダッシュも可能。攻撃をまともに受けると効果は消える。
・スーパーコンボ

超かめはめ波(236+パンチ2つ・空中可):気合いを込めて巨大な光線を繰り出す。
界王拳(236+キック2つ):気合いを入れて突進し、その際に数人に分身下かのごとく攻撃を繰り出す。
スーパーサイヤ人(214+パンチ2つ):髪を金色に変えてから全身金色のオーラをまとい、攻撃力をアップさせる。
・ハイパーコンボ
元気玉(236+パンチ3つ):両手を上に掲げて巨大な光の玉を投げ落とす。

勝利メッセージ(抜粋)
リュウ:すっげえなあ、一度あんたとは闘いたいって思ってたぞ。
春麗:ひゅー、あんた腕っ節だったらうちのチチとどっこいだよなあ。
ガイル:一見地味だが、動くとすげえ派手になっちまうなあ。これは侮れないぞ。
ザンギエフ:いくら撃っても向かってくるたあ、次はかなわねえかもなあ。
ダルシム:腕伸ばしたり、テレポートしたりって、やっぱ結構修行してるなあ。
さくら:こういうところはビーデルに似てるな、一度闘わせたら面白えかもな。
キャミィ:うひょー、何かサルやネコにそっくりだな、って、なんで怒ってるんだ。
ダン:おめえは一度サタンとこに弟子入りしたらどうだ、結構強くなれるぞ。
モリガン:さっきから腰ばっか振ってるけど、おめえなんかハラでも痛いのか。
フェリシア:最近妖怪退治ってのはご無沙汰だけど、やっぱただのネコだよな。
デビロット:2人がかりはいいけど、悪いことばっかしてると、本当にお仕置きだぞ。
トロン:すっげえロボットだったな、こいつは昔のブルマみてえだな。
ソンソン:おめえもサイヤ人か、え、違う、でも他人のような気しねえなあ。
ダンテ:こういうのはベジータ顔負けだな、武器がなくてもやっぱ強いだろうなあ。
イングリッド:軽いと思ったらそうでもないんだな、結構強かったぞ。

ルフィ:海賊王ってのになったら、もう一度オラと勝負してくれよな。
ナルト:相変わらず強えんだなあ、おめえもその火影ってやつにきっとなれるさ。
銀時:一度本気を出せば強えんだよな、その方が結構楽しめるぞ。
一護:確かにあいつらも手ごわかったからなあ、こういうときは力合わせなきゃな。
剣心:刀は折れても心まで折れちゃいけねえ、お互い大切にしなきゃな。
星矢:最近元気ねえって聞いたからかえって安心したぞ、やっぱ身体大事にしねえとな。
丈太郎:まあオラも頭使わねえわけじゃねえから、おめえともうまく闘えるさ。
桃太郎:すっげえなあ、根性だけならオラの負けだ、塾長によろしくな。
キン肉マン:超人格闘技っていうからやっぱ一味違うなあ、オラも屁のツッパリだったぞ。
一堂零:小さくなったり顔光らせたりって、けっこうかっこいいな、また闘ってくれよ。
大尊:やっぱ腕っ節も侮れねえ、いっちょ天下一武道会に参加してみっか。
幽助:撃ち合いだけでこんなに楽しくなれたのもいいよな、やっぱ気合いが違うぞ。
ララ:やっぱ女でも侮れねえ、昔のチチにそっくりだよな。
金色の闇:そんなにホイホイ武器出せるからな、力だけじゃついていけねえな。
両津:そんなにトシだと見えねえけどなあ、まだまだイケるとは思うぞ。

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システムとオープニング改訂<ジャンプVSカプコン>

さてみなさん、今回はかつての『タツノコVSカプコン』に影響されて製作した『ジャンプVSカプコン』のオープニング改訂をお送りいたします。
そもそもこの企画はカプコンのキャラクターと新旧ジャンプのヒーローたちと対戦格闘を行うといったものです。
お送りするのは各キャラクターの技のイメージと対戦キャラごとの勝ちゼリフといったところです。
まあそれはともかく、今回はシステムとオープニングをお送りする運びです。
そんなわけで、それでは、ごゆっくり。

システム概要
・主なゲームシステムはタツノコVSカプコンをベースにマーヴルVSカプコン2をある程度影響させる。
・操作方法は8方向レバー+攻撃ボタン(できれば6つほしいところか、また攻撃補助(主に挑発)も付けたいかな)
・登場キャラクターは、あくまでも編者の希望(あるいは期待)にてマーヴルVSカプコン2に若干名増えた人数でいきたいところか。
カプコンキャラ:マーヴルを基準に、ファイティングジャム、タツカプのキャラを参考に一通りのリストを構成する。
ジャンプキャラ:原則は1作品に1人だが若干準主役、ライバルキャラなども考慮に入れてもよいかも。

グランドオープニング(みたいなもの)
この世を支配せんと幾度となくはびこったあまたの邪悪、しかしそれをあまたのスーパーヒーローたちがまた阻んできた。
そんな中、繁栄を続ける人間とそれを護るスーパーヒーローたちを滅ぼさんと暗黒の女神が降臨した。
大神の妃でありながら自らの闇に落ちたその神妃は、手始めに同じ神族の冥王ハーデス、古の豪傑呂布奉先、邪悪の化身ディオ=ブランドー、さらに魔界の淵から悪魔将軍を、そして宇宙最凶の戦士フリーザ、セルをそれぞれ甦らせ、自らの露払いとして全地球上に差し向け、災厄を引き起こしていった。
その事態を察知した男塾塾長江田島平八は、事態の解明をとまず旧知であるジョセフ=ジョースター、木の葉隠れの里の五代目火影・綱手にも連絡を取る。次に正義の女神アテナの化身城戸沙織に連絡をせんとグラード財団に連絡を取らんとするも、当の沙織は不在、彼女の旗下の聖闘士であるペガサス星矢も心当たりの戦士に誘われているという。
ともかくももう一方で江田島は更には男塾筆頭剣桃太郎に事態の調査と力ある戦士を集めるよう命ずる。
ところが東京大江戸シティーの松平片栗虎もその事態を傍受し、まあ頼まれもしないのに事態の解決に乗り出す。その方法としてシティー内のかぶき町万事屋の坂田銀時に依頼するのだった。まあ松平にいいように使われるのはシャクだが、依頼ならば仕方がないということで、とりあえず志村家・恒道館道場で対策を練るため足を運ぶ。そこには妙の友人である神谷道場の薫が剣心とともに遊びにきた。攘夷戦争においての旧知であった二人、一応は協力することとなり、そこにソウルソサエティからの使者、死神・黒崎一護が舞い降りてとりあえずはこの3人で共闘することとなった。
同じころ、悟空のもとにも界王から何者かによるフリーザ、セル復活を聞かされる。はじめ悟空もまさかドラゴンボールを悪用した奴がいたのかと思ったが、界王が言うのはもっと強大な者が彼らを蘇らせたと言う。ともかくも悟空もやはり立ち上がる。その際亀仙人の勧めで自分と同じスーパーヒーローを探し求めるべく旅立った。
そしてキン肉星の超人協会にも江田島の要請が届き、超人格闘技チャンピオンのキン肉マンも、悪魔将軍の復活の真相を探るため出動することとなった。しかしその二人を追う彼らのライバルたちの姿があった。
こうして、地球人類の命運をかけた戦乱にやはり世界各地のスーパーヒーローたちが集結していくのであった。

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あたま悪いかあ?・改訂<本当は怖いドラえもん>

さてここでは、前回に関連して総合的に考察したい。まずはこのお話から。

『クイズは地球をめぐる(クイズゲームマシン)』
ある日意地悪ななぞなぞでジャイアンに意地悪をされて、何とかして見返してやろうとドラえもんにクイズゲームマシンを出してそのクイズに挑もうとしたが。
そのクイズの内容はと言えば。
1.いますぐこの場で海水浴をせよ:答.タイムマシンで海だったころの大昔にさかのぼるべし。
2.時速100㎞/h以上で走れ:答.どこでもドアで赤道直下に赴いて地球の自転に合わせて走るべし。
3.制限時間内に地球を1周せよ:答.どこでもドアで北極点または南極点に移動してその点の周囲を周るべし。
結局のび太くんはすべて答えることができず、それにドラえもんも一言「あたま悪いなあ」ともらしてしまった。

しかしながら、どれもこれも小学生にはちょっと難しい問題だろう(特に第2問は理屈的におかしい)。それを考慮してやっぱりあたま悪い、ってのもちょっと。
さて、そのあたま悪いをストレートに解釈するなら、一般には「思考力が悪い」「理解力が悪い」「判断力が悪い」果ては「脳機能が悪い」などが挙げられるが。
まあ言ってしまえば「シャレ」なのだけれども。
そもそも「あたま悪いなあ」と言われて、ムキになってあれこれと反発することがかえって見苦しくなる。しかしながらそれらのリアクションがギャグパターンになっているということは仕方がないと言えば仕方がないのだけれども。
ここは素直に考えて、言われてみれば「ああ、そうだったのか」と納得した方がよいかも。それが一番描きたかったのだから。

あとお話のオチを述べてシメとしたい。
第4問の「24時間日光を照射して日光写真を写せ」という問いにやはり分からず、南極まで逃げていったら、そこは一日中陽が差している時期だったから正解となったそうな。
(理由:地球の自転は傾いているので時期によって太陽から隠れない部分ができるから)

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0点を取り続けるのは可能だろうか?・改訂<本当は怖いドラえもん>

さて、のび太くんのダメさの一つとしてテストで0点を取り続けて学校の新記録を作り先生からもあきれられるというシチュエーションがある。そのことについて結論から言って「まあ、漫画だから」といってしまうのはやはり味気ないから、ここはある程度論理的に述べれば、やはりのび太くんにもっと思考能力がない限りまずは無理、というのが結論なのだけど。
そもそも小学校中高学年レベルの学習だったら算数は代入方程式や分数計算あたり、国語だったら初歩の文書の読解や教育漢字あたりなど、そして他の教科はほとんど低学年の応用、あと歴史学もかじるといったところ。
そもそものび太くんの学力は小学校2年程度の知能(『人生やりなおし機』より)ということなので、普通にやれば2、30点あたりはかたいはず。それがそれ以来ロクに勉強できなかったということも考えられるにせよ、だ。
あと精神面でのプレッシャーというものもあるかも、やはり学年が進むにすれ勉強がついていけなくなくなっていったという説明も付けられるが、やはり先生も次第にさじを投げているきらいがあったから。
それにのび太くんもその気になれば100点だって取れるのだから(『のび太の100点ピーアール』他より)。
あと今更突っ込むけど、義務教育の中学はともかく、高校まで進学しているということも忘れてはならない(『ガッコー仮面登場』より)。
要は本人のやる気が重要な要素となるのだが。

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<本当は怖いドラえもん>はじめに(改訂)

さてみなさん、今回から旧ブログに掲載したちょっとヒネくれたドラえもんレビュー<本当は怖いドラえもん>の改訂を順を追って掲載したく思います。それでは、ごゆっくり。
なお記事は順不同で掲載しますので、ご了承をお願いします。

述べるまでもなく『ドラえもん』は日本が誇る名作コミックのひとつである。
その『ドラえもん』を通じて夢を育み、今を生きる指針とした人も少なくはないだろう。
しかしその反面、オチ的に読者への戒めや教訓、しつけ話も大半を占めている。
本記事は、編者のひねくれた視点ながらそれらの問題点、ひいてはそれらの教訓や躾話が本当に今の読者、ことに30代、40代のかつての子供たちに通じたのだろうかということを掘り下げていきたいと思う。
もっとも、これからの批評はすでに何らかの形で発表されていることだろうし、あるいはもっと素直な表現も考えられることだろう。
いずれにしてもこれは一個人の趣味ということで許容をして、ご興味がございましたらご一読をしていただけたらとも思っております。

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今週の神様51号:今日もタルいわの巻

だんだん大阪のイメージが貶められているなあ。もう鬱陶しくて見ていられない。

さて今週のジャンプレビューは、

<NARUTO>
再生忍者軍団の猛攻に仲間が次々斃れていく。そんな時、雲忍オモイが立ち上がるか。

<トリコ>
敵地にて悪戦苦闘のトリコに対し、メルクのもとで仕事の手伝いをする小松くん。まさに適材適所と言いたいけれど、小松くん楽しすぎ。

<銀魂>
やはり子供の感受性を甘く見てはいけなかったのですね。それにしても銀時たちおバカすぎ(今回は特に)。

まあ、こんなところで。

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これからの予定

さて、こうして新しいブログに移行したものの、まあ多少のゴタゴタから旧ブログからの引き継ぎがままならなかったのも事実。
そこでいっそのこと、当面の間今までの企画ネタを出来るだけ読みやすいように改定してお送りしたいと思います。
もちろん、新作の企画も定期的にお送りする予定です。まずは編者のヒネくれたジャンプレビュー『今週の神様』から。

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リニューアルと活動休止のお知らせ

どうも、諸般の都合により旧ブログ<ニシ企通信>を閉鎖せざるを得なくなり、しばらくの間活動を休止せざるを得なくなりました。ニシオ企画管理人のMr.The-Oです。
ひとまずは自分の身辺の整理を中心にしておりますが、まあ1日も早い再開を目指しますので、期待しないで待っていて下さいね。

あと、一応ご愛顧してくださった皆様には多大なるご迷惑をおかけいたしましたことを深くお詫び申し上げます。どうもずみませんでした。

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